★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


by CollierAl
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

異星人との会見者4 アレックス・コリアー #9

異星人との会見者4 アレックス・コリアー #9

http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-25.html

#9 個人での意識改革と地球人としての責任 14:34

リック:テレビを捨てよ、とおっしゃいましたが、テレビ番組は悪質なETたちに強要されて制作されているんでしょうか?
それとも、人間がお金のためにやっていることでしょうか?

アレックス:僕もよく知らないんです。
バイオレンス(暴力)が私たちの感覚を鈍らせているんです。
今や暴力があたりまえとなっています。
そう教えられてきているんです。
暴力が生活の一部であると吹き込まれてきているんです。
なので、ひどい暴力を見ても、「あら、酷いわね」くらいにしかならない。
「あなた、7チャンはなにをやっている?」
「今晩はなんの映画を借りようかしら」
ということからくるんです。
そして間違っている。
このすべてが起こらないといけないなんて理由はどこにもないんです。
その大きな理由が人々の責任にあるんです。
なぜなら、プロデューサーやハリウッドがそういった映画を作るわけで、僕らがチケットを買って見に行くようなことをすると、彼らに同じような映画を金儲けのためにもっと作ろうという動機を与えることになるんです。
もし彼らが2千万ドルも費やして、誰も観に行かなかったら、そういった映画を作り続けようとはしなかったでしょう。
だから、結局のところそれは個人レベルでの責任に行きつくんです。
何を考え、何を信じたいか、そして何を築きたいかにおける責任です。

リック:アンドロメダ人たちは私たちがそのレベルまで達することができると思っていますか?

アレックス:今のところまだ不透明です。
それが怖いところです。
彼らもわからないんです。

リック:何をすれば前進できるんでしょうか?

アレックス:わかりません。
こういうことに関して、話をしている人たちに耳を傾けることくらいでしょうか?
そして、今起こっていることにもっと意識をむけることでしょう。
僕の祖父が以前よく言っていたのが「百聞は一見にしかず」でした。
僕はワシントンDCからくる情報は一つも信じません。
実際、これは僕個人の見解ですが、来年の11月にある選挙の時になったら、すべてのアメリカ人がワシントンDCにむかって行進して、そこにいるすべての役員をクビにするべきです。
彼らがこの国を苦境におとしいれ、完全に私たちを国連に売ったんです。
金のため、負債のために。
そもそも金融システムだって、単に信仰価値観からくるものなんですよ。
本気に変えようと思えば、明日にも変えられるものなんです。
私たちは全く違ったものを作り上げることができるくらい利口なんです。
でも私たちには「お金が必要だ」という信仰価値観がある。
知ってますか、この銀河では私たち地球人だけなんですよ。
飢えに苦しむ人がいて、ホームレスがいるのは。
ほんと馬鹿げた話ですよ。
こんな風になる必要はまったくないんですよ。
他の星の文明では、話がまったく違っています。
ドラコニアンですら、自分たちのことは自分たちで面倒をみてますし、地球人のようにお互いを売りとばすようなことはしませんよ。
彼らですら、誰かを道端に投げ捨てるようなことはしない。
単に紙切れのようなものであるお金を、持っていないからという理由で。
価値があるものは私たちが「それは価値がある」と信じ込んでいるから価値があるだけです。
ドラコたちはお金みたいなものは使わないんですよ。
彼らですら子供は飢えさせないし、人口の20%に値する数の家畜に穀物をあたえて、25%の人間を飢えさせるようなこともしません。
不合理きわまりないですよ。
彼らはそんなことをしようとも思わないですよ。
でも私たちはそういうことをする。
金と権力のために。

リック:それは過去5,700年の間に、地球でおこってきていることの計画の一部ですよね。

アレックス:その一部です。
が結局のところ、この事態を把握していながら、それに加担している人間にも大きな責任があります。
彼らには、「みなさん現実と向きあいましょう」という勇気がないんです。
大統領オフィスに「皆さん、私たちは売りとばされてきた」と立ち上がってはっきり言えるだけ強い人がいない。
そして私たちの政府の中には、私たちが良すぎるから、豊かすぎるからという理由で、アメリカをぶち壊そうとする勢力があって、代わりに意識上昇をそくすことも、生活を向上させることもせず、えっと言葉がでてこないな・・・そう生活水準。
生活水準を上げるかわりに、世界的に彼らはむしろアメリカ合衆国を、私たちの生活水準もろともぶっ壊してしまおうと考えている。
そうすることで、アメリカ合衆国が他の国と対等になり、全世界を発展途上国のようにしてしまうんです。
それを彼らはやっている。
たかが権力のために。
貪欲さがもとで、私たち自身を売りとばしているし、もう本当に・・・何かがなされないといけない。

リック:月の裏側にある人間の軍関係基地、火星、あと火星探査機について話していただけますか?
そして、アルファ・ドラコニスがそれとどうかかわっているのか。

アレックス:ロシアとアメリカの火星探査機はもう壊されましたよ。
もう過去の話です。
隠しごとぬきで、探査機は密かに火星の写真を撮っていたんです。
でも信じようと信じまいが、もう過去の話です。
89年3月にロシア側は写真を撮ったんですが、火星は侵略され、そこにあった30万ぐらいからなる地球人のコロニーは、一つは地下に一つは地表にあったんですが、ともに征服され占拠されて地球からきていた自主志願者と誘拐された者は地獄をみた。
ほとんどの人は、すでに食べられ殺されていて、地球人として私たちが彼らのために出来ることは何もありません。

リック:アルファ・ドラコニアンに征服されたんですか?

アレックス:そうです。
10万人引き連れて火星にきた。
大体全部で、2,100のスカウト・シップ(偵察機)でやってきて、彼らは166平方kmにわたる地下にいます。
「テンピ・ピラ」と呼ばれる地域です。
そこに基地があります。
太古からある基地で、100万年以上前からありますし、最後に隆盛をみたのは31万7千年前になります。

リック:天体望遠鏡の使い方を訓練してみれば、何らかその関連の活動が観察できますかね?

アレックス:そう思います。
僕はすでに多くの人たちがそういったことに関する活動を観測していると思いますが。
公に言えない理由があるんです。
いったい誰が、そうすることで生活を危険にさらしたいと思うでしょうか?
刑務所にいき、バカにされ、解雇され、すべてを投げ捨てて公表するんです。
「私は天文学者です。火星を見ていたら宇宙船が見えて、そこの基地がレプティリアンによって征服されたみたいですよ」
誰がそんなことを言えるだけの勇気を持っていると思いますか?
権力を持っているエリートたちは絶対そんなことしないし、誰も住宅ローンを吹き飛ばしたくないでしょう。

リック:でも誰かがやらないといけませんよね?

アレックス:むろんです。

リック:でもその時にはすでに手遅れになっているかもしれませんよね。

アレックス:そうなんです。
それをアンドロメダ人たちは懸念しているんです。
人々はおそらくこう考えると思います。
「アンドロメダ人たちが実際にここへ来て助けてくれればいいのに」
しかし、そうもいかない理由があるんです。
まず第一に、もし私たちが救済されるようなことになれば、私たち自身で永久に進化をしてゆくことはできないでしょう。
第二に、私たちは責任を取らないでしょう。
何かうまくいかないことがあると、いつでも彼らのせいにできる。
第三に、私たちの現実だけでなく、彼らの現実も変えてしまうんです。
第四に、アンドロメダ人を含め、他の慈善的種族はここへやってきて私たちのベビー・シッターをやるつもりは全くないんです。
それは彼らの仕事じゃない。
それから第五の理由として、もう一つ。
私たちが地球をいかに酷く扱ってきたかを考えてみてくださいよ。
どうやって、私たち自身を扱ってきたかを考えてみてください。
彼らはこう思うんですよ。
「何で自分たち自身を助けようともしない地球人を、私たちが助けなきゃいけないんだろうか」
「努力さえもしてないのに」
地球の掃除(そうじ)は官僚に任せているけど、3億ドルはこっち、10億ドルはこれに費やして、この20億ドルの予算は有害廃棄物の浄化に使いましょう、なんてやっているけど、状況は悪くなる一方。
状況の悪化が問題なのではなく、問題は個人のレベルにあるんです。
もうプルトニウムは作らないこと。
スタイロフォームの生産もやめる。
そう産業界や会社に言うんです。
それをコントロールするのは彼らではなく、私たち消費者なんですよ。
もし私たちが製品を買わなければ、生産も終わるんですよ。
そして解決ですよ。
私たちが変わらないといけない。
地球は私たちの星なんですから。
人類の鍵を握っているのは私たちです。
それは会社でも、500人が握る富でも、300人からなる委員会でも、第三者国でもない。
そして全員をクビにしなければいけないとなれば、それも可能なんです。
まずは皆で集まって、なんらかの行為を起こさないといけない。
そしてそれは、一般大衆によって近いうち始められないといけません。

リック:もし私たちが立ちあがって暴動を起こせば、そういったリーダーたちは軍隊に鎮圧を願い出るのではないでしょうか?
政治デモを抑圧するような感じで。

アレックス:でしょうね。
多分そういうことをやろうとすると思いますよ。
まったくその通りです。
でも、知ってますか?
アメリカ独立戦争を例にとってみましょう。
植民地人口の4%が実際に立ち上がってイギリスと戦ったんです。
たった4%です。
他は家にいたり、パブで酒を飲みながらどっちが勝つかを見守っているだけだった。
それでもって、アメリカ側が勝った時にはみんなその功績をほしがった。
でも実際はたったの4%だったんですよ。
英雄たちですよ。
そしてその4%が世界情勢を変えたんです。
アメリカが建国されて210年~220年になりますが、私たちは今その時とおなじ状況に直面していて、当時と同じことをやることを迫られているんです。

リック:でもそこで矛盾(むじゅん)がでてくるのは、一度私たち自身の間で戦争をおこせば、状況を悪化させてしまうのではないでしょうか?

アレックス:短い期間のうちはそうなるかもしれませんね。
一方が降参するまでは。
もしくは一方が光を見るまでは。
ニュー・ワールド・オーダーについて知っていますか?
彼らが強制収容所を建設して何十万という人たちを収容しているのを。
今現在、アメリカに30万の国連軍が滞在していて武器を没収しようとしていて、没収がおこなわれる際は、米兵を国外へ送り出しておこうとしていることを知っていますか?
このことを知っていましたか?
300トンにおよぶ武器を備えたロシア軍が侵攻目的で、南のベラクルス沖に滞在しているんです。
実際、いくつかの州は合衆国から離れようとしている。
それには、9つの理由がありますが、すでにアメリカ合衆国から分離されるような指定がなされているんです。
もう合衆国を分解する準備はできているんです。
アメリカ合衆国としての真の部分は、本当に頭にくることですが、ワシントンDCなんです。
その176平方kmの土地だけです。
本当の意味でのアメリカ合衆国なのはそこだけです。
私たちがいまいるのはアリゾナ共和国、カルフォルニアにいる人は、カルフォルニア共和国に属す。
それらの共和国が合衆国を形成しているんです。
そしてワシントンDCは完全に操られきっている。
もはや、アメリカは建国の父たちが建国したものではなくなっているんです。
全く違うものになりはてている。
1992年に米議会は国際連合憲法を承認しました。
統制されたメディアや出版界のせいで、人々が知らないことはというと、それが条約であったため、合衆国憲法にとって代わるものだったのです。
国連憲章が今や国の法律になっている。
憲法じゃなくなっているんです。
そして、国連憲章のなかの第55条、56条を調べてみてくださいよ。
僕が間違っていると証明してみてください。
米議会はもはや合衆国憲法に従う必要はないと表明しています。
199年をもって、アメリカ合衆国は存在しなくなったも同然です。
彼らはまだそのことを国民に知らせていない。
すべての武器が非合法化されるまでは伝えないつもりです。
憲法修正第2条を完全に規制して、国民からすべての銃器を奪うまでは。
そうすれば、国民はたちあがって戦うことができず、自由を取り戻すこともできなくなる。
このすべての計画の一部なんです。
これがアンドロメダ人がアメリカに強い関心をよせ、人々の意識を芽生えさせようとしている理由です。
統制されたメディアだけでなく、ここには信じられないくらい強いスピリチュアルの要素をもつ人々がいるからです。
私たちの歴史は200年ほどですが、その間に生きた魂の多くは再び、ここに生まれ変わっているんです。
ジェファーソンは生きているし、彼らの魂がですが、フランクリン、ケネディ、弟のボビー・ケネディ、マーティン・ルーサー・キング、アンドリュー・ジャクソン、そしてリンカーン元大統領もみんな輪廻転生してアメリカに舞い戻ってきています。
なぜなら、今ここで戦いが起こっているからです。
光と闇の間で。
上にはグレイ、下にはレプティリアンがいて、その間に人間がいるんですよ。
アメリカ人のみならず、世界中の人々です。
そして人間はサンドウィッチみたいに挟まれながら「何がどうなっているんだ」ってなっているんです。
あと10分だけ話して終わりにしましょう。


要点

個人レベルでの意識改革と責任について、私たち地球人が考える必要があること。

生活にバイオレンスは必要か。
金融制度も本当に必要なのか。
将来、どんな社会を築きたいか。
何に価値を見出すべきなのか。
個人レベルでできることは何なのか。
自分たちで責任をとるということはどういうことなのか。
[PR]
by CollierAl | 2014-02-01 01:06