★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


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mmmkkk0358 サンゴさんのMy知恵袋 アレックスコリアー文字起こし3


アレックスコリアー文字起こし3

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165765

ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!




#5グレイ達の目的



I:その14歳の時のコンタクトですが、それはアンドロメダ人達が

 タイム・トラベルを使って行ったものですか?

 将来のコンタクトに備えてあなたを精神面で準備させるために?

A:そうです。

 彼らがここへ初めて来たのは1980年ですから、すべてのコンタ クトは時間をさかのぼって行われています。

 彼らが多くの地球人に対してやってきている事です。

 僕が理解する限り、プレアデス人でさへある程度やってきている 事です。時間を戻って初期の段階から人々を準備し始める

 ことをやるんです。

 彼らが将来背負う責任を見据えての事です。

 反対に突然現実を突き付ける様な事をすると、

 「いったい何が起こっているんだ?」「これは現実なんだろう  か?」ってなって大変でしょう。

 だから段階を経て準備が成されてきていますし、今後も続いてゆ くことでしょう。

 

 これは地球人類全体において起こっている事です。

 似たような形でね。

 少しずつ断片的な情報が広められて行って、

 理解した者同士集い始めて、「変化」を察し始めるんです。

 ゆっくりですが確実に。

 真の現実に直面した時、それを経験し、対応し、理解する事が出 来るレベルにまで達する事が出来るんです。僕たち自身の為に。



I:1985年になってからヴァセイアス達とのコンタクトが増え始めた という事ですが、

 そのコンタクトの特徴について教えてください。

 それから議論した内容と、どの様に彼等とコミュニケーションを 取ったのかについて。

A:それを話すだけの時間はないと思いますよ。

 けれどその情報についてはシリーズ1,2を編纂し終えていま  す。

 1985年に会ったコンタクトについては実際に会ってのものでし たが、与えられた情報はというと、

 グレイ、地球の課題、私達のスピリチュアリティ、

 宗教、地球上の政府について、それから地球の歴史、

 私達の遺伝子における情報について、

 つまり、時代を越えて行われた22の異なる種族による地球の植 民地化についてで、

 私達のDNAに彼らの種としての記憶が遺伝情報として受け継が れている事。

 そして現在起こっている事と、将来「起こりうる」事

 についてです。

 「起こりうる」と強調して言いますが、

 それは未来は日々創られていくものだからです。

 絶えず変化するものだからです。

 私達の考えに基いてです。

 なので単純に概要を述べるにしても、おそらく10時間は要るで しょうね。

 だから簡単に話し始められる様な事ではないんです。

 しかしシリーズ・オブ・8(書籍)がその内容のすべてをカバー しています。



I:では、彼らがあなたに与えた「シンボル」はどのような形で

 コンタクトの際に役割を果たすのでしょうか?

A:シンボル?

I:彼らとの会話の為に与えられたというあなたが使うシンボルで  す。

A:シンボルは僕が選んだものです。

I:彼等はあなたが理解できない様な事を彼らの言葉で話したりして いましたか?

A:ええ。だけど言葉ではないんですよ。

 テレパシーなんです。

 彼等は会話をする時、輪になって立ってするんですが、

 彼らが話をする際は、光のフラッシュが、この第三の目から

 私達のいる3次元には存在しないいろいろな色で光るんです。

 ボンボンボンボンっていろんな色で光るんです。

 瞬間的に伝わってくる感覚です。

 たまに頷いたり、こんな風に頷いたり、上下に頷いたり、

 こんな風にジェスチャーしたり、その際にも光っていて、

 そのフラッシュこそが彼らの言葉なのです。

 あまりにも早く起こるので僕が理解出来る様な事じゃありません でした。



I:という事は、宇宙共通のジェスチャーがあるという事ですね?

A:そうですね。(笑)

 人間種は皆表現豊かですよ。

 スマイルもしますよ。

 しかめっ面もしますし、何か悲しいことがあると悲しい表情にも なります。

 彼らもまた感情表現を経験しますが、私達ほどではないです。

 話し合いが終わると、大体いつもモレネイが僕の方へやって来て 僕に話しかけるんです。

 彼は今私達がしている様に「しゃべる」んです。

 時折テレパシーで話しかけてきますが。

 で、僕の方を見て、なれるまではそのメッセージをしっかり受け 取れませんでしたよ。

 額のフラッシュの方が気になってね。

 「こりゃすごい」なんて思いながら。(笑)

 なので彼等は時々リピートしなきゃいけませんでしたよ。

 今ではもうフラッシュに真新しさを感じなくなったので、メッセ ージに集中しますが、

 ヴァセイアスはほとんどいつもテレパシーです。

 彼等は大体そんな感じです。



I:彼らの助けになるために具体的に何を頼まれたのですか?

A:ただ情報を広めてほしいと。

 今現在僕はすべてのUFOに関する情報の調査を行っています。

 僕が出来る事というのは、たまにそれらの情報が正しいかどうか を彼らに聞く事です。

 正しい、間違っている、と彼等は言うわけです。

 巷には多くの誤った情報が出回っているので、

 僕は真実の情報だけを集めようとしているのです。

 そしてアンドロメダ人達の見解を含めて、それらの情報が私達に

 どう影響するかを理解するのです。

 かなり酷い状況にあります。



I:それについて話すことにしましょう。

 アンドロメダ人の方法によると、3種類のETがここ地球で行われ ている好ましくないアジェンダに加担しているとのことですが、

 そのうちの一種は灰色の肌をしたゼータ・レティキュレイからの 裏切り者達。

 もう一種はギザ・インテリジェンス、もともとはプレアデス人。

 そして3番目がアルファ・ドラコニスからのレプティリアン。

 そのほかにもいますか?

A:はい、オリオングループがいます。

 141人ここにいます。

 大熊・小熊座、リゲル、ベータ・オリオンなどから来ています。

 オリオン・グループに関してはそう言ったエリアの星々から

来ています。

 それこそ多くの隠されたアジェンダを持っていますよ。

 ここで理解しないといけない事は、それらの内いくらかの種は、

 たとえばドラコニスですが、

 ドラコニス達は生命体として私達の宇宙で進化を遂げた

訳ではないんです。

 

ここに「捨てられた」のです。

 

彼等は単純に苦痛でしかなかった為ここにある意味、

連れてこられたんです。

 彼等はとんでもなく頭が切れ、サイキックでもあり、

 身体能力も半端じゃないんですが、

 弱者に対して容赦がないんです。

 彼等にとっては支配と統制こそがすべてです。

 この宇宙には彼等を叩きのめして一掃できる種族がどこにも

 いないので、彼等は光か闇のどちらかを選ぶ必要がないんです。 ただそこに居るだけでいい。

 そして彼らが選んだのは光とは反対の極性なんです。

 タフで嫌な奴らですよ。

 今までにこの銀河における数多くの文明に手出しをして操作して 来てます。

 更に、この銀河中の人間種を絶滅近くにまで追いやった60万年 続いた戦争の火付け役でもあります。

 そしてそれについては何とも思ってません。

 近い内にここを去ってくれるといいんですが。

 

 一方でこの宇宙で進化をしたオリオン達の様な他の種族ですが、

 オリオン・グループは遺伝子操作をされている上に根深くドラコ ニス達のシステムにはまっています。

 なのでオリオン達はドラコニス達と同様のエネルギーと政策を引 き継いでいる訳です。

 加えてオリオン達自身のアジェンダも持っています。

 グレイはグレイでオリオン達に操られコントロールされて

 います。ですから階級システムが出来上がっているんです。

 これは慈善的でない非友好的なET達に共通してみられる

 ものです。

 階級制度になってるんです。

 労働者、戦士、プリースト、そして王族です。

 階級が低いほどひどく扱われるんです。



I:ここ私達の地球でもその歴史がありますよね。

A:宇宙人達から教えられてきてるんです。

 プレアデス人もそれに多く加担していたんですよ。

 昔は彼等も独裁制度をやってたんですから。



I:ではしばらくの間ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達に焦 点を移しましょう。

 グレイ達のアジェンダについて。

A:まず第一に誤解している人達に伝えておきたいことは、

 すべてのレティキュレイ達が悪者と言う訳ではありません。

 レティキュレイ達の中には信じられないくらいのヒーラーで

 非常に慈善的な存在がいます。

 不幸にもグレイが地球でやっている事のせいで、彼らの多くは悪 い評判を受けてます。

 グレイには5種類のタイプがあるんですが・・・

I:ちょっといいですか?

 「鼻の長いグレイ」というのを聞いた事があるんですが。

A:彼等は慈善的なレティキュレイ達ではありません。

 慈善的なのは子供みたいに見えるのがそうです。

I:鼻の長いグレイというのが非友好的なグレイなんですね。

A:そうです。僕もそう思いました。

 出回っている情報の中には、そのグレイと接触した人の中には

 彼らが慈善的であった、またはそうである、と彼等から伝えられ た、という人がいるようですが、

 実際はそうではなく、おそらく潜在意識に入り込まれて

 そう思わされた可能性があります。

 彼等はマインド・コントロールに熟達しているんです。

 ともあれ、彼らの種は絶滅しようとしています。

 オリオン・グループによる遺伝子操作が進んだために、

 もはや生殖出来ないんです。

 グレイ達はオリオン・グループからここ地球へ来るように

 言われ、

 (これは僕に関係のある事ですが)ここへ来るよう言われ、

 社会体制を解体するようお膳立てする事で、

 オリオンとドラコニス達が大勢でやってきた時には二つの階級だ けになってるんです。王族と労働者だけ。

 それをグレイ達はやってる訳です。

I:そのアジェンダは米国が発足した時からあったんですか?

A:まさに焦点が当てられているのはそこなんです。

 ここアメリカ合衆国において。

 それには理由があるんですが、その前に今の話を終えさせてくだ さい。

 まさしくそれをグレイは言われてやっている訳です。

 一方で、グレイ達自身のアジェンダがあるんです。

 彼等は私達の22の異種族からなっている豊富な遺伝子に目をつ けて、地球人との雑種を作ろうとしています。

 そうする事で彼らには十分な遺伝子の蓄えが出来るので、

 種として存続できるんです。

 ただ、アンドロメダ人によると、彼等は種として絶滅する運命に あります。

 彼らが今やっている事は長い目で見て種を存続する事にはならな いらしいです。

 だから彼等は他の2グループが来る前に懸命になってそれをやっ てるんです。グレイ達自身もまた自由になりたいんですよね。

 オリオン・グループによる操作から。

私達がグレイの操作から解放されたいのと同じです。

 

 という訳でこのバカバカしい主従ピラミッドが私達の上にぶら下 がっているんです。

 そしてそれらすべての隠されたアジェンダもそうです。

 洗脳行為もそうだし、私達に投げつけられて来てる彼らの価値観 もそう、全員立ち去るべきですよ。

 悪いのだけじゃなく友好的なのも含めて、

 みんな地球を去るべきなんです。

 そして私達の事はほっといてもらう。

 アンドロメダ人達が最終的に望んでいる事はそれです。

 残念ながら今起こり得るような事ではありませんが。

 ある程度変化が起きるまではね。



I:私達は意識レベルを上げないといけないという事ですね?

A:そうです。私達がやらなければいけません。

 まず第一にやる事はお互い戦争し合うのを止める事です。

 お互い人間として団結して、たとえ何が起ころうとも、

 政治がらみのすべてのゴミを破棄して、こう言うんです:

 結局最も大切なのは、

「私達にあるのは地球人としてのお互いのみだ」

 ここは私達の惑星であって、私達の家でもある。

 そしてすでに必要以上の人間がこの惑星を汚染してるので、

 それは止めなければいけない。

 なぜなら、もしそれを止めなければ私達に住む場所は

 無いんですよ。

 

 ☆地球人とグレイの雑種作成計画が上手くいっていない理由



グレイによる人間の誘拐(アブダクション)が多発している理由の一つに私達が持つ遺伝子がある。作成された雑種の多くは女性であるが、グレイ達は彼等に「魂」を入れる事が出来ない為、長い間生かす事が出来ないという。



その解決法としてグレイはその雑種の子達の母親や子を誘拐し、

急所の部分からエネルギーを剥ぎ取り、雑種の子に与え寿命を延ばしているという。

肉体は作れるが魂は作れない、というのが問題らしい。☆



☆ギザ・インテリジェンス

 コリアーさんによると、彼等はプレアデス人の裏切り者であり、第二次大戦時にナチスに接触して白人優越主義的な価値観を

与えたという。

今では彼等の影響はほとんどないらしい。☆



#6負のエネルギーと権力社会



I:ゼータレティキュレイ達は地球に対して規律を破るような事を何かやってますか?

A:はい。

I:その規律とは何だったのですか?

A:それは他の進化の途にある惑星においても同様の事です。

 「進化の途にある種族には介入してはいけない」

 しかし私達の遺伝子の豊富さを理由にグレイはそれをやったん です。

 けど彼等は私達の自由意志を完全に無視してやったわけではな いんです。

 「テクノロジー」という名のニンジンを私達の政府の前にぶら 下げたんです。

 そして政府はそれに食いついた。

 「勿論頂きます」と言ってね。

 身勝手な理由でです。そして実際テクノロジーの交換があっ  た。条約にもサインされてます。

 そしてこれがアンドロメダ評議会が持つジレンマになってるん です。

 もし米軍が「立ち去れ」と言っていれば、グレイ達は立ち去ら ざるを得なかったでしょう。



I:という事は、これが俗にいう50年代にアイゼンハワー大統領の名の下に空軍基地で行われたというやつですか?

A:そうです。

I:ロングノーズ・グレイが関わってるんですか?

A:それもそうですし、他にも関わってるのがいて、17人のシリウ スB人が関わっていて、彼等はまだここにいます。

 彼等もこれに立ち会っていてグレイ達のやった事を承認してい ます。

 それからもう一つ。アンドロメダ人が言うには、1933年にグレ イ達が初めてここへ来た時、初めはドイツ人に歩み寄ったん

 です。しかしドイツ人達は断った。

 「出てゆけ」って言ったんです。

 彼等は既にギザ・インテリジェンスと手を結んでいたのでね。

 という訳でグレイは立ち去った。

 追及する様な事は全くしなかったんです。

 そして次に彼らが目を付けたのが、

 ここアメリカ合衆国だった。



I:ちょっと話を脱線しますが、シリウスBの話が出ましたが、彼等 はアフリカのドゴン族と関係があると聞いてるんですが、

 事実ですか?

A:はい。先祖をたどったところに結びつきがあると理解していま す。

I:それは今地球で起こっている事に関わっている事ですか?

 それとも単に直接関係ない様な事ですか?

A:今となってはドゴン族だろうがどの人間だろうが、彼等にとっ てはどうでもいい事でしょう。

 その時はその時のアジェンダがあったんです。

 実際、政府からは助けになるような情報は一切出てこないし、

 真実も語られることがない。ただ公に出てきて

 「皆さん、私達はへまをやった。よって皆さんの助けが必要で す。意識レベルを上げないといけません」と言って変革を起こ せばいいのに、そういう事すら政府はやりたくない。

 彼等はそういうレベルに居るんです。

 僕がシリウス人について知っている事は、シリウスAとBの間 で内戦が起こっているという事です。

 更に他にも21の惑星でも同じことが起こってます。

 今この瞬間にも起こってる事です。

 その21の惑星でも同様に将来の可能性を探っています。

 そしてそれと関係がある事というのが、今宇宙では意識上昇の エネルギーが出来上がって来ていて、二つの極性である

 「恐れ」と「愛」がぶつかり合ってるんです。

 そして今この一瞬一瞬にもその激しさを増して行ってます。

 ですから私達はその縮図なんです。



I:あなたはこういった情報を私達に広めていっている訳なんです が、私達はその情報を愛の精神を持ってして見なければいけま せんよね。

 そうする事で「恐れ」のエネルギーを増幅させずに済むので。

A:愛が答えです。それが事の核心です。

 愛が答えで、愛はすべてを克服しますし、愛は山さへも動かし ますし、

 意識レベルをシフトする事も出来ますが、まず第一に私達の中 から始まらなければいけません。



I:これが起こっている際にも私達は愛に集中しなければいけな  い、という事ですね?

A:自分自身を愛する事と、地球、そして地球人に対する愛です。

 まさにその通りです。

I:ではゼータ・レティキュレイ達がやっている遺伝子に関する酷 い行為ですが、

 いつ、どこで行われているんでしょうか?

 そしてその結果はどういったものですか?

A:あっちこっちで行われてます。

 その多くは地下で行われてますが、海にもあります。月でも行 われてますし、

 フォボスでも同様です。火星の衛星です。

 いろんな場所で行われてます。



I:フォボスは人工衛星ですか?

A:そうです。私達の月もそうです。月も建設されたものです。

 アーサ・マイナー(小熊座)から持って来られたものです。

 聞いたところによると、11000~12000年前にです。

I:何の為に?

A:人工衛星、そして基地としてです。

 だいぶ前に一度捨て去られましたが、今また再稼働してます。

 この事についてはシリーズ・オブ・8でカバーしてます。

 私達の月は「チャウタ」という星系から来てます。

 それが彼らが使う呼び名なんですが、それは21の惑星から成る 太陽系の17番目の惑星の4つの衛星の一つでした。

 それはここへ運ばれたんですが、地球よりも古いですし、廃墟 や残骸が至るところにあります。地下には基地もあります。

 私達が聞かされている事の全てが間違ってます。(笑)

 それが月に関するユニークな点です。



I:ではその遺伝子を使った酷い行為はどのような結果をもたらし ていますか?

 そして今後より頻繁になっていくんでしょうか?

A:グレイ達は従属種を作ろうとしてるんです。

 地球人との混血です。

I:雑種みたいなものですよね?

A:そうです。・・・今のところそこまで上手くはいってません。

 彼らが真剣に取り組んでいる事としてあるのが、

 魂を探す事です。

 彼等は魂、そして私達の持つ極度の感情表現を理解できないん です。

 なぜなら彼等は私達とは全く違っているからです。

 彼らの実験があまり上手くいっていない理由として、

 多くの感情に関係した問題があります。

 彼らがやってる事についてですが、人間が人間であるために  は、肉体に活力を与え、且つ私達の本質である「魂」が

 不可欠であって・・・

 それからもう一つの要因はというと・・

 彼等は実際エネルギーを「食べる」んです。

 言ってみれば「ヴァンパイア」です。



I:ゼータ・レティキュレイのグレイがですか?

A:そうです、グレイがです。ヴァンパイアです。

I:これがバンパイアの伝説の元になってるんですか?

A:いや、それはわかりません。それに関係してるかはわかりませ んが、そうであったとしても正直驚きませんが、

 それはわかりません。

 ともあれ、彼等はエネルギーを食すんです。

 それをボトルに貯めておいて後で使う様な事さへやってます。

 それから彼等は人間の急所の一部を盗むような事もやってま  す。そして貯蔵するんです。

 だから彼等は他の種族が考えもしない様なおぞましい

 事をやってる訳です。



I:サルヴァドー・ファシェイド氏について知ってますか?

A:いいえ、聞いた事ないです。

I:元は司祭だったらしいですが、彼によると、悪い出来事を呼び 起こして、衆からエネルギーを吸い取る、という様な事がある と言ってますが、

A:そういう事があっても全く驚きませんよ。



I:彼が言うには、ここ地球で太古の文明で行われていた人間の生 贄を捧げる行為は、そこから得られる負のエネルギーを吸い取 る為に人間にそうさせていたET達がいたと。

A:そうであっても驚きません。戦争。

 戦争もまさしくそれと同じです。

 そしてこれを観てる方皆に宿題を出したいと思います。

 絶対読むべきだと思う本があるんですが、

 「エデンの神々」ウイリアム・ブラムリー著(日本語版)

 今起こっている事に関しての入門書として非常に優れた本で  す。80%以上正確な事が書かれています。

 それを読むことを強くお勧めします。素晴らしい本です。

I:残りの20%が正確でない理由は?

A:キリストについてですが、

 それに関しては話すつもりはありません。

I:まだ時間は大丈夫ですか?

A:ここまで来たんですから、続けましょう。

I:休みが欲しい時は言って下さいね。

A:OK



・・・・・・・・



I:ゼータレティキュレイからの裏切り者達はどうやって地球の政 府を操り、どうにもならない状態にまで持って来させる事が出 来たんでしょうか?

A:彼等にとっては簡単な事でしたよ。

 第一に彼らのテクノロジーは2500年私達のより進んでます。 

 第二に私達の貪欲さが元で、特定の力を持ったエリートの集団 が、実際にグレイ達と接触し対面してますが、

 彼等達の多くはグレイ達の思想を吹き込まれてます。

 あまりにも思想を吹き込まされ過ぎている為に、今となって

 はグレイの集団意識の一部に成り果ててます。

 

 アンドロメダ人達はもはやそれらの地球人を(彼等は地球人を「テラン」と呼びますが)地球人とみなしていません。

 彼等はグレイ達のクローンに成り下がってしまってるんです。

 そして命令を階級制を通じて伝えていって、私達が発展させた 命令網を通じての命令が地球上で実行されてゆくんです。

 それから、貪欲さを要因として彼らの内まだ人間として見なさ れてる連中は、

 自分達を統治者だと見なし、地球での特権も維持できると思っ てる。

 そして新たなプリーストの地位を確立しようと考えてるんです

 我らが神と労働者との間を取持つ者となるのだ、と言ってね。
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by CollierAl | 2014-01-30 01:11