★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


by CollierAl
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

2014年 01月 23日 ( 3 )


アレックスコリアー文字起こし4
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165774


ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!




#7時由の奪回と地球人の持つ可能性



I:彼等は世界のメディアをコントロールしてますか?

A:グレイがやってます。グレイが。

I:彼らが実際カメラの前に立って放送してるとは思えませんけど。

A:テレビ番組に関してですが、それを大衆に放送してるのは人間 です。

I:人間が人間を売り飛ばしてるという事ですよね?

A:その通りです。新たなプリーストの地位を演じてる人間です。

 責任を負わなきゃいけないのはそこです。

I:ゼータ・レティキュレイ達が人間達から最終的に期待してる

 結果はなんですか?

A:私達の想像を超えた圧制と奴隷制になるでしょう。

 正直に言えば。再び自由になる事はできないでしょうね。

 再び自由はやってこないと思います。

 助けに来てもらうまで私達は行き詰って、

 身動きできなくなるでしょう。

 地球外からの助けによって・・・

 私達自身で自由を勝ち取るのはおそらく無理です。

 そういう事です。そして今この時に私達は自分達で自由を勝ち 取る機会を得ているんです。

 そしてその偉大な躍進を私達自身で遂げる機会があるんです。

 そうする事で私達自身で責任を取るという利益を得る事が出来 るんです。



I:あなたは情熱をもって語っている訳なんですが、

 その自由を勝ち取るという情熱もまた愛の精神に根ざしたもの であるべきですよね?

A:ええ、そうです。それが事の焦点なんです。

 兄弟愛です。それは「Hey、私達は地球人なんだ」と理解する 事です。肌の色は関係ない。私達は「地球人」なんですよ。

 そして私達は要らぬ手出しによってダメにされて来てる。

 大きな規模で。そして操作されて来てるんです。

 信じられないくらい・・・

I:厚かましい方法で?

A:厚かましい方法でです。

 彼等は私達に「愚か」であるという刻印を押しているんです。

 本当はそうではないのに。

 そして誰も真実を語る事がない。

 誰も公に出てきて、

 [Hey、このすべてが間違ってる]と言わない。

 私達は決してこんな風に生きる定めにはないんです。

 そして彼らにはここへ来て私達の生活をダメにする権利などど こにもない。

 私達自身でこの先進化をするという事の真の強みは、

 立ち上がって、はっきりと反対姿勢を示してこう言うんです:

 「冗談じゃない」「こんな事をするつもりはない」

 「あんたらの楽しみの為に自分達自身を

 破壊するつもりはない」

 ・・彼らのエネルギー源になる為に。

 「君たちには私達の政府を操る権利はない」

 戦争を起こすために。・・すべてが間違ってる。以上!

 私達は地球人として立ち上がり、自由意志を行使してこう言う んです:「こんな生き方はもうしたくない」

 「私達は本物の未来を築きたい」

 私達の子供が好きな所どこにでも居られる機会を得れて、

 汚染されてない自由な環境に住めて、

 水も気兼ねなく飲めて、

 外で果物を見つけて自由に食べれて、

暗くなっても放射能汚染を気にせずに遊びまわれる環境です。

 彼らが私達にやってるそれらすべての事に

 「ストップ」と言うんです!



I:武器を所持してる警官や軍人ですが、

 こういった人たちが他の人間に危害を与えられないように武器 を置くよう説得されなければいけませんよね?

 そうすれば他の人間を愛せる様になるし、人と接する際も暴力 的手段に甘んじる必要がなくなりますよね。

A:深刻な問題を持たない人がいないとは言ってません。

 そうは言ってません。中にはそういう人もいると言ってます。 しかし最も大切な事は、

 事の全体像を見た時、つまり梯子を登った後でわかる事は、

 敵は私達ではないんです。敵は人間じゃないんですよ。

 けどその敵が陰でボタンを押している為に私達はお互いいがみ 合うのにいそしんでる。そしてお互いに対して神経過剰になっ てる。

 でもって私達には真の現実が見えず、真の原因もわからない。

 外部から他の種族が私達をもて遊んでいて、私達からエネルギーを喰らって、私達が自滅する事で地球を彼らのものにする事が出来るという真の原因をです。



I:今一度彼らが誰なのか確認しておきましょう。

 オリオングループがいて・・・

A:オリオングループと、今こっちに向かっている真の黒幕である アルファ・ドラコニスからのグループと・・

I:アルファ・ドラコニスとオリオン・グループ両方ですか?

A:アルファ・ドラコニスがこれらすべてを裏で牛耳ってます。

I:オリオンの上ですか?

A:はい。オリオンがいて、その下がグレイです。

I:ギザ・インテリジェンスはどこに入るんですか?

A:彼等は完全に独立したグループで、ここへ来て間違った事をや った。彼等は人間に神として認識させ、

 その役割を演じたんです。

 そして彼等はそれにはまり込んだ。彼らのエゴの部分から抜け 出せなくなった。

 「私達は神である」「こんな事も出来るし、こんなテクノロジ ーを持ってる」と言って神を演じたんです。

 どれだけ価値がある事なのか知らずに。

 でも正直言って、現時点では彼らの影響はもうほとんどありま せん。ギザ・インテリジェンスの影響はもうない、

 と言っていいです。



I:もしゼータレティキュレイの裏切り者達に出くわしたらどうす るべきでしょうか?何かアドバイスはありますか?

A:真実とともに立ち、逃げずに、真実とともに立って、

 彼らの方を見て、

 もし彼らがあなたの頭に入り込もうとしてきたら、

 あなた自身を見失わずにしっかり立って「ノー!」と言うんで す。「頭に入ってくるな!」

 「私を乗っ取るような事もさせない!」

 「そして絶対に私の自由意志を侵害させない!」

 「あんたが誰だろうが知った事か!」「ほっといてくれ!」

 彼らが慈善的な存在ならそんなことはしません。

 彼等はあなたを乗っ取るような事はしないし、

 恐れのエネルギーを喰らう為にあなたの頭にゴミを送り込むこ ともない。



I:ギザ・インテリジェンスは脇に置いておくとして、

 アルファ・ドラコニスの話に移りましょう。

A:ちょっと休憩できますか?

I:勿論ですとも。

A:ありがとう。



・・・・・・・



A:リック、ここで強調しておきたいことがあるんですが、

 それはというと、アンドロメダ人が強調していった事でもある んですが、

 私達より優れている種族はいないという事。

 単に私達とは違っていて、私達よりも進化しているからと言っ て、私達は同等なんです。

 私達はその事について、彼等ほどよく気づいてはいないかもし れませんが、

 それもどれかの種族がより優れているとか、劣っているという 事ではないんです。

 実際私達は皆同等なんです。

I:じゃあ誰も崇拝するべきではないですね?

 駄目です。絶対駄目です。そもそもそうやって私達はこんな状 況に陥ったんです。

 もし誰かを崇拝したければ、

 あなた自身の中にいる神を崇拝すべきです。

 それです。他の人間は崇拝しない事です。

 そしてもし、あなたの人生に暴君がいたとしたら、

 “あなた自身にとって最も大切な部分”

 を暴君とするべきです。

 あなた以外の他の人間を誰一人として暴君とし、あなたを支配 し、操作させない事です。

 あなた自身で入る事です。

 なぜならあなた自身でいられれば、

 それは神の一部でいると言う事であって、

 その神の一部であるあなたは何をするべきか

 わかってるんです。

 そして正しい生き方を知っている。

 そしてこれは非常に興味深い事なんですが、

 私達の遺伝子構成を理由に、22種類の異種族から成るDNAと、 それに関わる豊富な遺伝的知識に加え、

 私達はスピリットだと言う事実に基づいて、

 これは信じられない様な事ですが、

 アンドロメダ人達が実際私達を「皇族」の様に捉えていると言 う事を知っていますか?

 彼等は私達を「皇族」の様に見てるんです。

 明らかに私達はその様に振舞っていませんが、私達の様に豊富 で多様な遺伝子を持ち、種として持つ潜在能力と可能性がここ まで高いのは・・・

 この銀河では私達だけなんですよ。

 私達だけなんです。

 実際彼等は私たち全員を残らず皇族の様に見ているんです。

 考えてみてください。

I:僕が思うに、すべての生命は皆スピリチュアリティを上昇させると共に、皇族的な質も高めようとしているんではないでしょうか?

A:ええ、そう思います。

I:では次に、ここ地球で起こっているそれら悪質な計画の首謀者 達について少し話しましょう。アンドロメダ人によると、22の 種族が元々地球を植民地化 し、一番初めに来たのがアルフ  ァ・ドラコニスからのレプティリアンだと言う事ですが、彼ら の植民地はどういったものだったんですか?

A:基本的に彼等は探検家のような存在だったんです。

 彼等は遺伝子工学者でもあります。

 彼等は単純に植民地化をし、サンプル採集をし、旗を立てて

 「ここは我らの土地だ」と言った様な事をやったんです。

 ちょうど私達が月でやったようにね。

 ただ、月に初めて行ったのは私達ではありませんでしたが、

 私達がやった事と同じ事をやったんです。

 彼等は開拓者だったんです。

 彼等は場所を見つけてはそこへ行き、何があるのかを調べて、 開拓をしつつ必要な鉱物や動植物の採取をするんです。

 そして十分に採取をすると他の場所へ移ってゆく。

 そうする事で彼らの領域を開拓し、広げていったんです。

I:彼等はここに捨てられたって言いませんでした?

A:起源をたどればそうです。元々はアルファ・ドラコニスに捨て られたんですが、

 誰も彼らが正確にどこから来たのかわからない。

 僕が理解している事は、彼ら自身太古からの歴史を辿っても正 確に自分達がどこから来たのか知りません。しかし彼らが生き 残れる可能性が最も高かったのがその星、アルファ・ドラコニ スだったのでそこへ捨てられたんです。

  彼等はそこで宇宙を探検できる技術を開発したりしたんです。

  彼らがやったことは疑いなくすごい事です。

  賞賛されるべき事です。

  けど実際彼等は支配し、統制しないと気が済まなかった。

  そして操るんですが、当然そんな事は受け入れられないですよ  ね。銀河の半分が同感する事です。

  それが彼らなんです。最大のいじめっ子達ですよ。

  誰も彼等をぶっ飛ばせないので彼等は変わる必要がないんで   す。彼等はそういう状況にいる訳です。

   アンドロメダ人達は彼等を「究極の戦士達」と呼んでます。

   それはすごい事なんですよ。・・如何なる理由にせよ

  

  I:いじめっ子達の多くは自滅する傾向にありますが・・・

  A:そうなる必要があるでしょうね、近い将来に。

  私達は自由にならないといけないんです。

  長い時を経て巻きつけられた鎖を外さないといけない。

  そうする事で本当に進化が出来る。

  私達には本当に大きな可能性と潜在能力があるんです。

  私達地球人として本当に多くのものを持っているんです。

  本当に多くの経験を積んで来てるんです。

  そして私達の強みである感情が、

  他の宇宙の種族と私達を区別し、

  他の人間種さえとも区別される事です。

  私達には信じられないくらいの「創造する」

  能力があるんです。

  でもまず私達は何が本物かどうかという事を明確に理解

  しないといけません。

  それから私達が未来と現実を自分達で創り上げる事が出来ると  言う事も明確に理解しないといけません。

  誰かに「それは僕にとって都合が悪いからこれこれこうやって  くれ」と言われてやるのではなく、

  神を演じて私達を支配する様な事をされるのではなく、

 

 I:自分達で責任を取ると言う事ですよね?

 A:そうです。権力の事になると最後に行きつくのが責任感です。

  まったくその通りです。真の計画は自由を勝ち取る事です。

 表現の自由、表現の自由、そして表現の自由です。

 それは誰かから押し付けられるものではありません。

 「あなたは労働者、君はこれ、お前はあれ」なんて言いますが、

 それは違うんです。

 そしてもし誰かがそんな様な事をあなたの喉に詰め込んで来よう としたら、戦いましょう。



#8アルファ・ドラコニス・レプティリアン



I:アンドロメダ人によるとアルファ・ドラコニアンが今地球にいるという事なんですが、一体どこに?

A:全部で1833人地下に住んでます。

 地表から160~320km下です。

 彼らの中には相当昔から住んでる者もいます。

 彼らの寿命は何千年にもなります。

 肉食で、人間に対して非友好的です。少

 なくともここにいる連中は。

I:肉食と言いましたが、人間も食べるんですか?

A:はい。

 死んだ人間ではなく、殺して食べる時に生きていないと駄目な んです。

 子供を好みます。

 周りはこう言うんです:「それは話すべきじゃない」

 他の人は「レプティリアンについては話すべきじゃないよ」っ て言いますが、

 ちょっと待った。何でいけないんですか?

 アンドロメダ人によると、彼らが31712人の行方不明になって る子供に関与してるんです。

 過去25年の間ここアメリカ合衆国において。

 この子供達は食べ物になってるんですよ。

 他の人が聞きたくないからと言って、

その事に関しては何もしゃべるなと言うんですか?

  それは酷いですよ。それはむご過ぎる。

  ウエストチェスター郡(ニューヨーク州)では過去5年の間に

  3千人の子供が足跡を残さずに消えてるんです!

  子供達はどこへ行った?何でこんな事を許しているんですか?

  何で人々はその事に対して拒否声明を述べないんですか!!

 

I:彼等はどうやって地表から出てきて子供をさらってるんですか?

A:地下トンネルは至る所にありますし、グレイの協力もあります。

 更に、軍上層部の人間も子供の誘拐に関与してます。

I:という事は、人間が子供を誘拐し、グレイを通じてレプティリア ンの手に渡してるんですね?

A:そういう事です。

 それが取引の一部なんです。

 私達が食事を与えない限り、彼らが地表に出てくる事はありませ ん。

 これが人間が人間を売り飛ばしている、という事なんです。

 軍上層部は彼らが必要な事は人間にとっても必要であると思って る節がありますが、それは単純に間違ってる。

 しかし人間自身で立ち上がり、はっきりと反対姿勢を示さないと いけないんです。

 テレビを消して、ワシントンDCへ行き、

 そこにいるこの事を知っていて何もしていない連中と戦わないと いけません。

 そして行動を起こさないといけない。

 この「無関心」を終わりにしないと私達の生活そのものも終わっ てしまうんです。

 それが事の核心です。僕は怖れを与えようとしてるのではなく、

 その無関心さに対して怒ってるんです。

 こういった事に関する講義をすると、人は僕たちに立ちあがって 戦おうとしてくる。

 周りを見て下さい。ことを示唆するものはそこら中にある。

 真実は覆い隠され、偽りが当たり前。

 「一体何がどうなってんだ?」ってなりますよ。・・

 ・・すいません、気を取り乱してしまって・・

I:いいえ、フラストレーションを表現してるだけだと思いますよ。

 ・・肉食であるという点を除いて、

 他にアルファ・ドラコニアン達が人間にとって危険である理由は 何ですか?

A:彼等は人間が嫌いなんですよ。

I:人間に対して何をしたがってるんでしょうか?

A:私達を食べる事です。

 それほど私達は必要ないんです。

 つまり、今の私達の文明社会を見てみてください。

 彼らに必要なものは何もないんですよ。

 彼らが必要なテクノロジーは既に持ってるし、

 私達が彼等に提供できることは少ないです。

 あっても彼らの為の労働力になるくらいですが、

 私たち全員は必要ないでしょう。

 彼等は人間をまるっきり尊敬してません。

 その理由はライラにまで遡ります。

 大元の戦争が始まった時の話ですが、

 彼らが初めてライラに行った時に見たものは、そこにいた人間達 が豊富な食物を有し、農耕業に充実していた事でした。

 人間種というものはもともと農耕タイプなんです。

 もしライラに残っていたら、私達はアメリカ・インディアン達の ような生き方をしていたはずです。それが私達の本質なんです。

 それが本来の生き方なんです。

 

 そして今私達が住む都市と文化は私達を自然や大地から完全に孤 立させているんです。自然と共にある事こそが私達の本質なの  に。それが今となってはお互い食いつき合ってる始末です。

 ほんとに奇怪な状況ですよ。

 僕がアンドロメダ人やプレアデス人達を見て、

 彼らがお互いを尊重し、敬いながら生きているのを見てから

 ここへ戻ってくると、

 どうなってるんだ、ってなる。

 アブラハム・リンカーンが昔こういった事を思い出すんです:

 「宇宙から地球を見下ろしてみると神なんていないように見える が、」

 「地球上から天を見上げてみると神がいるんじゃないかと思えて くる」

 事の二極性の様なものです。

 私が思うに、もっと多くの人が今起こっている事に対して

 「間違っている」という認識を持ち始めるべきです。

 私達はもっと事情に通じないといけないし、

 どうやってこんな状況に陥ったのかや、何が私達をこんな状況に 居させてるのか、という事もよく理解しないといけない。

 仕事の後家に帰ってテレビをつけて3時間番組を見て、

 ベッドに入って次の朝起きて仕事へ行く。

 これを毎日毎日繰り返すのとは反対にです。

 ロボットみたいな人生ですよ。

 テレビは捨てちゃった方がいいです。

 捨てちゃいましょう!



I:アルファ・ドラコニアン達の見た目はどんなですか?

  肉体的にはどんな姿をしてるんでしょうか?

 A:(笑)・・醜いですよ。

  彼等も私達を醜いと思ってるでしょうね。

  単に認識と観点の違いから来る事ですが。

  僕の視点から見れば彼等は醜いです。

  身長は大体210から670cmで、体重は800kgに及びます。

  彼等はレプティリアン種です。

  太くて短い尻尾、或いは尻尾がないのが労働者階級、または戦  士階級です。

  しっぽが長いほど階級が高くなります。

  しっぽが長くて、肩に翼の突起物が付いているのが

  「王族」です。

  もし彼らに出くわしたら死に物狂いで逃げるべきです。

  近付いちゃいけないし、挑発もダメです。すぐに逃げる事。

  邪魔にならない様さっさとずらかる。

  ・・・彼らを殺す方法があります。

  もし首を切れなかったら、両脇の下に一つずつ心臓があります  し、そこを攻撃できなければ、股間の上あたりに非常に大きな  肝臓があるのでそこを痛めつければ動きを鈍らせる事が出来ま  す。一対一の肉弾戦でどうにかなる相手じゃありません。

  聞いたところによると、彼等は人間の12~15人分の力があるよ  うですし、恐ろしく俊敏でサイキックでもあるので、こちらが  次に何をするのかわかるんです。

  なのでここに彼らが大勢でやって来たら非常に厄介な事になり  ます。

 I:もし私達が彼らに出くわしたらどうするべきだとアンドロメダ人  は言ってますか?

 A:その場から立ち去る事です。そして逃げる。

 I:もし逃げれなかったら?

 A:終わりでしょうね。

 I:つまり?

 A:殺されるって事です。

  もし私達がそんな状況に直面したら、アンドロメダ人は具体的  にどうするべきだと言ってましたか?滑稽な話としてでも何か  言ってませんでしたか?

 A:喜劇になるような話じゃ全くないですよ。(苦笑)

  多くの形而上学的事は、

  「あなたがここにいる理由はあなたが選択したからだ」

  と言います。確かに状況に応じてはその解釈は正しい。

  あなたの現実はあなた自身で創り上げるという点においては。  でも他の連中から侵略されるのはカルマでもなんでもなく、

  単に自由意志の侵害です。

 I:もし自由意志が侵害されたらどうするべきですか?

 A:助けを求めるべきです。

  神や天に向かって助けを請うんです。

  或いはアンドロメダ人やプレアデス人達に向かって助けを求め  るんです。

  誰でもいいから助けを呼んで何とか対応するしかないですよ。

  それくらいしか思いつきません。

  それが獣達の性質なんです。

  彼等は人間が嫌いで、私達は食物源なんですよ、

  アルファ・ドラコニアンにとっては。

  私達はグレイ達にとっても全く違った方法で食物源になってる  んです。

 I:私達に肉食になるよう信仰的価値観を通じて教えたのは

彼らなんですか?

 A:ええ。

 I:肉を食べるという事を?

 A:体の波長を下げる行為です。

  肉食は体の波長を下げるんです。

  体の波長が上がるとスピリチュアルに言って進化しているとい  う事にもなります。

  宗教の教えが何と言おうと。

  それは彼等にとって都合がよくないですよね。

  私達を自由にしたくないんですから。

  私達を制御できなくなれば、この状況の責任を負っている彼ら  が困る事になるわけです。

 I:という事は、肉食から遠ざかり、より菜食主義に傾倒すれば、波  長レベルを上げる事が出来、事態打開への道が開けるんでしょ  うか?

 A:その助けにはなりますが、すべての人が肉を食べるのを

 やめる必要はないんです。

  それは間違いなく助けになる事ですが、絶対必要条件ではない  です。

  人々の中には信仰的価値観に基づいて肉を食べないといけない  かもしれませんし、

  それがどんな理由であれ、それはそれでいいんです。

  肉が食べたければ構わないんです。

  でも大切なのは物事を「スピリット」の観点から見る事です。

  そして考えるんです。「ここで私達がやっている事はなんなの  か」 「なぜここに存在するのか」

  「一体何が起こっているのか」

  「何でこれだけ物質的に豊かなのに惨めな人生を送っているの  か」

 I:多くの人がこの事に関してたくさんの質問を抱えていると理解し てるんですが、

 以前の話に出た「エデンの神々」以外に何か真実に基づいた情報 源で私達がアクセスできるものはありませんか?

 私達自身の中のインナーセルフが一番なんでしょうが、それ以外 で何かありませんか?

 A:「エデンの神々」は話に出しましたが、

  他にジョージ・アンドリューの

  「ETは私達と共にある」があります。

  多くのETに関する情報に加え、現在私達人間にとって危険な存  在となっている世界政治政府に関しても述べられています。

  それもグレイや他の悪意を持ったET達の計画の一部だからで   す。

  私達を牢屋に閉じ込めておくという計画です。そしてそこから  出さない。

  それから・・・困ったな、頭が真っ白になった。・・ちょっと  助けてくれない?(笑)

 I:大丈夫ですよ。後で思い出したら話に入れて下さい。
[PR]
by CollierAl | 2014-01-23 02:22

アレックスコリアー文字起こし5
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165779


ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!


#9個人での意識改革と地球人としての責任



I:テレビを捨てよと仰いましたが、

 テレビ番組は悪質なET達に強要されて制約されているんでしょ うか?

 それとも人間がお金の為にやっている事でしょうか?

A:僕もよくは知らないんです。

 バイオレンスが私達の感覚を鈍らせています。

 今や暴力が当たり前になっています。

 そう教えられて来ているんです。

 暴力が生活の一部であると吹き込まれてきてるんです。

 なので本当に酷い暴力を見ても「あら、酷いわね」くらいにし かならない。

 「あなた、7チャンネルは何やってる?」「今晩は何の映画を 借りようかしら?」

 そういうところから来るんです。

 そして間違ってる。

 このすべてが起こらないといけないなんていう理由はどこにも ないんです。

 

 その大きな理由が人々の責任にあるんです。

 なぜならプロデューサーやハリウッドがそういった映画を作る 訳で、僕らがチケットを買って観に行くような事をすると、彼 等に同じような映画を金儲けの為にもっと作ろうという動機を 与える事になるんです。

  もし彼らが2千万ドルを費やして誰も観に行かなかったら、

  そういった映画を作り続けようとはしないでしょう。

  だから結局のところそれは個人レベルでの責任に行きつくんで  す。何を考え、何を信じたいか、そして何を築きたいのかにお  ける責任です。

 

 I:アンドロメダ人は私達がそのレベルまで達する事が出来ると思  ってますか?

 A:今のところまだ不透明です。

  それが怖いとこです。彼等もわからないんです。

 I:何をすれば前進出来るんでしょうか?

 A:わかりません。

  こういう事に関して話している人達に耳を傾ける事

  くらいでしょうか。

  そして今起こっている事にもっと意識を向ける事でしょう。

  僕の祖父が以前よく言っていたのが、

  「百聞は一見に如かず」でした。

  僕はワシントンDCから来る情報は一つも信じません。

  実際これは僕個人の見解ですが、

  来年の11月にある選挙の時になったら、

  すべてのアメリカ人がワシントンDCに向かって行進をして、

  そこにいるすべての役員をクビにするべきです。

  彼らがこの国を苦境に陥れ、

  完全に私達を国連に売ったんです。

  金の為、負債の為に。

  

  そもそも金融システムだって単に信仰価値観

  から来るものなんですよ。

  本気で変えようと思えば明日にでも変えられるものなんです。

  私達は全く違ったものを作り上げる事が出来るくらい

  利口なんです。

  でも私達には「お金は必要だ」という信仰価値観がある。

  知ってますか?この銀河では私達地球人だけなんですよ!

  飢えに苦しむ人がいて、ホームレスがいるのは。

  ほんと馬鹿げた話ですよ。

  こんな風にある必要は全くないんです。

  他の星の文明では話が全く違ってます。

  ドラコニアンですら自分達の事は自分達で面倒を見てますし、

  地球人の様にお互いを売り飛ばす様な事はしませんよ。

  彼らですら誰かを道端に投げ捨てる様な事はしない。

  単なる紙切れのようなものであるお金を持っていないから

  という理由で。

  

  価値があるものは私達が「それは価値がある」と

  信じるから価値があるだけです。

  ドラコ達はお金みたいなものは使わないんですよ。

  彼らですら子どもは飢えさせないし、

  人口の20%に値する数の家畜に穀物を与えて

  25%の人間を飢えさす様な事もしません。

  不合理極まりない事です。

  彼等はそんなことをしようとも思わないですよ。

  でも私達はそういう事をする。金と権力の為に。

I:それは過去5700年の間に地球で起こって来てる事の計画の一部で すよね?

A:その一部です。

 が、結局のところこの事態を把握していながらそれに加担してい る人間にも大きな責任があります。

 彼らには「皆さん、現実と向き合いましょう」と言うだけの勇気 はないんです。

 大統領オフィスの中に「皆さん、私達は売り飛ばされてきた」と 立ち上がってはっきり言えるだけ強い人がいない。

 そして私達の政府の中には私達が良すぎるから、豊か過ぎるか  ら、という理由で、

アメリカをぶち壊そうとする勢力があって、

 代わりに意識上昇を促すことも生活を向上

 させることもせず・・・・・・えっと・・・

 言葉が出てこないな・・・生活水準・・・

  生活水準を上げる代わりに、世界的に、

  彼等はむしろアメリカ合衆国を、

 私達の生活水準もろともぶっ壊してしまおうと考えている。

 そうする事でアメリカは他の国と対等になり、

 全世界を発展途上国のようにしてしまうんです。

 それを彼等はやってる。たかが権力の為に。

 貪欲さが元で私達自身を売り飛ばしているし。

・・もうほんとに!

 何かが成されないといけない。



I:月の裏側にある人間の軍関係基地、火星、後火星探査機につい  て話していただけますか?

 そしてアルファ・ドラコニアンが

 それにどう関わっているのか。

A:ロシアとアメリカの火星探査機はもう壊されましたよ。

 もう過去の話です。

 隠し事抜きで、探査機は密かに火星の写真を撮って

 いたんです。

 でも信じようが信じまいが、もう過去の話です。

 89年の3月にロシア側は写真を撮ったんですが、

 火星は侵略され、そこにあった30万位から成る

 地球人コロニーは一つは地下に、もう一つは地表に

 あったんですが、共に征服され、占拠されて、

 地球から来ていた自主志願した者と

 誘拐された者は地獄を見た。

 ほとんどの人は既に食べられ、殺されていて

 地球人として私達が彼らの為に出来る事は何もありません。



I:アルファ・ドラコニアンに征服されたんですか?

A:そうです。

 10万人引連れて火星に来た。

 大体全部で2100スカウトシップ(偵察機)でやって来て、

 彼等は地下に166平方kmにわたる基地にいます。

 「テンピ・テラ」と呼ばれる地域です。

 そこに基地があります。

 太古からある基地で100万年以上昔からありますし、

 最後に隆盛を見たのは31万7千年前になります。

I:天体望遠鏡の使い方を訓練してれば何らかのそれ関連の活動が  観測できますかね?

A:そう思います。僕は既に多くの人たちがそういった事に関する  活動を観測していると思いますが、公に言えない理由があるん  です。

 一体誰がそうする事で生活を危険に晒したいと思うでしょう   か?

 刑務所に行って、バカにされ、解雇され、すべてを投げ捨てて  こう公表するんです:

 「私は天文学者ですが、火星を見ていたら宇宙船が見えて、

 そこの基地がレプティリアンによって征服されたみたいです   よ」

 誰がそんなことを言えるだけの勇気を持っていると

 思いますか?

 権力を持っているエリートたちは絶対そんなことしないし、

 誰も住宅ローンを吹き飛ばしたくないでしょう?



I:でも誰かがやらないといけませんでしょう?

A:勿論です。

I:でもその時にはもう手遅れになってるかもしれないですね?

A:そうなんです。

 それをアンドロメダ人は懸念してます。

 人々はおそらくこう考えると思います。

 「アンドロメダ人達が実際ここへ来て助けてくれればいいの   に」

 しかしそうもいかない理由があるんです。

 まず第一に、

 もし私達が救済されるような事になれば、

“私達自身”で永遠に進化をしてゆく事は出来ないでしょう。

  第二に、

  私達は責任を取らないでしょう。

  何かうまくいかない事があったらいつも彼等のせいにできる。

  第三に、

  私達の現実だけでなく彼らの現実も変えてしまうんです。

  第四に、

  アンドロメダ人含め他の慈善的な種族はここへやって来て

  私達のベビーシッターをやるつもりは全くないんですよ。

  それは彼らの仕事じゃない。

  

  それから第五の理由としてもう一つ、

  私達が地球をいかに酷く扱ってきたかを見てみて下さいよ。

  彼等はこう思うんですよ。

 「何で自分達自身を助けようともしない地球人を

 私達が助けなきゃいけないんだろうか」

 「努力さえもしていないのに」

 地球の掃除は官僚に任せているけど、

 3億ドルはこっちに、10億ドルはこれに費やして、この20  億ドルの予算は有害廃棄物の浄化に使いましょう、

 なんてやってるけど、状況は悪くなる一方。

 状況の悪化が問題なのではなくて、

 問題は個人レベルにあるんです。

 もうプルトニウムは作らない事

 スタイロフォームの生産も止める。

 そう産業界や会社に言うんです。

 それをコントロールするのは彼らではなく私達消費者なんです  よ。

 もし私達が製品を買わなければ生産も終わるんです。

 それで解決ですよ。

 私達が変わらないといけない。

 地球は私達の星なんですから。

 人類のカギを握っているのは私達です。

 それは会社でも、500人が握る富でも、300人から成る委員会で  も、第三者国でもない。

 それら全員をクビにしなければいけないとなればそれも可能な  んです。

 まずは皆で集まって何らかの行動を起こさないといけない。

 そしてそれは一般大衆によって近い内に始められないといけま  せん。



I:もし私達が立ち上がって暴動を起こせば、そういったリーダー  達は軍隊に鎮圧を願い出るんではないでしょうか?

 政治デモを抑圧するような感じで。

A:でしょうね。

 たぶんそういう事をやろうとすると思いますよ。

 まったくその通りです。

 でもね、知ってますか?

 アメリカ独立戦争を例にとってみましょう。

 植民地の人口の4%が実際立ち上がってイギリスと戦ったんで  す。たった4%です。

 他はみんな家にいたりパブで酒を飲みながら

 どっちが勝つのかを見守っているだけだった。

 そんでもっていざアメリカ側が勝った時には皆その功績を欲し  がった。

 でも実際たったの4%だったんですよ。英雄達ですよ。

 そしてその4%が世界情勢を変えたんです。

 アメリカが建国されて210~220年になりますが、

 私達は今その時と同じ状況に直面していて、当時と同じ事をや  る事を迫られているんです。



I:でもそこで矛盾が出てくるのは、

 一度私達自身の間で戦争を起こせば

 現状悪化させてしまうではないですか?

A:短い期間の内はそうなるかもしれませんね。

 一方が降参するまでは。もしくは一方が光を見るまでは。

 

 ニュー・ワールド・オーダーについて知ってますか?

 彼らが強制収容所を建設して何十万という人達を収容している  のを。

 今現在アメリカに30万の国連軍が滞在していて武器を没収し  ようとしていて、

 没収が行われる際は米兵を国外へ送り出しておこうとしている  事を知っていますか?この事を知ってましたか?

 300トンに及ぶ武器を備えたロシア軍が侵攻目的で南のベラク  ルス沖に滞在しているんです。

 実際いくらかの州は合衆国から離れようとしてる。

 それには9つの理由がありますが、

 すでにアメリカ合衆国が分割されるような指定が成されてるん  です。

 もう合衆国を分解する準備は出来てるんです。

 アメリカ合衆国としての真の部分は、

 ・・・本当に頭に来る事ですが、

 ワシントンDCなんです!

 その176平方kmの土地だけです。

 本当の意味でアメリカ合衆国なのはそこだけです。

 私達が今いるのはアリゾナ共和国

 カリフォルニアにいる人達はカリフォルニア共和国に属す。

 それらの共和国が合衆国を形成しているんです。

 そしてワシントンDCは完全に操られ切っている。

 もはやアメリカは建国の父達が建国したものではなくなってる  んです。

 全く違うものに成り果ててる。

 1992年に、米議会は国際連合憲章を承認しました。

 統制されたメディアや出版界のせいで人々が知らない事はと言  うと、

 それが条約であった為、合衆国憲法に取って代わるものだった  んです。

 国連憲章が今や国の法律になってる。

 憲法じゃなくなってるんです。

 そして国連憲章の中の第55条と56条に、

 調べてみて下さいよ。

 僕が間違っていると証明してみて下さい。

 米議会はもはや合衆国憲法に従う必要なない、

 と表明しています。

 1992年をもってアメリカ合衆国は存在しなくなったも同然で   す。

 彼等はまだその事を国民に知らせていない。

 すべての武器が非合法化されるまでは伝えないつもりでいま   す。

 憲法修正第二条を完全に規制して、国民からすべての銃器を奪  うまでは。

 そうすれば国民は立ち上がって戦う事ができず、

 自由を取り戻す事も出来なくなる。

 このすべてが計画の一部なんです。

 これがアンドロメダ人がアメリカに強い関心を寄せ、

 人々の意識を芽生えさせようとしている理由です。

 統制されたメディアだけでなく、ここには信じられないくらい  強いスピリチュアルの要素を持つ人々がいるからです。

 

 私達の歴史は200年ほどですが、その間に生きた魂の多くは再  びここに生まれ変わって来てる。ここにいるんです。

 ジェファーソンは生きてるし、彼らの魂がですが、

 フランクリン、ケネディ、弟のボビー・ケネディ、マーティ   ン・ルーサー・キング、アンドリュー・ジャクソン、そしてリ  ンカーン元大統領も皆輪廻転生してアメリカに舞い戻って来て  ます。なぜなら、今はここで戦いが起こってるからです。

 光と闇の間で。

 上にはグレイ、下にはレプティリアンがいて、その間に人類が  いるんです。

 アメリカ人のみならず世界中の人々です。

 そして人間はサンドウィッチみたいに挟まれながら

 「何がどうなってんだ?」

 ってなっているんです。

 後10分だけ話して終わりにしましょう。



要点:

個人レベルでの意識改革と責任について、

私達地球人が考える必要がある事

・生活にバイオレンスは必要か

・金融制度も本当に必要なのか

・将来どんな社会を築きたいか

・何に価値を見出すべきなのか

・個人レベルで出来る事は何なのか

・自分達で責任を取るとはどういう事なのか
[PR]
by CollierAl | 2014-01-23 02:02
アレックスコリアー文字起こし 6

アレックスコリアー文字起こし
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165787


アレックスコリアー文字起こし6

ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!

閲覧数:675




#10 地球人としての未来



I:アルファ・ドラコニアン達の地球とその周辺の銀河における

究極の目的はなんですか?

A:彼等はこの銀河を4,5次元の意識レベルに移行させたく

 ないんです。

 そうなれば彼らの支配権力を失うからです。

I:でも最後にはそうなりますよね?

A:必ずしもそうなるとは言えません。

 その保証はないです。

 地球が4次元に移行するという保証もありません。

 この銀河全体がそこまで達するという保証もないんです。

 なぜならもしその保証があればドラコ達は初めからここ地球には

 一切関心を示さなかったでしょう。

 ドラコニアン達は私達と同じ肉体をもった3次元体なんです。

 彼等は機械的手段を使ってしか4次元に移行できないんです。

 もし私達が、4,5次元に移れば、

 彼等は遊び場を失う事になります。

 つまりコントロールを失うという事になる。

 彼らの望みはコントロールする事なのに。

 だから彼等は躍起になって私達を引きずり降ろそうと

 してるんですよ。

 もしそうできれば、彼等は権力を維持し、

 コントロールし続ける事が出来るからです。

 もうほんとにひどい状況なんですよ。(頭を抱える)



I:アンドロメダ人はどうやってアルファ・ドラコニアン達を取り除 こうとしてるんでしょうか?

 あなたはそのいじめっ子達が私達を滅ぼそうと・・・

A:聞いたところによると、

 宇宙はそれ独自の方法で作られたようですが、

 おそらくここで話を終わらすのがいいかもしれない。

 

 宇宙の始まりは、宇宙の歴史の始まりとして

 ビッグ・バン説がありますが、

 根本的にはその単純さにおいてその説は正しいようです。

 でも実際は何が起こったかと言うと、

 宇宙の波長が上昇し、光の要素が勝ってくると

  ポケット状のものが出来始めるようです。

  ホログラフのイメージとして見ないといけませんが。

  光に一つの影を差し込むと、

  光の度合いに相違を生み出します。

  話によると、より高い意識レベルに上昇したくない、

  或いはアセンションを選ばないものは、

  とてつもなく「重く」なってゆきます。

  その体重、または光の重さが、

  などいろいろ言い方はあると思いますが、

  すべてのものが上昇してゆくに従って、

  光の中に「くぼみ」が形成され始めます。

  そして何が起こるかと言うと、

  そのポケットの中にネガティブな要素が

  その重さ故に形成されてゆきます。

  それが次第に袋状になっていって、最後には切り離されます。

  

  すべてがスピリットであるという理由で、

  なにも無駄に捨てられる事がないので、

  その袋が切り離され破裂するとともに

  もう一つの宇宙が作られるという事です。

  そうする事で新たな宇宙において存在してゆけるんです。

  そうやってブラックホールが形成されるんです。

  だからもし私達がブラックホールを通り抜けられれば、

  他の宇宙へ行けるという事になります。

  玄関口みたいなものですよね。

  そう言った「破裂」を経て私達の宇宙も形成されたんです。

  現在の上昇エネルギーがもとで、そのようなポケットが

  反発する形で今宇宙全体にわたって形成されているんですが、

  私達の銀河の中の話で言うとそれは地球とシリウス

  の間に出来ています。

 

 I:つまりアンドロメダ人がドラコニアン達を取り除こうとしている  方法はというと?

 A:何とかドラコニアン達自身のエネルギーレベルに食い止めてお  いて、

  闇としてポケットに吸い込ませて他の宇宙へ切り離すんです。

  グレイとオリオン・グループにも

  同様の事が起こるでしょうし、

  以前に起こっている事でもあるし、

  彼ら自身今それが起ころうとしている事を自覚しています。

  だからこそ皆その張りつめたエネルギーを感じているんです。

  そしてその激しさが増して行っている訳です。

I:つまり彼等は他の宇宙から切り離されてアルファ・ドラコニスにた どり着いたという事ですか?

A:彼等はどこかほかからもう一つの宇宙へ切り離されて、

 その宇宙にいた他の生命体達は

 「ドラコニアン達を取り除かなければ」と言って、

 どうにかして文字通りこの宇宙に持って来て「捨てた」んです。

 どさり、「君らはこっちに居てくれ」って言って。

 彼等はこの宇宙へ肉体をもってしてやって来たんです。

 つまりどこか他から連れて来られたという事です。

 他の生命体と違って、

 彼等はこの宇宙で進化をしたわけではないんです。

 完全な肉体を持ってして持って来られたという事です。

 つまりどこか他で生み出されたんです。

 そして「あんたらはもう過去の話だ」

 と言ってここへ捨てられた。

I:他の宇宙には随分無責任な人たちがいるもんですね。

A:ええ。その事についてはずっと先の将来、私達が取り組まないと

 いけないでしょうね。

 でも今は私達自身の問題に取り組まないと。



I:ではワールド・クラブの話に移ってこれを終わりにしましょう。

 それから将来についても。

 アンドロメダ人によると、

 地球人類は5724年の間操作されてきているという事で、

 その欺き行為に人間から成る機関が関わって来ている

 はずなんですが、その中でも特に大きな役割を担ってきた人物

 は誰なんでしょうか?

 ヒトラーとギザ・インテリジェンスはお話に出ましたが、

A:彼らの多くは・・・

 古代エジプトの神々もそうですし・・・そうですね、

 多すぎて伝えきれないと思います。

 歴史が多少語ってはくれる事ですが。

 僕が思うに、人々がすべき事なのは今一度「神話」を

 真剣に見直してみる事だと思います。

 リチャード・トンプソンという人が書いた本に、(僕は読んだこ とないんですが)

 他の人たちから聞いたところによると、彼はそう言った事に関す る歴史について本で語っているそうです。

 

 それと、ここで一つ大切な事は、

 それが歴史だからと言って正確なものであるとは限らない

 という事です。

 なぜなら歴史書は時を経て何度も何度も校正されている

 からです。

 戦争で勝った側が歴史を書きなおしてきているんです。

 彼等にとって都合がいい様に書き直して栄光をたたえるんです。

 だから書かれている事が実際に起こった事だとは限らない。

 アンドロメダ人によると、近い将来起こりうる地球人の意識レベ ルにおける躍進は、科学と考古学から来るという事です。

 スピリチュアリティやその指導者たちからは来ないそうです。

 来るとしたらサイエンスからで、

 科学はこういうんです:「これが証拠です」「これも現実に起こ っている事です」

 「でもこっちの目には見えないスピリチュアル的な事は解明でき ないからなんだかわからない。」

 そして今は本当に注意を向け始めなければいけない時なんです。

 将来こういった形で情報を共有し、またインタビューを行えると

 いいかもしれませんね。



I:具体的にワールド・クラブとは何なのか、

 どんな人間によって構成されているのか、

 そしてどの様にして他の人間をコントロールしているのか

 教えてくれますか?

A:そうですね、

I:銀行業界でしょうか?

A:ええ、すべて金を中心に周っている事です。

 世界銀行も国際通貨基金もそうです。

 彼等は世界中を負債に陥れた。

 政府は鉱物資源における権利を永遠に他に与えてしまっている

 状況だし、

 今では米政府は国家非常事態宣言を下し、

 合衆国憲法を保留にして国営にしてしまおうという立場にある。

 国営にする必要があるのは私達が抱える負債が

 到底支払えるような額ではないからです。

I:誰が、どこの国がその金を集めているんですか?

A: 国じゃありません。

 一つの人間から成るグループ集団がやっています。

 宇宙人はお金なんて要りませんよ。

 彼らにはアメリカン・エクスプレス・カードなんて必要ないでし ょう。

 それは人間が作ったものなんですから。(笑)

I:もし私達が単純に「もう支払いはできないからもう一度初めからや り直しましょう」

 と言って、彼らが「じゃあ負債の事は忘れてやり直しましょう」

 というのがいいんじゃないかと思いますが?

A:そうですよね。

 もし本物の大統領がいたら、おそらくケネディが最後だったと思 いますが、

 彼がすべきなのはメディアの前に立って情報を全部ぶちまける事 です。

 人々の面前で、信頼できる人間に守ってもらいながらやるんで  す。

 テレビの前に立って、議会、衆院議員達を含むすべての人々を前 にして、

 3時間費やして皆に本物の教育を与えるんです。

 第一に、連邦準備銀行は民営である事。

 第二に、私達が抱える負債は本物じゃない事。

 第三に、私達がこのめちゃくちゃな状況に居る理由の一つに、

 過去の大統領が国民を、快適さと金の為に売り飛ばしたという事 があると。

 

 そして謝るんです。

 米財務省の名のもとにすべての銀行を国営化する事を表明して、

 憲法が言うように銀本位制に戻るんです。

 そしてすべての人に与えるんです。

 脱線せずに正しいレールの上を歩いて行けるような機会を。

 生活水準を維持しながらヒーリングが出来るように。

 そして次にあるのが、

生存している戦争捕虜は全員解放されて国に戻って来させる事で  す。

 そして戦争まがいの傷を癒し始める。

 実際その捕虜たちは売り飛ばされている。

 国が抱える負債が元で。

 ベトナムで無駄にした3億ドルのせいでです。

 それにそういった金額を、

 ツエツエバエの性行為における研究みたいなバカな事や

 カエルの求愛なんかに費やして来てる。

 まったくもって不合理極まりないですよ。

 私達自身が政府がこういった事をやる事を黙認しているんです  よ。



I:アレックス、あと5分しか無い様なので簡潔にいくつか残っている

 質問に答えられるかやってみましょう。ほんとに短い形で。

 情報によると米国、イギリス、ソビエトは極秘技術を使って地  球、月、そして火星に基地を築いてきたようですが、

 月にある基地はどこにあるんでしょうか?

A:月の裏側にあります。

I:場所や名前は知っていますか?

A:はい。

 一つはジェールズ・バーンの下にあって、

 手元にメモがあればいいんですけど、後で戻ってきましょう。

I:ではエリア51については何か聞きましたか?

 またはメキシコのドルセイについて。

A:ええ、そこでは色んな事がありましたよ。

 実際の地下基地はそこの真下にある訳ではなくて

 アルカレータメサにあります。

 北西に約32km行ったところです。

 なので実際ドルセイは入り口でしかありません。

I:エリア51が?

A:いえ、メキシコのドルセイがです。

 なので基地が正確にそこにあるという訳ではないという事です。

 エリア51に関して言えば、

 確かに色んな事がそこで行われていますが、

 今ではそれらの活動の多くが他に拠点を移しています。

 ニューメキシコ州のサンディアにある地下実験室などに。

I:ディエゴ・ガルシア島は?

A:そこにも基地がありますし、パインギャップ(豪州)にもありま す。

 ディエゴ・ガルシア島には反重力の技術が存在していて、

 それを使って彼等はロケットを使わずにいろいろ宇宙に

 飛ばしてます。

 それに彼ら自身で宇宙人からの技術をもとに建造したUFOのよう な乗り物も持っているはずです。

 それにそこの設備はフリーエナジーを使っています。

 1920年代の時点ですでに開発されていたものです。

 私達には全く知らされずに来ている事です。

 もし大衆にそれが普及していれば20年代以来石油は一滴も使わず に来れてるはずなんです。

 フリーエナジーは当時からあったんですから。

 しかし金が元で彼等は私達に石油を使わせてコントロールし、

 環境を汚染させ、海を荒廃させてきた。

 なぜならフリーエナジーが普及したら金儲けできず、

 私達を統制できなくなるからです。



I:そうなると代わりの敵を呼ぶ事になりますね。

A:火星にあった人間の基地が陥落した際、

 新世界政府のエリートたちは他に行ける所がないと

 悟ったんです。

 月は長期間における滞在場所としてはまだ不適ですが、

 一方の火星はそうなれる可能性があった。

 だから火星の基地が陥落し、そこへはもう行けないと知った時、

 彼等はここ地球で何か策を練ろうと決めたんです。

 他に行けるところがないから。

 

 アンドロメダ人から聞いた事ですが、

 この、自分たちを神だと思い込んでるエリートたちは

 代わりの計画を考えついたんです。

 つまり、ポールシフトを意図的に操作して引き起こすという

 計画です。

 核兵器やコバルト爆弾を南極極冠の下で爆破させて

 軸をずらすんです。

 そして24時間の内に人口の83~85%が溺れ死ぬことになる。

I:アンドロメダ人はそうはさせないと言っているんですか?

A:起こりません。

 もしそれが起こる必要があるならば地球自身で自然な方法として 行うでしょう。

 そして将来そうなる可能性がない訳ではありません。

I:アンドロメダ人が一番念を押しているメッセージは何でしょうか?

A:「成長しましょう」

 「目と耳を開いて自分たちの人生と惑星において責任を取る事」

 「そしてここはあなた達の惑星であって地球人のホームでもある という事を悟る事」「そしてもしあなたが誠意を持って進化する ための努力を行っているなら」

 「私達はもうそこまで助けに来ています」

 でも彼等はここへやって来て私達の為にすべてをやろうとはしま せん。

 

 中でも際立って重要な事はと言うと、

 あの言葉に戻りますが、

 「あなたの持つ愛が心を痛める原因になっているんだよ」

 私達は地球人として団結しないといけない。

 そして操作され続ける事をこれ以上許してはいけない。

I:一般的な人々が出来る事は何でしょうか?

 どうやったらアンドロメダ人とコンタクトを取れるんでしょう  か?

A:祈りと瞑想によってでしょうか。

 皆それぞれ独自の祈り方などがあると思いますが、

 それと、また強調して言いたいのですが、

 アンドロメダ人は助けてはくれますが神ではないんです。

 彼等は救世主じゃないんです。

 私達自身が救世主にならないといけない。

 彼らに指導や助けを乞う事はできますが、

 彼等は神ではありません。

 彼等を崇拝してはいけないし、

 他の誰をも崇拝するべきじゃない。

 あなたの中に居る神を崇拝する事。

I:地球人でその飛躍を成さない人たちはどうなるんですか?

A;どこか他の場所に行きます。

I:では飛躍を成し得た人たちはその後どうなるんですか?

A:4,5次元に移行します。

 これは素晴らしい事ですが、生き残った人たちが経験する事は何 かというと、

 新たな先生になるんです。

 他の世界へ行けるようにもなりますし、

 そこで私達が学んだ事を教える事が出来るんです。

 他の進化の途にある文明に「してはいけない事」を教える事がで きるんです。

 そしてどうやって問題を起こさないようにするか。

 

 私達には素晴らしい未来があって、それを手にする力は持ってい るんですよ。

 もし地球の人口の10%が本気になって一つにまとまれば、

 いわゆる「百匹目の猿現象」が起こります。

 そして一気に11,12,13%の人々が急速に波に乗って来始めるん です。ですがそれには世界人口の10パーセントに当たる5~6億人(94年時点)が必要です。

 

 そしてそれは個人レベルから始まるものなんです。

 政府自らがその事について語る事はないでしょうし、

 むしろ彼等は第二の降臨を演じたり、偽救世主を送り込んだりす ると思われるし、

 ホログラフィック・イメージを宇宙に映し出して、

 「我々は汝らを助けにやってきた」なんて抜かすかもしれない。

 そうなったら私達はめちゃくちゃにされる。

 すいません、ちょっと言葉が悪かったですね。

 皆さん。私達は今まさに注意を向け始めないといけない。

 誰かが言った事を鵜呑みにしてはいけません。

 それを証明させる事です。

 あなたが私の言ってきた事を一つも信じまいが、

 それは関係ない。

 もし誰かがあなたに「これは事実だ」と言ってきたら、

 それを証明させるんです。

 もしそれが本物ならそれ自身で立っていられますが、

 そうでなければその内崩れ落ちます。

 なぜなら真実は誰の力も借りず一人で立っていられるからです。

 それを支えるための嘘も必要としないんです。

 

 これで話しを終えましょう。

 

 この時間を設けてくれてありがとうございました。

 

 本当に光栄な事でしたよ。



I:ありがとうアレックス・・



アレックス・コリアー氏との個人インタビュー

於:アリゾナ州フェニックス

時:1994年10月

                (終)
[PR]
by CollierAl | 2014-01-23 01:43