★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


by CollierAl
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異星人との会見者4 アレックス・コリアー #1~#2

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異星人との会見者4 アレックス・コリアー #1~#2

#1 アレックス・コリアー  アンドロメダ人 -冒頭ー  9:02

UFO仮説
アレックス・コリアー  アンドロメダ銀河からの宇宙人との接触者
リック・キーフ  インタビューアー&ディレクター
1994年10月におこなわれた個人インタビューより
アンドロメダ銀河からの人型宇宙人にかんして



リック:アレックス、まずあなた自身についてすこし語ることからはじめられますか?

アレックス:僕のバックグランドについては、他の多くの人たちと同様いろいろなことをしてきたよ。
僕自身で所有した会計士の経験があるし、商工業に関するビジネスもそう。
今現在は3冊の本の出版にむけて取り組んでいる。 
それと南加州や西部の州で講義をしつつ情報を広めようと努力しているよ。
地球が抱える”ジレンマ”について僕が広めると同意したことについてね。
謝らなきゃならないことに二年もスケジュールが遅れているんだ。
それが今僕が試みていることだよ。
だから僕のエネルギーの多くはそれに費やされている状態だね。

リック:あなたはアンドロメダ人と接触したということですが、正確にアンドロメダ人とはどんな人達なんですか?

アレックス:彼らは固有の種で、アンドロメダ星系に存在します。
彼らは宇宙に何千と存在するなかの単に一つの種でしかない。
彼らの中でもとりわけ僕に接触し、僕に情報を与えシェアしたのは人間だった。
彼らの肌は明るい白から明るい水色で、背丈はおよそ120から240cm。
彼らはすべてにおいて人間だった。

リック:彼らはどこから発祥したんですか?

アレックス:こと座、北天の星座。
宇宙に存在するすべての人間はライラ(琴座)が発祥だよ。
戦争中にライラが崩壊したさいに、ライラ星系の中の一つの星が爆発するずっとまえに、その戦争中に種を保存するために銀河宇宙の方々に移住もかねて散っていった。
そういうわけで、すべての人間はライラから発祥したんだ。
移った先の星の環境の違いによって、世代を重ねるうちに肉体的変化が起こっていった。
その星の土地の質や有機物などの構成物質の違いなどによってね。
肌の色に違いがでるのは、彼らがさらされた星の遺伝物質に関係している。

リック:そこが基本的に彼らが来た場所だということだね。
ということは、彼らの第一のホームはライラということ?

アレックス:その通り。

リック:そこは今でも彼らのホームの星なんですか?

アレックス:今はライラには人間はいない。

リック:じゃあ、彼らは今どこにいるんですか?

アレックス:アンドロメダ星系にいる。

リック:その星系中に?

アレックス:そうですね。

リック:彼らは数も多いだろうし、文明も大きいものに違いないですね。

アレックス:そうだね。太古から存在する種族だよ。

リック:彼らの文明がどんなものか彼らから聞きましたか?

アレックス:はい。

リック:彼らの文明の中で特に衝撃を受けた事柄について詳しく教えてくれますか?

アレックス:基本的に彼らがどこにいようとたった一つの政府から成り立っている。
彼らの社会は大体4、700年スピリチュアのレベルで私たちより先へ行っている。
テクノロジーのレベルでいうと約50,000年進んでいる。
テクノロジーとスピリチュアルの間にはバランスが保たれていて、彼らのテクノロジーは、スピリチュアル面での進化の必要性におおじて発展するんだ。
だから、テクノロジーは彼らの身を守るために発展する訳じゃない。
そのことに使用されることもあるけどね。

リック:あなたはスピリチュアルな面で、彼らが4,700年進んでいると言ったけど、どうやってそのスピリチュアルレベルでの進化を年数で計るんですか?

アレックス:僕にはわからないよ。
それが彼らが僕に表現し伝えたものだったから。
彼らはそもそも「時間」という概念を使わないんだ。
彼らの世界にはそんなもんはないんだ。
彼らは僕らに配慮して、僕たちが理解できるようにそういった年数をつかって伝えたんだ。

リック:彼らの世界を、彼ら自身の言葉でなんて呼んでいるんですか?

アレックス:彼らは言葉は話さない。
すべてはシンボルで表現されて、種全体がテレパシーを使っている。
そこには全部で28の種族がいて、そのすべてが人間というわけではないんだ。
多くは異次元にいたり、プラズマ体であったり、有機体だったりするけど、そもそも人が認知できる以前から、つまりライラからきた人間がアンドロメダ人になる前から彼らは存在している。
次元を超えた空間には多くの生命が存在していて、仮に僕らが5次元の世界にいるとしたら、僕ら自身では自分たちを肉体をもった存在として認識できるけど、3次元の存在からは5次元にいる僕らはスピリット(魂)だけの存在に見える。
だから、それぞれ異なった次元には生命が豊富に存在していて、それは僕らが認識できるものとは完全に違っているんだ。
なぜなら、僕らが認識できるのは3次元のレべルでしかなくて、4次元の世界ですらかなり違う。
4次元ではまだ肉体をもって存在できるけどね。

リック:3次元が一番低い次元なんですか?それともそれより下が?

アレックス:動物や昆虫が存在する次元はそれより低いと思うけど、正直言ってはっきりとした定義はわからないよ。
というのも、彼らに尋ねなかったから。
僕が関心を抱いていたのは僕たち自身のことだったし、僕たちがこれからどこへ向かっていくのかが焦点だったから。

リック:3次元と4次元の違いはなんですか?

アレックス:真の違いは「意識」にある。
4次元の世界では考えたことをほとんど瞬間に創りだすことができる。
考えたことが何であれ、ほとんど瞬時に現実化(物質化)することができる。
だから、考えること一つをとっても大きな責任がかかってくる。
それに4次元ではよりグループ・マインド(互いにつながっているという意識)が強くなる。
4次元ではみなテレパシーができるから、みなお互いの心を読むことができるんだ。
だから本当の自分でなければいけない。
みなが心を読むことができるから、隠し事はできない。
さらに4次元ではみな透視能力をもつようになる。
生命が放つエネルギーフィールドなどが見れるようになる。
つまり、もし何か隠し事をしていても瞬時にして見破られてしまう。
彼らは僕にこうも言ったけど、僕らが4次元に移ったら裁判制度も変わることになる。
5次元に至るまで、ポジティブとネガティブはいまだに存在していて、日々の生活の中で、かなりの程度でその二面性を経験することになる。
何が起こるかというと、裁判官と陪審員がいて、両者とも透視能力をもっている。
彼らはエネルギーフィールドを読んで、誰が真実を言っているかを見定めるんだ。
そして、すべてそのエネルギーによって判断される。
言葉ではなく、4次元では誰かとすれ違ったり、手を触ったりするだけで瞬時にその人のことがすべてわかってしまうんだ。
だから、さっきも言ったように隠し事はできないし、みんながみな本当の自分でなければいけない。
そして、もし何か良からぬ計画をたててやることを選んだとしたら、それはそれで機会を与えられるけど、それは瞬時にみんなに知られることだし、誰かの目を逃れることはできない。



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#2 アレックス・コリアー  アンドロメダ人の社会  10:00

基本的に彼らの誰もがみな、進化するために必要な物は何でも与えられる。
彼らの社会には、他にもたくさんの種族がいて、それぞれが個性を持っている。
その、それぞれが持った特定の価値観にもとづいてね。
僕はすべては種がもつ固有の価値観によって説明がつくと理解しています。
アンドロメダ人達の文化に関して言えば、子供たちは学校へ行くし、子供の出産過程も私たち同様に肉体的におこなわれる。
彼らは大体120年~150年学校へ通います。
彼らは名立たるすべてのサイエンスとアートを学ぶんだ。
私たちのものと比較すれば、それはすべての分野で博士号を取るよなものだと思う。
そして、それをすべて終えた後で、彼らは進化するために何を選んでやっていきたいかを決めるんだ。
それに何をやるかはいつでも変更できる。
すべての目的は「魂の進化」にある。
彼らはそれを成し得るために必要な物は何でも与えられる。
僕は犯罪のようなことが、彼らの社会で起こっているのは見なかった。
犯罪のような類のものは何であれね。
彼らが最も重きをおいているのは教育なんだ。
大切なことから注意をそむけさせるようなことではなくてね。
僕が観察し見たものから言うと、彼らにとって教育的でないものは彼らは単純に興味はない。
彼らのなかには、常に教育面とスピリチュアル面で進化してゆくということが根付いているんだ。
そして、そのために必要なものは何でも誰でもが利用できる環境になっている。
僕は、彼らがそれらのためにお金を払っているようなことは見なかったよ。
僕の知識にもとづけば、そのようなものは存在しない。

リック:アートや音楽も彼らにとって重要ですか?

アレックス:はい、それらすべて彼らにとって重要なことです。
でも、それらは僕たちのものとはかなり違っています。
アートは彼らにとって創造することであって、物は頭のなかに存在する「考え」から創造される。
彼らの表現でいえば、「Isness」イズネスからね。
プレアデス人たちは「Creation」創造って呼ぶし、僕たちは「Got]神と呼ぶけどね。
考えや自然から創り出されるものを彼らは「アート」と考えるんだ。
彼らは頻繁にホログラフィック・テクノロジーを使う。

*ホログラフィーとはレーザー光線を使い、物体と立体像を空間に復元する光学的技術。

彼らにとって音楽は「宇宙」なんだ。
特定の惑星が太陽をまわるさいに生じる音だったり、他の太陽系が太陽を中心にまわるさいの音だったり、それらのすべてが生み出すエネルギーや音が彼らにとって音楽なんだ。
そして、それら他の星系やなんかからの音を重ねあわせて音楽をつくるんだ。
そういう訳で僕らのものとは違っているんだ。

リック:彼らの日々の生活がどんなものか聞きましたか?
例えば、昼や夜があったりするんですか?

アレックス:僕の知識にもとづけばそのようなものはないよ。
例えば、僕が彼らのマザー・シップのなかで見たものを言えば、彼らはあまり睡眠は必要としないようです。
理由は単純に、彼らは常に癒されているからだと思う。
精神的にも肉体的にもとても癒されているんです。
自分たちがどういう状態でいるかわかっている。
夜も昼もない。
彼らはそれを経験する必要がないんです。
他の種族は睡眠をとるでしょうが、アンドロメダ人に関していえば、彼らは定期的にストレッチしているような感じですね。
そして、もっともっと経験し、常に進化しようとしている。
幸せな人達だよ。
彼らは僕たちが表現するようなほどの感情表現はしないけど、実際彼らから聞かされましたが、この宇宙全体からみても、私たち地球人ほど感情のふり幅が大きい種族はほとんどいないそうです。
彼らはいつも素晴らしい空間に身を置いている。
彼らの文明は物事を決めつけるようなことをするものじゃない。
彼らは彼ら自身や他の種のやりかた、生き方を受け入れている。
彼らの生命を脅かすようなものを除いてはね。
他の種族やなんかが脅威と感じられるものを除いてはね。

リック:アレックス、あなたは彼らがスピリチュアルな面で進化していると言ったけど、彼らはなにに向かって進化しているんでしょうか?
どんな目標があるんでしょうか?

アレックス:常に最良な状態でいて、完全に全てと一つになることだと思うよ。
全部で11の創造次元があって、僕が理解しているのは、それぞれの次元では肉体をもってする姿が変わるんだ。
彼らが種としてもつゴールは、彼らが今いる3,4,5次元からその上の6,7,8,9,10次元、そしてさらに上の11次元まで行くことじゃないかと思う。
そして今では、新しい次元が、12番目として生みだされている。
彼らはただ進化することを続けるんだ。
誰も究極の目標が何なんだかわからない。
なぜなら、彼らが接している9,10,11次元の存在たちも進化することを続けている。
そして今では、12番目の次元が私たちの宇宙に存在し始めた。
だから、9,10,11次元にいる存在たちも、その新しい次元に引き寄せられて、その次元を経験しはじめた。
そういう理由で、誰も究極の目標が何なんだかわからない。
彼ら自身も「神」が何なのか探っている状態だし、彼らはそれが存在していることはわかっているけど、実際それが何なのかということになると誰もわからない。
だから、彼らはそれを「Isness」イズネスと呼んでいるんだ。
それは単に、そこに存在する「Force]フォースとしてとらえている。
そして、私たちがどのようにそれを捉えるかは、私たちが持つ価値観にもとづいて、どのように私たち自身をみるかによってくる。
その価値観にもとづいて、私たちは「エネルギー」を利用して「創造」するんです。

リック:アンドロメダ人達は9,10,11次元の存在たちと接触しているとおっしゃったけど、その高次元にいる存在たちが、彼らや人間にとってどんな存在なのか教えてくれますか?

アレックス:純粋な「意識」として存在しています。
彼らの日々の生活がどんなものなのかはわからない。
想像すらできないよ。

リック:彼らがどんな存在なのか具体的に聞きませんでしたか?

アレックス:光です。

リック:ただの光?

アレックス:ただ光があるのみです。
僕が知っているのはそれだけです。

リック:ではアンドロメダ人達がもつ能力で、地球人をうわまわるようなものはなんでしょう?

アレックス:それは興味深い質問だね。
でも、あなたが言うようないいかたは好きではないかもしれません。
彼らがもつ能力は、地球人の皆が隠し持っているものです。
彼らは僕らの社会のように多くの問題をかかえ駄目にされた社会で生きていない。
彼らはみなテレパシーと透視能力を持っていて、みんながヒーラーでもある。
なぜなら、皆サイエンスのすべてを教わるからね。
彼らはただ一体となって存在している。
僕にはそういう言い方でしか彼らを表現できないと思う。
彼らは完全に「一つ」になっているんだ。
すべての魂が自分自身が誰なのかわかっているし、今までどういう道のりを経てきたかも理解している。
それと、誰もが自分自身どのような輪廻転生を経てきたかも理解している。
彼ら個人もが魂としての課題をもっていて、毎回生まれ変わるたびに、それをちゃんと意識のなかで自覚している。
だから、彼らは自分たちがどこへむかっているかわかっているんだ。
人生を繰り返すたびに、自分たちが改善してゆくのを自身でわかっている。
もしも私たちがこんなにも駄目にされた状態にいなければ、彼らと同じ能力をもっていたはずなんです。
彼らと同じ進化の段階にいれたはずなんです。
けれど私たちは過去5,700年の間に信じられないくらい欺けられ操作されてきた。
日々、かなりのレベルでね。
実際に、その地球人にたいする操作が始まったのは1万4千年前です。
つまり、オリオン・グループが私たちのDNAを操作し始めた時からね。
だから、アンドロメダ人が私たちより優れているのかといえば、そうではない。
ただ、私たちとは違うだけ。
その地球人に対する操作のせいで、僕たちはちょっと彼らより遅れているけどね。
この場合、一番大切なのは「私たちはみなスピリット」魂だということ。
私たちはみな魂を含んでいて、その魂は「すべて」の一部なんです。
そして、その魂は懸命にその存在をわかってもらおうと、私たち一人ひとりの中で努めている。
そして、それが成功していない理由の一つに、私たちがもつ物質主義とそれに基づく根強い価値観があって、地球人は肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいるということがある。
そして、本当の真実や私たちの本質から、私たちが何者であるかに至るまで、スピリチュアルな教えを含み、それらは私たちの見えるところから覆い隠されてきているんです。
そして、私たちは「真の私たちではない者」であるということを信じ込まされている。
つまり、私たちは肉体的であり、動物として存在しているということをね。
でもそれは違う。
僕たちは魂なんです。
そして、その魂が肉体に活力をあたえ動かしているんです。



要約 アンドロメダ人に関して

子供は120年~150年学校へ行く。
出産は地球人と同様、肉体的におこなわれる。
音楽とアートは重要だが、地球人のとはやや違う。
睡眠はあまり必要としない。
テレパシーと透視能力をもち、ヒーラーである。
教育とスピリチュアル面での進化を重んじている。
3,4,5次元にいる。
ホログラフィック・テクノロジーを多く利用する。


要約 地球人にかんして

宇宙のなかでも地球人ほど感情の範囲がひろい種族はほとんどいない。
約5,700年前、地球人に対して非友好的なオリオン・グループによってDNAの操作が始まったが、実際は1万4千年前からそのような操作は始まっていた。
本質的には、地球人もアンドロメダ人がもつ能力を持っている。
根強い物質主義や操作により、真実や私たちの本質から目を背けさせられている。
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by CollierAl | 2014-02-02 02:46