★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


by CollierAl
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『エデンの神々』ウィリアム・ブラムリー
http://sweetdream88.seesaa.net/article/218841161.html

わたしの日常は、まるで好奇心の赴くままに動いているという感じだ。
自己を律するというのは、良いようですが、禁欲的にまで、自己犠牲的にまでなるとちょっと方向が違ってきてしまう。
私の場合、好奇心がそそられるもの以外には、身体が動いてくれないという感覚がある。

ま、感覚ですが。(^∇^)

アレックス・コリアーの動画をYouTubeで見てから、この人物に最近は関心がある。
言っていることはまともというか、刺激的というか、ある意味で目を開かせてくれる。
この動画の中で、アレックスが『エデンの神々』という本に言及していたので、読んでみた。
この本は1987年に英語で出版され、昨年日本で出版されたものだ。
著者は、繰り返す戦争のことを調べているうちに、とんでもない事実にでくわす。
それは、UFOや、地球外生命体である。

精神世界に通じている人ならば、人類はアヌンナキに創られたということは聞いていると思う。また、人間は輪廻転生を繰り返し、地球外生命体であったこともあるらしいとも。
人間のDNAには地球外生命体の記憶があるとアレックスは言う。
ジャンクDNAのことかもしれない。
活性化しているDNAから切断されているDNA。
人間を、自分達に仕えさせるために作ったのはアヌンナキ、いわゆる地球外生命体。
遺伝子操作して、奴隷のような者が創られた、それが人間。
エデンの園にある生命の樹の実を食べると、人間はその神々と同等になってしまから、それを禁じたという。
蛇は真実を告げるものということになる。



今までは、陰謀説とかグレイに代表される宇宙人なんかに関しては、気持ちが悪くて情報を見る気がしなかった。
しかし、この本には巷にある嘘くさいUFO情報などなかったから、かえって冷静に読めた。
戦争に関して調べているうちに、ある共通した事実に出会うのだ。
また、世界のお金のしくみ、とくに銀行の成り立ちやインフレをもとにしたペーパーマネーとその力。
ペーパー貴族。
価値とは創造や生産に基づくものだが、彼等は価値の創造なく膨れ上がる。
戦争には資金が不可欠だ。
提供者は巨大バンク。

宗教。
共通しているのは、終末論。
共産主義の成り立ちも宗教に似ていた。
違うのはより物質に傾いているだけだ。
この本で語られていないニューエイジ、精神世界もまた、この構造ににているものがほとんどかもしれない。

人間の独立を望まず、奴隷としていてほしい存在がいる。
それが見えてくる。

人間の目が開けたならば、彼等の支配はなくなるだろう。
目が開けるとは?
自分の正体を自覚することかもしれない。

この本では、地球外生命体が人間を操作している様がでているけれども、ここで言う地球外生命体は、非常に悪質だ。
性格が悪いと思った。(⌒-⌒; )
支配したいのだから。
確かに、知識や力や技術力、パワー、どれをとっても地球人はかなわないだろう。
でも、愛がない。
まったく感じられない。
激怒している姿は凄まじいかもしれない。
人間は歯が立たないと思う。


まさに、これまでの神々の姿だろう。
偽の愛。
条件付きの愛。
無条件の愛を装うのもお手のものだろう。
そして、指導好きだ。
人間は指導されてきた。
聖戦までおこす。

エデンの園は、監獄だ。
監視員は地球外生命体の彼等。


歴史を紐解いてみると、あらまあ、というほどにその痕跡が……。

スピリチュアル系に登場するマスターなどもよほど気を付けて話を聞いた方がいいと思う。
非常にソフトだから。
それにパワーをもつから。

聖書に出てくる神々が非常に怒りっぽいのも、日本で言えば審判好きの神々も、ある程度までは効果があるかもしれない。
それに気付いて、スピリチュアル系のマスターに移っても、同じだろう。
手を変え品を変え……だ。
神々を否定し、宗教を否定して、物質主義に移っても同じだろう。
まさに、飼いならされた生き物になる。
監獄の中で幸せになるか、不幸になるかだ。
監獄に変わりはない。

彼等のお近づきになれば、人間を管理できる立場にいられる。
でも、監獄の監視員だろう。



いつまでこんなこと続けるのか?
いや、いつまで彼等に操作されているのかだ。




アレックスは、人間の意識が高まれば、彼等はここにいることは出来なくなるという。
彼等は光ではないから。
我々が光になれば、彼等とは共存できない。

彼等は何なのだろう?
この本では、そこには言及しない。
あくまでも、調査結果をたんたんと記述しているだけだ。
だから、凄い。
透視したり、チャネリングしたり、予言したりの類の本じゃない。
そんな嘘くさいものではないから、余計に凄い。


アレックス・コリアーはアンドロメダ人のコンタクティーだ。
これまでは、この手の人の情報は敬遠してきたが、あるきっかけから興味を持ち始めた。

たぶん、通らなければならない道なのだろう。
私にとっては。


やみくもにスピリチュアル、精神世界に没頭してはならない。
また、マスターなどに心酔したり、チャネリングだからと飛びついてもならない。

死んでいるからと言って、真実を語っているなんてことはない。
宇宙の実態を見通せる目を持っているからと言って、真実を語っているなんてことはない。



ひとつ、この本の中では今まで聞いたことがなかったことが語られていた。
ナチの宇宙観だ。
この世界はチーズのように穴が空いているのだというのだ。
その凹面が惑星の表面。
穴で繋がっている別の凹に神々が居るらしい。
地下世界にUFOがある。
超人というのは頻繁にナチ関連では聞いた言葉だが、この超人がこの本によると地球外生命体らしい。
著者はとんでもない説だと言っていたが、私はなくもないな、という感想をもった。
ブラックホールがその凹と凹の繋がりだとしたら、別の宇宙に繋がっていることになるからだ。だから、地球外生命体がそこから来たとしても不思議じゃないし、生命体がブラックホールを通って別の宇宙に存在するというのも、おかしな話じゃない。
まあ、世界を巨大な岩石だと表現しているのはちょっと??な感じもしましたが。
しかし、空間が実際は物だとすると、そんな考えもおかしなこととは思えない。
表現が稚拙なだけだ。
ダークマターだと言えば話が通じるかもしれない。
ダークマターがプロセスチーズに例えられた感じですか。



※アレックス・コリアーによれば、この本の情報は80%は真実だということです。
20%の違う点は、キリストに関してのことらしいです。
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# by CollierAl | 2014-03-21 03:21
http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-21.html

異星人との会見者4 アレックス・コリアー #1~#2

#1 アレックス・コリアー  アンドロメダ人 -冒頭ー  9:02

UFO仮説
アレックス・コリアー  アンドロメダ銀河からの宇宙人との接触者
リック・キーフ  インタビューアー&ディレクター
1994年10月におこなわれた個人インタビューより
アンドロメダ銀河からの人型宇宙人にかんして



リック:アレックス、まずあなた自身についてすこし語ることからはじめられますか?

アレックス:僕のバックグランドについては、他の多くの人たちと同様いろいろなことをしてきたよ。
僕自身で所有した会計士の経験があるし、商工業に関するビジネスもそう。
今現在は3冊の本の出版にむけて取り組んでいる。 
それと南加州や西部の州で講義をしつつ情報を広めようと努力しているよ。
地球が抱える”ジレンマ”について僕が広めると同意したことについてね。
謝らなきゃならないことに二年もスケジュールが遅れているんだ。
それが今僕が試みていることだよ。
だから僕のエネルギーの多くはそれに費やされている状態だね。

リック:あなたはアンドロメダ人と接触したということですが、正確にアンドロメダ人とはどんな人達なんですか?

アレックス:彼らは固有の種で、アンドロメダ星系に存在します。
彼らは宇宙に何千と存在するなかの単に一つの種でしかない。
彼らの中でもとりわけ僕に接触し、僕に情報を与えシェアしたのは人間だった。
彼らの肌は明るい白から明るい水色で、背丈はおよそ120から240cm。
彼らはすべてにおいて人間だった。

リック:彼らはどこから発祥したんですか?

アレックス:こと座、北天の星座。
宇宙に存在するすべての人間はライラ(琴座)が発祥だよ。
戦争中にライラが崩壊したさいに、ライラ星系の中の一つの星が爆発するずっとまえに、その戦争中に種を保存するために銀河宇宙の方々に移住もかねて散っていった。
そういうわけで、すべての人間はライラから発祥したんだ。
移った先の星の環境の違いによって、世代を重ねるうちに肉体的変化が起こっていった。
その星の土地の質や有機物などの構成物質の違いなどによってね。
肌の色に違いがでるのは、彼らがさらされた星の遺伝物質に関係している。

リック:そこが基本的に彼らが来た場所だということだね。
ということは、彼らの第一のホームはライラということ?

アレックス:その通り。

リック:そこは今でも彼らのホームの星なんですか?

アレックス:今はライラには人間はいない。

リック:じゃあ、彼らは今どこにいるんですか?

アレックス:アンドロメダ星系にいる。

リック:その星系中に?

アレックス:そうですね。

リック:彼らは数も多いだろうし、文明も大きいものに違いないですね。

アレックス:そうだね。太古から存在する種族だよ。

リック:彼らの文明がどんなものか彼らから聞きましたか?

アレックス:はい。

リック:彼らの文明の中で特に衝撃を受けた事柄について詳しく教えてくれますか?

アレックス:基本的に彼らがどこにいようとたった一つの政府から成り立っている。
彼らの社会は大体4、700年スピリチュアのレベルで私たちより先へ行っている。
テクノロジーのレベルでいうと約50,000年進んでいる。
テクノロジーとスピリチュアルの間にはバランスが保たれていて、彼らのテクノロジーは、スピリチュアル面での進化の必要性におおじて発展するんだ。
だから、テクノロジーは彼らの身を守るために発展する訳じゃない。
そのことに使用されることもあるけどね。

リック:あなたはスピリチュアルな面で、彼らが4,700年進んでいると言ったけど、どうやってそのスピリチュアルレベルでの進化を年数で計るんですか?

アレックス:僕にはわからないよ。
それが彼らが僕に表現し伝えたものだったから。
彼らはそもそも「時間」という概念を使わないんだ。
彼らの世界にはそんなもんはないんだ。
彼らは僕らに配慮して、僕たちが理解できるようにそういった年数をつかって伝えたんだ。

リック:彼らの世界を、彼ら自身の言葉でなんて呼んでいるんですか?

アレックス:彼らは言葉は話さない。
すべてはシンボルで表現されて、種全体がテレパシーを使っている。
そこには全部で28の種族がいて、そのすべてが人間というわけではないんだ。
多くは異次元にいたり、プラズマ体であったり、有機体だったりするけど、そもそも人が認知できる以前から、つまりライラからきた人間がアンドロメダ人になる前から彼らは存在している。
次元を超えた空間には多くの生命が存在していて、仮に僕らが5次元の世界にいるとしたら、僕ら自身では自分たちを肉体をもった存在として認識できるけど、3次元の存在からは5次元にいる僕らはスピリット(魂)だけの存在に見える。
だから、それぞれ異なった次元には生命が豊富に存在していて、それは僕らが認識できるものとは完全に違っているんだ。
なぜなら、僕らが認識できるのは3次元のレべルでしかなくて、4次元の世界ですらかなり違う。
4次元ではまだ肉体をもって存在できるけどね。

リック:3次元が一番低い次元なんですか?それともそれより下が?

アレックス:動物や昆虫が存在する次元はそれより低いと思うけど、正直言ってはっきりとした定義はわからないよ。
というのも、彼らに尋ねなかったから。
僕が関心を抱いていたのは僕たち自身のことだったし、僕たちがこれからどこへ向かっていくのかが焦点だったから。

リック:3次元と4次元の違いはなんですか?

アレックス:真の違いは「意識」にある。
4次元の世界では考えたことをほとんど瞬間に創りだすことができる。
考えたことが何であれ、ほとんど瞬時に現実化(物質化)することができる。
だから、考えること一つをとっても大きな責任がかかってくる。
それに4次元ではよりグループ・マインド(互いにつながっているという意識)が強くなる。
4次元ではみなテレパシーができるから、みなお互いの心を読むことができるんだ。
だから本当の自分でなければいけない。
みなが心を読むことができるから、隠し事はできない。
さらに4次元ではみな透視能力をもつようになる。
生命が放つエネルギーフィールドなどが見れるようになる。
つまり、もし何か隠し事をしていても瞬時にして見破られてしまう。
彼らは僕にこうも言ったけど、僕らが4次元に移ったら裁判制度も変わることになる。
5次元に至るまで、ポジティブとネガティブはいまだに存在していて、日々の生活の中で、かなりの程度でその二面性を経験することになる。
何が起こるかというと、裁判官と陪審員がいて、両者とも透視能力をもっている。
彼らはエネルギーフィールドを読んで、誰が真実を言っているかを見定めるんだ。
そして、すべてそのエネルギーによって判断される。
言葉ではなく、4次元では誰かとすれ違ったり、手を触ったりするだけで瞬時にその人のことがすべてわかってしまうんだ。
だから、さっきも言ったように隠し事はできないし、みんながみな本当の自分でなければいけない。
そして、もし何か良からぬ計画をたててやることを選んだとしたら、それはそれで機会を与えられるけど、それは瞬時にみんなに知られることだし、誰かの目を逃れることはできない。



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#2 アレックス・コリアー  アンドロメダ人の社会  10:00

基本的に彼らの誰もがみな、進化するために必要な物は何でも与えられる。
彼らの社会には、他にもたくさんの種族がいて、それぞれが個性を持っている。
その、それぞれが持った特定の価値観にもとづいてね。
僕はすべては種がもつ固有の価値観によって説明がつくと理解しています。
アンドロメダ人達の文化に関して言えば、子供たちは学校へ行くし、子供の出産過程も私たち同様に肉体的におこなわれる。
彼らは大体120年~150年学校へ通います。
彼らは名立たるすべてのサイエンスとアートを学ぶんだ。
私たちのものと比較すれば、それはすべての分野で博士号を取るよなものだと思う。
そして、それをすべて終えた後で、彼らは進化するために何を選んでやっていきたいかを決めるんだ。
それに何をやるかはいつでも変更できる。
すべての目的は「魂の進化」にある。
彼らはそれを成し得るために必要な物は何でも与えられる。
僕は犯罪のようなことが、彼らの社会で起こっているのは見なかった。
犯罪のような類のものは何であれね。
彼らが最も重きをおいているのは教育なんだ。
大切なことから注意をそむけさせるようなことではなくてね。
僕が観察し見たものから言うと、彼らにとって教育的でないものは彼らは単純に興味はない。
彼らのなかには、常に教育面とスピリチュアル面で進化してゆくということが根付いているんだ。
そして、そのために必要なものは何でも誰でもが利用できる環境になっている。
僕は、彼らがそれらのためにお金を払っているようなことは見なかったよ。
僕の知識にもとづけば、そのようなものは存在しない。

リック:アートや音楽も彼らにとって重要ですか?

アレックス:はい、それらすべて彼らにとって重要なことです。
でも、それらは僕たちのものとはかなり違っています。
アートは彼らにとって創造することであって、物は頭のなかに存在する「考え」から創造される。
彼らの表現でいえば、「Isness」イズネスからね。
プレアデス人たちは「Creation」創造って呼ぶし、僕たちは「Got]神と呼ぶけどね。
考えや自然から創り出されるものを彼らは「アート」と考えるんだ。
彼らは頻繁にホログラフィック・テクノロジーを使う。

*ホログラフィーとはレーザー光線を使い、物体と立体像を空間に復元する光学的技術。

彼らにとって音楽は「宇宙」なんだ。
特定の惑星が太陽をまわるさいに生じる音だったり、他の太陽系が太陽を中心にまわるさいの音だったり、それらのすべてが生み出すエネルギーや音が彼らにとって音楽なんだ。
そして、それら他の星系やなんかからの音を重ねあわせて音楽をつくるんだ。
そういう訳で僕らのものとは違っているんだ。

リック:彼らの日々の生活がどんなものか聞きましたか?
例えば、昼や夜があったりするんですか?

アレックス:僕の知識にもとづけばそのようなものはないよ。
例えば、僕が彼らのマザー・シップのなかで見たものを言えば、彼らはあまり睡眠は必要としないようです。
理由は単純に、彼らは常に癒されているからだと思う。
精神的にも肉体的にもとても癒されているんです。
自分たちがどういう状態でいるかわかっている。
夜も昼もない。
彼らはそれを経験する必要がないんです。
他の種族は睡眠をとるでしょうが、アンドロメダ人に関していえば、彼らは定期的にストレッチしているような感じですね。
そして、もっともっと経験し、常に進化しようとしている。
幸せな人達だよ。
彼らは僕たちが表現するようなほどの感情表現はしないけど、実際彼らから聞かされましたが、この宇宙全体からみても、私たち地球人ほど感情のふり幅が大きい種族はほとんどいないそうです。
彼らはいつも素晴らしい空間に身を置いている。
彼らの文明は物事を決めつけるようなことをするものじゃない。
彼らは彼ら自身や他の種のやりかた、生き方を受け入れている。
彼らの生命を脅かすようなものを除いてはね。
他の種族やなんかが脅威と感じられるものを除いてはね。

リック:アレックス、あなたは彼らがスピリチュアルな面で進化していると言ったけど、彼らはなにに向かって進化しているんでしょうか?
どんな目標があるんでしょうか?

アレックス:常に最良な状態でいて、完全に全てと一つになることだと思うよ。
全部で11の創造次元があって、僕が理解しているのは、それぞれの次元では肉体をもってする姿が変わるんだ。
彼らが種としてもつゴールは、彼らが今いる3,4,5次元からその上の6,7,8,9,10次元、そしてさらに上の11次元まで行くことじゃないかと思う。
そして今では、新しい次元が、12番目として生みだされている。
彼らはただ進化することを続けるんだ。
誰も究極の目標が何なんだかわからない。
なぜなら、彼らが接している9,10,11次元の存在たちも進化することを続けている。
そして今では、12番目の次元が私たちの宇宙に存在し始めた。
だから、9,10,11次元にいる存在たちも、その新しい次元に引き寄せられて、その次元を経験しはじめた。
そういう理由で、誰も究極の目標が何なんだかわからない。
彼ら自身も「神」が何なのか探っている状態だし、彼らはそれが存在していることはわかっているけど、実際それが何なのかということになると誰もわからない。
だから、彼らはそれを「Isness」イズネスと呼んでいるんだ。
それは単に、そこに存在する「Force]フォースとしてとらえている。
そして、私たちがどのようにそれを捉えるかは、私たちが持つ価値観にもとづいて、どのように私たち自身をみるかによってくる。
その価値観にもとづいて、私たちは「エネルギー」を利用して「創造」するんです。

リック:アンドロメダ人達は9,10,11次元の存在たちと接触しているとおっしゃったけど、その高次元にいる存在たちが、彼らや人間にとってどんな存在なのか教えてくれますか?

アレックス:純粋な「意識」として存在しています。
彼らの日々の生活がどんなものなのかはわからない。
想像すらできないよ。

リック:彼らがどんな存在なのか具体的に聞きませんでしたか?

アレックス:光です。

リック:ただの光?

アレックス:ただ光があるのみです。
僕が知っているのはそれだけです。

リック:ではアンドロメダ人達がもつ能力で、地球人をうわまわるようなものはなんでしょう?

アレックス:それは興味深い質問だね。
でも、あなたが言うようないいかたは好きではないかもしれません。
彼らがもつ能力は、地球人の皆が隠し持っているものです。
彼らは僕らの社会のように多くの問題をかかえ駄目にされた社会で生きていない。
彼らはみなテレパシーと透視能力を持っていて、みんながヒーラーでもある。
なぜなら、皆サイエンスのすべてを教わるからね。
彼らはただ一体となって存在している。
僕にはそういう言い方でしか彼らを表現できないと思う。
彼らは完全に「一つ」になっているんだ。
すべての魂が自分自身が誰なのかわかっているし、今までどういう道のりを経てきたかも理解している。
それと、誰もが自分自身どのような輪廻転生を経てきたかも理解している。
彼ら個人もが魂としての課題をもっていて、毎回生まれ変わるたびに、それをちゃんと意識のなかで自覚している。
だから、彼らは自分たちがどこへむかっているかわかっているんだ。
人生を繰り返すたびに、自分たちが改善してゆくのを自身でわかっている。
もしも私たちがこんなにも駄目にされた状態にいなければ、彼らと同じ能力をもっていたはずなんです。
彼らと同じ進化の段階にいれたはずなんです。
けれど私たちは過去5,700年の間に信じられないくらい欺けられ操作されてきた。
日々、かなりのレベルでね。
実際に、その地球人にたいする操作が始まったのは1万4千年前です。
つまり、オリオン・グループが私たちのDNAを操作し始めた時からね。
だから、アンドロメダ人が私たちより優れているのかといえば、そうではない。
ただ、私たちとは違うだけ。
その地球人に対する操作のせいで、僕たちはちょっと彼らより遅れているけどね。
この場合、一番大切なのは「私たちはみなスピリット」魂だということ。
私たちはみな魂を含んでいて、その魂は「すべて」の一部なんです。
そして、その魂は懸命にその存在をわかってもらおうと、私たち一人ひとりの中で努めている。
そして、それが成功していない理由の一つに、私たちがもつ物質主義とそれに基づく根強い価値観があって、地球人は肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいるということがある。
そして、本当の真実や私たちの本質から、私たちが何者であるかに至るまで、スピリチュアルな教えを含み、それらは私たちの見えるところから覆い隠されてきているんです。
そして、私たちは「真の私たちではない者」であるということを信じ込まされている。
つまり、私たちは肉体的であり、動物として存在しているということをね。
でもそれは違う。
僕たちは魂なんです。
そして、その魂が肉体に活力をあたえ動かしているんです。



要約 アンドロメダ人に関して

子供は120年~150年学校へ行く。
出産は地球人と同様、肉体的におこなわれる。
音楽とアートは重要だが、地球人のとはやや違う。
睡眠はあまり必要としない。
テレパシーと透視能力をもち、ヒーラーである。
教育とスピリチュアル面での進化を重んじている。
3,4,5次元にいる。
ホログラフィック・テクノロジーを多く利用する。


要約 地球人にかんして

宇宙のなかでも地球人ほど感情の範囲がひろい種族はほとんどいない。
約5,700年前、地球人に対して非友好的なオリオン・グループによってDNAの操作が始まったが、実際は1万4千年前からそのような操作は始まっていた。
本質的には、地球人もアンドロメダ人がもつ能力を持っている。
根強い物質主義や操作により、真実や私たちの本質から目を背けさせられている。
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# by CollierAl | 2014-02-02 02:46
異星人との会見者4 アレックス・コリアー #3
http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-21.html

#3 アンドロメダ評議会とプレアデス人(すばる座) 10:45

リック:アレックス、アンドロメダ評議会とは何ですか?

アレックス:それは政治的組織です。
今では133の異なる種族、文化、そして惑星系から代表され成り立っています。
計1,200以上のいずれも進化の途にある種族、惑星系が存在するんですが、そのすべてがアンドロメダ評議会の一員というわけではないんです。
地球にそれと比較されるようなものがあるとすれば、おそらく国際連合になるでしょう。
ただし、それが国際連合と違っている点は、それが一つの政治上のアジェンダ(課題)をもっているということでしょうか。
アンドロメダ評議会のたった一つの目的は銀河宇宙に存在するすべての生命の進化を促進し、助長することです。
本当にそれが彼らの目標なのです。
それはすべての生命を外部からの欺きや操作なしで、自分たち自身の力で進化をさせるということでもあります。
それは明らかにここ地球では起こっていないことですがね。
実際私たちだけでなく、他の私たちの銀河では22の惑星でそれは起こっているのですが、他の惑星では私たちほど泥沼にはまったようにいきづまってはいない。
そしてそれこそが彼らがもっとも懸念するところなんです。
なぜなら、私たちは向かっていくべき方向にむかっていない。
あきらかに私たちの足を引っ張っている要因があるんです。
地球だけでなく、私たち地球人もが「捕獲品」のようになってしまっている。

リック:ということは、彼らの全体的な目標はすべての生命体をそれぞれ独自の方法でスピリチュアリティを上昇させることなんですね。

アレックス:そうです。
進化的な方法でね。
そして彼らは各々の意識レベルに応じて進化するということです。

リック:ではどのようにしてその評議会が設立されたんでしょうか?

アレックス:わかりません。
ただそれがオリオン戦争の後の間もないうちにできたということは知っています。
大きな戦争で、60万年私たちの銀河宇宙で続いたものです。
それは主に、何億ものありとあらゆる人間の種と、私たちの銀河宇宙にともに存在するレプティリアンたちとの間に起こったものです。
ちなみに勝者はいません。
聞いたところによると、両者はお互い殺しあうのに疲れはてたために止めたんです。
そして非公式に戦争の終結がなされたようです。
彼らにはオリオン・グループと呼ばれる非常に大きな政治的組織があるのですが、人間種は他に残った種族と集まってアンドロメダ評議会を設立させたということです。
むろん銀河内にはそれに似た小規模の組織が多くあります。
他の銀河でも同様に、人々が集まって何が起こっているのかなどの情報や、知恵、知識を共有しあっているようです。
そうすることで皆がともに進化することができるわけです。
言ってみれば「無条件の愛」と呼べるような空間にいるんです。

リック:あなたは運がいいとおもいます。
あなたが困難な役目をおっているのはわかりますが、このような知恵を与えられて運が良いと思います。
いつアンドロメダ評議会と地球人との接触が始まったんですか?

アレックス:1980年です。

リック:どういう理由で始まったんですか?
そして、その真の意味は?

アレックス:実際それはプレアデス人(すばる座)を中心に回っていることです。


*アンドロメダ評議会の地球へのかかわりについて。
おもな理由は、過去何千年もの間、地球人とのかかわりをもってきたプレアデス人の要求による。
評議会はプレアデス人とシリウスAの宇宙人とともに取り組んでいる。


ずっと前から地球は議題にあがっていました。
本格的に注意が向けられるようになったのは、私たちが初めて核兵器を使用したころからです。
私たちが自分自身でやったことです。
核兵器は何万何千年も前の昔に、ここ地球で使用されています。
なぜなら、当時は数多くの派閥が争っていたんです。
おもに人間たちによるものでした。
プレアデス人たちは、ここ地球に戻ってきて、地球の意識レベルを上昇させる手助けをすることに同意したのですが、実際彼らがここに戻ってきたときに何が起こったかというと、彼らは彼らの過去に直面することになった。
プレアデス人たち自身、過去に非常に多くの内戦を抱えたことがあったんです。
他の種族ともね。
そして彼らは、ちょうど4,5次元の意識レベルに移ったばかりだったので、ここに戻ってきて、争いのある空間に再び身を置きたくなかったんです。


*ゼータ・レティキュレイ2のグレイ
アルファ・ドラコニアン(レプティリアン種)
オリオン・グループ
そして、他の悪意をもったシリウスBやリゲル(オリオン座のベータ星)からの宇宙人にかんして


グレイやオリオン・グループ、そして小規模のシリウスBやリゲルからの宇宙人の干渉のせいで、彼らプレアデス人たちは戻ってくることにあまり乗り気ではなかった。
そういうわけで、彼らは足を引きずり始めた。
言いかえれば、彼らは必要とされるだけのことをしなかった。
当然ながら、これが起こっているさいにも宇宙では絶えず変化が起こっている。
もっと早い速度でね。
ついにはアンドロメダ人たちはこう言ったんです。
「何やっているんだ」てね。
「何が起こっているんだ」
「何を成しえたんだ?」って。
それに対してプレアデス人たちが言ったのは、「私たちは自分自身の問題と直面しながらやっている」だった。
なぜなら、彼ら自身信じられないほどの量のカルマが私たち太陽系にはある。
火星、そして地球にね。
彼らは、ここ地球で必要な変化を起こし始めるのに十分なだけのことをできなかった、あるいはしなかった。
さらに、彼らは地球上の政府とも接触したようですが、全然うまくいかなかった。
というわけで、基本的に彼らはどうすればいいかわからない、ってなった。
それでアンドロメダ人たちが「じゃあ僕らがやるよ」と言ったんです。
これは全体にとって大切なことだから私たちが引き受け努力する、そう言った。
おそらく、アンドロメダ人たちのほうがいい選択肢ですよね。
彼らは私たちにたいして何のカルマもないわけですから。
だから彼らは完全に「中性」なんです。
そして、おそらくその中立性によって彼らはマシな立会人でもあるわけです。
そういう理由で、アンドロメダ人が基本的には引き継いでいるんです。
彼らがしたことと言えば、まず1980年に関わりをはじめて、プレアデス人とシリウス人と一緒に取り組み始めた。

リック:どちらのシリウス人が?

アレックス:シリウスAです。(地球との距離約8,6光年)
彼らがここでやっていることは意識レベルを上げることです。
彼らは時間を超えて1964年に僕に接触しにきた。
僕一人だけじゃない。
他にもいます。
そして他にもミディアム(媒体となる人)や、チャネラーなどいろいろな名前で呼ばれている人がいて、彼らもまたスピリチュアルのレベルで情報を受け取っている。
オクタリアン同様にかかわっているし、彼らのたった一つの目的は「この銀河系で私たちのいる部分を進化に導くこと」です。
そして、その足をひっぱっているのが私たちの太陽系なんです。
そして、その太陽系の足を引っ張っているのが、地球の人間の意識レベルなんです。
地球自身もスピリチュアルな存在として4,5次元に移りたいんです。
しかし、人間の意識レベルが低いせいで、彼女はいまだにそれができないでいる。
そして、それを成しえるためには、どちらか二つのことが起こらなければならない。
一つには、人間が身を正して成長しなければならない、アンドロメダ人が言うようにね。
もしくは、人間がとり除かれなければならない。
そして彼女の進みたい道をいく。

リック:人間を消すようなことを?

アレックス:そうですね。
使いたい表現はなんであれ。
しかし、そっらのオプションは必ずしも私たちの自由意志を反映したものではありません。
それこそが私たちが抱える「ジレンマ」なんです。
私たちは本当に根強く在来する価値観にはまり抜け出せないでいるため、それはまるで真の現実が日々削り取られていくようなものです。
アンドロメダ人達の考えや、エネルギーがオーバーラップされるかたちで私たちに流れこんでくることによって、私たちのなかで十分な数の人が認識を広げ、本当に大きな意識レベルでの飛躍がなされることが望ましい。
急いでやらなければいけないことです。
2001年までにやらなければならない。


*2001年 9月11日  イルミナティによる攻撃alex3-1-1.png



リック:具体的にどの月までに?

アレックス:7月から8月の間までに。
一つの可能性としてね。

リック:2001年の7月、8月には何が起こるんですか?

アレックス:基本的にはなにもだけど、私たちの未来を作るのは私たち自身です。
私たちのもつ信仰的価値観のほとんどがヨハネの黙示録をふくめ、他にも預言めいた災難や災害を指摘していますが。

リック:自分たちが言ったことがもとで、的中する予言について言っているんですか?

アレックス:そうです。
文字どうり、私たち自身で作り上げるものです。
終わりがくるとしたら、それは私たちが作るものです。



*地球にかかわっているおもな宇宙人

友好的
アンドロメダ人(人間種)
プレアデス人(人間種)
シリウスA(半水生種)
alex3-2-1.pngalex3-4-1.pngalex3-3-1.png


非友好的
グレイ(アンドロイドを含む)
アルファ・ドラコニアン(爬虫類型種)
その他。
alex3-5.pngalex8-1.png
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# by CollierAl | 2014-02-02 01:51
異星人との会見者4 アレックス・コリアー #4

異星人との会見者4 アレックス・コリアー #4
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#4 アレックス・コリアー  モレネイ&ヴァセイアス  12:26

リック:言ったことがもとで、起こる預言にについていっているんですか?

アレックス:そうです。
文字どうり私たちが創るんです。
もし終わりが来るとしたら、それは私たちが創る現実なんです。
私たちは未熟なために、私たち自身の面倒をみるのに誰かに来て助けてもらわないといけないなんて思っている場合があるけど、それこそが災難をもたらす原因なんです。
なぜなら、いったいどこの誰が私たちを助けにやってきたいと思うでしょうか?
もしそうなったら、彼らは私たちが何をすべきかなんてことをいちいち伝えないといけない。
私たちは自分たちでやることの責任さえ取れていないですよ。
アンドロメダ人が言うには、「自由を勝ちとること」こそが真に根ざした計画だといいます。
もし彼らが救世主のように地球にやってきて政府に働きかけをするようなことをすれば、それは私たちの「自由」が奪われるのと同じです。
 
リック:そういった風に私たちに考えさせるのも、私たちをコントロールするために仕組まれたものなんですか?

アレックス:そうです。
そういったことのほとんどが、グレイとオリオンによる操作によるものです。
もしタイム・トラベルの技術があれば、時間をさかのぼって未来を変えてしまうのはとても簡単なことです。
非常に簡単なことです。
彼らはそれを信じられないような方法でやってきています。
私たちの政府は、彼らが地球に何千年もいると言いますが、実際グレイたちは地球に59年しかいないんです。
彼らはタイム・トラベルの技術をつかい時間をさかのぼって一連の歴史的出来事に手をくわえ操作することをやってきている。
私たちを今現在いる状況にまでもってこさせるためにね。
つまり、私たちが他の誰かに助けを求めざるえないような状況にね。
でもって、彼らはすでにここに来ている。
もし私たちが自由意志をもって「どうか助けに来てください」って頼めば、彼らは「頼まれた」ということを承知して、結果私たちは与えられてしかるべきものを得たわけです。
なぜなら、私たちは種として問題を自分たちで解決せず、責任をとらずにきたからです。
私たちはずっと外ばかり目をむけてきた。
そして、こんな状況だからこそアンドロメダ人たちは強調して言うんです。
「大人になりなよ」ってね。
そして真剣に私たち自身で責任を取るようにってね。

リック:では、今までにどれくらいの地球人にアンドロメダ評議会は接触してきたんでしょうか?
前に4人だとおっしゃっていたのを覚えていますが・・・?

アレックス:僕の知識にもとづけば4人です。
それ以上はわかりません。

僕が知っているのは米国、南アメリカ、アジア、それにヨーロッパに1人ずついます。
他にも170以上のグループがいるんですが、彼らもまたある程度において人々に話しかけて情報を送っています。
実際に会ってそうしたり、テレパシーだったり、ミディアムを通じて、つまりスピリチュアルな方法でだったり、それこそ多くの情報がここに送られてきているんです。

リック:その方法ですが、十分に効果がでていますか?
上手くいっているんでしょうか?

アレックス:彼らの希望どうりほど早くは効果がでていません。
理由は単純に、人々の多くは信じられないくらい「無関心」だからです。
9時から5時まで働いて、住宅ローンを払わないといけないし、朝は子供を学校に送らなきゃならない。
それ以外のことには構ってなんかいられない。
残念ながら、それじゃあどうにもならないし、あなたを助け守ることにもならない。
いま地球では見えないところで本当に多くのことが起こっているんです。
そして僕たちはその全体像のほんの一部分でしかないんです。
それでもって私たちは目覚めなければいけない。

リック:あなたがコンタクトしたというなかの一人は、「ヴァセイアス」という名の肌が水色で150cmくらいの人がいたとおっしゃったけど。

アレックス:そうです。

リック:その人の性格なんかについて詳しく教えていただきませんか?

アレックス:ヴァセイアスね。
彼は非常にまじめな人です。
とても慈善的な人です。
彼らの世界では彼らはいわば「賢者」ですね。
ヒーラーとしてもすごい人だし、彼以上にものごとに熟達、熟知している人は僕の知っている限りいません。
彼はとってもまっすぐで、謙虚であり、かつ物腰も柔らかいですね。
彼は非常にまっすぐに意見を言う人です。
彼が部屋に入っていったりすると、僕と彼がマザー・シップの中を歩きまわっている時でしたが、その場をとりまくエネルギーが変わるんです。
むろん彼らはつねにエネルギーを通じてつながっていますが、彼が部屋に入ると皆即座に頭を下げるんです。
思うに、彼はアニシュイッシュ、またはアーウェイのような存在でしょう。
「司令官」と言いますか、「神」という言葉は使いたくないんですが。
長老みたいな感じで、信じられないくらいの知恵を内に秘めている人です。
彼はここ地球で起こっていることを非常に真剣にみています。
それに、グレイ、オリオン、そしてレプティリアンたちのここでやっている操作に関してもね。
グレイ達とは正反対の存在ですね。
それから、もう一人の名は「モレネイ」と言いますが。

リック:モレネイの話にいくまえにちょっといいですか?
ヴァセイアスについて、「真っ直ぐ」だということを二度おっしゃいましたが、それを考慮にいれたうえで、彼との接触の中でもっとも記憶にのこっていることはなんですか?

アレックス:すべて忘れられないようなことです。
そうですね、中でももっとも記憶に残っているのは二つあって、なかでも一つはつい最近あったことですが。
僕がちょうどコンタクトにあった時に、1時間ほど一緒に彼らと過ごすと、僕は彼らから話を聞いて非常に憂鬱になっていたんです。
そして、宇宙船をあとにするとき、僕は泣いていたんですが、振り返って彼を見てみると、彼は笑顔でこう伝えてきたんです。
「君のもつ愛が、今痛みとなっているんだよ」だった。
それが一番記憶に残っています。
理由は単純に、その言葉が含んでいるものが心に響いたからです。
私たちが死んで肉体を抜け出たとき、宗教によっては神によって裁かれるとか言いますが、それは単純に間違っている。
審判を下すのは私たち自身です。
つまり、私たちが一生を終え、人生を振りかえったとき、どれだけ愛を共にできたか、あるいはそれは十分だったか、などを私たち自身で審判するんです。
それが一番心に残っていますね。
それから「モレネイ」についてですが、彼は身長約210cm、肌は白雪色で髪の毛がない。

リック:彼の性格の詳細について教えてもらえますか?

アレックス:彼も真面目な人だけど、かなりユーモアのセンスがありますよ。
僕が憂鬱になった時でも、一瞬で立ち直らしてくれますよ。
でもって、彼の物事にたいするとらえ方がまた違うんです。
さらに、彼の場合よく開拓チームに加わる傾向があります。
言いかえれば、何かから身を守らなければいけない場合や、攻撃を仕掛けられたときなどの際には、彼はいわば軍隊がとるような役割を担っているんです。
とても頼りがいのある父のような人です。
頼れる兄貴って感じです。
それで、彼は感情表現がより豊かでもあります。
ハグしてきたり、腕を肩に回してきたりしますし、そういう意味では彼はほんとうに素晴らしい人です。
ある意味、より地球人ぽいところがあるんでしょうね、彼は。
彼はヴァセイアスのように、時折ややお堅くみえるようなところがない。
彼が愛情を持っていないとは言ってませんが、時折モレネイのほうが表現豊かになりますよ。
ですから僕はより僕自身と関連付けられるんです。
彼も僕とはより親しみ感を覚えると思います。
感情の豊かさにおいてね。
私たち地球人がもつ極度の感情表現ですよね。
彼もいくらかはその性質をもっていると思いますよ。
もしかしたらヴァセイアスも時折そうなのかもしれませんね。

リック:ではモレネイとの触れあいのなかで、最も記憶に残っている出来事はなんですか?

アレックス:それについてはちょっと話せません。

リック:わかりました。
では、あなたがいつどこで生まれ育ったのかや、若いころのことを話してもらえますか?

アレックス:それについても話したいとは思いません。
なぜなら、これは僕自身のことではなく、情報を広めるためにやっていることですから。

リック:そうですね。
具体的にあなたが8歳のころ、1964年に起こった初めてのコンタクトについて教えてくれますか?

アレックス:それについては僕は何も知りませんでしたよ。
僕は知らない間に眠りにおちてしまったと思っていたんですが、で目覚めたのは日が暮れてからでしたが、みんな僕のことを探していました。
僕がもといたところにいなかったわけでしたから。
でも僕がみんなを、もといたところへ連れていって、僕がそこにいたことを見せました。
僕たちは「かくれんぼ」をして遊んでいたんですが、ミシガン州の半島でウッドストックというところです。
みんな僕のことを探していたんで、しまいには「お尻ぺんぺん」されましたよ。
なぜなら、僕はいるべきところにおらず、何時間も行方不明だったわけですから。
14歳のニ度目のコンタクトが起こるまで、何が起こったのかはわからなかった。
その時、アンドロメダ人から何が起こったかを聞かされたんです。
体の検査をしたということもね。
彼らは僕に忘れるように勧めましたが、なぜなら、僕の家族が理解できるようなことではなかったから。
まったくそのことについては、彼らは正しかったですね。

リック:なんで体を検査するようなことが必要なんでしょうか?

アレックス:それは彼らがみんなにやることです。
普通に僕らが健康であるのかに気を配っているんです。
僕らの健康状態についてね。
それでもし問題があれば、僕らにそれを知らせてあげたいと思っているんです。
これはすべきじゃないよ、なんていう提案をするかもしれませんね。
接触した人のなかにはヒーリングを経験する人もいるようですし、それは彼らが心から気にしていることなんです。
肉体と魂の両方において、あなたという人を認知するためです。

リック:では14歳の時のコンタクトの目的は?

アレックス:僕はベッドから運び出されて、目が覚めたときはテーブルの上に横になっていて、この時がモレネイとヴァセイアスに初めて会った時でした。
少なくとも、僕の意識があった時の初対面です。
彼らは僕を見下ろしていて、魂レベルでの認識があった。
恐怖感は一切なかった。
会話をしたのち、肉体面での僕について示してくれた。
彼らは僕にボールのようなものを渡したんですが、それは僕のエネルギー・フィールドのすべてを記録するもので、僕がどんな人だったか、過去生はどんなだったかなどを記録していったんですが、記録の際にスクリーンに映し出された僕の歩んできた人生にかんするようなイメージが見えました。
彼らはこれをコンピュータにセーブすることによって、彼らがどこにいようと、僕と接触することができるようになるんです。
彼らに協力したいかどうか聞かれて、了承しました。
その時、何をすればいいのかわかりませんでしたが、どんな時でも止めたくなったらやめていいとのことでした。
素晴らしい経験になってます。

リック:彼らとは魂レベルで知っているという認識があったということですが、過去生を共にしたことがあると?

アレックス:はい。

リック:そのことについて話せませんか?

アレックス:話しません。
地球上のすべての人はどっか他から来ています。
誰一人として、ここで生まれて存在し始めた人はいません。
誰も魂としてここで生み出された人はいません。
私たちはみな違う時空から来ています。
僕が理解しているのは、この宇宙に存在するすべての意識をもった魂は、他の宇宙からブラック・ホールを通じてきています。
時と空間を超えてね。
私たちがとうてい確認できるようなことではありませんが。
だから私たちは太古から存在しているんです。
私たちに年齢なんてものはありません。
私たちは宇宙とともに創られ、他の宇宙からブラック・ホールを通じてやってきたんです。
この私たちが今呼ぶ「宇宙」へね。
進化を続けるために。
みんなです。
本質的にはみんなそうです。
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# by CollierAl | 2014-02-02 01:43
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#5 アレックス・コリアー グレイ達の目的  13:40

リック:その14歳の時のコンタクトですが、それはアンドロメダ人たちがタイム・トラベルを使っておこなったものですか?
将来のコンタクトに備えて、あなたを精神面で準備させるために?

アレックス:そうです。
彼らがここに来たのは1980年ですから、すべてのコンタクトは時間をさかのぼっておこなわれています。
彼らが多くの地球人にたいしてやってきていることです。
僕が理解するかぎり、プレアデス人でさえある程度やってきていることです。
時間をもどって初期の段階から人々を準備しはじめることをやるのです。
彼らが将来背負う責任をみすえてのことです。
反対に突然現実をつきつけるようなことをすると、「いったい何が起こっているんだ?」
「これは現実なんだろうか?」ってなってたいへんでしょう。
だから段階をへて準備がなされてきてますし、今後も続いてゆくことでしょう。
これは地球人類全体において起こっていることです。
似たような形でね。
少しずつ断片的な情報がひろめられていって、理解した者どうし集いはじめて「変化」をさっしはじめるんです。
ゆっくりですが、確実に。
真の現実に直面したとき、それを経験し対応し、理解することができるレベルにまで達することができるんです。
僕たち自身のために。

リック:1985年になってから、ヴァセイアスたちとのコンタクトが増えはじめたということですが、そのコンタクトの特徴について教えてください。

アレックス:それを話すだけの時間はないと思いますよ。
けれどその情報についてはシリーズ1,2を編纂(へんさん)し終えています。
1985年にあったコンタクトについては、実際に会ってのものでしたが、与えられた情報はというと、グレイ、地球の課題、私たちのスピリチュアリティ、宗教、地上の政府について、それから地球の歴史、私たちの遺伝子における情報について。
つまり、時代を超えて行なわれてきた22の異なる諸族による地球の植民地化についてで、私たちのDNAに彼らの種としての記憶が遺伝情報として受け継がれていること。
そして、現在起こっていることと、将来「起こりうる」ことについてです。
「起こりうる」と強調して言いますが、それは、未来は日々創られていくものだからです。
絶えず変化するものだからです。
私たちの考えにもとづいてです。
なので簡単に概要を述べるにしても、おそらく10時間はいるでしょうね。
だから、簡単に話し始められるようなことではないんです。

しかし、シリーズ・オブ・8(書籍)が、その内容をすべてカバーしています。

リック:では彼らがあなたに与えた「シンボル」はどのような形でコンタクトのさい役割を果たすんでしょうか?

アレックス:シンボル?

リック:彼らとの会話のために与えられたというあなたが使うシンボルです。

アレックス:シンボルは僕が選んだものです。

リック:彼らはあなたが理解できるようなことを彼らの言葉で話したりしていましたか?

アレックス:ええ、だけど言葉ではないんですよ。
テレパシーなんです。
彼らは会話をするとき輪になって立ってするんですが、彼らが話をするさいは光のフラッシュが、この第3の目から、私たちのいる3次元には存在しない、いろいろな色で光るんです。
ボンボンボンって、いろんな色で光るんです。
瞬間的に伝わってくる感覚です。
たまに頷いたり、こんなふうに頷いたり、上下に頷いたり。
時には、こんなふうにジェスチァーしたり、そのさいにも常に光っていて、そのフラッシュこそが彼らの言葉なんです。
あまりにも早く起こるので、僕が理解できるようなことじゃありませんでした。

リック:ということは宇宙共通のジェスチァーがあるということですね?

アレックス:そうですね。
人間種はみな表現豊かですよ。
スマイルもしますよ。
しかめっ面もしますし、何か悲しいことがあると、悲しい表情にもなります。
彼らもまた、感情表現を経験しますが、私たちほどではないです。
話し合いが終わると、大体いつもモレネイが僕のほうにやってきて、僕に話しかけてくるんです。
彼は私たちがしているように「しゃべる」んです。
時折、テレパシーで話しかけてきますが。
で僕のほうをみて、慣れるまではそのメッセージをしっかり受け取れませんでしたよ。
額のフラッシュのほうが気になってね。
「これゃすごい」なんて思いながら。
なので、彼らは時々リピートしなきゃいけませんでしたよ。
今ではフラッシュに真新しさを感じなくなったので、メッセージに集中しますが、ヴァセイアスはほとんどいつもテレパシーです。
彼らは大体そんな感じです。

リック:彼らの助けになるために、具体的には何を頼まれたんですか?

アレックス:ただ情報を広めてほしいと。
今現在、僕はすべてのUFOにかんする情報の調査をおこなっています。
僕のできることというのは、たまにそれらの情報が正しいかどうかを彼らに聞くことです。
正しい、間違っている、と彼らは言うわけです。
巷には多くの誤った情報がでまわっているので、僕は真実の情報だけを集めようとしているんです。
そして、アンドロメダ人達の見解をふくめて、それらの情報が私たちにどう影響するかを理解するんです。
かなりひどい状況にあります。

リック:それについて話すことにしましょう。
アンドロメダ人の情報によると、3種類のETがここ地球でおこなわれている好ましくないアジェンダに加担しているとのことですが。
そのうちの1種は、灰色の肌をしたゼータ・レティキュレイからの裏切り者。
もう1種は、ギザ・インテリジェンス、もともとはプレアデス人。
そして3番目がアルファ・ドラコニスからのレプティリアン。
その他にもいますか?

アレックス:オリオン・グループがいます。alex3-8.png
141人ここにいます。
大熊座、小熊座、リゲル、ベータ・オリオンなどから来ています。
オリオン・グループに関しては、そういったエリアの星からきています。
それこそ多くの隠されたアジェンダをもっていますよ。
ここで理解しないといけないことは、それらのうちのいくつかの種は、たとえばドラコニスですが、ドラコニスたちは生命体として私たちの宇宙で進化をとげたわけではないんです。
ここに「捨てられた」んです。
彼らは単純に苦痛でしかなかったため、ここにある意味連れてこられたんです。
彼らはとんでもなく頭が切れて、サイキックでもあり、身体能力も半端じゃないんですが、弱者にたいして容赦がないんです。
彼らにとっては支配と統制こそがすべてなんです。
この宇宙には、彼らを叩きのめして一掃できる種族がどこにもないので、彼らは光か闇のどちらも選ぶ必要がないんです。
ただそこにいるだけでいい。
そして彼らが選んだのは、光とは反対の極性なんです。
タフで嫌な奴らですよ。
今までに、この銀河における数多くの文明に手を出して操作してきてます。
さらに、この銀河中の人間種を絶滅ちかくまで追いやった60万年間つづいた戦争の火付け役でもあります。
そして、それについては何とも思っていません。
近いうち、ここを去ってくれるといいんですが。
一方で、この宇宙で進化したオリオンたちのような種族ですが、オリオン・グループは遺伝子操作をされているうえに、根深くドラコニスたちのシステムにはまっています。
なので、オリオンたちはドラコニスたち同様のエネルギーと政策を引き継いでいるわけです。
加えて、オリオンたち自身のアジェンダも持っています。
グレイは、グレイでオリオンたちに操られコントロールされています。
ですから、階級システムができあがっているんです。
これは慈善的でない非友好的なETたちに共通してみられるものです。
階級制度になっているんです。

alex8-2-2.pngalex8-3-3.pngalex8-4-4.png

労働者、戦士、プリースト、そして王族です。
階級が低いほど、ひどく扱われるんです。
ここ私たちの地球でもその歴史がありますよね。
宇宙人から教えられてきているんです。
プレアデス人たちもそれに多く加担していたんですよ。
昔は、彼らも独裁制度をやっていたんですから。

リック:では、しばらくの間ゼータ・レティキュレイからの裏切り者たちに焦点を移しましょう。
グレイたちのアジェンダについて。

アレックス:まず第一に、誤解している人たちに伝えておきたいことは、すべてのレティキュレイたちが悪者というわけではありません。
レティキュレイたちの中には、信じられないくらいのヒーラーで、非常に慈善的な存在がいます。
不幸にもグレイが地球でやっていることのせいで、彼らの多くは悪い評判を受けています。
グレイには五種類のタイプがあるんですが、

リック:ちょっといいですか。
「鼻の長いグレイ」というのを聞いたことがあるんですが。

アレックス:彼らは慈善的なレティキュレイたちではありません。
慈善的なのは子供みたいにみえるのがそうです。

リック:鼻の長いグレイというのは、非友好的なグレイなんですね。

アレックス:そうです。
僕もそう思いました。
出回っている情報のなかには、そのグレイと接触した人のなかに、彼らが慈善的であった、またはそうであると彼らから伝えられたという人がいるようですが、実際はそうではなく、潜在意識にはいりこまれてそう思わされた可能性があります。
彼らはマインド・コントロールに熟達しているんです。
ともあれ、彼らの種は絶滅しようとしています。
オリオン・グループによる遺伝子操作が進んだために、もはや生殖できないんです。
グレイたちは、オリオン・グループからここ地球に来るよう言われ、これは僕に関係があることですが、ここへ来るよう言われ、社会体制を解体するようお膳立てをすることで、オリオンとドラコニスたちが大勢でやってきたときには、二つの階級だけになっているんです。
王族と労働者だけ。
それをグレイたちはやっているわけです。

リック:そのアジェンダは米国が発足したときからあったんですか?

アレックス:まさに焦点があてられるのはそこなんです。

リック:ここアメリカ合衆国において。

アレックス:それには理由があるんですが、その前に今の話を終えさせてください。
まさしく、グレイたちは言われてやっているわけです。
一方で、グレイたち自身のアジェンダがあるんです。
彼らは私たち22の種族からなっている豊富な遺伝子に目をつけて、地球人との雑種を作ろうとしています。
そうすることで、彼らには十分な遺伝子の蓄えができるので、種として存続できるんです。
ただアンドロメダ人たちによると、彼らは種として絶滅する運命にあります。
彼らが今やっていることは、長い目でみて種を存続することにはならないらしいです。
だから彼らは、他のグループがくるまえに、懸命になってそれをやっているんです。
グレイ自身もまた自由になりたいんですよね。
オリオン・グループによる操作から。
私たちがグレイの操作から自由になりたいのと同じですよね。
というわけで、このバカバカしい主従ピラミッドが私たちの上にぶらさがっているんです。
alex5-1.png
そして、それら隠されたアジェンダもそうです。
洗脳行為もそうだし、私たちに投げつけられてくる彼らの価値観もそう。
全員立ち去るべきですよ。
悪いのだけでなく、友好的なものを含めて、みんな地球を去るべきなんです。
そして、私たちのことはほっといてもらう。
アンドロメダ人たちが最終的に望んでいることはそれです。
残念ながら、今起こりうるようなことではありませんが。
ある程度変化が起こるまではね。

リック:私たちは意識レベルを上げないといけないということですね?

アレックス:そうです。
私たちがやらなければいけません。
まず第一に、お互い戦争しあうのを止めることです。
お互い人間として団結し、たとえ何が起ころうとも、政治がらみのすべてのゴミを破棄してこう言うんです。
結局、最も大切なのは「私たちにあるのは地球人としてのお互いのみだ」
ここは私たちの惑星であって、私たちの家でもある。
そして、すでに必要以上の人間がこの惑星を汚染しているので、それは止めなければいけない。
なぜなら、もしそれを止めなければ、私たちに住む場所はないんですよ。



地球人とグレイの雑種作成計画が上手くいってない理由

Defending Sacred Ground
Alex Collier 著より

グレイによる人間の誘拐(アブダクション)が多発している理由のひとつに、私たちがもつ遺伝子がある。
作成された多くは女性であるが、グレイたちは彼らに「魂」を入れることができないため、長い間生かすことができないという。
その解決策として、グレイはその雑種の子供たちの母親や子を誘拐し、急所の部分からエネルギーをはぎとり、雑種の子に与え、寿命を延ばしているという。
肉体は作れるが、魂は作れないというのが問題らしい。


ギザ・インテリジェンス

彼らはプレアデス人の裏切り者であり、第ニ次世界大戦時、ナチスに接触して、白人優越主義的な価値観を与えたという。今では、彼らの影響はほとんどないらしい。
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# by CollierAl | 2014-02-01 01:47
#6 アレックス・コリアー  負のエネルギーと権力社会  13:09
http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

リック:ゼータ・レティキュレイたちは地球にたいして規律を破るようなことをなにかやってますか?

アレックス:はい。

リック:その規律とはなんだったんですか?

アレックス:それは他の進化の道筋にある惑星においても同様のことです。
「進化の道筋にある種族には介入してはいけない」
しかし、私たちの遺伝子の豊富さを理由にグレイはそれをやったのです。
けど、彼らは私たちの自由意志を完全に無視してやったわけではないんです。
「テクノロジー」というニンジンを私たちの政府の前にぶらさげたんです。
そして政府はそれに食いついた。
「むろん頂きますよ」と言ってね。
身勝手な理由です。
そして実際、テクノロジーの交換があった。
条約にもサインされてます。
そして、それがアンドロメダ評議会がもつジレンマになっています。
もし米軍が「立ち去れ」と言っていれば、グレイたちは立ち去るざるえなかったでしょう。

リック:ということは、これが俗にいう50年代に、アイゼンハワー大統領の名の下に、空軍基地で行われたというやつですか?

アレックス:そうです。

リック:ロングノーズ「鼻の長い」グレイが係っているんですか?

アレックス:それもそうですし、他にも17人のシリウスB人が係っていて、彼らはまだここにいます。
彼らもこれに立ち会っていて、グレイたちのやったことを承認しています。
それにもう一つ。
アンドロメダ人が言うには、1933年にグレイたちが初めてここへやってきたとき、初めはドイツに歩み寄ったんです。
しかし、ドイツ人たちは断った。
「出てゆけ」と言ったんです。
彼らはすでにギザ・インテリジェンスと手を結んでいたんでね。
というわけで、グレイは立ち去った。
追及するようなことは全くしなかったんです。
そして、次に彼らが目を付けたのがここアメリカ合衆国だった。

リック:ちょっと話を脱線しますが、シリウスBの話がでましたが、彼らはアフリカのドゴン族と関係があると聞いているんですが事実ですか?

アレックス:はい、先祖をたどったとこに、結びつきがあると理解しています。

リック:それは今、地球で起こっていることに係っていることですか?
それとも、単に直接関係ないようなことなんですか?

アレックス:今となってはドゴン族であろうが、どの人間だろうが彼らにとってはどうでもいいことでしょう。
そのときは、その時のアジェンダがあったんです。
実際、政府からは助けになるような情報は一切でてこないし、真実が語られることはない。
ただ公にでてきて、「皆さん、私たちはへまをやった。よって皆さんの助けが必要です。意識レベルを上げないといけません」と言って、変化を起こせばいいのに、そういうことすら政府はやりたくない。
彼らはそういうレベルにいるんです。
僕がシリウス人について知っていることは、シリウスAとBとの間に内戦が起こっているということです。
さらに他にも、21の惑星でも同じことが起こっています。
今この瞬間にも起こっていることです。
その21の惑星でも、同様に将来の可能性を探っています。
そして、それと関係があることでいうと、今宇宙では意識上昇のエネルギーが出来上がっていて、2つの極性である「恐れ」と「愛」とがぶつかりあっているんです。

リック:何のために?

アレックス:人工衛星、そして基地としてです。
だいぶ前に一度捨て去られましたが、今また再稼働しています。
このことについては、シリーズ・オブ・8でカバーしています。
私たちの月は「チャウタ」という星系から来ています。
それは21の惑星からなる太陽系の17番目の惑星の4つの衛星のひとつでした。
それは、ここに運ばれたんですが、地球より古いですし、廃墟や残骸がいたるところにあります。
地下には基地もあります。
私たちが聞かされているすべてが間違っています。
それが月にかんするユニークな点です。

リック:では、その遺伝子を使ったひどい行為はどのような結果をもたらしていますか?
そして、今後より頻繁になっていくんでしょうか?

アレックス:グレイたちは従属種を作ろうとしているんです。
地球人との混血です。

リック:雑種みたいなものですよね。

アレックス:そうです。
今のところ、そこまでうまくいっていません。
彼らが真剣に取り組んでいることとしてあるのが、魂を探すことです。
彼らは魂、そして私たちがもつ極度の感情表現を理解できないんです。
なぜなら、彼らは私たちとは全く違っているからです。
彼らの実験があまりうまくいっていない理由として、多くの感情と関係した問題があります。
彼らのやっていることですが、人間が人間であるためには、肉体に活力を与え、かつ私たちの本質である「魂」が不可欠であって、それから、もう一つの要因はというと、彼らは実際エネルギーを「食べる」んです。
言ってみれば、「ヴァンパイア」です。

リック:ゼータ・レティキュレイのグレイですか?

アレックス:そうです。
グレイです。
ヴァンパイア(吸血鬼)です。

リック:これがヴァンパイア伝説の元になっているんですか?

アレックス:いや、それはわかりませんが、そうであっても正直驚きませんが、それはわかりません。
ともあれ、彼らはエネルギーを食すんです。
それをボトルに貯めておいて、後で使うようなことさえやっています。
それから、彼らは人間の急所の一部を盗むようなことさえやっています。
そして、貯蔵するんです。
だから、彼らは他の種族が考えもしないようなおぞましいこともやっているわけです。

リック:サルヴァドー・ファシェイド氏について知っていますか?

アレックス:いいえ、聞いたことがないです。

リック:元は司祭だったらしいですが。
彼によると、悪いことをよび起こして、大衆からエネルギーを吸い取るというようなことがあると言っていますが。

アレックス:そういうようなことがあっても、まったく驚きませんよ。

リック:彼が言うには、ここ地球で太古の文明でおこなわれていた人間の生贄(いけにえ)を捧げる行為は、そこから得られる負のエネルギーを吸い取るために人間にそうさせているETたちがいたと。

アレックス:そうであっても驚きません。
戦争、戦争はまさしくそれと同じです。

アレックス:そして、これを観ているみんなに宿題を出したいとおもいます。
絶対読むべきだと思う本があるんですが、「エデンの神々」ウィリアム・ブラムリー著(日本語版)
今起こっていることにかんする入門書として非常に優れた本です。
80%以上正確なことが書かれています。
それを読むことを強くお勧めします。
素晴らしい本です。

リック:残りの20%で正確でない理由は?

アレックス:キリストについてです。
それに関しては話すつもりはありません。

リック:まだ時間は大丈夫ですか?

アレックス:ここまできたんですから続けましょう。

リック:休みがほしい時は言ってくださいね。
ゼータ・レティキュレイからの裏切り者たちは、どうやって地球の政府を操り、どうにもならない状態にまで持ってこさせることができたんでしょうか?

アレックス:彼らにとっては簡単なことでしたよ。
第一に彼らのテクノロジーは2,500年私たちのより進んでいます。
第ニに、私たちの貪欲さがもとで、特定の力をもったエリート集団が、実際グレイたちと接触し、対面したんですが、彼らの多くは、グレイたちの思想を吹き込まれています。
あまりにも思想を吹き込まれすぎているために、今となってはグレイの集団意識の一部になりはてています。
アンドロメダ人たちは、もはやそれらの地球人を、彼らは地球人を「テラン」と呼びますが、地球人とみなしていません。
彼らはグレイたちの「クローン」に成り下がってしまっているんです。
そして命令を階級制を通じて伝えていって、私たちが発展させた命令網をつうじて、その命令を地球上で実行させてゆくんです。
それから、貪欲さを要因として彼らのうち、まだ人間としてみなされている連中は、自分たちを統治者だとみなし、地球での特権を維持できると思っている。
そして、新たなプリーストの地位を確立しようと考えているんです。
我々が神と労働者との間をとりもつ者となるのだと言ってね。
まさしく、私たちがバビロン、アッシリア、エジプトで昔見てきたものと同じです。
また初めから歴史の繰り返しです。

リック:つまり、人々をコントロールする目的で形成された階級制度は、そういったネガティブな文明が権力社会を維持し続けるためのものであったということですね?

アレックス:その通りです。
そしてもう一つの要因があって、それは人間が権力のために、人間を売りとばしているということがあります。
残りの人間を売りとばしているんです。
ほんの一瞬の栄光のためにです。
彼らが「神」と呼ぶ、実際はETたちと一緒にいられる特権のためだけに。
そういうことなんです。
月に行けるだけのテクノロジーを得て、火星に行けるだけのテクノロジーを得るために、そしてタイム・トラベルができるテクノロジーを得られるために、私たちを完全に売りとばしたんです。
私たちの歴史をふくめすべてをです。
ほんの一瞬の栄光のために。
頭にきますし、ウンザリさせられますよ。

リック:でも彼らがあとで人生を振りかえったときに、自分たちがやったことを後悔するんじゃないかと思いますが?

アレックス:さあ、どうでしょうか。
わかりませんよ。

リック:どうやったら、ゼータ・レティキュレイたちを取り除けるんでしょうか?

アレックス:もし私たちが地球人として「無条件の愛」に根付いた環境を建設することができて、そして単純に憎むこと、戦争、殺し合い、そして私たちの星を破壊することを拒否できれば、グレイたちはその波長に対応できないために、ここを立ち去らざるえなくなるでしょう。
もし、それができなければ外部からの介入をもって彼らを追い出す以外にありません。

リック:ゼータ・レティキュレイたちは宗教的な聖者の到来を利用して、地球人たちを欺こうとしていませんか?

アレックス:そうですね、預言されたキリストの第ニの降臨を利用して、気をつけないといけないことだと言われました。
彼らにとって、第ニの降臨を演じることは何てことないでしょう。
トリノの聖骸布のイメージそっくりなクローンを作って地球に送るんです。
彼らがやろうとしていたことのひとつです。
そしてその魂は、ホログラフィックによって作られた幻影みたいなもので、世界中の宗教にかんする情報を組み込んでいて本物の魂ではない。
私たちはヨハネの黙示録をつうじて、「これは神の言葉である」とか、「~のようなことが起こるであろう」とか信じ込まされてきているんです。
でも実際、神が聖書を書いたわけじゃない。
聖書を書いたのは「人間」なんです。
ETが書いたわけでもない。
ETたちの中には、そういった宗教家に何を書くべきか伝えた者もいました。
私たちはそんな道をを歩まされ、結果自由意志を封じ込まされて言いなりになってきた。
僕は誰かを非難するつもりはありません。
けど本当よく考えてみてください。
私たちがやってきたこと、そして私たちの歴史についてよく考えてみてください。
私たちはすでに何度も同じ過ちを繰り返してきているのに、いまだに同じことをやっているんです。
そして、私たち自身地球人としてやらないかぎり、また同じ過ちをくりかえすんです。
そして、バカなことはもう止めないといけない。


アフリカ ドゴン族

彼らの伝承によると、昔シリウスBからのET(ノモス)が部族に天文学的知識を与えたといい、とりわけシリウスAとBの軌道は正確に語り継がれていると言われている。


地球人のとっての「神」とは

一般に地球人にとって「神」の概念は二通りある。
一つは、地球外生命体、宇宙人、異星人、ETなどと呼ばれている生命体で、聖書や古代の書物で「神」または「天使」と呼ばれている人、または神話、神殿などの「神」はみな肉体をもった宇宙からの訪問者のことである。
もう一つは、高次元のエネルギー、原初の意識体、異星人たちが存在とか源、光とか呼ぶ自然霊で、スピリチュアリズムでは大霊、日本の神道では大神(オオミカミ)とか表現される姿、形なき創造主を一般に「神」と呼ばれている。

書物で表記されている「神」がその二種類のどちらをさしているかを判断しなくてはならない。
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# by CollierAl | 2014-02-01 01:43
異星人との会見者4 アレックス・コリアー #7~#8 
http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-24.html


#7 自由の奪回(だっかい)と地球人のもつ可能性  11:51


リック:彼らは世界のメディアをコントロールしていますか?

アレックス:グレイがやっています。

リック:グレイがね。

アレックス:彼らが実際にカメラの前に立ち、放送しているとは思いません。
テレビ番組に関してですが、それを大衆に放送しているのは人間です。

リック:人間が人間を売りとばしているということですよね?

アレックス:その通りです。
新たなプりーストの地位を演じている人間です。
責任をおわなきゃいけないのはそれです。

リック:ゼータ・レティキュレイたちは人間たちから最終的に期待している結果はなんですか?

alex6-1.png
アレックス:私たちの想像をこえた圧政と奴隷制になるでしょう。
正直に言えば、再び自由になることはできないでしょうね。
再び自由はやってこないと思います。
助けに来てもらうまでは、私たちは行き詰って身動きできなくなるでしょう。
地球外からの助けによって。
私たち自身で自由を勝ちとるのはおそらく無理です。
そういうことです。
そして今この時に、私たちは自分たちで自由を勝ちとる機会をえているんです。
そして、その偉大な躍進を私たち自身でとげる機会があるんです。
そうすることで、私たち自身で責任をとるという利益を得ることができるんです。

リック:あなたは情報をもって語っていることなんですか?
その自由を勝ちとるという情熱もまた、愛の精神に根差したものであるべきですよね?

アレックス:ええ、そうです。
それがことの焦点なんです。
兄弟愛です。
それは「Hey,私たちは地球人なんだ」と理解することです。
肌の色は関係ない。
私たちは地球人なんですよ。
そして私たちはいらぬ手出しによって駄目にされてきている。
大きな規模で。
そして操作されてきているんです。
信じられないくらい・・・。

リック:厚かましい方法で?

アレックス:そう厚かましい方法でね。

リック:彼らは私たちに「愚か」であるという刻印を押しているんです。
本当はそうではないのに。
そして誰も真実を語ることがない。
誰も公にでてきて、「Hey,このすべてが間違っている」と言わない。
私たちは決してこんな風に生きる定めにはないんです。
そして彼らはここに来て、私たちの生活を駄目にする権利などどこにもない。
私たち自身でこの先進化をするということの真の強みは、立ち上がってはっきりと反対姿勢を示してこう言うんです。
「冗談じゃない」
「こんなことをするつもりはない」
「あんたら自身の楽しみのために、自分自身を破壊するつもりはない」
彼らのエネルギー源になるために。
すべてが間違っている。
以上。
私たち地球人として立ち上がり、自由意志を行使してこう言うんです。
「こんな生き方はもうしたくない」
「私たちは本物の未来を築きたい」
私たちの子供が、好きなところどこにでもいられる機会をえられて、汚染されていない自由な環境に住めて、水も気兼ねなく飲めて、外で果物をみつけて自由に食べられて、暗くなっても放射汚染を気にせずに遊びまわれる環境です。
彼らが私たちにやっているそれらすべてに「ストップ」というんです。

リック:武器を所有している警官や軍人ですが、こういった人達が、他の人間に危害を与えないように武器を置くように説得されなければいけませんよね?
そうすれば、他の人間を愛せるようになるし、人と接するさいも暴力的手段に甘んじる必要がなくなりますよね。

アレックス:深刻な問題をもたない人がいないとは言っていません。
そうは言っていません。
なかにはそういう人もいると言っているんです。
しかし、もっとも大切なことは、ことの全体像をみたとき、つまり梯子(はしご)をあがったのちにわかることは、敵は私たちではないんです。
敵は人間じゃないんです。
けどその敵が、影でボタンを押しているために、私たちはお互いいがみあうのにいそしんでいる。
そして、互いに対して神経過敏になっている。
でもって、私たちには真の現実がみえず、真の原因もわかっていない。
外部からの他の種族が私たちをもてあそんでいて、私たちからエネルギーを食らって、私たちが自滅することで、地球を彼らのものにすることができるという真の原因をです。

リック:もう一度彼らが誰なのかを確認しておきましょう。

アレックス:オリオン・グループがいて、オリオン・グループと今こっちにむかっている真の黒幕であるアルファ・ドラコニスからのグル‐プと、

リック:アルファ・ドラコニスとオリオン・グループ両方ですか?

アレックス:アルファ・ドラコニスがこれらすべてを裏で牛耳っています。

リック:オリオンの上ですか?

アレックス:はい。
オリオンがいて、その下がグレイです。

リック:ギザ・インテリジェンスはどこにいるんですか?

アレックス:彼らは完全に独立したグループで、ここにきて間違ったことをやった。
彼らは人間に神として認識させ、その役割を演じたんです。
そして、彼らはそれにはまりこんだ。
彼らのエゴの部分から抜け出せなくなった。
「私たちは神である」
「こんなこともできるし、こんなテクノロジーももっている」
と言って、神を演じたんです。
どれだけ価値があることなのかを知らずに。
でも正直言って、現時点では彼らの影響はもうほとんどありません。
ギザ・インテリジェンスの影響はもうないと言っていいです。

リック:もしゼータ・レティキュレイたちの裏切り者に出くわしたらどうするべきでしょうか?
何かアドバイスありますか?

アレックス:真実とともに立ち、逃げずに、彼らのほうをみて、もし彼らがあなたの頭に入りこもうとしてきたら、あなた自身を見失わずにしっかり立って、「ノー」と言うんです。
「頭にはいってくるな」
「私を乗っ取るようなこともさせない」
「そして絶対に私の自由意志を侵害させない」
「あんたが誰だろうが知ったことか」
「ほっといてくれ」
彼らが慈善的な存在ならそんなことはしません。
彼らはあなたを乗っ取るようなことはしないし、彼らのエネルギーを食らうために、あなたの頭にゴミを送りこむようなこともしない。

リック:ギザ・インテリジェンスを脇に置くとして、アルファ・ドラコニスの話に移りましょう。

アレックス:ちょっと休憩できますか?

リック:もちろんです。

アレックス:ありがとう。

リック、ここで強調しておきたいことがあるんですけど。
それはというと、アンドロメダ人たちが強調して言ったことでもあるんですが、私たちより優れている種族はいないということ。
単に、私たちとは違っていて、私たちより進化しているからといって、彼らが私たちより優れているかというと、そうではありません。
私たちは同等なんです。
私たちは、そのことに彼らほど気づいていないかもしれませんが。
それも、どれかの種族がより優れているとか、劣っているということではないんです。
実際私たちは、みな同等なのです。

リック:じゃあ、誰も崇拝するべきではないですよね?

アレックス:駄目です。
ぜったい駄目です。
そもそも、そうやって私たちはこんな状況におちいったんです。
もし誰かを崇拝したければ、あなた自身のなかにいる神を崇拝するべきです。
それです。
他の人間を崇拝しないことです。
そして、もしあなたの人生に暴君がいたとしたら、あなた自身にとって最も大切な部分を暴君とするべきです。
あなた以外の他の人間を誰一人として暴君とし、あなたを支配し、操作させないことです。
あなた自身でいることです。
なぜなら、あなた自身でいられれば、それは神の一部でいるということであって、その神の一部であるあなたは、何をするべきかわかっているんです。
そして、正しい生き方を知っている。
そして、これは非常に興味深いことなんですが、私たちの遺伝子構成を理由に、22種類の異種族からなるDNAと、それにかかわる豊富な遺伝的知識にくわえ、私たちはスピリットだという事実にもとづいて、これは信じられないようなことですが、アンドロメダ人たちが実際私たちを「皇族」のようにとらえているということを知っていますか?
彼らは私たちを皇族のように見ているんです。
明らかに私たちは、そのように振るまっていませんが。
私たちのように豊富で、多様な遺伝子をもち、種としてもつ潜在能力と可能性がここまで高いのは、この銀河では私たちだけなんですよ。
私たちだけなんです。
実際、彼らは私たち全員をひとり残らず皇族のようにみているんです。
考えてみてください。

リック:僕が思うに、すべての生命はみなスピリチュアリティを上昇させるとともに、皇族的な質も高めようとしているんではないでしょうか?

アレックス:ええ、そう思います。

リック:では次に、ここ地球で起こっている、それと悪質な計画の首謀者について少し話しましょう。
アンドロメダ人たちによると、22の種族がもともと地球を植民地化し、一番初めに来たのがアルファ・ドラコニスからのレプティリアンだということですが、彼らの植民地はどういうものだったんですか?

alex3-7.png
アレックス:基本的に彼らは探検家のような存在だったんです。
彼らは遺伝子工学者でもあります。
彼らは単純に植民地化し、サンプル採集をし、旗を立てて「ここはわれらの土地だ」といったようなことをやったんです。
ちょうど私たちが月でやったようにね。
ただ、月に初めていったのは私たちではありませんでしたが。
私たちがやったことと、同じことをやったんです。
彼らは開拓者だったんです。
彼らは場所を見つけてはそこへいき、何があるのかを調べて、開拓をしつつ、必要な鉱物や動植物の採集をするんです。
そして十分に採集すると他の場所へ移ってゆく。
そうすることで、彼らの領域を開拓し広げていったんです。

リック:彼らはここに捨てられたといいませんでしたか?

アレックス:起源をたどればそうです。
もともとはアルファ・ドラコニスに捨てられたんですが、誰も彼らがどこから来たのかわからない。
僕が理解していることは、彼ら自身太古からの歴史をさかのぼっても、正確に自分たちがどこからきたのか知りません。
しかし、彼らが生き残れる可能性がもっとも高かったのがその星、アルファ・ドラコニスだったので、そこへ捨てられたんです。
彼らはそこで宇宙を探検できる技術を開発したりしたんです。
彼らがやったことは疑いもなくすごいことです。
賞賛されるべきことです。
けど実際、彼らは支配し、統制しないと気がすまなかった。
そして操るんですが、当然そんなことは受け入れられないですよね。
銀河の半分が同意することです。
それが彼らなんです。
最大のいじめっ子たちですよ。
誰も彼らをぶっ飛ばせないので、彼らは変わる必要がないんです。
彼らはそういう状況にいるわけです。
アンドロメダ人たちは彼らを「究極の戦士たち」と呼んでいます。
それはすごいことなんですよ。
いかなる理由にせよ。

alex8-7.png
リック:いじめっ子たちの多くは目減りする傾向にありますが・・・

アレックス:そうする必要があるでしょうね、近い将来に。
長い時をへて巻きつけられた鎖を外さないといけない。
そうすることで本当に進化ができる。
私たちには本当に大きな可能性と潜在能力があるんです。
私たちは地球人として本当に多くのものを持っているんです。
本当に多くの経験を積んできているんです。
そして私たちの強みである感情が、他の宇宙種族と私たちを区別し、他の人間種さえとも区別されることです。
私たちには信じられないくらいの「創造する」能力があるんです。
でもまず、私たちは何が本物かどうか、ということを明確に理解しないといけません。
それから、私たちが未来と現実を自分たちで創りあげることができる、ということも明確に理解しないといけません。
誰かに、「それは僕にとって都合がわるいから、これこれこうやってくれ」と言われてやるのではなく、神を演じて私たちを支配するようなことをされるのではなく。

リック:自分たちで責任をとるということですよね。

アレックス:そうです。
権力のことになると、最後にいきつくのが責任感です。

リック:まったくその通りです。

アレックス:真の計画は自由を勝ちとることです。
表現の自由、表現の自由、そして表現の自由です。
それは、誰かから押し付けられるものじゃありません。
「あなたは労働者、君はこれ、お前はあれ」なんて言いますが、それは違うんです。
そして、もし誰かがそのようなことを、あなたの喉に詰め込んでこようとしたら戦いましょう。



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#8 アレックス・コリアー アルファ・ドラコニス レプティリアン  12:11

リック:アンドロメダ人によるとアルファ・ドラコニアンが今地球にいるということですが、いったいどこに?

アレックス:全部で1,833人地球に住んでいます。
地表から160km~320km下です。
彼らのなかにはそうとう昔から住んでいる者もいます。
彼らの寿命は何千年にもなります。
肉食で人間に対して非友好的です。
少なくともここにいる連中は。

リック:肉食といいましたが、人間も食べるんですか?

alex8-5-5.png
アレックス:はい。
死んだ人間ではなく、殺して食べる時に生きていないと駄目なんです。
子供をこのみます。
周りはこう言うんです。
「それは話すべきではない」
他の人は、「レプティリアンについては話すべきじゃないよ」って言いますが、ちょっとまった、何でいけないんですか?
アンドロメダ人によると、31,712人の行方不明になっている子供に関与しているんです。
過去25年の間、ここアメリカ合衆国において。
この子供たちは食べ物になっているんですよ。
他の人が聞きたくないからといって、そのことにかんして何もしゃべるなと言うんですか?
それは惨い(むごい)ですよ。
そえは惨すぎる。
ウエストチェスター郡(ニューヨーク州)では過去5年間に3,000人の子供が足跡を残さずに消えているんです。
子供たちはどこへ行った?
なんでこんなことを許しているんですか?
なんで人々はそのことに関して拒否声明を述べないんですか?

リック:彼らはどうやって地表からでてきて子供をさらっているんですか?

アレックス:地下トンネルはいたるところにありますし、グレイの協力もあります。
さらに軍上層部の人間も子供の誘拐に関与しています。

リック:ということは人間が子供を誘拐し、グレイを通じてレプティリアンの手にわたしているんですね?

alex8-8-8.png
アレックス:そういうことです。
それが取引の一部なんです。
私たちが食事を与えないかぎり、彼らが地表にでてくることはありません。
これが人間が人間を売りとばしているということなんです。
軍上層部は彼らが必要なことは、人間にとっても必要であると思っているふしがありますが、それは単純に間違っている。
しかし、人間自身で立ち上がり、はっきりと反対姿勢を示さないといけないんです。
テレビを消して、ワシントンDCに行き、そこにいるこのことを知っていて何もしていない連中と戦わないといけません。
そして行動を起こさないといけない。
この「無関心」を終わりにしないと、私たちの生活そのものも終わりになってしまうんです。
それがことの核心です。
僕は怖れを与えようとしているのではなく、その無関心さにたいして怒っているんです。
こういったことに関する講義をすると、人は僕たちに対してたちあがって戦おうとしてくる。
周りを見てください。
ことを示唆(しさ)するものはそこらじゅうにある。
真実はおおい隠され、偽りがあたりまえ、「いったい何がどうなっているんだ」ってなりますよ。
すみません、気をとりみだしてしまって。

リック:いいえ、フラストレーションを表現しているだけだと思いますよ。
肉食であるという点を除いて、他にアルファ・ドラコニスたちが人間にとって危険である理由はなんですか?

アレックス:彼らは人間が嫌いなんですよ。

リック:人間に対して何をしたがってるんでしょう?

アレックス:私たちを食べることです。
それほど私たちは必要ないんです。
つまり、今の私たちの文明社会をみてください。
彼らに必要なものは何もないんです。
彼らが必要なテクノロジーはすでにもっているし、私たちが彼らに提供できることは少ないです。
あっても彼らのための労働力になるぐらいですが、私たち全員はいらないでしょう。
彼らは人間をまるっきり尊敬していません。
その理由は、ライラにまでさかのぼりますよ。
大元の戦争が始まったときの話ですが、彼らが初めてライラに行って見たものは、そこにいた人間たちが豊富な食料を有し、農耕業に充実していたことでした。
人間種というのはもともと農耕タイプなんです。
もしライラに残っていたら、私たちはアメリカ・インディアンのような生き方をしていたはずです。
それが私たちの本質なんです。
それが本来の生き方なんです。
そして今、私たちが住む都市と文化は、私たちを自然や大地から完全に孤立させているんです。
自然とともにあることが私たちの本質なのに。
そして、今となってはお互いに食いつきあっている始末です。
ほんとに奇怪な状況です。
僕がアンドロメダ人やプレアデス人たちを見て、彼らがお互いに尊敬しあい敬いながら生きているのを見てから、ここへ戻ってくると、どうなっているんだ、ってなる。
アブラハム・リンカーンが昔、こう言ったことを思いだすんです。
「宇宙から地球を見下ろしてみると、神なんかいないように見えるが、地球上から天を見上げてみると、神がいるんじゃないかと思えてくる」
ことの二極性のようなものです。
私が思うに、もっと多くの人が今起こっていることに対して「間違っている」という認識を持ち始めるべきです。
私たちはもっと事情に通じないといけないし、どうやってこんな状況に陥ったのかや、なにが私たちをこんな状況にいさせているのか、ということもよく理解しないといけない。
仕事の後、家に帰り、テレビをつけて3時間番組を見て、ベッドにはいり、次の朝起きて仕事にいく。
これを毎日、毎日繰り返すのとは反対にです。
ロボットみたいな人生ですよ。
テレビは捨てたほうがいいです。
捨てちゃいましょう。

リック:アルファ・ドラコニアンたちの見た目はどんなですか?
肉体的にはどんな姿をしているんでしょうか?

alex3-6.png
アレックス:醜(みにくい)いですよ。
彼らも私たちを醜いと思っているでしょうね。
単に認識と観点の違いからくることですが、僕の視点からみれば彼らは醜いです。
身長はだいたい210cm~670cmで、体重は800kgにも及びます。
彼らはレプティリアン(爬虫類)種です。
太くて短い尻尾(しっぽ)、あるいは尻尾がないのが労働階級、あるいは戦士階級です。
尻尾が長いほど階級が高くなります。
尻尾が長くて、肩に翼の突起物がついているのが「王族」です。
もし彼らに出くわしたら、死にもの狂いで逃げるべきです。
近づいちゃだめだし、挑発も駄目です。
すぐに逃げること。
邪魔にならぬように、さっとずらかる。
彼らを殺す方法はあります。
もし首を切れなかったら、両脇の下に一つずつ心臓がありますし、そこを攻撃できなければ、股間の上あたりに非常に大きな肝臓があるので、そこを痛めつければ動きを鈍らすことができます。
一対一の肉弾戦でどうにかなる相手じゃありません。
聞いたところによると、彼らは人間の12~15人分の力があるようですし、恐ろしく俊敏でサイキックでもあるので、こちらが次に何をするのか向こうはわかるんです。
なので、ここに彼らが大勢でやってきたら非常に厄介なことになります。

リック:もし私たちが彼らに出くわしたらどうするべきだとアンドロメダ人は言ってますか?

アレックス:その場から立ち去ることです。
そして逃げる。

リック:もし逃げられなかったら?

アレックス:終わりでしょうね。
つまり、殺されるということです。

リック:もし私たちがそんな状況に直面したら、アンドロメダ人は具体的にどうするべきだと言っていましたか?
こっけいな話としてでも、何か言ってませんでしたか?

アレックス:喜劇になるような話じゃまったくないですよ。
多くの形而上(形をもたない抽象的、観念的なもの)学的なことは、「あなたがここにいる理由は、あなたが選択したからだ」と言います。
確かに状況に応じてはその解釈はただしい。
あなたの現実はあなた自身で創りあげるという点においては。
でも、他の連中から侵略されるのはカルマでもなんでもなく、単に自由意志の侵害です。

リック:もし自由意志が侵害されたらどうするべきですか?

アレックス:助けを求めるべきです。
神や天にむかって助けを乞うんです。
あるいは、アンドロメダ人やプレアデス人たちにむかって助けを求めるんです。
誰でもいいから助けを呼んで、何とか対応するしかないですよ。
それくらいしか思いつきません。
それが獣(けもの)たちの性質なんです。
彼らは人間が嫌いで、私たちは食物源なんですよ。
アルファ・ドラコニスたちにとっては。
私たちはグレイたちにとっても、まったく違った方法で食物源になっているんです。

リック:私たちに肉食になるよう信仰的価値観を通じて教えたのは彼らなんですか?

アレックス:ええ。

リック:肉を食べるということを?

アレックス:体の波長をさげる行為です。
肉食は身体の波長を下げるんです。
体の波長が上がるとスピリチュアルに言って、進化しているということになります。
宗教の教えがなんといおうと。
それは彼らにとって都合がよくないですよね。
私たちを自由にしたくないんですから。
私たちを制御できなくなれば、この状況の責任をおっている彼らが困ることになるわけです。

リック:ということは、肉食から遠ざかり、菜食主義に傾倒すれば波長レベルを上げることができ、事態打開への道が開けるんでしょうか?

アレックス:その助けにはなりますが、すべての人が肉を食べるのを止める必要はないんです。
それは間違いではなく助けになることですが、絶対必要条件ではないんです。
人々のなかには信仰的価値観にもとづいて、肉を食べないといけないかもしれませんし、それがどんな理由であれ、それはそれでいいんです。
肉が食べたければ構わないんです。
でも大切なのは、物事を「スピリット」観点から見ることです。
そして考えるんです。
「ここで私たちがやっていることはなんなのか」
「なぜ、ここに存在するのか」
「いったい何が起こっているのか」
「なんでこれだけ物質的に豊かなのに、惨めな人生を送っているのか」


リック:多くの人がこのことに関してたくさんの質問を抱えていると理解しているんですが、以前お話にでた「エデンの神々」以外で、なにか真実にもとづいた情報源で私たちがアクセスできるものはありませんか?
私たち自身のインナーセルフが一番なんでしょうが、それ以外で何かありませんか?

アレックス:「エデンの神々」は話に出しましたが、他に、ジョージ・アンドリュー「ETは私たちと共にある」があります。
多くのETに関する情報にくわえ、現在私たち人間にとっても危険な存在となっている世界政治政府にかんしても述べられています。
それも、グレイや他の悪意をもったETたちの計画の一部だからです。
私たちを牢屋(ろうや)に閉じ込めておくという計画です。
そしてそこから出させない。
それから・・・
こまったな、頭が真っ白になった、ちょっと助けてくれない?

リック:大丈夫ですよ。
あとで思いついたら、話に入れてください。
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# by CollierAl | 2014-02-01 01:07
異星人との会見者4 アレックス・コリアー #9

http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-25.html

#9 個人での意識改革と地球人としての責任 14:34

リック:テレビを捨てよ、とおっしゃいましたが、テレビ番組は悪質なETたちに強要されて制作されているんでしょうか?
それとも、人間がお金のためにやっていることでしょうか?

アレックス:僕もよく知らないんです。
バイオレンス(暴力)が私たちの感覚を鈍らせているんです。
今や暴力があたりまえとなっています。
そう教えられてきているんです。
暴力が生活の一部であると吹き込まれてきているんです。
なので、ひどい暴力を見ても、「あら、酷いわね」くらいにしかならない。
「あなた、7チャンはなにをやっている?」
「今晩はなんの映画を借りようかしら」
ということからくるんです。
そして間違っている。
このすべてが起こらないといけないなんて理由はどこにもないんです。
その大きな理由が人々の責任にあるんです。
なぜなら、プロデューサーやハリウッドがそういった映画を作るわけで、僕らがチケットを買って見に行くようなことをすると、彼らに同じような映画を金儲けのためにもっと作ろうという動機を与えることになるんです。
もし彼らが2千万ドルも費やして、誰も観に行かなかったら、そういった映画を作り続けようとはしなかったでしょう。
だから、結局のところそれは個人レベルでの責任に行きつくんです。
何を考え、何を信じたいか、そして何を築きたいかにおける責任です。

リック:アンドロメダ人たちは私たちがそのレベルまで達することができると思っていますか?

アレックス:今のところまだ不透明です。
それが怖いところです。
彼らもわからないんです。

リック:何をすれば前進できるんでしょうか?

アレックス:わかりません。
こういうことに関して、話をしている人たちに耳を傾けることくらいでしょうか?
そして、今起こっていることにもっと意識をむけることでしょう。
僕の祖父が以前よく言っていたのが「百聞は一見にしかず」でした。
僕はワシントンDCからくる情報は一つも信じません。
実際、これは僕個人の見解ですが、来年の11月にある選挙の時になったら、すべてのアメリカ人がワシントンDCにむかって行進して、そこにいるすべての役員をクビにするべきです。
彼らがこの国を苦境におとしいれ、完全に私たちを国連に売ったんです。
金のため、負債のために。
そもそも金融システムだって、単に信仰価値観からくるものなんですよ。
本気に変えようと思えば、明日にも変えられるものなんです。
私たちは全く違ったものを作り上げることができるくらい利口なんです。
でも私たちには「お金が必要だ」という信仰価値観がある。
知ってますか、この銀河では私たち地球人だけなんですよ。
飢えに苦しむ人がいて、ホームレスがいるのは。
ほんと馬鹿げた話ですよ。
こんな風になる必要はまったくないんですよ。
他の星の文明では、話がまったく違っています。
ドラコニアンですら、自分たちのことは自分たちで面倒をみてますし、地球人のようにお互いを売りとばすようなことはしませんよ。
彼らですら、誰かを道端に投げ捨てるようなことはしない。
単に紙切れのようなものであるお金を、持っていないからという理由で。
価値があるものは私たちが「それは価値がある」と信じ込んでいるから価値があるだけです。
ドラコたちはお金みたいなものは使わないんですよ。
彼らですら子供は飢えさせないし、人口の20%に値する数の家畜に穀物をあたえて、25%の人間を飢えさせるようなこともしません。
不合理きわまりないですよ。
彼らはそんなことをしようとも思わないですよ。
でも私たちはそういうことをする。
金と権力のために。

リック:それは過去5,700年の間に、地球でおこってきていることの計画の一部ですよね。

アレックス:その一部です。
が結局のところ、この事態を把握していながら、それに加担している人間にも大きな責任があります。
彼らには、「みなさん現実と向きあいましょう」という勇気がないんです。
大統領オフィスに「皆さん、私たちは売りとばされてきた」と立ち上がってはっきり言えるだけ強い人がいない。
そして私たちの政府の中には、私たちが良すぎるから、豊かすぎるからという理由で、アメリカをぶち壊そうとする勢力があって、代わりに意識上昇をそくすことも、生活を向上させることもせず、えっと言葉がでてこないな・・・そう生活水準。
生活水準を上げるかわりに、世界的に彼らはむしろアメリカ合衆国を、私たちの生活水準もろともぶっ壊してしまおうと考えている。
そうすることで、アメリカ合衆国が他の国と対等になり、全世界を発展途上国のようにしてしまうんです。
それを彼らはやっている。
たかが権力のために。
貪欲さがもとで、私たち自身を売りとばしているし、もう本当に・・・何かがなされないといけない。

リック:月の裏側にある人間の軍関係基地、火星、あと火星探査機について話していただけますか?
そして、アルファ・ドラコニスがそれとどうかかわっているのか。

アレックス:ロシアとアメリカの火星探査機はもう壊されましたよ。
もう過去の話です。
隠しごとぬきで、探査機は密かに火星の写真を撮っていたんです。
でも信じようと信じまいが、もう過去の話です。
89年3月にロシア側は写真を撮ったんですが、火星は侵略され、そこにあった30万ぐらいからなる地球人のコロニーは、一つは地下に一つは地表にあったんですが、ともに征服され占拠されて地球からきていた自主志願者と誘拐された者は地獄をみた。
ほとんどの人は、すでに食べられ殺されていて、地球人として私たちが彼らのために出来ることは何もありません。

リック:アルファ・ドラコニアンに征服されたんですか?

アレックス:そうです。
10万人引き連れて火星にきた。
大体全部で、2,100のスカウト・シップ(偵察機)でやってきて、彼らは166平方kmにわたる地下にいます。
「テンピ・ピラ」と呼ばれる地域です。
そこに基地があります。
太古からある基地で、100万年以上前からありますし、最後に隆盛をみたのは31万7千年前になります。

リック:天体望遠鏡の使い方を訓練してみれば、何らかその関連の活動が観察できますかね?

アレックス:そう思います。
僕はすでに多くの人たちがそういったことに関する活動を観測していると思いますが。
公に言えない理由があるんです。
いったい誰が、そうすることで生活を危険にさらしたいと思うでしょうか?
刑務所にいき、バカにされ、解雇され、すべてを投げ捨てて公表するんです。
「私は天文学者です。火星を見ていたら宇宙船が見えて、そこの基地がレプティリアンによって征服されたみたいですよ」
誰がそんなことを言えるだけの勇気を持っていると思いますか?
権力を持っているエリートたちは絶対そんなことしないし、誰も住宅ローンを吹き飛ばしたくないでしょう。

リック:でも誰かがやらないといけませんよね?

アレックス:むろんです。

リック:でもその時にはすでに手遅れになっているかもしれませんよね。

アレックス:そうなんです。
それをアンドロメダ人たちは懸念しているんです。
人々はおそらくこう考えると思います。
「アンドロメダ人たちが実際にここへ来て助けてくれればいいのに」
しかし、そうもいかない理由があるんです。
まず第一に、もし私たちが救済されるようなことになれば、私たち自身で永久に進化をしてゆくことはできないでしょう。
第二に、私たちは責任を取らないでしょう。
何かうまくいかないことがあると、いつでも彼らのせいにできる。
第三に、私たちの現実だけでなく、彼らの現実も変えてしまうんです。
第四に、アンドロメダ人を含め、他の慈善的種族はここへやってきて私たちのベビー・シッターをやるつもりは全くないんです。
それは彼らの仕事じゃない。
それから第五の理由として、もう一つ。
私たちが地球をいかに酷く扱ってきたかを考えてみてくださいよ。
どうやって、私たち自身を扱ってきたかを考えてみてください。
彼らはこう思うんですよ。
「何で自分たち自身を助けようともしない地球人を、私たちが助けなきゃいけないんだろうか」
「努力さえもしてないのに」
地球の掃除(そうじ)は官僚に任せているけど、3億ドルはこっち、10億ドルはこれに費やして、この20億ドルの予算は有害廃棄物の浄化に使いましょう、なんてやっているけど、状況は悪くなる一方。
状況の悪化が問題なのではなく、問題は個人のレベルにあるんです。
もうプルトニウムは作らないこと。
スタイロフォームの生産もやめる。
そう産業界や会社に言うんです。
それをコントロールするのは彼らではなく、私たち消費者なんですよ。
もし私たちが製品を買わなければ、生産も終わるんですよ。
そして解決ですよ。
私たちが変わらないといけない。
地球は私たちの星なんですから。
人類の鍵を握っているのは私たちです。
それは会社でも、500人が握る富でも、300人からなる委員会でも、第三者国でもない。
そして全員をクビにしなければいけないとなれば、それも可能なんです。
まずは皆で集まって、なんらかの行為を起こさないといけない。
そしてそれは、一般大衆によって近いうち始められないといけません。

リック:もし私たちが立ちあがって暴動を起こせば、そういったリーダーたちは軍隊に鎮圧を願い出るのではないでしょうか?
政治デモを抑圧するような感じで。

アレックス:でしょうね。
多分そういうことをやろうとすると思いますよ。
まったくその通りです。
でも、知ってますか?
アメリカ独立戦争を例にとってみましょう。
植民地人口の4%が実際に立ち上がってイギリスと戦ったんです。
たった4%です。
他は家にいたり、パブで酒を飲みながらどっちが勝つかを見守っているだけだった。
それでもって、アメリカ側が勝った時にはみんなその功績をほしがった。
でも実際はたったの4%だったんですよ。
英雄たちですよ。
そしてその4%が世界情勢を変えたんです。
アメリカが建国されて210年~220年になりますが、私たちは今その時とおなじ状況に直面していて、当時と同じことをやることを迫られているんです。

リック:でもそこで矛盾(むじゅん)がでてくるのは、一度私たち自身の間で戦争をおこせば、状況を悪化させてしまうのではないでしょうか?

アレックス:短い期間のうちはそうなるかもしれませんね。
一方が降参するまでは。
もしくは一方が光を見るまでは。
ニュー・ワールド・オーダーについて知っていますか?
彼らが強制収容所を建設して何十万という人たちを収容しているのを。
今現在、アメリカに30万の国連軍が滞在していて武器を没収しようとしていて、没収がおこなわれる際は、米兵を国外へ送り出しておこうとしていることを知っていますか?
このことを知っていましたか?
300トンにおよぶ武器を備えたロシア軍が侵攻目的で、南のベラクルス沖に滞在しているんです。
実際、いくつかの州は合衆国から離れようとしている。
それには、9つの理由がありますが、すでにアメリカ合衆国から分離されるような指定がなされているんです。
もう合衆国を分解する準備はできているんです。
アメリカ合衆国としての真の部分は、本当に頭にくることですが、ワシントンDCなんです。
その176平方kmの土地だけです。
本当の意味でのアメリカ合衆国なのはそこだけです。
私たちがいまいるのはアリゾナ共和国、カルフォルニアにいる人は、カルフォルニア共和国に属す。
それらの共和国が合衆国を形成しているんです。
そしてワシントンDCは完全に操られきっている。
もはや、アメリカは建国の父たちが建国したものではなくなっているんです。
全く違うものになりはてている。
1992年に米議会は国際連合憲法を承認しました。
統制されたメディアや出版界のせいで、人々が知らないことはというと、それが条約であったため、合衆国憲法にとって代わるものだったのです。
国連憲章が今や国の法律になっている。
憲法じゃなくなっているんです。
そして、国連憲章のなかの第55条、56条を調べてみてくださいよ。
僕が間違っていると証明してみてください。
米議会はもはや合衆国憲法に従う必要はないと表明しています。
199年をもって、アメリカ合衆国は存在しなくなったも同然です。
彼らはまだそのことを国民に知らせていない。
すべての武器が非合法化されるまでは伝えないつもりです。
憲法修正第2条を完全に規制して、国民からすべての銃器を奪うまでは。
そうすれば、国民はたちあがって戦うことができず、自由を取り戻すこともできなくなる。
このすべての計画の一部なんです。
これがアンドロメダ人がアメリカに強い関心をよせ、人々の意識を芽生えさせようとしている理由です。
統制されたメディアだけでなく、ここには信じられないくらい強いスピリチュアルの要素をもつ人々がいるからです。
私たちの歴史は200年ほどですが、その間に生きた魂の多くは再び、ここに生まれ変わっているんです。
ジェファーソンは生きているし、彼らの魂がですが、フランクリン、ケネディ、弟のボビー・ケネディ、マーティン・ルーサー・キング、アンドリュー・ジャクソン、そしてリンカーン元大統領もみんな輪廻転生してアメリカに舞い戻ってきています。
なぜなら、今ここで戦いが起こっているからです。
光と闇の間で。
上にはグレイ、下にはレプティリアンがいて、その間に人間がいるんですよ。
アメリカ人のみならず、世界中の人々です。
そして人間はサンドウィッチみたいに挟まれながら「何がどうなっているんだ」ってなっているんです。
あと10分だけ話して終わりにしましょう。


要点

個人レベルでの意識改革と責任について、私たち地球人が考える必要があること。

生活にバイオレンスは必要か。
金融制度も本当に必要なのか。
将来、どんな社会を築きたいか。
何に価値を見出すべきなのか。
個人レベルでできることは何なのか。
自分たちで責任をとるということはどういうことなのか。
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# by CollierAl | 2014-02-01 01:06
異星人との会見者4 アレックス・コリアー #9~#10
http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-25.html

#10 アレックス・コリアー  地球人としての未来  16:11

リック:アルファ・ドラコニスたちの地球と、その周辺の銀河における究極の目的はなんですか?

アレックス:彼らはこの銀河を4、5次元の意識レベルへ移行させたくないんです。
そうなれば彼らは支配権力を失うからです。

リック:でも最後にはそうなりますよね?

アレックス:必ずしもそなるとは言えません。
その保証はないんです。
地球が4次元に移行するという保証もありません。
この銀河全体がそこまで達するという保証もありません。
なぜなら、もしその保証があれば、ドラコたちは初めからここには一切関心をしめさなかったでしょう。
ドラコニアンたちは私たちと同じ肉体をもった3次元体なんです。
彼らは機械的手段を使ってでしか4次元に移行できないんです。
もし私たちが4次元、5次元に移れば、彼らは遊び場を失うことになります。
つまりコントロールを失うことになる。
彼らの望みはコントロールすることなのに。
だから彼らは躍起(やっき)になって、私たちを引きずり降ろそうとしているんですよ。
もし、それができれば彼らは権力を維持し、コントロールし続けることができるからです。
もう本当にひどい状態なんですよ。

リック:アンドロメダ人たちはどうやってアルファ・ドラコニアンたちを取り除こうとしているんでしょうか?
あなたは、そのいじめっ子たちが私たちを滅ぼそうと・・・

アレックス:聞いたところによると、宇宙はそれ独自の方法で創られたようなんですが、おそらくここで話を終わらすのがいいのかもしれない。
宇宙の始まりは、宇宙の始まりとしてビッグ・バン説がありますが、根本的にはその単純さにおいて、その説は正しいようです。
でも実際にはなにが起こったかというと、宇宙の波長が上昇し、光の要素が勝ってくると、ポケット状の物ができはじめるようです。
ホログラフのイメージとして見ないといけませんが、光に一つの影をさしこむと、光の度合いに相違を生みだします。
話によると、より高い意識レベルに上昇したくない、あるいはアセンションを選ばないものは、とてつもなく「重く」なってゆきます。
その体重、または光の重さが、などいろいろな言い方はあると思いますが、すべてのものが上昇してゆくにしたがって、光の中にくぼみが形成されはじめます。
そして、何が起こるかというと、そのポケットの中にネガティブな要素が、その重さゆえに形成されてゆきます。
それがしだいに袋状になっていって、最後には切り離されます。
すべてがスピリットであるという理由で、なにも無駄に捨てられることがないので、その袋が切りはなされ破裂するとともに、もう一つの宇宙が創られるということです。
そうすることで、新たな宇宙で存在してゆけるんです。
そうやって、ブラック・ホールが形成されるんです。
だから、もし私たちがブラック・ホールを通り抜けられれば、他の宇宙に行けるということになります。
玄関口みたいなものですね。
そういった破裂を得て、私たちの宇宙も形成されたんです。
現在の上昇エネルギーがもとで、そのよなポケットが反発する形で、今宇宙全体にわたって形成されているんですが、私たちの銀河のなかの話でいうと、それは地球とシリウスの間にできています。

リック:つまりアンドロメダ人がドラコニアンを取り除こうとしている方法はというと?

アレックス:なんとかドラコニアンたち自身のエネルギーレベルに食い止めておいて、闇としてポケットに吸いこませて他の宇宙へ切り離すんです。
グレイとオリオン・グループにも同様のことが起こっているでしょうし、以前にも起こっていることでもあるし。
彼ら自身それが起ころうとしていることを自覚しています。
だからこそ、その張りつめたエネルギーを感じているんです。
そしてその激しさが増していっている訳です。

リック:つまり彼らは、他の宇宙から切り離されてアルファ・ドラコニスにたどり着いたということですか?

アレックス:彼らはどこか他から、もう一つの宇宙に切りはなされて、その宇宙にいた生命体たちは「ドラコニアンたちを取りのぞかなければ」と言って、どうにかしてこの宇宙に持ってきて「捨てた」んです。
どさり、「君らはこっちにいてくれ」と言って。
彼らはこの宇宙に肉体をもってやって来たんです。
つまり、どこかほかからやって来たということです。
他の生命体と違って、彼らはこの宇宙で進化したわけではないんです。
つまり、どっか他で生み出されたんです。
そして、「あんたらはもう過去の話だ」といってここへ捨てられた。

リック:他の宇宙にはずいぶん無責任な人達がいるんですね?

アレックス:ええ、そのことについてはずっと先の将来、私たちが取り組まないといけないでしょうね。
でも今は、私たち自身のことに取りくまないと。

リック:ではワールド・クラブの話に移ってこれを終わりにしましょう。
それから将来についても。
アンドロメダ人によると、地球人類は5、724年の間操作されてきているということで、その欺き行為に人間からなる機関もかかわってきているはずなんですが、その中でも特に大きな役割をになってきた人物は誰なんでしょうか?
ヒトラーとギザ・インテリジェンスはお話にでましたが。

アレックス:彼らの多くは、古代エジプトの神々もそうですし、そうですね多すぎて伝えきれないと思います。
歴史が多少語ってはくれることですが。
僕が思うに、人々がすべきことなのは今一度「神話」を真剣に見直してみることだとおもいます。
リチャード・トンプソンという人が書いた本に、彼はそういったことにかんする歴史について本で語っているそうです。
それと、そこで一つ大事なことは、それが歴史だからといって正確なものであるとは限らないということです。
なぜなら、歴史書は時をへて何度も、何度も校正されてきているからです。
戦争に勝った側が、歴史を書き直してきているんです。
彼らにとって都合がいいように書き直して栄光をたたえるんです。
だから、書かれていることが実際に起きたことだとは限らない。
アンドロメダ人によると、近い将来、起こりうる地球人の意識レベルにおける躍進は科学と考古学からくるということです。
スピリチュアルやその指導者からはこないそうです。
来るとしたらサイエンスからで、科学はこう言うんです。
「これが証拠です」
「これも現実に起こっていることです」
「でもこっちの目には見えないスピリチュアル的なことは解明できないから何だかわからない」
そして今は、本当に注意を向け始めなければいけない時なんです。
将来こういった形で情報を共有し、またインタビューをおこなえるといいかもしれませんね。

リック:具体的にワールド・クラブとは何なのか?
どんな人間によって構成されているのか。
そして、どのようにして他の人間をコントロールしているのか教えてくれませんか?

アレックス:そうですね。

リック:銀行業界でしょうか。

アレックス:ええ、すべて金を中心にしてまわっていることです。
世界銀行も国際通貨基金もそうです。
彼らは世界中を負債におとしいれた。
政府は鉱物資源における権利を永遠に他に与えてしまっている状況だし、今では米国政府は国家非常宣言をだし、合衆国憲法を保留して国営にしてしまおうという立場にある。
国営にする必要があるのは、私たちの抱えた負債が到底払えるような額ではないからです。

リック:誰が、どこの国がその金を集めているんですか?

アレックス:国じゃありません。
一つの人間からなるグループがやっています。
宇宙人はお金なんていりませんよ。
彼らにはアメリカン・エクスプレス・カードなんて必要ないでしょう。
それは人間が作ったものなんですから。

リック:もし私たちが単純に、
「もう支払いはできないから、もう一度初めからやり直しましょう」と言って彼らが、
「じゃあ負債のことは忘れ、やり直しましょう」ってなるのがいいんじゃないかと思いますが?

アレックス:そうですね。
もし本物の大統領がいたら、おそらくケネディが最後だったと思いますが、彼がすべきなのはメディアに立って、情報を全部ぶちまけるんです。
人々の面前で、信頼できる人間に守ってもらいながらやるんです。
テレビの前にたって、議会、衆院議員を含むすべての人を前にして3時間費やして、みんなに本物の教育を与えるんです。
第一に、連邦準備銀行は民営であること。
第二に、私たちのかかえる負債は本物じゃないこと。
第三に、私たちがめちゃめちゃな状態にいる理由のひとつに、過去の大統領が国民を、快適さと金のために売りとばしたということがあるから。
そして謝るんです。
米財務省の名の下に、すべての銀行を国営化することを表明して、憲法がいうように銀本位制に戻るんです。
そして、すべての人に脱線せずに正しいレールの上を歩いていけるような機会を与えるんです。
生活水準を維持しながら、ヒーリングができるように。
そして、次にあるのが生存している戦争捕虜は全員解放されて国に戻ってこさせることです。
そして、戦争まがいの傷を癒しはじめる。
実際その捕虜たちは、売りとばされている。
国が抱える負債がもとで。
ベトナムで無駄にした3億ドルのせいです。
それに、そういった金額をツエツエ・バエの性行為における研究みたいなバカなことや、カエルの求愛なんかに費やしてきている。
まったくもって不合理きわまりないですよ。
私たち自身、政府がこういったことをやることを黙認している。

リック:アレックス、あと5分しかなので、簡潔にいくつか残っている質問に答えられるかやってみましょう。
ほんとに短い形で。
情報によると、米国、イギリス、ソビエトは極秘技術をつかい地球、月、そして火星に基地を築いてきたようですが、月にある基地はどこにあるんでしょう?

アレックス:どこにあるかですか、月の裏側にあります。

リック:場所や名前は知っていますか?

アレックス:はい。
一つは、ジュールズ・バーンの下にあって、手元にメモがあればいいんですけど、後で戻ってきましょう。

リック:ではエリア51については何かききましたか?
またはメキシコのドルセイについて。

アレックス:ええ、そこではいろんなことがありましたよ。
実際の基地はそこの真下にあるわけではなく、アルカレータメサにあります。
北西に約32km行ったところです。
なので実際ドルセイは入口でしかありません。

リック:エリア51が?

アレックス:いえ、メキシコのドルセイがです。

リック:なので、基地が正確にそこにあるというわけではないということです。
エリア51にかんして言えば、たしかにいろんなことがそこでおこなわれていますが、今では、それらの活動の多くが他に拠点を移しています。
ニュー・メキシコ州のサンディアにある地下実験室などに。

リック:ディエゴ・ガルシア島は?

アレックス:そこにも基地がありますし、パイン・ギャップ(豪州)にもあります。
ディエゴ・ガルシア島には反重力の技術が存在していて、それを使って彼らはロケットを使わずに、いろいろ宇宙に飛ばしています。
そして彼ら自身、宇宙人からの技術をもとに建造したUFOのような乗り物も持っているはずです。
それと、そこの設備はフリー・エナジーを使っています。
1920年代の時点で、すでに開発されていたものです。
私たちにはまったく知らされずにきていることです。
もし大衆にそれが普及していれば、20年代以来、石油は一滴も使われずにこれてるはずなんです。
フリー・エナジーは当時からあったんですから。
しかし、金がもとで彼らは私たちに石油をつかわせコントロールし、環境を汚染させ、海を荒廃させてきた。
なぜなら、フリー・エナジーが普及したら金儲けができず、私たちを統制できなくなるからです。

リック:そうすると代わりの敵を呼ぶことになりますよね。

アレックス:火星にあった人間の基地が陥落(かんらく)したさい、新世界政府のエリートたちは他に行けるところがないと悟ったんです。
月は長期間における滞在場所としてはまだ不適ですが、いっぽう火星はそうなる可能性があった。
だから、火星の基地が陥落し、そこへはもういけないと知ったとき、彼らはここ地球でなにか策をねろうと決めたんです。
他に行けるところがないから。
アンドロメダ人から聞いたことですが、この自分たちを神だと思い込んでいるエリートたちは、代わりの計画を考えついたんです。
つまりポール・シフトを意図的に操作して引き起こすという計画です。
核兵器やコバルト爆弾を、両極極冠の下で爆発させて軸をすべらすんです。
そして、24時間のうちに人口の83~85%が溺れ死ぬことになる。

リック:アンドロメダ人はそうはさせないと言っているんですか?

アレックス:起こりません。
もしそれが起こる必要があるならば、地球自身で自然な方法としておこなうでしょう。
そして、将来そうなる可能性がないわけではありません。

リック:アンドロメダ人が一番念をおしているメッセージはなんでしょう?

アレックス:「成長しましょう」
「目と耳を開いて、自分たちの人生と惑星においての責任をとること」
「そして、ここはあなたたちの惑星であって、地球人のホームでもあることを悟ること」
「そして、もしあなたが誠意をもって進化するための努力をおこなっているなら、私たちはもうそこまで助けにきています」
でも彼らはここへやってきて、私たちのためにすべてをやろうとはしません。
なかでも、際立って重要なことというと、あの言葉に戻りますが、
「あなたのもつ愛が、心を痛めている原因になっているんだよ」
私たちは地球人として団結しないといけません。
そして、操作されることをこれ以上許してはいけない。

リック:一般的な人々ができることはなんでしょうか?
どうやったら、アンドロメダ人たちとコンタクトをとれるんでしょうか?

アレックス:祈りと瞑想によってでしょうか。
皆それぞれ独自の祈り方などがあると思いますが。
そしてまた強調して言いたいんですが、アンドロメダ人たちは助けてはくれますが、神ではありません。
彼らは救世主じゃないんです。
私たち自身が救世主にならないといけない。
彼らに指導や助けを乞うことはできますが、彼らは神ではありません。
彼らを崇拝してはいけないし、他の誰も崇拝するべきじゃない。
あなたの中にいる神を崇拝すること。

リック:地球人でその飛躍をなさない人はどうなるんですか?

アレックス:どっか他の場所に行きます。

リック:では飛躍をなした人たちは、その後どうなるんですか?

アレックス:4、5次元に移行します。
これは素晴らしいことですが、生き残った人たちが経験することは何かというと、新たな先生になるんです。
他の世界に行けるようにもなりますし、そこで私たちが学んだことを教えることができるんです。
ほかの進化の途にある文明に「してはいけないこと」を教えることができるんです。
そして、どうやって問題を起こさないようにするか。
私たちには素晴らしい未来があり、それを手にする力は持っているんですよ。
もし地球の人口の10%で本気になって一つにまとまれば、いわゆる「百匹目の猿現象」が起こります。
そして一気に11,12,13%の人々が急速に波に乗ってきはじめるんです。
ですが、それは世界人口10%にあたる5~6億人(94年時点)が必要です。
そして、それは個人レベルから始まるんです。
政府自らそのことについて語ることはないでしょうし、むしろ彼らは第二の降臨を演じたり、ニセ救世主を送りこんだりすると思われるし、ホログラフィック・イメージを宇宙に映しだして、
「我々は汝らを助けにきた」なんてぬかすかもしれない。
そうなったら、私たちはめちゃめちゃにされる。
すみません。
ちょっと言葉が悪かったですね。
皆さん、私たちは今まさに注意を向け始めないといけない。
誰かが言ったことを鵜呑みにしてはいけません。
それを説明させることです。
あなたが、私が言ってきたことを一つも信じまいと、それは関係ない。
もし誰かがあなたに「これは事実だ」と言ってきたら、それを証明させるんです。
もしそれ自身が本物なら、それ自身立っていられますが、そうでなければそのうち崩れ落ちます。
なぜなら、真実は誰の力も借りず、一人で立っていられるからです。
それを支えるための嘘も必要としないんです。
これで話を終えましょう。
この時間をもうけてくれてありがとうございました。
本当に光栄なことでした。

リック:ありがとうアレックス。


アレックス・コリアー氏とのインタビュー

アリゾナ州 フェニックス
1994年 10月
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# by CollierAl | 2014-02-01 01:05
異星人との会見者4 アレックス・コリアー はじめに
アレックス・コリアー氏について
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http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-20.html

コリアー氏は30年以上にわたりアンドロメダ銀河星系・評議会員のモレネイとヴァセイアスという名の方とコンタクトを続けてきたようです。
YouTube上に1994年におこなわれた個人インタビュー・ビデオがアップロードされていますが、彼の著作は日本では紹介されていません。
その他、いくつかの動画があるようですが、日本語の字幕入りのものは2010年におこなわれた対談ビデオEarth Tranceformation Conference(人類への助言)が検索できました。

また1999年にUFO機関誌であるLeading Edgeのインタビュー記事において、Valdamr Valerian氏がコリアー氏と対談しています。
Valerian氏は日本ではあまり知られていませんが、UFO研究家として大変有名な方で、一連の著作「MATRIX」を発表してきた人です。そのような理由から、コリアー氏の語る内容を真実と受け止めてる人がおおいのです。

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その内容は先に紹介したホーン博士の学術論文「Humanity’s Extraterrestrial Origins(地球人類の異星人起源)」において、多くのValerian氏の記事を引用されていることからその報告には信憑性がありそうです。
そしてValerian氏は,スイスの古代文明研究家である作家、エーリッヒ・フォン・デ二ケン氏とともに、ホーン博士の著作にかんしてその裏表紙に推薦文を寄稿しています。

そのホーン博士の著作中には地球に関与しているネガティブなETたちについても特筆されており、その内容があまりにも残酷・非道であることから、それに関しては一般大衆に伏せられているのではないかと想像できます。


日本ではValerian氏の「マトリックス」Ⅱ、Ⅲ、Ⅳや、ホーン博士の著書も邦訳されていませんから、爬虫類人・ドラコニアンやオリオングループ、ゼータ・レチクル星のグレイ種の生態にかんして知らない人が多いとおもいます。

デイヴィット・アイク氏がドラコニアンなどの爬虫類人にかんして本を出版したさいに、人々がその内容に驚愕し、彼はイギリス本土にいられなくなり、ドーバー海域の小島・ワイト島に移り住み、そこで作家活動をしているようです。
アイク氏は元プロのサッカー選手で、のちにBBC放送局の司会者になるなど、イギリスでは知名度が高かったせいかその影響力は大変なものだったようです。

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日本では「大いなる秘密 爬虫類人」と題するアイク氏の著作が出版されていますが、いままでに知られていなかった情報だけに驚ろかされた読者が多かったのではないでしょうか。

ちなみに古代の神殿や遺跡のなかには、神々(宇宙からの訪問者)に捧げられた生贄(いけにえ)儀式の痕跡が発見されているようですし、そこから多くの人骨も出土されているそうです。また「ドラキュラ伯爵」や「バンパイヤ伝説」「吸血鬼」などの物語は西洋では有名ですから、爬虫類人のなかには食人や飲血などの習慣があると推測できます。

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また、極秘結社「イルミナティ」の殺人儀礼を自らおこなったことを告白しているシスター・マリ・エメリーという方が、この組織についての著書「悪魔に愛された女」を成甲書房から出版されています。

下記に紹介する後半の動画では、「闇の勢力」と呼ばれているET達の説明がなされています。

ドラコニアンは文字どうりドラコ座(竜座)からやってきた地球外生命体のようで、前に説明したシッチン氏が粘土板から解読したアヌンナキとは別の種族だと思います。それらの生命体はどちらも爬虫類系の人間のようですが、アヌンナキの場合、この太陽系12番目の惑星(二ビル星)からやってきたことになっているからです。

どちらの種族も軍隊のような階級制度をもち、地球人に対して支配・統制を強いる異星人ですが、それらは爬虫類系の特徴なのかもしれません。おせじにも進化した生命体とは呼べません。

ですが太古の時代からすでに宇宙船があり、地球人やグレイ種などを創造する遺伝子工学などの先端技術をもっていたようです。彼らは三次元の肉体を持ち、寿命は何千年にもおよぶそうで、そして地球人との交配による混血種もいるようですから、そのドラコニアンたちは非常に人間に近い生命体といえるでしょう。

一般に生物学的分類では、ヘビやトカゲなどの爬虫類は卵生の変温動物で、胎生で恒温体質の人間との自然交配による出産は不可能です。そして、研究者の報告では、そのドラコニアンたちは二本足で歩行し、霊体とは別のシャイプ・シフトとか擬態と呼ばれている肉体を顕現し、人間の姿になっていると言われています。

私の想像では、その爬虫類人の起源に関して自然に進化したのではなく、人間型生命形態に爬虫類の遺伝子を組み込んだ改良種ではないかと思います。その後、その爬虫類人どうしや、爬虫類人と地球人との自然交配によりそのような血族が増えていったのではないかと考えられます。

地球上の権力者たち、(王族、貴族、国際金融組織、政府、軍部、宗教、メディア)などの上層部は、そのような血筋の人たちで構成されているようです。

スバル座(プレアデス人)の高次元における精神指導者(マスター)やホーン博士も言及していますが、ドラコニアンたちはすでに霊的に破滅しており、人間たちの恐れ、怒り、貪欲さなど低周波数のエネルギーしか扱えないようです。
またグレイ種はクローン生命工学により肉体を複製されている生物ロボットのような存在で、霊魂がないため感情が全くないようです。

要するに、「闇の勢力」のETや人びとは、健全な人達とはまったくエネルギー状態が異なるため、アセンション(次元上昇)をとげるような霊的に進化した人々には憑りつくことができないそうです。そのために、メディアや宗教、自作の戦争やテロなどを演出しながら、大衆を低次元に押さえつけようとしているのです。

ですので、猛烈に他者や何かを批判していたり、怒りをあらわにしている人には注意が必要です。
というのは、その人の周波数帯エネルギーは「闇の勢力」の人たちと同じだからです。真の反対者は、まったく異なる周波数帯の意識にいるのでエネルギー的に共鳴しないのです。

このような「闇の勢力」が、人々の社会生活に関与しているのは、私たち一人ひとりの意識によるものなのです。肉体や精神を拘束するようなことや、不当な要求にたいしてはっきりと意思表示できればその人たちの支配はおわります。

霊的な進化をおろそかにし、会社や宗教などの組織に身も心もすべて投げ出すような幼稚な生き方はやめなくてはいけません。それらのことは、コリアー氏がアンドロメダ人から助言されたことにも一致します。下記に紹介するビデオは、質問内容により10篇に分かれています。固定カメラによる映像で、トータルで2時間近くになります。

画面の下に会話文を転記しましたので、興味がある方は読んでください。

 1  アンドロメダ人ー冒頭ー 9:02
 2  アンドロメダ人の社会 10:00
 3  アンドロメダ評議会とプレアデス人 10:45
 4  モレネイ&ヴァセイアス 12:26
 5  グレイ達の目的 13:40
 6  負のエネルギーと権力社会 13:09
 7  自由の奪回と地球人のもつ可能性 11:51
 8  アルファ・ドラコニス レプティリアン 12:11
 9  個人での意識改革と地球人としての責任 14:34
10  地球人としての未来 16:11
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# by CollierAl | 2014-01-31 02:43
mmmkkk0358
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古代史ノート、伊勢神宮(関裕二著作より)
古代史のノート、古代王権の秘密(関裕二著作より)
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ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!


UFO仮説

アレックス・コリアー

アンドロメダ銀河からの宇宙人との接触者

リック・キーフ:インタビュアー&ディレクター

1994年10月に行われたインタビューより



#1 アンドロメで銀河からの人型宇宙人に関して



(I:インタビュアー、A:アレックス)



I:アレックス、まずあなた自身について少し語ることから始められますか?

A:僕のバックグラウンドについては他の多くの人たちと同様色々なことをして

きたよ。自身で所有した会計士の経験があるし、商工業に関するビジネスもそう。今現在は3冊の本の出版に向けて取り組んでいるよ。



それに南加州や西部の州で講義をしつつ情報を広めようと努力しているよ。

地球が抱える“ジレンマ”について僕が広めると同意した事についてね。

謝らなきゃならないことに二年もスケジュールが遅れているんだ。

僕は二年前から講義を始めることになっていたんだけど、、、

それが今僕が試みていいることだよ。

だから僕のエネルギーの多くはそれらに費やされている状態だね。



I:あなたはアンドロメダ人と接触したということなんですが、

正確にアンドロメダ人とはどんな人たちなんですか?

A:彼等は固有の種で、アンドロメダ星系に存在します。

彼等は(宇宙に)何千と存在する中の単に一つの種でしかない。

彼らの中でもとりわけ僕が接触し、僕に情報を与えシェアしたのは人間だった。

彼らの肌は明るい白から明るい水色で、背丈はおよそ120から240cm。

彼等はすべてにおいて人間だった。



I:彼等はどこから発祥したんですか?

A:(宇宙に存在する)すべての人間は”ライラ”が発祥だよ。

戦争中にライラが崩壊した際に、ライラ星系の中の一つの星が爆発するずっと前に、その戦争中に種を保存するために銀河宇宙の方々に移住も兼ねて

散って行った。



そういう訳で、すべての人間はライラから発祥したんだ。

(移った先の星の)環境の違いによって、

世代を重ねるうちに肉体的変化が起こって行った。

その星の土地の質や有機物などの抗生物質の違いなどによってね。

肌の色に違いが出るのは、彼等が晒された星の遺伝物質に関係している。

そこが基本的に彼等が来た場所だということだね。

 

I:ということは彼らの第一のホームの星はライラということ?

A:その通り。

I:そこは今でも彼らのホームの星なんですか?

A:今はライラに人間はいない。



I:じゃあ彼等は今どこにいるんですか?

A:アンドロメダ星系にいる。



I:その星系中に?

A:そうです。



I:彼等は数も多いだろうし、文明も大きいものに違いないですね。

A:そうだね。太古から存在する種族だよ。



I:彼らの文明がどんなものか彼等から聞きましたか?

A:はい。



I彼らの文明の中でも特に最も衝撃を受けた事柄について詳しく

教えてくれますか?

A:基本的に彼等がどこにいようとたった一つの政府から成り立っている。

彼らの社会は大体4700年スピリチュアルのレベルで私達のよりも先へ

行っている。テクノロジーのレベルでいうと約5万年進んでいる。



テクノロジーとスピリチュアルの間にはバランスが保たれていて

彼らのテクノロジーはスピリチュアル面での進化の必要性に応じて発展する。

だからテクノロジーは彼らの身を守るために発展するわけじゃない。

そのことに使用されることはあるけれどね。



I:あなたはスピリチュアルの面で彼等が4700年進んでいるといったけど、

どうやってそのスピリチュアルレベルでの進化を年数で測るんですか?

A:僕には解らないよ。それが彼等が僕に表現し伝えたものだったから。

彼等はそもそも“時間”という概念を使わないんだ。

彼らの世界にはそんなものはないんだ。

彼等は僕たちに配慮して僕たちが理解できるように

そういった年数を使って僕に伝えたんだ。



I:彼等は彼らの世界を彼ら自身の言葉で何て呼んでいるんですか?

A:彼等は言葉は話さないよ。すべてはシンボルで表現されて、

種全体がテレパシーを使っている。

そこには全部で28種の種族がいて、

そのすべてが人間、というわけではないんだ。



多くは異次元間にいたり、プラズマ体であったり、有機体だったりするけど

そもそも人が認知できる以前から、つまりライラから来た人間がアンドロメダ人になる以前から、彼らは存在してる。

次元を超えた空間には多くの生命が存在していて、

仮に僕等が5次元の世界にいるとしたら僕ら自身では自分たちを

肉体を持った存在として認識できるけれど3次元の存在からは、

5次元にいる僕らはスピリット(魂)だけの存在に見える。

だからそれぞれの異なった次元には生命が豊富に存在していて、

それは僕等が認識できるものとは完全に違っているんだ。

なぜなら僕らが認識できるのは3次元のレベルでしかなくて、

4次元の世界ですらかなり違う。

4次元ではまだ肉体を持ってして存在しうるけどね。



I:3次元が一番低い次元なんですか?それともそれより下が?

A:動物や昆虫たちが存在する次元はそれより低いと思うけど、

正直言ってはっきりとした定義は解らないよ。

・・というのも彼らに尋ねなかったから。

僕が関心を抱いていたのは僕たち自身のことだったし、

僕たちがこれからどこへ向かっていくのかが焦点だったから。



I:3次元と4次元の違いは何ですか?

A:真の違いは“意識”にある。

4次元世界では考えたことをほとんど瞬時にして創りだすことが出来る。

考えたことが何であれ、ほとんど瞬時に現実化(物質化)することが出来る。

だから考えること一つをとっても大きな責任がかかってくる。

それに4次元ではよりグループ・マインド(互いに繋がっているという意識)

が強くなる。

4次元では皆がテレパシーできるから、

みなお互いの心を読むことが出来るんだ。

だから本当の自分でなければいけない。

皆が心を読むことが出来るから隠し事はできない。

更に4次元では水透視能力を持つようにもなる。

生命が放つエネルギーフィールドなどが見れるようになる。

つまりもし何か隠し事をしていても瞬時にして見破られてしまう。

彼らは僕にこうも言ったけど、もし僕らが4次元に移ったら

裁判制度も変わることになる。



5次元に至るまで、ポジティブとネガティブはいまだに存在していて、

日々の生活の中でかなりの程度でその二面性を経験することになる。

何が起きるかというと、裁判官と陪審員がいて、両者ともに透視能力を

持っている。彼らはエネルギーフィールドを読んで誰が真実を言っているか

見定めるんだ。そしてすべてはそのエネルギーによって判断される。

言葉ではなく。



4次元では誰かとすれ違ったり手を触ったりするだけで瞬時に

その人のことがすべてわかってしまうんだ。

だからさっきも言ったように隠し事はできないし、

みながみんな本当の自分でなければいけない。

そしてもし何かよからぬ計画を立ててやることを選んだとしたら、

それはそれでその機会を与えられるけど、

それは瞬時にみんなに知られる事だし、

誰かの目を逃れることはできない。



#2 アンドロメダ人の社会



A:基本的に彼らの誰もが皆進化するために必要なものは何でも与えられる。

彼らの社会には他にもたくさんの種族がいて、それぞれが個性を持っている。そのそれぞれが持った特定の価値観に基づいてね。

僕はすべては種が持つ固有の価値観によって説明がつくと理解しています。



アンドロメダ人たちの文化に関して言えば、子供達は学校へ行くし、

子供の出産過程も私達と同様に肉体的に行われる。

彼らは大体120~150年学校へ通います。

彼らは名立たるすべてのサイエンスとアートを学ぶんだ。

私達のものと比較をすれば、

それはそれらすべての分野で博士号を取るようのものだと思う。

そしてそれらすべてを終えた後で、彼らは進化するために

何を選んでやっていきたいかを決めるんだ。

それに何をやるかはいつでも変更できる。

すべての目的は「魂の進化」にある。

彼らはそれを為し得る為に必要なものは何でも与えられる。

  

僕は犯罪のような事が彼らの社会で起こっているのは見なかった。

犯罪のような類のものは何であれね。

彼らが最も重きを置いているのは教育なんだ。

大切なことから注意をそむけさせる様な事ではなくてね。

僕が観察し見たものから言うと、彼らにとって教育的でないものは

彼らは単純に興味はない。

彼らの中には常に教育面とスピリチュアル面で進化してゆく

という事が根付いているんだ。

そしてそのために必要なものは何でも誰もが利用できる環境になっている。

僕は彼らがそれらの為にお金を払っているような事は見なかったよ。

僕の知識に基付けばそんな様な事は存在しない。



I:アートや音楽も彼らにとって重要ですか?

A:はい、それらすべて彼らにとって重要な事です。

でもそれらは僕たちのものとはかなり違ってます。

アートは彼らにとって創造することであって、

物は頭の中に存在する“考え”から創造される。

彼らの表現でいえば“Isness”(イズネス)からね。

プレアデス人たちは“Creation”(クリエイション、創造)って呼ぶし、

僕たちは“God”(神)と呼ぶけどね。

考えや自然から創りだされるものを彼らは“アート”と考えるんだ。

  

彼らは頻繁にホログラフィック・テクノロジーを使う。

彼らにとっての音楽は“宇宙”なんだ。

特定の惑星が太陽を周る際に生じる音だったり、

他の太陽系が太陽を中心に周る際の音だったり、

それらのすべてが生みだすエネルギーや音が彼らにとって音楽なんだ。

そしてそれら他の星系やなんかからの音を重ね合わせて音楽を作るんだ。

そういう訳で僕らのものとは違っているんだ。



I:彼らの日々の生活がどんなものか聞きましたか?

例えば、昼や夜があったりするんですか?

A:僕の知識に基づけばそんな様なものはないよ。

例えば僕が彼らのマザーシップの中で見たものを言えば、

彼らは睡眠をあまり必要としないようです。

理由は単純に彼らは常に癒されているからだと思う。

精神的にも肉体的にもとても癒されているんです。

自分たちがどういう状態でいるか解ってる。

夜も昼もない。

彼らはそれを経験する必要がないんです。

他の種族は睡眠をとるでしょうが、アンドロメダ人に関しては違うようです。

彼らは定期的にストレッチしている様な感じですね。

そしてもっともっと経験し常に進化しようとしている。

幸せな人達だよ。

  

彼らは僕たちが表現するような程の感情表現はしないけど。

実際彼らから聞かされましたが、この宇宙全体を見ても

私達地球人ほど感情の振り幅が大きい種族はほとんどいないそうです。

彼らはいつも素晴らしい空間に身を置いている。

彼らの文明は物事を決めつけるような事をするものじゃない。

彼らは彼ら自身や他の種のやり方・生き方を認め受け入れてる。

彼らの生命を脅かす様なものを除いてはね。

他の種族やなんかが脅威と感じられるものを除いてはね。



I:アレックス、あなたは彼らがスピリチュアル面で進化していると言ったけど、

彼らは何に向かって進化しているんでしょうか?

どんな目標があるんでしょうか?

A:常に最良の状態でいて、完全にすべてと一つになる事だと思うよ。

全部で11の創造次元があって、僕が理解しているのは、

それぞれの次元では肉体を持ってする姿が変わるんだ。

彼らが種として持つゴールは、

彼らが今いる3,4,5次元からその上の6,7,8,9,10、そして更に

上の11次元まで行くことなんじゃないかと思う。

そして今では新しい次元が12番目として生み出されている。

彼らはただ進化する事を続けるんだ。

誰も究極の目標が何なのかわからない。

なぜなら彼らが接している9,10,11次元の存在達も進化することを続けている。

そして今では12番目の次元が私達の宇宙に存在し始めた。

だから9,10,11次元にいる存在達もその新しい次元に引き寄せられて

その次元を経験し始めた。

  

そういう理由で誰も究極の目標が何なのかわからない。

彼ら自身もまだ“神”が何なのか探っている状態だし、

彼らはそれが存在しているという事は解っているけれど、

実際それが何なのかという事になると誰もわからない。

だから彼らはそれ(地球でいう神)を“Isness(イズネス)と呼んでいるんだ。

それは単に“そこ”に存在する“フォース(Force)として捉えてる。

そして私達がどの様にそれを捉えるかは、私達が持つ価値観に基付いて、

どの様に私たち自身を見るかによってくる。

(その価値観に基付いて)私達は「エネルギー」を利用して「創造」するんです。



I: 彼ら(アンドロメダ人)は9,10,11次元の存在達と接触していると仰ったけど

その高次元にいる存在達が彼らや人間にとってどんな存在なのか教えてくれますか?

A:純粋な“意識”として存在してます。

彼らの日々の生活がどんなものなのかはわからない。

想像すらできないよ。

  

I:彼らがどんな存在なのか具体的に何にも聞きませんでしたか?

A:光です。



I:ただの光?

A:ただ光があるのみです。

僕が知っているのはそれだけです。



I:ではアンドロメダ人達が持つ能力で地球人を上回るようなものは

何でしょうか?

A:それは興味深い質問だね。

でもあなたが言うような言い方は必ずしも好きではないかもしれません。

彼らが持つ能力は(地球人の)みんなが隠し持っているものです。

彼らは僕らの社会のように多くの問題を抱えダメにされた社会

で生きてない。

彼らは皆テレパシーと透視能力を持っているし、

皆がヒーラーでもある。

なぜなら皆サイエンスのすべてを教わるからね。

彼らはただ一体となって存在してる。

僕にはそういう言い方でしか彼らを表現できないと思う。

彼らは完全に“一つ”になっているんだ。

すべての魂が自分自身が誰なのかわかっているし、

今までどういう道のりを経てきたのかも理解している。

それに誰もが自分自身どの様な輪廻転生を経てきたのかも理解している。

彼ら個人個人が魂としての課題を持っていて、毎回生まれ変わるたびに

それをちゃんと意識の中で自覚している。

だから彼らは自分たちがどこへ向かって行っているかわかってるんだ。

人生を繰り返すたびに自分達が改善してゆくのを自身でわかってる。

  

もしも私達がこんなにダメにされた状況にいなければ、

彼らと同じ能力を持っていたはずなんです。

彼らと同じ進化の段階にいれたはずなんです。

けれど私達は過去5700年の間に信じられないくらい欺かれ操作されてきた。 日々かなりのレベルでね。

実際にその(地球人に対する)操作が始まったのは1万4千年前です。

つまり、オリオン・グループが私達のDNAを操作し始めた時からね。

だからアンドロメダ人が私達より優れているかといえばそうではない。

ただ私達とは違うだけ。

その地球人に対する操作のせいで僕らはちょっと彼らより遅れているけどね。



この場合一番大切なことは“私達はみなスピリット(魂)だ”という事。

私達は魂を含んでいて、その魂は“すべて”の一部なんです。

そしてその魂は懸命にその存在をわかってもらおうと

私達一人ひとりの中で努めてる。

そしてそれが成功を見てない理由は、一つに私達が持つ物質主義と、

それに基付く根強い価値観があって、

地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいる

という事がある。

そして本当の真実や私達の本質から私達が何者であるのかに至るまで、

スピリチュアルの教えを含み、

それらは私達の見えるところから覆い隠されてきているんです。

そして私達は「真の私達ではない」者であるという事を信じ込まされている。

つまり僕らは肉体的であり、動物として存在しているという事をね。

でもそれは違う。僕らは魂なんです。

そしてその魂が肉体に活力を与え動かしているんです。






















アレックスコリアー文字起こし
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165787
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# by CollierAl | 2014-01-30 01:43

アレックスコリアー文字起こし2

ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!

#3アンドロメダ評議会とプレアデス人



I:アレックス、アンドロメダ評議会とは何ですか?

A:それは政治的組織です。

 今では133の異なる種族、文化、そして惑星系から代表され成り立っています。

 計1200以上のいずれも進化の途にある種族、惑星系が存在するんですが、

 そのすべてがアンドロメダ評議会の一員というわけではないんです。

 地球にそれと比較されるようなものがあるとすれば、おそらく国際連合になるで しょうね。

 ただし、それが国際連合と違っている点は、

 それが一つの政治上のアジェンダ(課題)を持っているという事でしょうか。

 アンドロメダ評議会のたった一つの目的は銀河宇宙に存在する

 すべての生命の進化を促進し、助長することです。

 本当にそれらが彼らの目的なんです。

 それはすべての生命体に外部からの欺きや操作なしで自分たち自身の力で

 進化をさせるという事でもあります。

 それは明らかにここ地球では起こっていないことですがね。

 実際私達だけではなく他にも私達の銀河では22の惑星でそれは起こっている のです。

 他の惑星では私達ほど泥沼にハマった様に行き詰ってはいない。

 そしてそれこそが彼らが最も懸念するとことなんです。

 なぜなら私達は向かっていくべき方向に向かっていない。

 明らかに私達の足を引っ張っている要因があるんです。

 地球だけでなく私達地球人もが“捕獲品”の様になってしまっている。

 ・・・ちょっと話が脱線してきているね、君の質問に戻りたいと思うよ。



I:という事は彼らの全体的な目標はすべての生命体をそれぞれ独自の方法で

 スピリチュアリティを上昇させる事なんですね。

A:そうです、進化的な方法でね。そして彼らは各々の意識レベルに応じて

 進化するということです。

 

I:ではどのようにしてその評議会が設立されたんでしょうか?

A:解りません。

 ただそれがオリオン戦争の後の間もない内にできたという事は知っています。

 大きな戦争で60万年私達の銀河宇宙で続いたものです。

 それは主に何億ものありとあらゆる人間の種と、私達の銀河宇宙に共に

 存在するレプティリアン達との間に起こったものです。

 ・・・ちなみに勝者はいません。

 聞いたところによると、両者はお互い殺し合うのに疲れ果てた為

 やめたんです。

 そして非公式に戦争の終結が成されたようです。

 彼ら(敵方)にはオリオン・グループと呼ばれる非常に大きな政治的組織がある のですが、

 人間種は他に残った種族と集まってアンドロメダ評議会を設立させたということ です。

 もちろん銀河内にはそれに似た小規模の組織が多々あります。

 他の銀河でも同様に人々が集まって何が起こっているのかなどの情報や、

 知恵、知識を共有し合っているようです。

 そうする事で皆がともに進化する事が出来る訳です。

 言ってみれば「無条件の愛」と呼べるような空間にいるんです。



I:あなたは運が良いと思います。

 貴方が困難な役目を負っているのは解りますが、

 このような知恵を与えられて運が良いと思います。



 ・・・いつ(アンドロメダ評議会と)地球人との接触が始まったんですか?

A:1980年です。



I:どういう理由で始まったんですか?そしてその真の意味は?

A:実際それはプレアデス人を中心に回っている事なんです。



☆アンドロメダ評議会の地球へのかかわりについて

 

主な理由は過去何千年もの間地球人との関わりを持ってきたプレアデス人の要求による。

評議会はプレアデス人とシリウスAの宇宙人とともに取り組んでいる。☆



A:ずっと前から地球は議題に挙がってました。

 本格的に注意が向けられるようになったのは、

 私達が初めて核兵器を使用した頃からです。

 私達が私達自身でやった事です。

 核兵器は何万何千年も前の昔にここ地球で使用されてます。

 なぜなら当時は数多くの派閥が争っていたんです。

 主に人間達によるものでしたが。

 プレアデス人達はここ地球に戻って来て地球の意識レベルを上昇させる

 手助けをする事に同意したんですが、

 実際彼らがここに戻ってきた時に何が起こったかというと、

 彼らは“彼らの過去”に直面することになった。

 プレアデス人達自身過去に非常に多くの内戦を抱えた事があったんです。

 他の種族ともね。

 そして彼等は丁度4,5次元の意識レベルに移ったばかりだったので、

 ここに戻って来て争いのある空間に再び身を置きたくなかったんです。



#ゼータ・レティキュレイ2のグレイ

 アルファ・ドラコニアン

(レプティリアン種)

 オリオン・グループ

そして他の悪意を持ったシリウスBやリゲルからの宇宙人達に関して:



A:グレイやオリオン・グループ、そして小規模のシリウスBや

 リゲルからの宇宙人らの地球における干渉のせいで、

 彼ら(プレアデス人達)は戻ってくる事にあまり乗り気ではなかった。

 そういう訳で彼等は足を引きずり始めた。

 言い換えれば彼等は必要とされるだけの事をしなかった。

 当然ながらこれが起こっている際にも宇宙は絶えず変化していってる。

 もっとはやい速度でね。

 ついにはアンドロメダ人達はこういったんです。「何やってるんだ?」ってね。

 「何が起こってるんだ?」「何を成し得たんだ?」って。

 それに対してプレアデス人達が行ったのは

 「私達は私達自身の問題と直面しながらやっている」だった。

 なぜなら彼ら自身信じられないくらいの程の量のカルマが私達の太陽系

 にはある。

 火星、そして地球にね。

 彼等はここ地球で必要な変化を起こし始めるのに充分なだけの事を

 できなかった、或いはしなかった。

 更に、彼等は地球上の政府ともいくらか接触した様ですが、

 全然うまくいかなかった。

 

 という訳で基本的に彼等はどうすればいいかわからない、ってなった。

 それでアンドロメダ人達が「じゃあ僕らがやるよ。」と言ったんです。

 これは全体にとっても大切な事だから私達が引き受け努力する、そう言った。

 おそらくアンドロメダ人の方がいい選択肢ですよね。

 彼等は私達に対して何のカルマもない訳ですから。

 だから彼等は完全に「中立」なんです。

 そしておそらくその中立性によって彼等はマシな立会人でもある訳です。

 そういう理由でアンドロメダ人が基本的には引き継いでいるんです。

 彼らがした事を言えば、まず1980年に関わりを始めて、

 プレアデス人とシリウス人と一緒に取り組み始めた。



I:どっちのシリウスですか?

A:シリウスAです。

 彼らがここでやっている事は「意識レベルを上げる事」です。

 彼等は時間を超えて1964年に僕に接触しに来た。

 僕一人だけにじゃない。他にもいます。

 そして他にもミディアム(媒体となる人)やチャネラーなど

 いろいろな名前で呼ばれている人がいて、

 彼らもまたスピリチュアルのレベルで情報を受け取っている。

 オクタリアンも同様に関わっているし、彼らのたった一つの目的は

 「この銀河系で私達のいる部分を進化に導く事」です。

 そしてその足を引っ張っているのが私達の太陽系なんです。

 そしてその、

 太陽系の足を引っ張っているのが地球の人間の意識レベルなんです。

 地球自身もスピリチュアルな存在として、4,5次元に移りたいんです。

 しかし人間の意識レベルが低いせいで彼女はいまだにそれを出来ないでいる。

 そしてそれを成し得るためには二つのどちらかが起こらなければならない。

 一つには人間が身を正して成長しなければならない、アンドロメダ人が言うよう にね。

 もしくは人間が取り除かれなければならない。そして彼女の進みたい道を行く。



I:人間を消す様な事を?

Aそうですね、使いたい表現は何であれ。

 しかし、それらのオプションは必ずしも私達の自由意志を反映したものではあり ません。

 それこそが私達が抱える“ジレンマ”なんです。

 私達は本当に根強く存在する価値観にハマり抜け出せないでいる為、

 それはまるで真の現実が日々削り取られていくようのものです。

 (アンドロメダ人達からの)考えや、エネルギーがオーバーラップされる形で

 私達に流れ込んでくる事によって、

 私達の中で十分な数の人が認識を広げ、

 本当に大きな意識レベルでの躍進が成されることが望ましい。

 急いでやらなければいけないことです。2001年までにやらなければいけない。



☆2001年9月11日

イルミナティによる攻撃!・・・☆



I:具体的にどの月までに?

A:7月から8月までに。一つの可能性としてね。



I:2001年の7月8月には何が起こるんですか?

A:基本的には何もだけど、

 私達の未来を作るのは私達自身です。

 私達の持つ信仰的価値観のほとんどがヨハネの黙示録も含め、

 他にも予言めいた災難や災害を指摘していますが・・・

I:自分たちで言った事が元で的中する予言について言っているんですか?

A:そうです。文字通り私達自身で作り上げるものです。

 終わりが来るとしたらそれは私達が作る現実なんです。

 私達は未熟なために私達自身の面倒を見に誰かに来て助けてもらわないと

 いけない、なんて思ってる場合があるけど、それこそが災難をもたらす原因にな るんです。

 なぜなら、いったいどこの誰が私たちを助けにやって来たいと思うでしょうか?

 もしそうなったら彼等は私達が何をするべきか、などという事を

 いちいち伝えないといけない。

 私達は自分たちでやる事の責任さえ取れていないんですよ。

 アンドロメダ人が言うのは、

 「自由を勝ち取ること」こそが真に根ざした計画だと言います。

 もし彼らが救世主のように地球へやって来て、政府に働きかけをするような事  をすれば、それは私達の「自由」が奪われるのと同じです。

 

☆地球に関わっている主な宇宙人:

友好的:

アンドロメダ人(人間種)プレアデス人(人間種)シリウス人A(半水生種)



非友好的:

グレイ(アンドロイド含む)アルファ・ドラコニアン(爬虫類型種)etc.☆



#4モレネイ&ヴァセイアス



I: そう言った風に私達に考えさせるのも私達をコントロールする為に仕組まれたものなんですか?

A:そうです。

 そう言った事のほとんどがグレイとオリオンによる操作によるものなのです。

 もしタイム・トラベルの技術があれば、時間を逆戻って未来を変えてしまうのは

 とても簡単な事です。非常に簡単な事です。

 彼等はそれを信じられない様な方法でやってきてます。

 私達の政府は彼らが地球には何千年もいると言いますが、

 実際グレイたちは地球には59年しかいないんです。

 彼等はタイム・トラベルの技術を使い時間を遡って、

 一連の歴史的出来事に手を加え操作する事をやってきてる。

 私達を今現在いる状況にまで持って来させるためにね。

 つまり、私達が他の誰かに助けを求めざるを得ないような状況にね。

 でもって彼等は既にここに来てる。

 もし私達が自由意志を持ってして「どうか助けにきてください」って頼めば、

 彼等は「頼まれた」という事を承知して、

 結果私達は与えられてしかるべきものを得た訳です。

 なぜなら私達は種として問題を自分たちで解決せず、責任を取らずに来たから です。

 私達はずっと外にばかり目を向けてきた。

 そしてこんな状況だからこそアンドロメダ人達は強調して言うんです。

 「大人になりなよ」ってね。

 そして真剣に私達自身で責任を取る様に、ってね。

 

I:では、今までどれくらいの地球人にアンドロメダ評議会は

 接触してきているのでしょうか?

 前に4人だと仰ったのを覚えてますが。

A:僕の知識に元付けば4人です。

 それ以上は解りません。

 それ以上いるのか、あるいはそれ以上になるのかもわかりません。

 僕が知っているのは、米国、南アメリカ、アジア、そしてヨーロッパに一人ずつい ます。

 他にも170以上のグループがいるのですが、

 彼らもまたある程度において人々に話しかけて情報を送っています。

 実際に会ってそうしたり、テレパシーだったり、ミディアムを通じて、

 つまりスピリチュアルな方法であったり、

 それこそ多くの情報がここに送られてきているのです。



I:その方法ですが、十分に効果が出ていますか?

 上手くいっているのでしょうか?

A:彼らの希望通り程早くは効果が出ていません。

 理由は単純に人々の多くは信じられないくらい「無関心」だからです。

 9時から5時まで働いて、

 住宅ローンを払わないといけないし、

 朝は子供を学校に送らなきゃいけない。

 それ以外の事には構ってなんかいられない。

 残念ながらそれじゃあどうにもならないし、あなたを助け、守る事にもならない。

 今地球では見えないところで本当に多くの事が起こってるんです。

 そして僕らはその全体像のほんの一部分でしかないんです。

 それでもって、私達は目覚めなければいけない。

 

I:あなたがコンタクトしたという中の一人に「ヴァセイアス」という名の、

 肌が水色で150cmくらいの人がいたと仰ったけど・・・

A:そうです。

I:その人の性格なんかについて詳しく教えて頂けますか?

A:ヴァセイアスね。

 彼は非常にまじめな人です。

 とても慈善的な人です。

 彼らの世界では彼はいわば「賢者」ですね。

 ヒーラーとしてもすごい人だし、

 彼以上に物事に熟達・熟知している人は僕の知っている限りいません。

 彼はとても真っ直ぐで、謙虚でもあり、且つ物腰も柔らかいですね。

 彼は非常に真っ直ぐに意見を言う人です。

 彼が部屋に入っていったりすると、

 僕が彼と一緒にマザーシップの中を色々歩き回ってる時でしたが、

 その場を取り巻くエネルギーが変わるんです。

 もちろん彼等は常に「エネルギー」を通じて繋がってますが、

 彼が部屋に入ると皆即座に頭を下げるんです。

 思うに彼はアニシュイッシ、またはヤーウエイの様な存在でしょう。

 「司令官」というか、

 「神」という言葉は使いたくないんですが、

I:長老みたいな感じですか?

A:信じられないくらいの知恵を内に秘めている人です。

 彼等はここ地球で起こっている事を非常に真剣に取って見ています。

 それに、グレイ、オリオン、そしてレプティリアン達がここでやっている操作に関 してもね。

 グレイ達とは正反対の存在ですね。

 それからもう一人の人の名は「モレネイ」といいますが・・・

I:モレネイの話に行く前にちょっといいですか?

 (ヴァセイアスについて)「真っ直ぐ」だという事を2度仰いましたが、

 それを考慮に入れたうえで、彼との接触の中で最も記憶に残っている事は何で すか?

A:全てが忘れられない様な事です。

 そうですね、中でも最も記憶に残っているのは二つあって、

 内一つはつい最近会った事ですが、

 最も記憶に残っているのはその前に起こったもので、

 僕がちょうどコンタクトにあった時に、

 1時間ほど一緒に彼等と過ごして、

 僕は彼等から話を聞いて非常に悲しく憂鬱になってたんですね。

 そして宇宙船を後にする時僕は泣いていたんですが、

 振り返って彼を見てみると、彼は笑顔でこう伝えてきたんです。

 「君の持つ愛が今痛みとなっているんだよ」だった。

 それが一番記憶に残っています。

 理由は単純にその言葉が含んでいるものが心に響いたからです。

 私達が死んで肉体を抜け出た時、宗教によっては神によって裁かれるとか言い ますが、それは単純に間違ってる。

 審判を下すのは私達自身です。

 つまり、私達が一生を終え人生を振り返った時、どれだけ愛を共にできたか、

 或いはそれは十分だったか、などを私達自身で審判するんです。

 それが一番心に残ってますね。



I:それからモレネイについてですが、

 彼は身長約210cm、肌は白雪色で髪の毛がない。

A:彼も水色ですよ。

I:彼/彼女の性格なんかを、あ、彼と言いましたね、

 彼の性格などの詳細について教えてくれますか?

A:彼もまじめな人だけど、かなりユーモアのセンスがありますよ。

 僕が憂鬱になった時でも一瞬で立ち直らせてくれます。

 でもって、彼の物事に対するとらえ方がまた違うんです。

 更に、彼の場合よく開拓チームに加わる傾向があります。

 言い換えれば、

 何かから身を守らなければいけない時や、

 攻撃を仕掛けられて時などの際には、

 彼はいわば軍隊がとるような役割を担うんです。

 とても頼りがいのある父親のような存在です。頼れる兄貴って感じです。

 それと、彼は感情表現がより豊かでもあります。

 ハグ、してきたり、腕を肩に回したりもしますし、

 そういう意味では彼はほんとに素晴らしい人です。

 ある意味ではより地球人ぽいところがあるんですよね、彼は。

 かれはヴァセイアスのように時折やや「お堅く」見えるような事がない。

 彼らが愛情を持っていないとは言ってませんが、

 時折モレネイの方がより表現豊かになりますよ。

 ですから僕は、、あぁ何と表現したら・・・

I:関連付けられる?

A:より僕自身と関連付けられるんです。

 彼も僕とはより親しみ感を覚えると思います。感情の豊かさにおいてね。

 私達地球人が持つ極度の感情表現ですよね。

 彼もいくらかはその性質を持っていると思いますよ。

 もしかしたらヴァセイアスも時折そうなのかも知れませんね。



I:ではモレネイとの触れ合いの中で、最も記憶に残っている出来事は何ですか?

A:それについてはちょっと話せません。(笑)

I:わかりました。



I:では、あなたがいつどこで生まれ育ったのか、や若い頃について語っていただ  けますか?

A:それについても話したいとは思いません。

 なぜならこれは僕自身のことではなく、

 情報を広める為にやっている事ですから。

I:OK

 具体的に、あなたが8歳の頃の1964年に起こった初めてのコンタクトについて 教えてくれますか?

A:それについては僕は何も知りませんでしたよ。

 僕は知らない間に眠りに落ちてしまったと思ってたんですが、

 目が覚めたのは日が暮れてからでしたが、

 みんな僕の事を探していました。僕がもといた所にいなかったわけですから。

 で、僕は皆を、僕がいた所へ連れて行って、僕がそこにいたという痕跡を見せ  ました。

 僕たちはかくれんぼしてたんですが、

 ミシガン州の半島のウッドストックというとこです。

 みんな僕の事を探していたんで、しまいにはお尻ペンペンされましたよ。

 なぜなら僕はいるべき所におらず、何時間も行方不明だった訳ですから。

 14歳の時の2回目のコンタクトが起こるまで、

 何が起こったのかはわからなかった。

 その時彼等(アンドロメダ人)から何が起こったかを聞かされたんです。

 体の検査をした、という事もね。

 彼等は僕に忘れるように勧めましたが(なぜなら僕の家族が理解出来る様な事 ではなかったから。)まったくその事については彼らが正しかったですね。

I:なんで身体を検査する様な事が必要なんでしょうか?

A:それは彼らが皆にやる事です。

 普通に僕らが健康であるかに気を配っているんです。

 僕らの健康状態についてね。

 それでもし問題があれば僕らにそれを知らせてあげたいと思っているんです。

 これはするべきじゃないよ、なんていう提案をするかもしれませんね。

 接触した人の中にはヒーリングを経験する人もいる様ですし、

 それは彼らが心から気にしている事なんです。

 肉体と魂両方においてあなたという人を認識するためです。



I:では14歳の時のコンタクトの目的は?

A:僕はベッドから運び出されて、

 目が覚めるとテーブルの上に横になっていて、

 この時がモレネイとヴァセイアスに初めて会った時でした。

 少なくとも僕の意識があった時の初対面です。

 彼等は僕を見下ろしていて、

 魂レベルでの認識があった。

 恐怖感は一切なかった。

 会話をした後肉体面での僕について示してくれた。

 彼等は僕にボールの様なものを渡したんですが、それは

 僕のエネルギーフィールドのすべてを記録するもので、

 僕がどんな人だったか、過去世はどんなだったかなどを

 記録していったんですが、

 記録の際にスクリーンに映し出された僕の歩んできた人生に関する様々な

 イメージが見えました。

 彼等はこれをコンピューターにセーブする事によって、

 彼らがどこにいようと、僕と接触する事が出来る様になるんです。

 彼らに協力したいかどうか聞かれて、了解しました。

 その時は何をすればいいのかわかりませんでしたが、

 どんな時でも止めたくなったら止めていいという事だった。

 素晴らしい経験になっています。



I:彼らとは魂レベルで知っているという認識があった、という事ですが、

 過去世を共にした事があると?

A:はい。

I:そのことについては話せませんか?

A:話しません。

 地球上のすべての人はどっか他から来てます。

 誰一人としてここで生まれて存在し始めた人はいません。

 誰も魂としてここで生み出された人はいません。

 私達は皆違う時空から来ています。

 僕が理解しているのは、この宇宙に存在するすべての意識を持った魂は、

 他の宇宙からブラックホールを通じてやって来ています。

 時と空間を超えてね。

 私達が到底確認出来る様な事ではありませんが。

 だから私達は太古から存在しているんです。

 私達に年齢なんてものはありません。

 私達は宇宙と共に創られ、

 他の宇宙からブラックホールを通じてやって来たんです。

 この私達が今呼ぶ「宇宙」へね。

 進化を続ける為に。

 みんなです。本質的にはみんなそうです。
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# by CollierAl | 2014-01-30 01:23

アレックスコリアー文字起こし3

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ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!




#5グレイ達の目的



I:その14歳の時のコンタクトですが、それはアンドロメダ人達が

 タイム・トラベルを使って行ったものですか?

 将来のコンタクトに備えてあなたを精神面で準備させるために?

A:そうです。

 彼らがここへ初めて来たのは1980年ですから、すべてのコンタ クトは時間をさかのぼって行われています。

 彼らが多くの地球人に対してやってきている事です。

 僕が理解する限り、プレアデス人でさへある程度やってきている 事です。時間を戻って初期の段階から人々を準備し始める

 ことをやるんです。

 彼らが将来背負う責任を見据えての事です。

 反対に突然現実を突き付ける様な事をすると、

 「いったい何が起こっているんだ?」「これは現実なんだろう  か?」ってなって大変でしょう。

 だから段階を経て準備が成されてきていますし、今後も続いてゆ くことでしょう。

 

 これは地球人類全体において起こっている事です。

 似たような形でね。

 少しずつ断片的な情報が広められて行って、

 理解した者同士集い始めて、「変化」を察し始めるんです。

 ゆっくりですが確実に。

 真の現実に直面した時、それを経験し、対応し、理解する事が出 来るレベルにまで達する事が出来るんです。僕たち自身の為に。



I:1985年になってからヴァセイアス達とのコンタクトが増え始めた という事ですが、

 そのコンタクトの特徴について教えてください。

 それから議論した内容と、どの様に彼等とコミュニケーションを 取ったのかについて。

A:それを話すだけの時間はないと思いますよ。

 けれどその情報についてはシリーズ1,2を編纂し終えていま  す。

 1985年に会ったコンタクトについては実際に会ってのものでし たが、与えられた情報はというと、

 グレイ、地球の課題、私達のスピリチュアリティ、

 宗教、地球上の政府について、それから地球の歴史、

 私達の遺伝子における情報について、

 つまり、時代を越えて行われた22の異なる種族による地球の植 民地化についてで、

 私達のDNAに彼らの種としての記憶が遺伝情報として受け継が れている事。

 そして現在起こっている事と、将来「起こりうる」事

 についてです。

 「起こりうる」と強調して言いますが、

 それは未来は日々創られていくものだからです。

 絶えず変化するものだからです。

 私達の考えに基いてです。

 なので単純に概要を述べるにしても、おそらく10時間は要るで しょうね。

 だから簡単に話し始められる様な事ではないんです。

 しかしシリーズ・オブ・8(書籍)がその内容のすべてをカバー しています。



I:では、彼らがあなたに与えた「シンボル」はどのような形で

 コンタクトの際に役割を果たすのでしょうか?

A:シンボル?

I:彼らとの会話の為に与えられたというあなたが使うシンボルで  す。

A:シンボルは僕が選んだものです。

I:彼等はあなたが理解できない様な事を彼らの言葉で話したりして いましたか?

A:ええ。だけど言葉ではないんですよ。

 テレパシーなんです。

 彼等は会話をする時、輪になって立ってするんですが、

 彼らが話をする際は、光のフラッシュが、この第三の目から

 私達のいる3次元には存在しないいろいろな色で光るんです。

 ボンボンボンボンっていろんな色で光るんです。

 瞬間的に伝わってくる感覚です。

 たまに頷いたり、こんな風に頷いたり、上下に頷いたり、

 こんな風にジェスチャーしたり、その際にも光っていて、

 そのフラッシュこそが彼らの言葉なのです。

 あまりにも早く起こるので僕が理解出来る様な事じゃありません でした。



I:という事は、宇宙共通のジェスチャーがあるという事ですね?

A:そうですね。(笑)

 人間種は皆表現豊かですよ。

 スマイルもしますよ。

 しかめっ面もしますし、何か悲しいことがあると悲しい表情にも なります。

 彼らもまた感情表現を経験しますが、私達ほどではないです。

 話し合いが終わると、大体いつもモレネイが僕の方へやって来て 僕に話しかけるんです。

 彼は今私達がしている様に「しゃべる」んです。

 時折テレパシーで話しかけてきますが。

 で、僕の方を見て、なれるまではそのメッセージをしっかり受け 取れませんでしたよ。

 額のフラッシュの方が気になってね。

 「こりゃすごい」なんて思いながら。(笑)

 なので彼等は時々リピートしなきゃいけませんでしたよ。

 今ではもうフラッシュに真新しさを感じなくなったので、メッセ ージに集中しますが、

 ヴァセイアスはほとんどいつもテレパシーです。

 彼等は大体そんな感じです。



I:彼らの助けになるために具体的に何を頼まれたのですか?

A:ただ情報を広めてほしいと。

 今現在僕はすべてのUFOに関する情報の調査を行っています。

 僕が出来る事というのは、たまにそれらの情報が正しいかどうか を彼らに聞く事です。

 正しい、間違っている、と彼等は言うわけです。

 巷には多くの誤った情報が出回っているので、

 僕は真実の情報だけを集めようとしているのです。

 そしてアンドロメダ人達の見解を含めて、それらの情報が私達に

 どう影響するかを理解するのです。

 かなり酷い状況にあります。



I:それについて話すことにしましょう。

 アンドロメダ人の方法によると、3種類のETがここ地球で行われ ている好ましくないアジェンダに加担しているとのことですが、

 そのうちの一種は灰色の肌をしたゼータ・レティキュレイからの 裏切り者達。

 もう一種はギザ・インテリジェンス、もともとはプレアデス人。

 そして3番目がアルファ・ドラコニスからのレプティリアン。

 そのほかにもいますか?

A:はい、オリオングループがいます。

 141人ここにいます。

 大熊・小熊座、リゲル、ベータ・オリオンなどから来ています。

 オリオン・グループに関してはそう言ったエリアの星々から

来ています。

 それこそ多くの隠されたアジェンダを持っていますよ。

 ここで理解しないといけない事は、それらの内いくらかの種は、

 たとえばドラコニスですが、

 ドラコニス達は生命体として私達の宇宙で進化を遂げた

訳ではないんです。

 

ここに「捨てられた」のです。

 

彼等は単純に苦痛でしかなかった為ここにある意味、

連れてこられたんです。

 彼等はとんでもなく頭が切れ、サイキックでもあり、

 身体能力も半端じゃないんですが、

 弱者に対して容赦がないんです。

 彼等にとっては支配と統制こそがすべてです。

 この宇宙には彼等を叩きのめして一掃できる種族がどこにも

 いないので、彼等は光か闇のどちらかを選ぶ必要がないんです。 ただそこに居るだけでいい。

 そして彼らが選んだのは光とは反対の極性なんです。

 タフで嫌な奴らですよ。

 今までにこの銀河における数多くの文明に手出しをして操作して 来てます。

 更に、この銀河中の人間種を絶滅近くにまで追いやった60万年 続いた戦争の火付け役でもあります。

 そしてそれについては何とも思ってません。

 近い内にここを去ってくれるといいんですが。

 

 一方でこの宇宙で進化をしたオリオン達の様な他の種族ですが、

 オリオン・グループは遺伝子操作をされている上に根深くドラコ ニス達のシステムにはまっています。

 なのでオリオン達はドラコニス達と同様のエネルギーと政策を引 き継いでいる訳です。

 加えてオリオン達自身のアジェンダも持っています。

 グレイはグレイでオリオン達に操られコントロールされて

 います。ですから階級システムが出来上がっているんです。

 これは慈善的でない非友好的なET達に共通してみられる

 ものです。

 階級制度になってるんです。

 労働者、戦士、プリースト、そして王族です。

 階級が低いほどひどく扱われるんです。



I:ここ私達の地球でもその歴史がありますよね。

A:宇宙人達から教えられてきてるんです。

 プレアデス人もそれに多く加担していたんですよ。

 昔は彼等も独裁制度をやってたんですから。



I:ではしばらくの間ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達に焦 点を移しましょう。

 グレイ達のアジェンダについて。

A:まず第一に誤解している人達に伝えておきたいことは、

 すべてのレティキュレイ達が悪者と言う訳ではありません。

 レティキュレイ達の中には信じられないくらいのヒーラーで

 非常に慈善的な存在がいます。

 不幸にもグレイが地球でやっている事のせいで、彼らの多くは悪 い評判を受けてます。

 グレイには5種類のタイプがあるんですが・・・

I:ちょっといいですか?

 「鼻の長いグレイ」というのを聞いた事があるんですが。

A:彼等は慈善的なレティキュレイ達ではありません。

 慈善的なのは子供みたいに見えるのがそうです。

I:鼻の長いグレイというのが非友好的なグレイなんですね。

A:そうです。僕もそう思いました。

 出回っている情報の中には、そのグレイと接触した人の中には

 彼らが慈善的であった、またはそうである、と彼等から伝えられ た、という人がいるようですが、

 実際はそうではなく、おそらく潜在意識に入り込まれて

 そう思わされた可能性があります。

 彼等はマインド・コントロールに熟達しているんです。

 ともあれ、彼らの種は絶滅しようとしています。

 オリオン・グループによる遺伝子操作が進んだために、

 もはや生殖出来ないんです。

 グレイ達はオリオン・グループからここ地球へ来るように

 言われ、

 (これは僕に関係のある事ですが)ここへ来るよう言われ、

 社会体制を解体するようお膳立てする事で、

 オリオンとドラコニス達が大勢でやってきた時には二つの階級だ けになってるんです。王族と労働者だけ。

 それをグレイ達はやってる訳です。

I:そのアジェンダは米国が発足した時からあったんですか?

A:まさに焦点が当てられているのはそこなんです。

 ここアメリカ合衆国において。

 それには理由があるんですが、その前に今の話を終えさせてくだ さい。

 まさしくそれをグレイは言われてやっている訳です。

 一方で、グレイ達自身のアジェンダがあるんです。

 彼等は私達の22の異種族からなっている豊富な遺伝子に目をつ けて、地球人との雑種を作ろうとしています。

 そうする事で彼らには十分な遺伝子の蓄えが出来るので、

 種として存続できるんです。

 ただ、アンドロメダ人によると、彼等は種として絶滅する運命に あります。

 彼らが今やっている事は長い目で見て種を存続する事にはならな いらしいです。

 だから彼等は他の2グループが来る前に懸命になってそれをやっ てるんです。グレイ達自身もまた自由になりたいんですよね。

 オリオン・グループによる操作から。

私達がグレイの操作から解放されたいのと同じです。

 

 という訳でこのバカバカしい主従ピラミッドが私達の上にぶら下 がっているんです。

 そしてそれらすべての隠されたアジェンダもそうです。

 洗脳行為もそうだし、私達に投げつけられて来てる彼らの価値観 もそう、全員立ち去るべきですよ。

 悪いのだけじゃなく友好的なのも含めて、

 みんな地球を去るべきなんです。

 そして私達の事はほっといてもらう。

 アンドロメダ人達が最終的に望んでいる事はそれです。

 残念ながら今起こり得るような事ではありませんが。

 ある程度変化が起きるまではね。



I:私達は意識レベルを上げないといけないという事ですね?

A:そうです。私達がやらなければいけません。

 まず第一にやる事はお互い戦争し合うのを止める事です。

 お互い人間として団結して、たとえ何が起ころうとも、

 政治がらみのすべてのゴミを破棄して、こう言うんです:

 結局最も大切なのは、

「私達にあるのは地球人としてのお互いのみだ」

 ここは私達の惑星であって、私達の家でもある。

 そしてすでに必要以上の人間がこの惑星を汚染してるので、

 それは止めなければいけない。

 なぜなら、もしそれを止めなければ私達に住む場所は

 無いんですよ。

 

 ☆地球人とグレイの雑種作成計画が上手くいっていない理由



グレイによる人間の誘拐(アブダクション)が多発している理由の一つに私達が持つ遺伝子がある。作成された雑種の多くは女性であるが、グレイ達は彼等に「魂」を入れる事が出来ない為、長い間生かす事が出来ないという。



その解決法としてグレイはその雑種の子達の母親や子を誘拐し、

急所の部分からエネルギーを剥ぎ取り、雑種の子に与え寿命を延ばしているという。

肉体は作れるが魂は作れない、というのが問題らしい。☆



☆ギザ・インテリジェンス

 コリアーさんによると、彼等はプレアデス人の裏切り者であり、第二次大戦時にナチスに接触して白人優越主義的な価値観を

与えたという。

今では彼等の影響はほとんどないらしい。☆



#6負のエネルギーと権力社会



I:ゼータレティキュレイ達は地球に対して規律を破るような事を何かやってますか?

A:はい。

I:その規律とは何だったのですか?

A:それは他の進化の途にある惑星においても同様の事です。

 「進化の途にある種族には介入してはいけない」

 しかし私達の遺伝子の豊富さを理由にグレイはそれをやったん です。

 けど彼等は私達の自由意志を完全に無視してやったわけではな いんです。

 「テクノロジー」という名のニンジンを私達の政府の前にぶら 下げたんです。

 そして政府はそれに食いついた。

 「勿論頂きます」と言ってね。

 身勝手な理由でです。そして実際テクノロジーの交換があっ  た。条約にもサインされてます。

 そしてこれがアンドロメダ評議会が持つジレンマになってるん です。

 もし米軍が「立ち去れ」と言っていれば、グレイ達は立ち去ら ざるを得なかったでしょう。



I:という事は、これが俗にいう50年代にアイゼンハワー大統領の名の下に空軍基地で行われたというやつですか?

A:そうです。

I:ロングノーズ・グレイが関わってるんですか?

A:それもそうですし、他にも関わってるのがいて、17人のシリウ スB人が関わっていて、彼等はまだここにいます。

 彼等もこれに立ち会っていてグレイ達のやった事を承認してい ます。

 それからもう一つ。アンドロメダ人が言うには、1933年にグレ イ達が初めてここへ来た時、初めはドイツ人に歩み寄ったん

 です。しかしドイツ人達は断った。

 「出てゆけ」って言ったんです。

 彼等は既にギザ・インテリジェンスと手を結んでいたのでね。

 という訳でグレイは立ち去った。

 追及する様な事は全くしなかったんです。

 そして次に彼らが目を付けたのが、

 ここアメリカ合衆国だった。



I:ちょっと話を脱線しますが、シリウスBの話が出ましたが、彼等 はアフリカのドゴン族と関係があると聞いてるんですが、

 事実ですか?

A:はい。先祖をたどったところに結びつきがあると理解していま す。

I:それは今地球で起こっている事に関わっている事ですか?

 それとも単に直接関係ない様な事ですか?

A:今となってはドゴン族だろうがどの人間だろうが、彼等にとっ てはどうでもいい事でしょう。

 その時はその時のアジェンダがあったんです。

 実際、政府からは助けになるような情報は一切出てこないし、

 真実も語られることがない。ただ公に出てきて

 「皆さん、私達はへまをやった。よって皆さんの助けが必要で す。意識レベルを上げないといけません」と言って変革を起こ せばいいのに、そういう事すら政府はやりたくない。

 彼等はそういうレベルに居るんです。

 僕がシリウス人について知っている事は、シリウスAとBの間 で内戦が起こっているという事です。

 更に他にも21の惑星でも同じことが起こってます。

 今この瞬間にも起こってる事です。

 その21の惑星でも同様に将来の可能性を探っています。

 そしてそれと関係がある事というのが、今宇宙では意識上昇の エネルギーが出来上がって来ていて、二つの極性である

 「恐れ」と「愛」がぶつかり合ってるんです。

 そして今この一瞬一瞬にもその激しさを増して行ってます。

 ですから私達はその縮図なんです。



I:あなたはこういった情報を私達に広めていっている訳なんです が、私達はその情報を愛の精神を持ってして見なければいけま せんよね。

 そうする事で「恐れ」のエネルギーを増幅させずに済むので。

A:愛が答えです。それが事の核心です。

 愛が答えで、愛はすべてを克服しますし、愛は山さへも動かし ますし、

 意識レベルをシフトする事も出来ますが、まず第一に私達の中 から始まらなければいけません。



I:これが起こっている際にも私達は愛に集中しなければいけな  い、という事ですね?

A:自分自身を愛する事と、地球、そして地球人に対する愛です。

 まさにその通りです。

I:ではゼータ・レティキュレイ達がやっている遺伝子に関する酷 い行為ですが、

 いつ、どこで行われているんでしょうか?

 そしてその結果はどういったものですか?

A:あっちこっちで行われてます。

 その多くは地下で行われてますが、海にもあります。月でも行 われてますし、

 フォボスでも同様です。火星の衛星です。

 いろんな場所で行われてます。



I:フォボスは人工衛星ですか?

A:そうです。私達の月もそうです。月も建設されたものです。

 アーサ・マイナー(小熊座)から持って来られたものです。

 聞いたところによると、11000~12000年前にです。

I:何の為に?

A:人工衛星、そして基地としてです。

 だいぶ前に一度捨て去られましたが、今また再稼働してます。

 この事についてはシリーズ・オブ・8でカバーしてます。

 私達の月は「チャウタ」という星系から来てます。

 それが彼らが使う呼び名なんですが、それは21の惑星から成る 太陽系の17番目の惑星の4つの衛星の一つでした。

 それはここへ運ばれたんですが、地球よりも古いですし、廃墟 や残骸が至るところにあります。地下には基地もあります。

 私達が聞かされている事の全てが間違ってます。(笑)

 それが月に関するユニークな点です。



I:ではその遺伝子を使った酷い行為はどのような結果をもたらし ていますか?

 そして今後より頻繁になっていくんでしょうか?

A:グレイ達は従属種を作ろうとしてるんです。

 地球人との混血です。

I:雑種みたいなものですよね?

A:そうです。・・・今のところそこまで上手くはいってません。

 彼らが真剣に取り組んでいる事としてあるのが、

 魂を探す事です。

 彼等は魂、そして私達の持つ極度の感情表現を理解できないん です。

 なぜなら彼等は私達とは全く違っているからです。

 彼らの実験があまり上手くいっていない理由として、

 多くの感情に関係した問題があります。

 彼らがやってる事についてですが、人間が人間であるために  は、肉体に活力を与え、且つ私達の本質である「魂」が

 不可欠であって・・・

 それからもう一つの要因はというと・・

 彼等は実際エネルギーを「食べる」んです。

 言ってみれば「ヴァンパイア」です。



I:ゼータ・レティキュレイのグレイがですか?

A:そうです、グレイがです。ヴァンパイアです。

I:これがバンパイアの伝説の元になってるんですか?

A:いや、それはわかりません。それに関係してるかはわかりませ んが、そうであったとしても正直驚きませんが、

 それはわかりません。

 ともあれ、彼等はエネルギーを食すんです。

 それをボトルに貯めておいて後で使う様な事さへやってます。

 それから彼等は人間の急所の一部を盗むような事もやってま  す。そして貯蔵するんです。

 だから彼等は他の種族が考えもしない様なおぞましい

 事をやってる訳です。



I:サルヴァドー・ファシェイド氏について知ってますか?

A:いいえ、聞いた事ないです。

I:元は司祭だったらしいですが、彼によると、悪い出来事を呼び 起こして、衆からエネルギーを吸い取る、という様な事がある と言ってますが、

A:そういう事があっても全く驚きませんよ。



I:彼が言うには、ここ地球で太古の文明で行われていた人間の生 贄を捧げる行為は、そこから得られる負のエネルギーを吸い取 る為に人間にそうさせていたET達がいたと。

A:そうであっても驚きません。戦争。

 戦争もまさしくそれと同じです。

 そしてこれを観てる方皆に宿題を出したいと思います。

 絶対読むべきだと思う本があるんですが、

 「エデンの神々」ウイリアム・ブラムリー著(日本語版)

 今起こっている事に関しての入門書として非常に優れた本で  す。80%以上正確な事が書かれています。

 それを読むことを強くお勧めします。素晴らしい本です。

I:残りの20%が正確でない理由は?

A:キリストについてですが、

 それに関しては話すつもりはありません。

I:まだ時間は大丈夫ですか?

A:ここまで来たんですから、続けましょう。

I:休みが欲しい時は言って下さいね。

A:OK



・・・・・・・・



I:ゼータレティキュレイからの裏切り者達はどうやって地球の政 府を操り、どうにもならない状態にまで持って来させる事が出 来たんでしょうか?

A:彼等にとっては簡単な事でしたよ。

 第一に彼らのテクノロジーは2500年私達のより進んでます。 

 第二に私達の貪欲さが元で、特定の力を持ったエリートの集団 が、実際にグレイ達と接触し対面してますが、

 彼等達の多くはグレイ達の思想を吹き込まれてます。

 あまりにも思想を吹き込まされ過ぎている為に、今となって

 はグレイの集団意識の一部に成り果ててます。

 

 アンドロメダ人達はもはやそれらの地球人を(彼等は地球人を「テラン」と呼びますが)地球人とみなしていません。

 彼等はグレイ達のクローンに成り下がってしまってるんです。

 そして命令を階級制を通じて伝えていって、私達が発展させた 命令網を通じての命令が地球上で実行されてゆくんです。

 それから、貪欲さを要因として彼らの内まだ人間として見なさ れてる連中は、

 自分達を統治者だと見なし、地球での特権も維持できると思っ てる。

 そして新たなプリーストの地位を確立しようと考えてるんです

 我らが神と労働者との間を取持つ者となるのだ、と言ってね。
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# by CollierAl | 2014-01-30 01:11

アレックスコリアー文字起こし4
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165774


ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!




#7時由の奪回と地球人の持つ可能性



I:彼等は世界のメディアをコントロールしてますか?

A:グレイがやってます。グレイが。

I:彼らが実際カメラの前に立って放送してるとは思えませんけど。

A:テレビ番組に関してですが、それを大衆に放送してるのは人間 です。

I:人間が人間を売り飛ばしてるという事ですよね?

A:その通りです。新たなプリーストの地位を演じてる人間です。

 責任を負わなきゃいけないのはそこです。

I:ゼータ・レティキュレイ達が人間達から最終的に期待してる

 結果はなんですか?

A:私達の想像を超えた圧制と奴隷制になるでしょう。

 正直に言えば。再び自由になる事はできないでしょうね。

 再び自由はやってこないと思います。

 助けに来てもらうまで私達は行き詰って、

 身動きできなくなるでしょう。

 地球外からの助けによって・・・

 私達自身で自由を勝ち取るのはおそらく無理です。

 そういう事です。そして今この時に私達は自分達で自由を勝ち 取る機会を得ているんです。

 そしてその偉大な躍進を私達自身で遂げる機会があるんです。

 そうする事で私達自身で責任を取るという利益を得る事が出来 るんです。



I:あなたは情熱をもって語っている訳なんですが、

 その自由を勝ち取るという情熱もまた愛の精神に根ざしたもの であるべきですよね?

A:ええ、そうです。それが事の焦点なんです。

 兄弟愛です。それは「Hey、私達は地球人なんだ」と理解する 事です。肌の色は関係ない。私達は「地球人」なんですよ。

 そして私達は要らぬ手出しによってダメにされて来てる。

 大きな規模で。そして操作されて来てるんです。

 信じられないくらい・・・

I:厚かましい方法で?

A:厚かましい方法でです。

 彼等は私達に「愚か」であるという刻印を押しているんです。

 本当はそうではないのに。

 そして誰も真実を語る事がない。

 誰も公に出てきて、

 [Hey、このすべてが間違ってる]と言わない。

 私達は決してこんな風に生きる定めにはないんです。

 そして彼らにはここへ来て私達の生活をダメにする権利などど こにもない。

 私達自身でこの先進化をするという事の真の強みは、

 立ち上がって、はっきりと反対姿勢を示してこう言うんです:

 「冗談じゃない」「こんな事をするつもりはない」

 「あんたらの楽しみの為に自分達自身を

 破壊するつもりはない」

 ・・彼らのエネルギー源になる為に。

 「君たちには私達の政府を操る権利はない」

 戦争を起こすために。・・すべてが間違ってる。以上!

 私達は地球人として立ち上がり、自由意志を行使してこう言う んです:「こんな生き方はもうしたくない」

 「私達は本物の未来を築きたい」

 私達の子供が好きな所どこにでも居られる機会を得れて、

 汚染されてない自由な環境に住めて、

 水も気兼ねなく飲めて、

 外で果物を見つけて自由に食べれて、

暗くなっても放射能汚染を気にせずに遊びまわれる環境です。

 彼らが私達にやってるそれらすべての事に

 「ストップ」と言うんです!



I:武器を所持してる警官や軍人ですが、

 こういった人たちが他の人間に危害を与えられないように武器 を置くよう説得されなければいけませんよね?

 そうすれば他の人間を愛せる様になるし、人と接する際も暴力 的手段に甘んじる必要がなくなりますよね。

A:深刻な問題を持たない人がいないとは言ってません。

 そうは言ってません。中にはそういう人もいると言ってます。 しかし最も大切な事は、

 事の全体像を見た時、つまり梯子を登った後でわかる事は、

 敵は私達ではないんです。敵は人間じゃないんですよ。

 けどその敵が陰でボタンを押している為に私達はお互いいがみ 合うのにいそしんでる。そしてお互いに対して神経過剰になっ てる。

 でもって私達には真の現実が見えず、真の原因もわからない。

 外部から他の種族が私達をもて遊んでいて、私達からエネルギーを喰らって、私達が自滅する事で地球を彼らのものにする事が出来るという真の原因をです。



I:今一度彼らが誰なのか確認しておきましょう。

 オリオングループがいて・・・

A:オリオングループと、今こっちに向かっている真の黒幕である アルファ・ドラコニスからのグループと・・

I:アルファ・ドラコニスとオリオン・グループ両方ですか?

A:アルファ・ドラコニスがこれらすべてを裏で牛耳ってます。

I:オリオンの上ですか?

A:はい。オリオンがいて、その下がグレイです。

I:ギザ・インテリジェンスはどこに入るんですか?

A:彼等は完全に独立したグループで、ここへ来て間違った事をや った。彼等は人間に神として認識させ、

 その役割を演じたんです。

 そして彼等はそれにはまり込んだ。彼らのエゴの部分から抜け 出せなくなった。

 「私達は神である」「こんな事も出来るし、こんなテクノロジ ーを持ってる」と言って神を演じたんです。

 どれだけ価値がある事なのか知らずに。

 でも正直言って、現時点では彼らの影響はもうほとんどありま せん。ギザ・インテリジェンスの影響はもうない、

 と言っていいです。



I:もしゼータレティキュレイの裏切り者達に出くわしたらどうす るべきでしょうか?何かアドバイスはありますか?

A:真実とともに立ち、逃げずに、真実とともに立って、

 彼らの方を見て、

 もし彼らがあなたの頭に入り込もうとしてきたら、

 あなた自身を見失わずにしっかり立って「ノー!」と言うんで す。「頭に入ってくるな!」

 「私を乗っ取るような事もさせない!」

 「そして絶対に私の自由意志を侵害させない!」

 「あんたが誰だろうが知った事か!」「ほっといてくれ!」

 彼らが慈善的な存在ならそんなことはしません。

 彼等はあなたを乗っ取るような事はしないし、

 恐れのエネルギーを喰らう為にあなたの頭にゴミを送り込むこ ともない。



I:ギザ・インテリジェンスは脇に置いておくとして、

 アルファ・ドラコニスの話に移りましょう。

A:ちょっと休憩できますか?

I:勿論ですとも。

A:ありがとう。



・・・・・・・



A:リック、ここで強調しておきたいことがあるんですが、

 それはというと、アンドロメダ人が強調していった事でもある んですが、

 私達より優れている種族はいないという事。

 単に私達とは違っていて、私達よりも進化しているからと言っ て、私達は同等なんです。

 私達はその事について、彼等ほどよく気づいてはいないかもし れませんが、

 それもどれかの種族がより優れているとか、劣っているという 事ではないんです。

 実際私達は皆同等なんです。

I:じゃあ誰も崇拝するべきではないですね?

 駄目です。絶対駄目です。そもそもそうやって私達はこんな状 況に陥ったんです。

 もし誰かを崇拝したければ、

 あなた自身の中にいる神を崇拝すべきです。

 それです。他の人間は崇拝しない事です。

 そしてもし、あなたの人生に暴君がいたとしたら、

 “あなた自身にとって最も大切な部分”

 を暴君とするべきです。

 あなた以外の他の人間を誰一人として暴君とし、あなたを支配 し、操作させない事です。

 あなた自身で入る事です。

 なぜならあなた自身でいられれば、

 それは神の一部でいると言う事であって、

 その神の一部であるあなたは何をするべきか

 わかってるんです。

 そして正しい生き方を知っている。

 そしてこれは非常に興味深い事なんですが、

 私達の遺伝子構成を理由に、22種類の異種族から成るDNAと、 それに関わる豊富な遺伝的知識に加え、

 私達はスピリットだと言う事実に基づいて、

 これは信じられない様な事ですが、

 アンドロメダ人達が実際私達を「皇族」の様に捉えていると言 う事を知っていますか?

 彼等は私達を「皇族」の様に見てるんです。

 明らかに私達はその様に振舞っていませんが、私達の様に豊富 で多様な遺伝子を持ち、種として持つ潜在能力と可能性がここ まで高いのは・・・

 この銀河では私達だけなんですよ。

 私達だけなんです。

 実際彼等は私たち全員を残らず皇族の様に見ているんです。

 考えてみてください。

I:僕が思うに、すべての生命は皆スピリチュアリティを上昇させると共に、皇族的な質も高めようとしているんではないでしょうか?

A:ええ、そう思います。

I:では次に、ここ地球で起こっているそれら悪質な計画の首謀者 達について少し話しましょう。アンドロメダ人によると、22の 種族が元々地球を植民地化 し、一番初めに来たのがアルフ  ァ・ドラコニスからのレプティリアンだと言う事ですが、彼ら の植民地はどういったものだったんですか?

A:基本的に彼等は探検家のような存在だったんです。

 彼等は遺伝子工学者でもあります。

 彼等は単純に植民地化をし、サンプル採集をし、旗を立てて

 「ここは我らの土地だ」と言った様な事をやったんです。

 ちょうど私達が月でやったようにね。

 ただ、月に初めて行ったのは私達ではありませんでしたが、

 私達がやった事と同じ事をやったんです。

 彼等は開拓者だったんです。

 彼等は場所を見つけてはそこへ行き、何があるのかを調べて、 開拓をしつつ必要な鉱物や動植物の採取をするんです。

 そして十分に採取をすると他の場所へ移ってゆく。

 そうする事で彼らの領域を開拓し、広げていったんです。

I:彼等はここに捨てられたって言いませんでした?

A:起源をたどればそうです。元々はアルファ・ドラコニスに捨て られたんですが、

 誰も彼らが正確にどこから来たのかわからない。

 僕が理解している事は、彼ら自身太古からの歴史を辿っても正 確に自分達がどこから来たのか知りません。しかし彼らが生き 残れる可能性が最も高かったのがその星、アルファ・ドラコニ スだったのでそこへ捨てられたんです。

  彼等はそこで宇宙を探検できる技術を開発したりしたんです。

  彼らがやったことは疑いなくすごい事です。

  賞賛されるべき事です。

  けど実際彼等は支配し、統制しないと気が済まなかった。

  そして操るんですが、当然そんな事は受け入れられないですよ  ね。銀河の半分が同感する事です。

  それが彼らなんです。最大のいじめっ子達ですよ。

  誰も彼等をぶっ飛ばせないので彼等は変わる必要がないんで   す。彼等はそういう状況にいる訳です。

   アンドロメダ人達は彼等を「究極の戦士達」と呼んでます。

   それはすごい事なんですよ。・・如何なる理由にせよ

  

  I:いじめっ子達の多くは自滅する傾向にありますが・・・

  A:そうなる必要があるでしょうね、近い将来に。

  私達は自由にならないといけないんです。

  長い時を経て巻きつけられた鎖を外さないといけない。

  そうする事で本当に進化が出来る。

  私達には本当に大きな可能性と潜在能力があるんです。

  私達地球人として本当に多くのものを持っているんです。

  本当に多くの経験を積んで来てるんです。

  そして私達の強みである感情が、

  他の宇宙の種族と私達を区別し、

  他の人間種さえとも区別される事です。

  私達には信じられないくらいの「創造する」

  能力があるんです。

  でもまず私達は何が本物かどうかという事を明確に理解

  しないといけません。

  それから私達が未来と現実を自分達で創り上げる事が出来ると  言う事も明確に理解しないといけません。

  誰かに「それは僕にとって都合が悪いからこれこれこうやって  くれ」と言われてやるのではなく、

  神を演じて私達を支配する様な事をされるのではなく、

 

 I:自分達で責任を取ると言う事ですよね?

 A:そうです。権力の事になると最後に行きつくのが責任感です。

  まったくその通りです。真の計画は自由を勝ち取る事です。

 表現の自由、表現の自由、そして表現の自由です。

 それは誰かから押し付けられるものではありません。

 「あなたは労働者、君はこれ、お前はあれ」なんて言いますが、

 それは違うんです。

 そしてもし誰かがそんな様な事をあなたの喉に詰め込んで来よう としたら、戦いましょう。



#8アルファ・ドラコニス・レプティリアン



I:アンドロメダ人によるとアルファ・ドラコニアンが今地球にいるという事なんですが、一体どこに?

A:全部で1833人地下に住んでます。

 地表から160~320km下です。

 彼らの中には相当昔から住んでる者もいます。

 彼らの寿命は何千年にもなります。

 肉食で、人間に対して非友好的です。少

 なくともここにいる連中は。

I:肉食と言いましたが、人間も食べるんですか?

A:はい。

 死んだ人間ではなく、殺して食べる時に生きていないと駄目な んです。

 子供を好みます。

 周りはこう言うんです:「それは話すべきじゃない」

 他の人は「レプティリアンについては話すべきじゃないよ」っ て言いますが、

 ちょっと待った。何でいけないんですか?

 アンドロメダ人によると、彼らが31712人の行方不明になって る子供に関与してるんです。

 過去25年の間ここアメリカ合衆国において。

 この子供達は食べ物になってるんですよ。

 他の人が聞きたくないからと言って、

その事に関しては何もしゃべるなと言うんですか?

  それは酷いですよ。それはむご過ぎる。

  ウエストチェスター郡(ニューヨーク州)では過去5年の間に

  3千人の子供が足跡を残さずに消えてるんです!

  子供達はどこへ行った?何でこんな事を許しているんですか?

  何で人々はその事に対して拒否声明を述べないんですか!!

 

I:彼等はどうやって地表から出てきて子供をさらってるんですか?

A:地下トンネルは至る所にありますし、グレイの協力もあります。

 更に、軍上層部の人間も子供の誘拐に関与してます。

I:という事は、人間が子供を誘拐し、グレイを通じてレプティリア ンの手に渡してるんですね?

A:そういう事です。

 それが取引の一部なんです。

 私達が食事を与えない限り、彼らが地表に出てくる事はありませ ん。

 これが人間が人間を売り飛ばしている、という事なんです。

 軍上層部は彼らが必要な事は人間にとっても必要であると思って る節がありますが、それは単純に間違ってる。

 しかし人間自身で立ち上がり、はっきりと反対姿勢を示さないと いけないんです。

 テレビを消して、ワシントンDCへ行き、

 そこにいるこの事を知っていて何もしていない連中と戦わないと いけません。

 そして行動を起こさないといけない。

 この「無関心」を終わりにしないと私達の生活そのものも終わっ てしまうんです。

 それが事の核心です。僕は怖れを与えようとしてるのではなく、

 その無関心さに対して怒ってるんです。

 こういった事に関する講義をすると、人は僕たちに立ちあがって 戦おうとしてくる。

 周りを見て下さい。ことを示唆するものはそこら中にある。

 真実は覆い隠され、偽りが当たり前。

 「一体何がどうなってんだ?」ってなりますよ。・・

 ・・すいません、気を取り乱してしまって・・

I:いいえ、フラストレーションを表現してるだけだと思いますよ。

 ・・肉食であるという点を除いて、

 他にアルファ・ドラコニアン達が人間にとって危険である理由は 何ですか?

A:彼等は人間が嫌いなんですよ。

I:人間に対して何をしたがってるんでしょうか?

A:私達を食べる事です。

 それほど私達は必要ないんです。

 つまり、今の私達の文明社会を見てみてください。

 彼らに必要なものは何もないんですよ。

 彼らが必要なテクノロジーは既に持ってるし、

 私達が彼等に提供できることは少ないです。

 あっても彼らの為の労働力になるくらいですが、

 私たち全員は必要ないでしょう。

 彼等は人間をまるっきり尊敬してません。

 その理由はライラにまで遡ります。

 大元の戦争が始まった時の話ですが、

 彼らが初めてライラに行った時に見たものは、そこにいた人間達 が豊富な食物を有し、農耕業に充実していた事でした。

 人間種というものはもともと農耕タイプなんです。

 もしライラに残っていたら、私達はアメリカ・インディアン達の ような生き方をしていたはずです。それが私達の本質なんです。

 それが本来の生き方なんです。

 

 そして今私達が住む都市と文化は私達を自然や大地から完全に孤 立させているんです。自然と共にある事こそが私達の本質なの  に。それが今となってはお互い食いつき合ってる始末です。

 ほんとに奇怪な状況ですよ。

 僕がアンドロメダ人やプレアデス人達を見て、

 彼らがお互いを尊重し、敬いながら生きているのを見てから

 ここへ戻ってくると、

 どうなってるんだ、ってなる。

 アブラハム・リンカーンが昔こういった事を思い出すんです:

 「宇宙から地球を見下ろしてみると神なんていないように見える が、」

 「地球上から天を見上げてみると神がいるんじゃないかと思えて くる」

 事の二極性の様なものです。

 私が思うに、もっと多くの人が今起こっている事に対して

 「間違っている」という認識を持ち始めるべきです。

 私達はもっと事情に通じないといけないし、

 どうやってこんな状況に陥ったのかや、何が私達をこんな状況に 居させてるのか、という事もよく理解しないといけない。

 仕事の後家に帰ってテレビをつけて3時間番組を見て、

 ベッドに入って次の朝起きて仕事へ行く。

 これを毎日毎日繰り返すのとは反対にです。

 ロボットみたいな人生ですよ。

 テレビは捨てちゃった方がいいです。

 捨てちゃいましょう!



I:アルファ・ドラコニアン達の見た目はどんなですか?

  肉体的にはどんな姿をしてるんでしょうか?

 A:(笑)・・醜いですよ。

  彼等も私達を醜いと思ってるでしょうね。

  単に認識と観点の違いから来る事ですが。

  僕の視点から見れば彼等は醜いです。

  身長は大体210から670cmで、体重は800kgに及びます。

  彼等はレプティリアン種です。

  太くて短い尻尾、或いは尻尾がないのが労働者階級、または戦  士階級です。

  しっぽが長いほど階級が高くなります。

  しっぽが長くて、肩に翼の突起物が付いているのが

  「王族」です。

  もし彼らに出くわしたら死に物狂いで逃げるべきです。

  近付いちゃいけないし、挑発もダメです。すぐに逃げる事。

  邪魔にならない様さっさとずらかる。

  ・・・彼らを殺す方法があります。

  もし首を切れなかったら、両脇の下に一つずつ心臓があります  し、そこを攻撃できなければ、股間の上あたりに非常に大きな  肝臓があるのでそこを痛めつければ動きを鈍らせる事が出来ま  す。一対一の肉弾戦でどうにかなる相手じゃありません。

  聞いたところによると、彼等は人間の12~15人分の力があるよ  うですし、恐ろしく俊敏でサイキックでもあるので、こちらが  次に何をするのかわかるんです。

  なのでここに彼らが大勢でやって来たら非常に厄介な事になり  ます。

 I:もし私達が彼らに出くわしたらどうするべきだとアンドロメダ人  は言ってますか?

 A:その場から立ち去る事です。そして逃げる。

 I:もし逃げれなかったら?

 A:終わりでしょうね。

 I:つまり?

 A:殺されるって事です。

  もし私達がそんな状況に直面したら、アンドロメダ人は具体的  にどうするべきだと言ってましたか?滑稽な話としてでも何か  言ってませんでしたか?

 A:喜劇になるような話じゃ全くないですよ。(苦笑)

  多くの形而上学的事は、

  「あなたがここにいる理由はあなたが選択したからだ」

  と言います。確かに状況に応じてはその解釈は正しい。

  あなたの現実はあなた自身で創り上げるという点においては。  でも他の連中から侵略されるのはカルマでもなんでもなく、

  単に自由意志の侵害です。

 I:もし自由意志が侵害されたらどうするべきですか?

 A:助けを求めるべきです。

  神や天に向かって助けを請うんです。

  或いはアンドロメダ人やプレアデス人達に向かって助けを求め  るんです。

  誰でもいいから助けを呼んで何とか対応するしかないですよ。

  それくらいしか思いつきません。

  それが獣達の性質なんです。

  彼等は人間が嫌いで、私達は食物源なんですよ、

  アルファ・ドラコニアンにとっては。

  私達はグレイ達にとっても全く違った方法で食物源になってる  んです。

 I:私達に肉食になるよう信仰的価値観を通じて教えたのは

彼らなんですか?

 A:ええ。

 I:肉を食べるという事を?

 A:体の波長を下げる行為です。

  肉食は体の波長を下げるんです。

  体の波長が上がるとスピリチュアルに言って進化しているとい  う事にもなります。

  宗教の教えが何と言おうと。

  それは彼等にとって都合がよくないですよね。

  私達を自由にしたくないんですから。

  私達を制御できなくなれば、この状況の責任を負っている彼ら  が困る事になるわけです。

 I:という事は、肉食から遠ざかり、より菜食主義に傾倒すれば、波  長レベルを上げる事が出来、事態打開への道が開けるんでしょ  うか?

 A:その助けにはなりますが、すべての人が肉を食べるのを

 やめる必要はないんです。

  それは間違いなく助けになる事ですが、絶対必要条件ではない  です。

  人々の中には信仰的価値観に基づいて肉を食べないといけない  かもしれませんし、

  それがどんな理由であれ、それはそれでいいんです。

  肉が食べたければ構わないんです。

  でも大切なのは物事を「スピリット」の観点から見る事です。

  そして考えるんです。「ここで私達がやっている事はなんなの  か」 「なぜここに存在するのか」

  「一体何が起こっているのか」

  「何でこれだけ物質的に豊かなのに惨めな人生を送っているの  か」

 I:多くの人がこの事に関してたくさんの質問を抱えていると理解し てるんですが、

 以前の話に出た「エデンの神々」以外に何か真実に基づいた情報 源で私達がアクセスできるものはありませんか?

 私達自身の中のインナーセルフが一番なんでしょうが、それ以外 で何かありませんか?

 A:「エデンの神々」は話に出しましたが、

  他にジョージ・アンドリューの

  「ETは私達と共にある」があります。

  多くのETに関する情報に加え、現在私達人間にとって危険な存  在となっている世界政治政府に関しても述べられています。

  それもグレイや他の悪意を持ったET達の計画の一部だからで   す。

  私達を牢屋に閉じ込めておくという計画です。そしてそこから  出さない。

  それから・・・困ったな、頭が真っ白になった。・・ちょっと  助けてくれない?(笑)

 I:大丈夫ですよ。後で思い出したら話に入れて下さい。
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# by CollierAl | 2014-01-23 02:22

アレックスコリアー文字起こし5
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165779


ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!


#9個人での意識改革と地球人としての責任



I:テレビを捨てよと仰いましたが、

 テレビ番組は悪質なET達に強要されて制約されているんでしょ うか?

 それとも人間がお金の為にやっている事でしょうか?

A:僕もよくは知らないんです。

 バイオレンスが私達の感覚を鈍らせています。

 今や暴力が当たり前になっています。

 そう教えられて来ているんです。

 暴力が生活の一部であると吹き込まれてきてるんです。

 なので本当に酷い暴力を見ても「あら、酷いわね」くらいにし かならない。

 「あなた、7チャンネルは何やってる?」「今晩は何の映画を 借りようかしら?」

 そういうところから来るんです。

 そして間違ってる。

 このすべてが起こらないといけないなんていう理由はどこにも ないんです。

 

 その大きな理由が人々の責任にあるんです。

 なぜならプロデューサーやハリウッドがそういった映画を作る 訳で、僕らがチケットを買って観に行くような事をすると、彼 等に同じような映画を金儲けの為にもっと作ろうという動機を 与える事になるんです。

  もし彼らが2千万ドルを費やして誰も観に行かなかったら、

  そういった映画を作り続けようとはしないでしょう。

  だから結局のところそれは個人レベルでの責任に行きつくんで  す。何を考え、何を信じたいか、そして何を築きたいのかにお  ける責任です。

 

 I:アンドロメダ人は私達がそのレベルまで達する事が出来ると思  ってますか?

 A:今のところまだ不透明です。

  それが怖いとこです。彼等もわからないんです。

 I:何をすれば前進出来るんでしょうか?

 A:わかりません。

  こういう事に関して話している人達に耳を傾ける事

  くらいでしょうか。

  そして今起こっている事にもっと意識を向ける事でしょう。

  僕の祖父が以前よく言っていたのが、

  「百聞は一見に如かず」でした。

  僕はワシントンDCから来る情報は一つも信じません。

  実際これは僕個人の見解ですが、

  来年の11月にある選挙の時になったら、

  すべてのアメリカ人がワシントンDCに向かって行進をして、

  そこにいるすべての役員をクビにするべきです。

  彼らがこの国を苦境に陥れ、

  完全に私達を国連に売ったんです。

  金の為、負債の為に。

  

  そもそも金融システムだって単に信仰価値観

  から来るものなんですよ。

  本気で変えようと思えば明日にでも変えられるものなんです。

  私達は全く違ったものを作り上げる事が出来るくらい

  利口なんです。

  でも私達には「お金は必要だ」という信仰価値観がある。

  知ってますか?この銀河では私達地球人だけなんですよ!

  飢えに苦しむ人がいて、ホームレスがいるのは。

  ほんと馬鹿げた話ですよ。

  こんな風にある必要は全くないんです。

  他の星の文明では話が全く違ってます。

  ドラコニアンですら自分達の事は自分達で面倒を見てますし、

  地球人の様にお互いを売り飛ばす様な事はしませんよ。

  彼らですら誰かを道端に投げ捨てる様な事はしない。

  単なる紙切れのようなものであるお金を持っていないから

  という理由で。

  

  価値があるものは私達が「それは価値がある」と

  信じるから価値があるだけです。

  ドラコ達はお金みたいなものは使わないんですよ。

  彼らですら子どもは飢えさせないし、

  人口の20%に値する数の家畜に穀物を与えて

  25%の人間を飢えさす様な事もしません。

  不合理極まりない事です。

  彼等はそんなことをしようとも思わないですよ。

  でも私達はそういう事をする。金と権力の為に。

I:それは過去5700年の間に地球で起こって来てる事の計画の一部で すよね?

A:その一部です。

 が、結局のところこの事態を把握していながらそれに加担してい る人間にも大きな責任があります。

 彼らには「皆さん、現実と向き合いましょう」と言うだけの勇気 はないんです。

 大統領オフィスの中に「皆さん、私達は売り飛ばされてきた」と 立ち上がってはっきり言えるだけ強い人がいない。

 そして私達の政府の中には私達が良すぎるから、豊か過ぎるか  ら、という理由で、

アメリカをぶち壊そうとする勢力があって、

 代わりに意識上昇を促すことも生活を向上

 させることもせず・・・・・・えっと・・・

 言葉が出てこないな・・・生活水準・・・

  生活水準を上げる代わりに、世界的に、

  彼等はむしろアメリカ合衆国を、

 私達の生活水準もろともぶっ壊してしまおうと考えている。

 そうする事でアメリカは他の国と対等になり、

 全世界を発展途上国のようにしてしまうんです。

 それを彼等はやってる。たかが権力の為に。

 貪欲さが元で私達自身を売り飛ばしているし。

・・もうほんとに!

 何かが成されないといけない。



I:月の裏側にある人間の軍関係基地、火星、後火星探査機につい  て話していただけますか?

 そしてアルファ・ドラコニアンが

 それにどう関わっているのか。

A:ロシアとアメリカの火星探査機はもう壊されましたよ。

 もう過去の話です。

 隠し事抜きで、探査機は密かに火星の写真を撮って

 いたんです。

 でも信じようが信じまいが、もう過去の話です。

 89年の3月にロシア側は写真を撮ったんですが、

 火星は侵略され、そこにあった30万位から成る

 地球人コロニーは一つは地下に、もう一つは地表に

 あったんですが、共に征服され、占拠されて、

 地球から来ていた自主志願した者と

 誘拐された者は地獄を見た。

 ほとんどの人は既に食べられ、殺されていて

 地球人として私達が彼らの為に出来る事は何もありません。



I:アルファ・ドラコニアンに征服されたんですか?

A:そうです。

 10万人引連れて火星に来た。

 大体全部で2100スカウトシップ(偵察機)でやって来て、

 彼等は地下に166平方kmにわたる基地にいます。

 「テンピ・テラ」と呼ばれる地域です。

 そこに基地があります。

 太古からある基地で100万年以上昔からありますし、

 最後に隆盛を見たのは31万7千年前になります。

I:天体望遠鏡の使い方を訓練してれば何らかのそれ関連の活動が  観測できますかね?

A:そう思います。僕は既に多くの人たちがそういった事に関する  活動を観測していると思いますが、公に言えない理由があるん  です。

 一体誰がそうする事で生活を危険に晒したいと思うでしょう   か?

 刑務所に行って、バカにされ、解雇され、すべてを投げ捨てて  こう公表するんです:

 「私は天文学者ですが、火星を見ていたら宇宙船が見えて、

 そこの基地がレプティリアンによって征服されたみたいです   よ」

 誰がそんなことを言えるだけの勇気を持っていると

 思いますか?

 権力を持っているエリートたちは絶対そんなことしないし、

 誰も住宅ローンを吹き飛ばしたくないでしょう?



I:でも誰かがやらないといけませんでしょう?

A:勿論です。

I:でもその時にはもう手遅れになってるかもしれないですね?

A:そうなんです。

 それをアンドロメダ人は懸念してます。

 人々はおそらくこう考えると思います。

 「アンドロメダ人達が実際ここへ来て助けてくれればいいの   に」

 しかしそうもいかない理由があるんです。

 まず第一に、

 もし私達が救済されるような事になれば、

“私達自身”で永遠に進化をしてゆく事は出来ないでしょう。

  第二に、

  私達は責任を取らないでしょう。

  何かうまくいかない事があったらいつも彼等のせいにできる。

  第三に、

  私達の現実だけでなく彼らの現実も変えてしまうんです。

  第四に、

  アンドロメダ人含め他の慈善的な種族はここへやって来て

  私達のベビーシッターをやるつもりは全くないんですよ。

  それは彼らの仕事じゃない。

  

  それから第五の理由としてもう一つ、

  私達が地球をいかに酷く扱ってきたかを見てみて下さいよ。

  彼等はこう思うんですよ。

 「何で自分達自身を助けようともしない地球人を

 私達が助けなきゃいけないんだろうか」

 「努力さえもしていないのに」

 地球の掃除は官僚に任せているけど、

 3億ドルはこっちに、10億ドルはこれに費やして、この20  億ドルの予算は有害廃棄物の浄化に使いましょう、

 なんてやってるけど、状況は悪くなる一方。

 状況の悪化が問題なのではなくて、

 問題は個人レベルにあるんです。

 もうプルトニウムは作らない事

 スタイロフォームの生産も止める。

 そう産業界や会社に言うんです。

 それをコントロールするのは彼らではなく私達消費者なんです  よ。

 もし私達が製品を買わなければ生産も終わるんです。

 それで解決ですよ。

 私達が変わらないといけない。

 地球は私達の星なんですから。

 人類のカギを握っているのは私達です。

 それは会社でも、500人が握る富でも、300人から成る委員会で  も、第三者国でもない。

 それら全員をクビにしなければいけないとなればそれも可能な  んです。

 まずは皆で集まって何らかの行動を起こさないといけない。

 そしてそれは一般大衆によって近い内に始められないといけま  せん。



I:もし私達が立ち上がって暴動を起こせば、そういったリーダー  達は軍隊に鎮圧を願い出るんではないでしょうか?

 政治デモを抑圧するような感じで。

A:でしょうね。

 たぶんそういう事をやろうとすると思いますよ。

 まったくその通りです。

 でもね、知ってますか?

 アメリカ独立戦争を例にとってみましょう。

 植民地の人口の4%が実際立ち上がってイギリスと戦ったんで  す。たった4%です。

 他はみんな家にいたりパブで酒を飲みながら

 どっちが勝つのかを見守っているだけだった。

 そんでもっていざアメリカ側が勝った時には皆その功績を欲し  がった。

 でも実際たったの4%だったんですよ。英雄達ですよ。

 そしてその4%が世界情勢を変えたんです。

 アメリカが建国されて210~220年になりますが、

 私達は今その時と同じ状況に直面していて、当時と同じ事をや  る事を迫られているんです。



I:でもそこで矛盾が出てくるのは、

 一度私達自身の間で戦争を起こせば

 現状悪化させてしまうではないですか?

A:短い期間の内はそうなるかもしれませんね。

 一方が降参するまでは。もしくは一方が光を見るまでは。

 

 ニュー・ワールド・オーダーについて知ってますか?

 彼らが強制収容所を建設して何十万という人達を収容している  のを。

 今現在アメリカに30万の国連軍が滞在していて武器を没収し  ようとしていて、

 没収が行われる際は米兵を国外へ送り出しておこうとしている  事を知っていますか?この事を知ってましたか?

 300トンに及ぶ武器を備えたロシア軍が侵攻目的で南のベラク  ルス沖に滞在しているんです。

 実際いくらかの州は合衆国から離れようとしてる。

 それには9つの理由がありますが、

 すでにアメリカ合衆国が分割されるような指定が成されてるん  です。

 もう合衆国を分解する準備は出来てるんです。

 アメリカ合衆国としての真の部分は、

 ・・・本当に頭に来る事ですが、

 ワシントンDCなんです!

 その176平方kmの土地だけです。

 本当の意味でアメリカ合衆国なのはそこだけです。

 私達が今いるのはアリゾナ共和国

 カリフォルニアにいる人達はカリフォルニア共和国に属す。

 それらの共和国が合衆国を形成しているんです。

 そしてワシントンDCは完全に操られ切っている。

 もはやアメリカは建国の父達が建国したものではなくなってる  んです。

 全く違うものに成り果ててる。

 1992年に、米議会は国際連合憲章を承認しました。

 統制されたメディアや出版界のせいで人々が知らない事はと言  うと、

 それが条約であった為、合衆国憲法に取って代わるものだった  んです。

 国連憲章が今や国の法律になってる。

 憲法じゃなくなってるんです。

 そして国連憲章の中の第55条と56条に、

 調べてみて下さいよ。

 僕が間違っていると証明してみて下さい。

 米議会はもはや合衆国憲法に従う必要なない、

 と表明しています。

 1992年をもってアメリカ合衆国は存在しなくなったも同然で   す。

 彼等はまだその事を国民に知らせていない。

 すべての武器が非合法化されるまでは伝えないつもりでいま   す。

 憲法修正第二条を完全に規制して、国民からすべての銃器を奪  うまでは。

 そうすれば国民は立ち上がって戦う事ができず、

 自由を取り戻す事も出来なくなる。

 このすべてが計画の一部なんです。

 これがアンドロメダ人がアメリカに強い関心を寄せ、

 人々の意識を芽生えさせようとしている理由です。

 統制されたメディアだけでなく、ここには信じられないくらい  強いスピリチュアルの要素を持つ人々がいるからです。

 

 私達の歴史は200年ほどですが、その間に生きた魂の多くは再  びここに生まれ変わって来てる。ここにいるんです。

 ジェファーソンは生きてるし、彼らの魂がですが、

 フランクリン、ケネディ、弟のボビー・ケネディ、マーティ   ン・ルーサー・キング、アンドリュー・ジャクソン、そしてリ  ンカーン元大統領も皆輪廻転生してアメリカに舞い戻って来て  ます。なぜなら、今はここで戦いが起こってるからです。

 光と闇の間で。

 上にはグレイ、下にはレプティリアンがいて、その間に人類が  いるんです。

 アメリカ人のみならず世界中の人々です。

 そして人間はサンドウィッチみたいに挟まれながら

 「何がどうなってんだ?」

 ってなっているんです。

 後10分だけ話して終わりにしましょう。



要点:

個人レベルでの意識改革と責任について、

私達地球人が考える必要がある事

・生活にバイオレンスは必要か

・金融制度も本当に必要なのか

・将来どんな社会を築きたいか

・何に価値を見出すべきなのか

・個人レベルで出来る事は何なのか

・自分達で責任を取るとはどういう事なのか
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# by CollierAl | 2014-01-23 02:02
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アレックスコリアー文字起こし
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165787


アレックスコリアー文字起こし6

ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!

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#10 地球人としての未来



I:アルファ・ドラコニアン達の地球とその周辺の銀河における

究極の目的はなんですか?

A:彼等はこの銀河を4,5次元の意識レベルに移行させたく

 ないんです。

 そうなれば彼らの支配権力を失うからです。

I:でも最後にはそうなりますよね?

A:必ずしもそうなるとは言えません。

 その保証はないです。

 地球が4次元に移行するという保証もありません。

 この銀河全体がそこまで達するという保証もないんです。

 なぜならもしその保証があればドラコ達は初めからここ地球には

 一切関心を示さなかったでしょう。

 ドラコニアン達は私達と同じ肉体をもった3次元体なんです。

 彼等は機械的手段を使ってしか4次元に移行できないんです。

 もし私達が、4,5次元に移れば、

 彼等は遊び場を失う事になります。

 つまりコントロールを失うという事になる。

 彼らの望みはコントロールする事なのに。

 だから彼等は躍起になって私達を引きずり降ろそうと

 してるんですよ。

 もしそうできれば、彼等は権力を維持し、

 コントロールし続ける事が出来るからです。

 もうほんとにひどい状況なんですよ。(頭を抱える)



I:アンドロメダ人はどうやってアルファ・ドラコニアン達を取り除 こうとしてるんでしょうか?

 あなたはそのいじめっ子達が私達を滅ぼそうと・・・

A:聞いたところによると、

 宇宙はそれ独自の方法で作られたようですが、

 おそらくここで話を終わらすのがいいかもしれない。

 

 宇宙の始まりは、宇宙の歴史の始まりとして

 ビッグ・バン説がありますが、

 根本的にはその単純さにおいてその説は正しいようです。

 でも実際は何が起こったかと言うと、

 宇宙の波長が上昇し、光の要素が勝ってくると

  ポケット状のものが出来始めるようです。

  ホログラフのイメージとして見ないといけませんが。

  光に一つの影を差し込むと、

  光の度合いに相違を生み出します。

  話によると、より高い意識レベルに上昇したくない、

  或いはアセンションを選ばないものは、

  とてつもなく「重く」なってゆきます。

  その体重、または光の重さが、

  などいろいろ言い方はあると思いますが、

  すべてのものが上昇してゆくに従って、

  光の中に「くぼみ」が形成され始めます。

  そして何が起こるかと言うと、

  そのポケットの中にネガティブな要素が

  その重さ故に形成されてゆきます。

  それが次第に袋状になっていって、最後には切り離されます。

  

  すべてがスピリットであるという理由で、

  なにも無駄に捨てられる事がないので、

  その袋が切り離され破裂するとともに

  もう一つの宇宙が作られるという事です。

  そうする事で新たな宇宙において存在してゆけるんです。

  そうやってブラックホールが形成されるんです。

  だからもし私達がブラックホールを通り抜けられれば、

  他の宇宙へ行けるという事になります。

  玄関口みたいなものですよね。

  そう言った「破裂」を経て私達の宇宙も形成されたんです。

  現在の上昇エネルギーがもとで、そのようなポケットが

  反発する形で今宇宙全体にわたって形成されているんですが、

  私達の銀河の中の話で言うとそれは地球とシリウス

  の間に出来ています。

 

 I:つまりアンドロメダ人がドラコニアン達を取り除こうとしている  方法はというと?

 A:何とかドラコニアン達自身のエネルギーレベルに食い止めてお  いて、

  闇としてポケットに吸い込ませて他の宇宙へ切り離すんです。

  グレイとオリオン・グループにも

  同様の事が起こるでしょうし、

  以前に起こっている事でもあるし、

  彼ら自身今それが起ころうとしている事を自覚しています。

  だからこそ皆その張りつめたエネルギーを感じているんです。

  そしてその激しさが増して行っている訳です。

I:つまり彼等は他の宇宙から切り離されてアルファ・ドラコニスにた どり着いたという事ですか?

A:彼等はどこかほかからもう一つの宇宙へ切り離されて、

 その宇宙にいた他の生命体達は

 「ドラコニアン達を取り除かなければ」と言って、

 どうにかして文字通りこの宇宙に持って来て「捨てた」んです。

 どさり、「君らはこっちに居てくれ」って言って。

 彼等はこの宇宙へ肉体をもってしてやって来たんです。

 つまりどこか他から連れて来られたという事です。

 他の生命体と違って、

 彼等はこの宇宙で進化をしたわけではないんです。

 完全な肉体を持ってして持って来られたという事です。

 つまりどこか他で生み出されたんです。

 そして「あんたらはもう過去の話だ」

 と言ってここへ捨てられた。

I:他の宇宙には随分無責任な人たちがいるもんですね。

A:ええ。その事についてはずっと先の将来、私達が取り組まないと

 いけないでしょうね。

 でも今は私達自身の問題に取り組まないと。



I:ではワールド・クラブの話に移ってこれを終わりにしましょう。

 それから将来についても。

 アンドロメダ人によると、

 地球人類は5724年の間操作されてきているという事で、

 その欺き行為に人間から成る機関が関わって来ている

 はずなんですが、その中でも特に大きな役割を担ってきた人物

 は誰なんでしょうか?

 ヒトラーとギザ・インテリジェンスはお話に出ましたが、

A:彼らの多くは・・・

 古代エジプトの神々もそうですし・・・そうですね、

 多すぎて伝えきれないと思います。

 歴史が多少語ってはくれる事ですが。

 僕が思うに、人々がすべき事なのは今一度「神話」を

 真剣に見直してみる事だと思います。

 リチャード・トンプソンという人が書いた本に、(僕は読んだこ とないんですが)

 他の人たちから聞いたところによると、彼はそう言った事に関す る歴史について本で語っているそうです。

 

 それと、ここで一つ大切な事は、

 それが歴史だからと言って正確なものであるとは限らない

 という事です。

 なぜなら歴史書は時を経て何度も何度も校正されている

 からです。

 戦争で勝った側が歴史を書きなおしてきているんです。

 彼等にとって都合がいい様に書き直して栄光をたたえるんです。

 だから書かれている事が実際に起こった事だとは限らない。

 アンドロメダ人によると、近い将来起こりうる地球人の意識レベ ルにおける躍進は、科学と考古学から来るという事です。

 スピリチュアリティやその指導者たちからは来ないそうです。

 来るとしたらサイエンスからで、

 科学はこういうんです:「これが証拠です」「これも現実に起こ っている事です」

 「でもこっちの目には見えないスピリチュアル的な事は解明でき ないからなんだかわからない。」

 そして今は本当に注意を向け始めなければいけない時なんです。

 将来こういった形で情報を共有し、またインタビューを行えると

 いいかもしれませんね。



I:具体的にワールド・クラブとは何なのか、

 どんな人間によって構成されているのか、

 そしてどの様にして他の人間をコントロールしているのか

 教えてくれますか?

A:そうですね、

I:銀行業界でしょうか?

A:ええ、すべて金を中心に周っている事です。

 世界銀行も国際通貨基金もそうです。

 彼等は世界中を負債に陥れた。

 政府は鉱物資源における権利を永遠に他に与えてしまっている

 状況だし、

 今では米政府は国家非常事態宣言を下し、

 合衆国憲法を保留にして国営にしてしまおうという立場にある。

 国営にする必要があるのは私達が抱える負債が

 到底支払えるような額ではないからです。

I:誰が、どこの国がその金を集めているんですか?

A: 国じゃありません。

 一つの人間から成るグループ集団がやっています。

 宇宙人はお金なんて要りませんよ。

 彼らにはアメリカン・エクスプレス・カードなんて必要ないでし ょう。

 それは人間が作ったものなんですから。(笑)

I:もし私達が単純に「もう支払いはできないからもう一度初めからや り直しましょう」

 と言って、彼らが「じゃあ負債の事は忘れてやり直しましょう」

 というのがいいんじゃないかと思いますが?

A:そうですよね。

 もし本物の大統領がいたら、おそらくケネディが最後だったと思 いますが、

 彼がすべきなのはメディアの前に立って情報を全部ぶちまける事 です。

 人々の面前で、信頼できる人間に守ってもらいながらやるんで  す。

 テレビの前に立って、議会、衆院議員達を含むすべての人々を前 にして、

 3時間費やして皆に本物の教育を与えるんです。

 第一に、連邦準備銀行は民営である事。

 第二に、私達が抱える負債は本物じゃない事。

 第三に、私達がこのめちゃくちゃな状況に居る理由の一つに、

 過去の大統領が国民を、快適さと金の為に売り飛ばしたという事 があると。

 

 そして謝るんです。

 米財務省の名のもとにすべての銀行を国営化する事を表明して、

 憲法が言うように銀本位制に戻るんです。

 そしてすべての人に与えるんです。

 脱線せずに正しいレールの上を歩いて行けるような機会を。

 生活水準を維持しながらヒーリングが出来るように。

 そして次にあるのが、

生存している戦争捕虜は全員解放されて国に戻って来させる事で  す。

 そして戦争まがいの傷を癒し始める。

 実際その捕虜たちは売り飛ばされている。

 国が抱える負債が元で。

 ベトナムで無駄にした3億ドルのせいでです。

 それにそういった金額を、

 ツエツエバエの性行為における研究みたいなバカな事や

 カエルの求愛なんかに費やして来てる。

 まったくもって不合理極まりないですよ。

 私達自身が政府がこういった事をやる事を黙認しているんです  よ。



I:アレックス、あと5分しか無い様なので簡潔にいくつか残っている

 質問に答えられるかやってみましょう。ほんとに短い形で。

 情報によると米国、イギリス、ソビエトは極秘技術を使って地  球、月、そして火星に基地を築いてきたようですが、

 月にある基地はどこにあるんでしょうか?

A:月の裏側にあります。

I:場所や名前は知っていますか?

A:はい。

 一つはジェールズ・バーンの下にあって、

 手元にメモがあればいいんですけど、後で戻ってきましょう。

I:ではエリア51については何か聞きましたか?

 またはメキシコのドルセイについて。

A:ええ、そこでは色んな事がありましたよ。

 実際の地下基地はそこの真下にある訳ではなくて

 アルカレータメサにあります。

 北西に約32km行ったところです。

 なので実際ドルセイは入り口でしかありません。

I:エリア51が?

A:いえ、メキシコのドルセイがです。

 なので基地が正確にそこにあるという訳ではないという事です。

 エリア51に関して言えば、

 確かに色んな事がそこで行われていますが、

 今ではそれらの活動の多くが他に拠点を移しています。

 ニューメキシコ州のサンディアにある地下実験室などに。

I:ディエゴ・ガルシア島は?

A:そこにも基地がありますし、パインギャップ(豪州)にもありま す。

 ディエゴ・ガルシア島には反重力の技術が存在していて、

 それを使って彼等はロケットを使わずにいろいろ宇宙に

 飛ばしてます。

 それに彼ら自身で宇宙人からの技術をもとに建造したUFOのよう な乗り物も持っているはずです。

 それにそこの設備はフリーエナジーを使っています。

 1920年代の時点ですでに開発されていたものです。

 私達には全く知らされずに来ている事です。

 もし大衆にそれが普及していれば20年代以来石油は一滴も使わず に来れてるはずなんです。

 フリーエナジーは当時からあったんですから。

 しかし金が元で彼等は私達に石油を使わせてコントロールし、

 環境を汚染させ、海を荒廃させてきた。

 なぜならフリーエナジーが普及したら金儲けできず、

 私達を統制できなくなるからです。



I:そうなると代わりの敵を呼ぶ事になりますね。

A:火星にあった人間の基地が陥落した際、

 新世界政府のエリートたちは他に行ける所がないと

 悟ったんです。

 月は長期間における滞在場所としてはまだ不適ですが、

 一方の火星はそうなれる可能性があった。

 だから火星の基地が陥落し、そこへはもう行けないと知った時、

 彼等はここ地球で何か策を練ろうと決めたんです。

 他に行けるところがないから。

 

 アンドロメダ人から聞いた事ですが、

 この、自分たちを神だと思い込んでるエリートたちは

 代わりの計画を考えついたんです。

 つまり、ポールシフトを意図的に操作して引き起こすという

 計画です。

 核兵器やコバルト爆弾を南極極冠の下で爆破させて

 軸をずらすんです。

 そして24時間の内に人口の83~85%が溺れ死ぬことになる。

I:アンドロメダ人はそうはさせないと言っているんですか?

A:起こりません。

 もしそれが起こる必要があるならば地球自身で自然な方法として 行うでしょう。

 そして将来そうなる可能性がない訳ではありません。

I:アンドロメダ人が一番念を押しているメッセージは何でしょうか?

A:「成長しましょう」

 「目と耳を開いて自分たちの人生と惑星において責任を取る事」

 「そしてここはあなた達の惑星であって地球人のホームでもある という事を悟る事」「そしてもしあなたが誠意を持って進化する ための努力を行っているなら」

 「私達はもうそこまで助けに来ています」

 でも彼等はここへやって来て私達の為にすべてをやろうとはしま せん。

 

 中でも際立って重要な事はと言うと、

 あの言葉に戻りますが、

 「あなたの持つ愛が心を痛める原因になっているんだよ」

 私達は地球人として団結しないといけない。

 そして操作され続ける事をこれ以上許してはいけない。

I:一般的な人々が出来る事は何でしょうか?

 どうやったらアンドロメダ人とコンタクトを取れるんでしょう  か?

A:祈りと瞑想によってでしょうか。

 皆それぞれ独自の祈り方などがあると思いますが、

 それと、また強調して言いたいのですが、

 アンドロメダ人は助けてはくれますが神ではないんです。

 彼等は救世主じゃないんです。

 私達自身が救世主にならないといけない。

 彼らに指導や助けを乞う事はできますが、

 彼等は神ではありません。

 彼等を崇拝してはいけないし、

 他の誰をも崇拝するべきじゃない。

 あなたの中に居る神を崇拝する事。

I:地球人でその飛躍を成さない人たちはどうなるんですか?

A;どこか他の場所に行きます。

I:では飛躍を成し得た人たちはその後どうなるんですか?

A:4,5次元に移行します。

 これは素晴らしい事ですが、生き残った人たちが経験する事は何 かというと、

 新たな先生になるんです。

 他の世界へ行けるようにもなりますし、

 そこで私達が学んだ事を教える事が出来るんです。

 他の進化の途にある文明に「してはいけない事」を教える事がで きるんです。

 そしてどうやって問題を起こさないようにするか。

 

 私達には素晴らしい未来があって、それを手にする力は持ってい るんですよ。

 もし地球の人口の10%が本気になって一つにまとまれば、

 いわゆる「百匹目の猿現象」が起こります。

 そして一気に11,12,13%の人々が急速に波に乗って来始めるん です。ですがそれには世界人口の10パーセントに当たる5~6億人(94年時点)が必要です。

 

 そしてそれは個人レベルから始まるものなんです。

 政府自らがその事について語る事はないでしょうし、

 むしろ彼等は第二の降臨を演じたり、偽救世主を送り込んだりす ると思われるし、

 ホログラフィック・イメージを宇宙に映し出して、

 「我々は汝らを助けにやってきた」なんて抜かすかもしれない。

 そうなったら私達はめちゃくちゃにされる。

 すいません、ちょっと言葉が悪かったですね。

 皆さん。私達は今まさに注意を向け始めないといけない。

 誰かが言った事を鵜呑みにしてはいけません。

 それを証明させる事です。

 あなたが私の言ってきた事を一つも信じまいが、

 それは関係ない。

 もし誰かがあなたに「これは事実だ」と言ってきたら、

 それを証明させるんです。

 もしそれが本物ならそれ自身で立っていられますが、

 そうでなければその内崩れ落ちます。

 なぜなら真実は誰の力も借りず一人で立っていられるからです。

 それを支えるための嘘も必要としないんです。

 

 これで話しを終えましょう。

 

 この時間を設けてくれてありがとうございました。

 

 本当に光栄な事でしたよ。



I:ありがとうアレックス・・



アレックス・コリアー氏との個人インタビュー

於:アリゾナ州フェニックス

時:1994年10月

                (終)
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# by CollierAl | 2014-01-23 01:43
アレックス・コリアー動画集
次元上昇、宇宙人について知りたい人におすすめのブログです。
http://alex-collier.seesaa.net/


テクノロジーの面で5万年進んでいる。
 http://www.youtube.com/watch?v=Y63zeEm60zk&feature=related



  宇宙人は時間を使わない。


 

 
posted by 柿口啓吾 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宇宙人のテクノロジー |






レプティリアンは三つの階層を持つ。


http://www.youtube.com/watch?v=51c0VdrOcuA&feature=relmfu

 

 レプティリアン士官クラスが地球に住み始めたらしい。

 

 

 感想と解説

 宇宙人が地球に住み始めた場所をエデンと表現しているようだ。


posted by 柿口啓吾 at 13:57| Comment(0) | TrackBack(0) | レプティリアンカースト






日本人が重要な役割をはたすらしい。
 http://www.youtube.com/watch?v=gaoOS0ONBF0&feature=relmfu


 感想

 実に驚きです。

 
posted by 柿口啓吾 at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本人



Alex Collier
Public Group
http://Planet.InfoWars.com/groups/alex-collier/

http://Planet.InfoWars.com/groups/alex-collier/

Kay
@tantrickay
We Need Balance Standing Up, illuminati Need Balance Compassion, We were One & We are One. Universe.
View
http://planet.infowars.com/members/tantrickay/


Alex Collier Has been warning us since Decades ago that
” We Wake Up & Stand Up as One.” He is a Telepath, We Have Potential to Communicate that way, which illuminati has been attacking our Pineal Ground with Toxic Food & Toxic Water & LameStream Media Brainwashing. NASA likes Censoring & Photoshoping & Editing things just like Go__0gle.

Alex Collier Website ( This site was announced on the Wolf Radio show he was on the day he canceled, too, so, it is Not a deceptive site. )
http://www.alexcollier.org/

We can Not just hold on to tiny logic that NASA have been feeding us. Gotta use gut feeling who is feeding us disinfo on purpose or, just making some mistakes. As for Alex Collier from what he tells, to me, Philosophically & Logically & Most Important as Wisdom Point Of View, I feel good intention.
[ David Icke Official Website : Alex Collier, Andromeda Contact ]
http://www.davidicke.com/headlines/34011-alex-collier-andromeda-contact
… I want David icke & Alex Collier Collabo :D
[ Side Note : To Understand What Alex Collier Says ]
Know Who We Are
-Our Mind Is Powerful : http://planet.infowars.com/technology/electrophotonicscientist-photographed-soul-leaving-the-body-in-death :D
-California Institute for Human Science( Combined with Acupuncture & Science of Energy Path in Our Bodies e.t.c.) : https://www.cihs.edu/ ( <=This is just an Example, I am not Joining any Groups of the Religions to Keep my eyes Wide-Open but, I like studying about the Religions from Christianity~Hindu~Buddhism~Shinto~Muslim~Taoism e.t.c. )
[ 300 Secret Covenant initiates BackStab Plan EXPOSED ]
07:43 http://www.youtube.com/watch?v=8sfBWFu5QuM
[ Plz, Join "EXPOSE Revolution Hijackers" Group, to0! ]
http://planet.infowars.com/groups/expose-revolution-hijackers/ :D
[ illuminati Cards ]
MoonBase http://www.omni.to/upload/illuminati-cards/moonbase.jpg
NASA http://www.omni.to/upload/illuminati-cards/nasa.jpg
MeteorStrikeFalseFlag http://www.omni.to/upload/illuminati-cards/meteor_strike.jpg
[ “Project Blue Beam” Alert! Don’t Be Fooled By False Alien Attack ]
http://planet.infowars.com/technology/evidence-haarp-caught-cr8ing-hurricane-sandy-evidence
illuminati Card Foreign Aid Fake Saviour http://i1326.photobucket.com/albums/u649/TantricKay/foreign-aid.png
[ illuminati Card Game Group ]
http://planet.infowars.com/groups/the-illuminati-card-game/ :D
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# by CollierAl | 2013-01-23 02:43
アレックス・コリアーの講演動画!! 前半は英語版、 後半は日本語字幕だ!!

http://YouTube.com/playlist?list=PL504A90EAE652DFD8

WhitePurplishさんのすばらしい、翻訳動画、ご苦労様!
http://www.youtube.com/user/whitepurplish/videos?flow=list&view=0&sort=da&live_view=500

a0153211_344624.png

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# by CollierAl | 2013-01-22 22:22
アレックスコリアー氏は私たちが肉食になった理由を後半話しています。 悪い宇宙人からもたらされたもので 私たちが肉食をすると体の波長が下がりスピリチュアルでなくなることつまり「真実を知る」ことから遠ざかると述べています

http://blog.goo.ne.jp/blue-star-youzi/e/e724f0e73f351993c0e292cd6f89fb84

アンドロメダ星人のコンタクティ アレックスコリアーAlex Collier

2009-09 | アセンション

プロジェクトキャメロットのLAコンファレンスのシークレットゲストの講演内容を見ています。

http://www.ustream.tv/recorded/2197767

ビルライアンがラジオで彼と初めてあったときの描写をしていましたが、彼の存在感とオーラがすばらしくて驚いたということでした。講演でもとてもやさしい言葉で語っていました。

さて、講演の内容は衝撃です。アレックスは子供のころからアンドロメダ星人とコンタクトが行われ、2人のメンター(アンドロメダの評議会)から宇宙の歴史と今後の地球のことについて、レクチャーを受けます。

講演の内容ではアレックス氏はコンタクトの内容よりもむしろ今後のシナリオとわれわれがどうしたらいいかについて、またアンドロメダ星人から聞いた彼らの惑星の生活とシステムについて詳しく話しています。

この人物はもっとも奥の深い内容を話していて、もっと時間をかけて学ばなければならないことが沢山あります。

より知れば知るほど、より笑えなくなります。とにかく衝撃的な内容のため、受け入れるのが困難でとても考えさせられます。しかし最近になってようやく人々が真実を受け入れる準備が整ってきたのではないかと感じました。
(私自身も含めて)

講演会の内容が長いので数度に分けて書いていきます。

まず、高度な文明の権力構造はピラミッドではなく、ホログラフィック構造というものになっているそうです。権力のあるものがトップに立つのではなく、選ばれたリーダーの下で同じ方向にむかってみんなが共同体として生活していくスタイルなんだそうです。つまりみんなが参加する共同社会となります。

アレックス氏が強調していることとは、アンドロメダ星人を含めて、地球外生命体を神として、あるいは教師として、信奉して、完璧な誤りのない存在として扱ってしまってはいけないということでした。

高度な文明はアンドロメダ星人も地球よりも5000年(地球の年齢で)近く進んだ文明をもっていますが、彼らもまた進化の途上であり、間違いもおかすし、自分たちの課題を抱えている存在だといいます。

古代より地球人は今でもそうですが、地球外生命体を神様のような存在としてあがめ、力をもらい、自分の力をささげてしまいますが、それは正しい関係ではなく、高度な文明をもった進化した生命体は決して私たちに何をしろ、あれをしろ、これをしろという支持もプライベートな世話までしないといいます。

なぜならもっとも一番大切なことですが、私たちは、ここに、自分たちの意識を使って、どんな存在になりたいかということを表現するために生まれています。すべては自分が今どういう存在としてどういう人間になりたいか。自分を表現するか。そのことがもっとも大切であり、地球は特にアンドロメダ星人の生態系と異なり、自分たちが思ったものをここで実現化させていく力が強いため、そのために私たちは地球に存在することを選択してきたといいます。

つまり今どういう存在になりたいか。それを自分に尋ね、そのように人生をもっていくことがわれわれ個人の責任なのです。

しかしネガティブなエイリアンも地球に沢山存在してきていて、アンドロメダ星人が今回コンタクトをとってきた理由は、私たちがネガティブな生命体から干渉を受けて、このアセンションの機会を妨げられるのを、阻止する目的で、本来ならば決して干渉しないのですが、特別に見守ることになったそうです。

つまり、アセンションを阻止するネガティブな生命体が地球をのっとって、新しい次元の世界に移行するのを阻止して、植民地化しようとたくらんでいるといいます。これはデービッドアイク氏の伝えるレプティリアンを含むさまざまな存在がいるといいます。

このあたりをとても詳しく彼のHPでは説明しています。

ネガティブなエイリアンと人間の関係は、崇拝、奴隷、犠牲、生存の保持です。自分たちが生き延びるために、アメリカの政府はエイリアンと密約を変わし、テクノロジーをもらって我々を文字通り、植民地として売り払ってしまいました。地球上で子供が突然いなくなっているのは、捕食されてしまっているんだそうです。

もし私たちがめざめずに、神や知的生命体を崇拝し自分の魂、自分の霊性、自分の高い次元の神の部分を尊重しなければ、また輪廻転生のやりなおしになるといいます。

私たちは自分以外はどんな人間も、霊的な存在をも、神格化して崇拝してはいけない。自らの内なる神を信じ、そこにフォーカスし、自らが自立して依存せずに、迷いながら、失敗しながら、創造のプロセスを続けることが、高い次元に移行していく鍵であるといいます。

たとえばアレックス氏が以前道にまよって、これからどうしていったらいいのかをアンドロメダ星人にたずねたところ、彼らはあれこれと干渉せず、どういう存在になりたいのか?と逆に質問されたそうです。

つまり、自分に私たちは深くたずねなければならないのです。そして静かなところに行って自分の周波数を取り返し、自分の内なる声を聞いて、いったいどうしたいのか?を自己に問うことが必要だといいます。

そうすると、自分の波動があがり、創造のプロセスや自分を表現するようになると、ネガティブな存在たちがつけこむ隙がなくなってくるそうです。

ここ数年で私たちはサイエンスフィクションのような未来を迎えるといいます。それはホログラフであり、現実ではありません。しかし自分たちがどのような未来をつくりあげていくのかは、自分たちの想念で変わっていくそうです。そのため、どういう世の中をつくりたいかという想念が重要なのです。

アンドロメダ星人は別次元であり、光の存在だったそうです。彼らの次元では色の周波数が異なっており、とても美しい色が輝いており見惚れてしまったそうです。

彼らはテレパシックで、考えていることをすべてよみとります。隠し事はできないといいます。そして想念がそのまんま実現するんだそうです。

これはつまり、とても大きな責任を伴います。ネガティブなことを考えたらそれが実現するし、かつ、みんなに知れ渡ります。

われわれがひとりひとり取り組まなければならないことは、自分自身の責任力を養うことと、未来をつくっていく力を養うことだと思いました。

ホログラフィックな社会は自分のスペースをどうやってつくっていくかにあるといいます。これはとにかく毎日感謝をして、部屋に入るときも会社にいるときも、朝おきてめざめたときにも、子供や家族にも愛と感謝を伝え続けていくことだといいます。

これはとてもむずかしいのですが、それをアレックス氏自身もやり続けた結果、少しずつ自分のまわりにおこるできごとや結果が変わってきたそうです。未来は自分の思いがつくりだします。それはポジティブなものであれば自分にもはねかえるし、ネガティブなものであればそれがはねかえってきます。

ここで強調したいのは、誰もがそれを継続することは難しいということです。しかしそれをやり続けることで自分たちの波動はかわり、心は軽くなり、思いが実現しやすくなるそうです。

不安と恐れは愛の欠如であり、その部分に光をあてて、自らの人生にとりくんでいくことで、悲惨な未来ではなく、本当のすばらしい未来を構築することができるようです。

アレックス氏は、この知識を共有して学んでいる人は、近い将来にリーダーになって、人々にこの知識を知らしめる時代がやってくると言っていました。人々がいったい何がおきているのかを知りたい、あるいはどうして生きていけばいいのかわからない人がこれから沢山出てくるそうです。

そのときに知っている知識をすべて教えてあげて、支えあうことができるそうです。

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2012/08/14 - ゜☆。、:*:。'゜☆ アレックス・コリアー(アンドロメダ星人のコンタクティ )は2007年に日本で講演をしていたようです。 ... アンドロメダ人は、古い人種。5次元の存在、ですが、6,7次元もまります。 ... 技術的には、人類の1万年年先を進化しています。
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# by CollierAl | 2010-04-30 04:30
DSG Chapter 1 - The ET Global Connection: A Lecture by Alex Collier
Http://www.knightspirit.com/Pages/dsg/dsg-chapter-1.html


1985年以来、(1996年まで)定期的にコンタクトを受けているが、
すべてのコンタクトの始まりは、1964に、ミシガン州北のWoodstockという場所で起きた。
家族旅行のピクニック中に、いとこと遊んでいる時、アレックスは芝生に寝転んでいた。
次の記憶は、夜の記憶で、日中の記憶が飛んでいた。アレックスは14で、

ベンジャミンフルフォード、スチュワートスワードロー、アレックスコリアーが一緒に出演!
Benjamin Fulford, Stewart Swerdlow and Alex Collier Together at a Teleconference
http://www.youtube.com/watch?v=Op9M6-ARVNs&feature=share

アレックス・コリアー動画集
次元上昇、宇宙人について知りたい人におすすめのブログです。
http://alex-collier.seesaa.net/

mmmkkk0358
サンゴさんのMy知恵袋
アレックスコリアー文字起こし
古代史ノート、伊勢神宮(関裕二著作より)
古代史のノート、古代王権の秘密(関裕二著作より)
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_note.php?writer=mmmkkk0358

アレックスコリアー文字起こし
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165787

アレックス・コリヤ― アレックスコリヤ― 

アレックス・コリアー (動画)

ぜひご覧下さい。

http://mariygoround.blogspot.jp/2012/03/blog-post_247.html

No.1 アンドロメダ人

No.2 アンドロメダ人の社会

No.3 アンドロメダ評議会とプレアデス人

No.4 モレネイ&ヴァセイアス

No.5 グレイ達の目的

No.6 負のエネルギーと権力社会

No.7 自由の奪回と地球人の持つ可能性

No.8 アルファ・ドラコニアス レプティリアン

No.9 個人の意識改革と地球人としての責任

No.10 地球人としての未来

字幕翻訳をつけてくださったwhitepurplishさんに本当に感謝です。
私、仕事で日常的に英語を使うため、字幕なしでも理解できるのですが、字幕がなかったら面倒くさくてきっとこの動画をスルーしていたと思います。

この動画を見て、「これは本当だ!この人が嘘をついているとはとても思えない!」と思ったところから、宇宙への思索が始まったのでした。
ラベル: インタビュー動画
アレックス・コリアーのファースト・コンタクト
アレックス・コリアー氏

1996年時点で、彼は31年もの間、コンタクトをとってきた。
コンタクトは最初は継続的なものではなかったが、1985年以降は継続的なコンタクトをとっている。

最初のコンタクトは 、ウッドストックと呼ばれるミシガン州のアッパー半島でのことであった。
家族でピクニックに出かけ、従兄弟と芝生の上で遊んでいたところ、突然アレックスは行方不明になり、気がついたのは夜だった。何が起こったのかを思い出すことはできなかった。

しかし14歳になったある8月の夜、彼はベッドで寝ていたはずなのに気がつくとプラットフォームの上にいた。 そして、彼の横には二人の男が立っていた。1人は背が低く、もう1人はとても背が高かった。これが、アンドロメダ人であるモレネイとヴァセイアスとの出会いだった。


以上は、「Defending Sacred Ground 1」 http://www.whale.to/b/collier.pdf のIntroductionにある情報です。


http://www.whale.to/b/collier.pdf

http://www.whale.to/b/alex_collier.html

http://www.whale.to/b/valerian_h.html

http://www.trufax.org/


http://www.truthcontrol.com/articles/interview-alex-collier

http://www.bibliotecapleyades.net/esp_autor_valvalerian.htm


http://www.ufocasebook.com/krillintro.html


http://exopoliticsjournal.com/vol-2/vol-2-2-Collier.htm






About Valdamar Valerian



Valdamar Valerian (John Grace) has researched alien phenomena and interaction with human beings since 1969. He spent 18 months in Southeast Asia from 1970-71 as a combat photographer, where he saw much UFO activity. After spending four years in England from 1980 to 1984 he gathered all the top research at his disposal and released what became known as ’The Krll Papers,’ forerunner of the 381-page book, ’The Matrix’, published in 1987. He began networking with researchers worldwide and started an organization known as Nevada Aerial Research Group (NAR)



Between 1988 and 1989 he functioned as Nevada State Section Director for MUFON. In 1990 he was appointed interim Associate Director for UFO Contact Center International and was a member of the Aerial Phenomenon Research Organization. In 1988 NAR began issuing a small newsletter detailing research findings. By 1990, this newsletter became known as ’The Leading Edge’ and has grown to a monthly 100-page publication. The massive 581 page work entitled MATRIX II was released in 1990.



In April of 1991, NAR moved to Washington State and was renamed as ’Leading Edge Research Group’. Valerian has a degree both in Civil Engineering and Psychology and had significant input into Nippon Television investigations on alien activities, the research that stimulated the production of the 1989 KLAS award-winning program entitled ’UFO’S: THE BEST EVIDENCE’.



More information:

Email: val@trufax.org

Website: http://www.trufax.org



http://www.bibliotecapleyades.net/valdamar_valerian/esp_valdamar_valerian_a.htm



http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%80%85%E2%80%95%E9%99%B0%E8%AC%80%E8%AB%96%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%81%9F%E3%80%81%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E3%83%BB%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AE%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%83%BC/dp/product-description/4896342674/ref=dp_proddesc_0?ie=UTF8&n=465392&s=books


http://www.amazon.co.jp/Gods-Eden-William-Bramley/dp/0380718073/

http://www.amazon.com/The-Gods-Eden-William-Bramley/dp/0380718073
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# by CollierAl | 2010-03-28 21:33

銀河の歴史

真実の宇宙史/アレックス・コリアー

2011/11/22(火)
第一章 異次元への旅 UFO

http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65274088.html

■ こんにちは。昼休みに更新しています。
いつも貴重な情報を届けてくれるイタリアのチームロケット隊員
エアさんから、アンドロメダ宇宙人コンタクティであるアメリカ人、アレックス・コリアー氏の
インタビュー動画を教えていただきました。
現在の地球がどうしてこのようになっているかについて、真実の宇宙史を語ってくれます。
翻訳付のインタビュー動画は全部で1~10まであり、YoutubeのURLは下記の通りです。

このブログの読者の皆さん(に限りませんが)、必視聴です。彼の語る真実を知っているのと知らないのと

では、雲泥の差です。私が特に強烈にインスパイアされたのは、グレイ宇宙人が地球に来るようになった

のは、このインタビューが撮影された1994年から遡ることわずか59年前、つまり1935年からの出来事

であって、そのあたりからグレイはタイムマシンの技術を使って、地球の過去の歴史に操作を加える事で、

現在のこの問題だらけの地球を作り出したと言うのです。そしてアルファ・ドラコニアン(レプティリアン)

が本当の黒幕で、オリオンとグレイをいわば使役している。ブラボー! そういうことだったか!

※動画にていねいな翻訳をつけてくださったwhitepurplishさん、本当にありがとうございます。



<アレックス・コリアー氏インタビュー>

1)「アンドロメダ人-冒頭-」 http://www.youtube.com/watch?v=C4AGx_fUCXY

2)「アンドロメダ人の社会」 http://www.youtube.com/watch?v=K-FwqOEw42Q

3)「アンドロメダ評議会とプレアデス人」 http://www.youtube.com/watch?v=sRF35VdDDvQ

4)「モレネイ&ヴァセイアス」 http://www.youtube.com/watch?v=VxJp1e0_ZAY

5)「グレイ達の目的」 http://www.youtube.com/watch?v=bfqtvBWYHUs&feature=related

6)「負のエネルギーと権力社会」 http://www.youtube.com/watch?v=0ice70rjd04

7)「自由の奪回と地球人の持つ可能性」 http://www.youtube.com/watch?v=UmjaVipvYCs

8)「アルファ・ドラコ二ス レプティリアン」 http://www.youtube.com/watch?v=vtq0VnAR9vM

9)「個人での意識改革と地球人としての責任」 http://www.youtube.com/watch?v=Xd5PRypFp64

10)「地球人としての未来」 http://www.youtube.com/watch?v=-tEh6o-EeEU







http://www.bibliotecapleyades.net/esp_galacticdiplomacy_11.htm
の英訳です。

[ 略語 ]:
DSG - Defending Sacred Ground ‐ アレックスコリアーの本
LFA - Letters from Andromeda - アンドロメダからの手紙
Moraney - Andromedan extraterrestrial Moraney - アンドロメダ星人 モラネー
Vasais - Andromedan extraterrestrial Vasais - アンドロメダ星人 ファセアス
AC - Alex Collier -アレックスコリアー
Val - Val Valerian - ヴァルバレリアン


--------------------------------------------------------------------------------


Our Ancient Heritage [ DSG, Ch 1 ]: 私たちの古代史 [DSG、1章]:

リラと人類の経過。
哺乳類型の人類はこの銀河では、リラで植民地化が始まった。40万年間、進化しながらリラで平和で豊かな生活を、農業を中心にして、営んでいた。

そして、ある日突然、大きな宇宙船が現れた。

ビラという星にAlpha Draconisからやってきた、爬虫類人が現れた。哺乳類人、爬虫類人は共におたがいに恐れていた。Alpha Draconisの爬虫類人はこの銀河系で初めて宇宙探索できるほどの技術をもったものであり、40億年前からその技術を持っていた。ビラ星は豊かだったので、乗っ取りたかった。
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# by CollierAl | 2010-03-25 14:33
http://CollierAl.exBlog.JP

アレックスコリアーは、幼少のころから実際に
アンドロメダ星人に会って、コンタクトをとっている、コンタクティー。
成人してからのコンタクトの際にいろいろ宇宙や人類の真理ついてアンドロメダ星人に教わっている。

まず、リラ星に住んでいた哺乳類人類が、爬虫類人類に攻められた際に、この銀河の隅々に逃げるように広がっていって、地球もその避難場所の一つであった。

しかし、地球にはすでに爬虫類人が住んでおり、レムリア、ムー文明を築いていた。
後からやってきた哺乳類人は、アトランティス文明を開花させた。
どちらの文明も故郷から植物、動物を連れてきて、
自分たちの住みやすい環境を整えた。

これらの文明の間には戦争が絶えなかった。
爬虫類人の食用家畜であった恐竜は、
アトランティスに絶滅させられ、
地震兵器などの攻撃で、
レムリア、ムーは海に沈み、
文明はほぼ全部滅びた。レムリア、ムーの爬虫類人は、
地中に潜り、いったん哺乳類人から逃れた。

イルミナティーはこのころのアトランティスで生まれた秘密結社であった。




アンドロメダ星人 宇宙船: 約1500km x 約1500km
Andromeda Ship:
They are 900 miles square and located just outside the asteroid belt.


http://www.truthcontrol.com/articles/interview-alex-collier



WhitePurplishさん最高!

http://www.youtube.com/watch?v=C4AGx_fUCXY&list=PLD9DACD6FB02A62FB

http://www.youtube.com/playlist?list=PLD9DACD6FB02A62FB

http://www.youtube.com/user/whitepurplish/videos


http://YouTu.be/51c0VdrOcuA





Stream
yacco369
1 年前

いつも有難うございます! アレックスさん、前より印象がやわらかくなりましたね。 次回、楽しみにしています。
mituboshi1000
1 年前

アレックスさんに質問する機会がありそうですので、何か彼に直接聴きたいことがある方は、EMAIL してください。私のブログで発表の予定です。
mintmoon777
2 年前

いつも楽しみにしています! お忙しい中ありがとうございます。どうぞお体ご自愛ください。
whitepurplish
2 年前

アレックスさんの動画に興味のある方へ: 2010年に行われた講演ビデオの訳を始めました。なかなかまとまって時間が取れないので少しずつしか進めてゆけませんが、遅くて2012年になる前までには約90分に渡るビデオの字幕付けをしUploadできると思います。中でも後半部分でアレックスさんは日本人にも触れているので日本の皆さんには広められてしかるべき情報になってます。 Best wishes
poeticmaki
1 年前

私は、今までアレックスさんの事を知りませんでした。ありがとうございました。引き続き第三弾を楽しみにしています。頑張って、くださいね。
whitepurplish
1 年前

アレックスさんの動画に興味のある方へ: Up予定 (次)メンタリング#3-3月下旬 (その後)地球史#1~7(アレックスさんによるアンドロメダ人から聞かされたという具体的な地球の歴史を古代史から現代までET達の関わりを含めて網羅しています。エデンやレムリアの話なども解説しており合計2時間を越える情報満載の内容で大変興味深いです。)
kinyaku0123
2 年前

いつもありがとうございます^^ アレックスさんの次回動画とても楽しみです。感謝☆
Pleiades NOe
2 年前

とても素敵なチャンネル有難うございます。 これからも楽しみにしております。。
whitepurplish
1 年前

アレックスさんの動画に興味がある方へ: 忙しい身の上予定よりビデオの編集が大分遅れてます。 何とか時間を出来る限り設けて編集&Uploadをやろうと思ってますので、いずれはそうできると思いますがもう少し時間がかかりそうです。なるべく早めに成せればと思ってます。
yocboo
1 年前

お忙しいところ、ごくろうさまです、ありがとうございます。 気長にお待ちして、楽しみにしております。 無理なさいませぬよう、ご自愛ください。
mituboshi1000
1 年前

アレックス・コリアーと友人のロブより、 皆様のお蔭様で、アレックスと一家に平和が戻って来ました。住む所も見つかり、皆様から御支援いただいたもので、立ち直ることができました。真に有難うございました。 私からも御礼を申上げます。三ツ星 (一月30日.2012)
TAUNID101
2 年前

翻訳ありがとうございます。 幼少時からこの年になってまでずっと調べていた情報など アレックスさんがわかりやすく話していたのでびっくり! 2010年の講演のビデオ 首を長くしてお待ちしています。
whitepurplish
2 年前

アレックスさんの動画に興味がある方へ: "Defending Sacred Ground" Alex Collier 著のリンク(英語): http://exopolitics.org/ → ページ右端を下にスクロール→白頭ワシが表紙の本(pdfファイ­­­­ル) ビデオでは語られない内容が書かれてます。
susanomikoto707
7 か月前

すべて観ました。宇宙船は自分もよく見ます。次のアップを楽しみにしています。
Toshiya Abe
2 年前

いつも貴重な情報ありがとうございます。このCollier氏の初期シリーズが終わった後、できれば2010年のCollier氏のハワイコンファレンスのビデオを日本語でアップして頂ければ有難いです。感謝!!!
Asako Motoki
2 年前

whitepurplish-san。Thank you for grateful message for me.
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# by CollierAl | 2010-01-01 01:01