★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


by CollierAl
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異星人との会見者4 アレックス・コリアー #6 負のエネルギーと権力社会

#6 アレックス・コリアー  負のエネルギーと権力社会  13:09
http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

リック:ゼータ・レティキュレイたちは地球にたいして規律を破るようなことをなにかやってますか?

アレックス:はい。

リック:その規律とはなんだったんですか?

アレックス:それは他の進化の道筋にある惑星においても同様のことです。
「進化の道筋にある種族には介入してはいけない」
しかし、私たちの遺伝子の豊富さを理由にグレイはそれをやったのです。
けど、彼らは私たちの自由意志を完全に無視してやったわけではないんです。
「テクノロジー」というニンジンを私たちの政府の前にぶらさげたんです。
そして政府はそれに食いついた。
「むろん頂きますよ」と言ってね。
身勝手な理由です。
そして実際、テクノロジーの交換があった。
条約にもサインされてます。
そして、それがアンドロメダ評議会がもつジレンマになっています。
もし米軍が「立ち去れ」と言っていれば、グレイたちは立ち去るざるえなかったでしょう。

リック:ということは、これが俗にいう50年代に、アイゼンハワー大統領の名の下に、空軍基地で行われたというやつですか?

アレックス:そうです。

リック:ロングノーズ「鼻の長い」グレイが係っているんですか?

アレックス:それもそうですし、他にも17人のシリウスB人が係っていて、彼らはまだここにいます。
彼らもこれに立ち会っていて、グレイたちのやったことを承認しています。
それにもう一つ。
アンドロメダ人が言うには、1933年にグレイたちが初めてここへやってきたとき、初めはドイツに歩み寄ったんです。
しかし、ドイツ人たちは断った。
「出てゆけ」と言ったんです。
彼らはすでにギザ・インテリジェンスと手を結んでいたんでね。
というわけで、グレイは立ち去った。
追及するようなことは全くしなかったんです。
そして、次に彼らが目を付けたのがここアメリカ合衆国だった。

リック:ちょっと話を脱線しますが、シリウスBの話がでましたが、彼らはアフリカのドゴン族と関係があると聞いているんですが事実ですか?

アレックス:はい、先祖をたどったとこに、結びつきがあると理解しています。

リック:それは今、地球で起こっていることに係っていることですか?
それとも、単に直接関係ないようなことなんですか?

アレックス:今となってはドゴン族であろうが、どの人間だろうが彼らにとってはどうでもいいことでしょう。
そのときは、その時のアジェンダがあったんです。
実際、政府からは助けになるような情報は一切でてこないし、真実が語られることはない。
ただ公にでてきて、「皆さん、私たちはへまをやった。よって皆さんの助けが必要です。意識レベルを上げないといけません」と言って、変化を起こせばいいのに、そういうことすら政府はやりたくない。
彼らはそういうレベルにいるんです。
僕がシリウス人について知っていることは、シリウスAとBとの間に内戦が起こっているということです。
さらに他にも、21の惑星でも同じことが起こっています。
今この瞬間にも起こっていることです。
その21の惑星でも、同様に将来の可能性を探っています。
そして、それと関係があることでいうと、今宇宙では意識上昇のエネルギーが出来上がっていて、2つの極性である「恐れ」と「愛」とがぶつかりあっているんです。

リック:何のために?

アレックス:人工衛星、そして基地としてです。
だいぶ前に一度捨て去られましたが、今また再稼働しています。
このことについては、シリーズ・オブ・8でカバーしています。
私たちの月は「チャウタ」という星系から来ています。
それは21の惑星からなる太陽系の17番目の惑星の4つの衛星のひとつでした。
それは、ここに運ばれたんですが、地球より古いですし、廃墟や残骸がいたるところにあります。
地下には基地もあります。
私たちが聞かされているすべてが間違っています。
それが月にかんするユニークな点です。

リック:では、その遺伝子を使ったひどい行為はどのような結果をもたらしていますか?
そして、今後より頻繁になっていくんでしょうか?

アレックス:グレイたちは従属種を作ろうとしているんです。
地球人との混血です。

リック:雑種みたいなものですよね。

アレックス:そうです。
今のところ、そこまでうまくいっていません。
彼らが真剣に取り組んでいることとしてあるのが、魂を探すことです。
彼らは魂、そして私たちがもつ極度の感情表現を理解できないんです。
なぜなら、彼らは私たちとは全く違っているからです。
彼らの実験があまりうまくいっていない理由として、多くの感情と関係した問題があります。
彼らのやっていることですが、人間が人間であるためには、肉体に活力を与え、かつ私たちの本質である「魂」が不可欠であって、それから、もう一つの要因はというと、彼らは実際エネルギーを「食べる」んです。
言ってみれば、「ヴァンパイア」です。

リック:ゼータ・レティキュレイのグレイですか?

アレックス:そうです。
グレイです。
ヴァンパイア(吸血鬼)です。

リック:これがヴァンパイア伝説の元になっているんですか?

アレックス:いや、それはわかりませんが、そうであっても正直驚きませんが、それはわかりません。
ともあれ、彼らはエネルギーを食すんです。
それをボトルに貯めておいて、後で使うようなことさえやっています。
それから、彼らは人間の急所の一部を盗むようなことさえやっています。
そして、貯蔵するんです。
だから、彼らは他の種族が考えもしないようなおぞましいこともやっているわけです。

リック:サルヴァドー・ファシェイド氏について知っていますか?

アレックス:いいえ、聞いたことがないです。

リック:元は司祭だったらしいですが。
彼によると、悪いことをよび起こして、大衆からエネルギーを吸い取るというようなことがあると言っていますが。

アレックス:そういうようなことがあっても、まったく驚きませんよ。

リック:彼が言うには、ここ地球で太古の文明でおこなわれていた人間の生贄(いけにえ)を捧げる行為は、そこから得られる負のエネルギーを吸い取るために人間にそうさせているETたちがいたと。

アレックス:そうであっても驚きません。
戦争、戦争はまさしくそれと同じです。

アレックス:そして、これを観ているみんなに宿題を出したいとおもいます。
絶対読むべきだと思う本があるんですが、「エデンの神々」ウィリアム・ブラムリー著(日本語版)
今起こっていることにかんする入門書として非常に優れた本です。
80%以上正確なことが書かれています。
それを読むことを強くお勧めします。
素晴らしい本です。

リック:残りの20%で正確でない理由は?

アレックス:キリストについてです。
それに関しては話すつもりはありません。

リック:まだ時間は大丈夫ですか?

アレックス:ここまできたんですから続けましょう。

リック:休みがほしい時は言ってくださいね。
ゼータ・レティキュレイからの裏切り者たちは、どうやって地球の政府を操り、どうにもならない状態にまで持ってこさせることができたんでしょうか?

アレックス:彼らにとっては簡単なことでしたよ。
第一に彼らのテクノロジーは2,500年私たちのより進んでいます。
第ニに、私たちの貪欲さがもとで、特定の力をもったエリート集団が、実際グレイたちと接触し、対面したんですが、彼らの多くは、グレイたちの思想を吹き込まれています。
あまりにも思想を吹き込まれすぎているために、今となってはグレイの集団意識の一部になりはてています。
アンドロメダ人たちは、もはやそれらの地球人を、彼らは地球人を「テラン」と呼びますが、地球人とみなしていません。
彼らはグレイたちの「クローン」に成り下がってしまっているんです。
そして命令を階級制を通じて伝えていって、私たちが発展させた命令網をつうじて、その命令を地球上で実行させてゆくんです。
それから、貪欲さを要因として彼らのうち、まだ人間としてみなされている連中は、自分たちを統治者だとみなし、地球での特権を維持できると思っている。
そして、新たなプリーストの地位を確立しようと考えているんです。
我々が神と労働者との間をとりもつ者となるのだと言ってね。
まさしく、私たちがバビロン、アッシリア、エジプトで昔見てきたものと同じです。
また初めから歴史の繰り返しです。

リック:つまり、人々をコントロールする目的で形成された階級制度は、そういったネガティブな文明が権力社会を維持し続けるためのものであったということですね?

アレックス:その通りです。
そしてもう一つの要因があって、それは人間が権力のために、人間を売りとばしているということがあります。
残りの人間を売りとばしているんです。
ほんの一瞬の栄光のためにです。
彼らが「神」と呼ぶ、実際はETたちと一緒にいられる特権のためだけに。
そういうことなんです。
月に行けるだけのテクノロジーを得て、火星に行けるだけのテクノロジーを得るために、そしてタイム・トラベルができるテクノロジーを得られるために、私たちを完全に売りとばしたんです。
私たちの歴史をふくめすべてをです。
ほんの一瞬の栄光のために。
頭にきますし、ウンザリさせられますよ。

リック:でも彼らがあとで人生を振りかえったときに、自分たちがやったことを後悔するんじゃないかと思いますが?

アレックス:さあ、どうでしょうか。
わかりませんよ。

リック:どうやったら、ゼータ・レティキュレイたちを取り除けるんでしょうか?

アレックス:もし私たちが地球人として「無条件の愛」に根付いた環境を建設することができて、そして単純に憎むこと、戦争、殺し合い、そして私たちの星を破壊することを拒否できれば、グレイたちはその波長に対応できないために、ここを立ち去らざるえなくなるでしょう。
もし、それができなければ外部からの介入をもって彼らを追い出す以外にありません。

リック:ゼータ・レティキュレイたちは宗教的な聖者の到来を利用して、地球人たちを欺こうとしていませんか?

アレックス:そうですね、預言されたキリストの第ニの降臨を利用して、気をつけないといけないことだと言われました。
彼らにとって、第ニの降臨を演じることは何てことないでしょう。
トリノの聖骸布のイメージそっくりなクローンを作って地球に送るんです。
彼らがやろうとしていたことのひとつです。
そしてその魂は、ホログラフィックによって作られた幻影みたいなもので、世界中の宗教にかんする情報を組み込んでいて本物の魂ではない。
私たちはヨハネの黙示録をつうじて、「これは神の言葉である」とか、「~のようなことが起こるであろう」とか信じ込まされてきているんです。
でも実際、神が聖書を書いたわけじゃない。
聖書を書いたのは「人間」なんです。
ETが書いたわけでもない。
ETたちの中には、そういった宗教家に何を書くべきか伝えた者もいました。
私たちはそんな道をを歩まされ、結果自由意志を封じ込まされて言いなりになってきた。
僕は誰かを非難するつもりはありません。
けど本当よく考えてみてください。
私たちがやってきたこと、そして私たちの歴史についてよく考えてみてください。
私たちはすでに何度も同じ過ちを繰り返してきているのに、いまだに同じことをやっているんです。
そして、私たち自身地球人としてやらないかぎり、また同じ過ちをくりかえすんです。
そして、バカなことはもう止めないといけない。


アフリカ ドゴン族

彼らの伝承によると、昔シリウスBからのET(ノモス)が部族に天文学的知識を与えたといい、とりわけシリウスAとBの軌道は正確に語り継がれていると言われている。


地球人のとっての「神」とは

一般に地球人にとって「神」の概念は二通りある。
一つは、地球外生命体、宇宙人、異星人、ETなどと呼ばれている生命体で、聖書や古代の書物で「神」または「天使」と呼ばれている人、または神話、神殿などの「神」はみな肉体をもった宇宙からの訪問者のことである。
もう一つは、高次元のエネルギー、原初の意識体、異星人たちが存在とか源、光とか呼ぶ自然霊で、スピリチュアリズムでは大霊、日本の神道では大神(オオミカミ)とか表現される姿、形なき創造主を一般に「神」と呼ばれている。

書物で表記されている「神」がその二種類のどちらをさしているかを判断しなくてはならない。
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by CollierAl | 2014-02-01 01:43