★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


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2014年 01月 30日 ( 3 )

mmmkkk0358
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ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!


UFO仮説

アレックス・コリアー

アンドロメダ銀河からの宇宙人との接触者

リック・キーフ:インタビュアー&ディレクター

1994年10月に行われたインタビューより



#1 アンドロメで銀河からの人型宇宙人に関して



(I:インタビュアー、A:アレックス)



I:アレックス、まずあなた自身について少し語ることから始められますか?

A:僕のバックグラウンドについては他の多くの人たちと同様色々なことをして

きたよ。自身で所有した会計士の経験があるし、商工業に関するビジネスもそう。今現在は3冊の本の出版に向けて取り組んでいるよ。



それに南加州や西部の州で講義をしつつ情報を広めようと努力しているよ。

地球が抱える“ジレンマ”について僕が広めると同意した事についてね。

謝らなきゃならないことに二年もスケジュールが遅れているんだ。

僕は二年前から講義を始めることになっていたんだけど、、、

それが今僕が試みていいることだよ。

だから僕のエネルギーの多くはそれらに費やされている状態だね。



I:あなたはアンドロメダ人と接触したということなんですが、

正確にアンドロメダ人とはどんな人たちなんですか?

A:彼等は固有の種で、アンドロメダ星系に存在します。

彼等は(宇宙に)何千と存在する中の単に一つの種でしかない。

彼らの中でもとりわけ僕が接触し、僕に情報を与えシェアしたのは人間だった。

彼らの肌は明るい白から明るい水色で、背丈はおよそ120から240cm。

彼等はすべてにおいて人間だった。



I:彼等はどこから発祥したんですか?

A:(宇宙に存在する)すべての人間は”ライラ”が発祥だよ。

戦争中にライラが崩壊した際に、ライラ星系の中の一つの星が爆発するずっと前に、その戦争中に種を保存するために銀河宇宙の方々に移住も兼ねて

散って行った。



そういう訳で、すべての人間はライラから発祥したんだ。

(移った先の星の)環境の違いによって、

世代を重ねるうちに肉体的変化が起こって行った。

その星の土地の質や有機物などの抗生物質の違いなどによってね。

肌の色に違いが出るのは、彼等が晒された星の遺伝物質に関係している。

そこが基本的に彼等が来た場所だということだね。

 

I:ということは彼らの第一のホームの星はライラということ?

A:その通り。

I:そこは今でも彼らのホームの星なんですか?

A:今はライラに人間はいない。



I:じゃあ彼等は今どこにいるんですか?

A:アンドロメダ星系にいる。



I:その星系中に?

A:そうです。



I:彼等は数も多いだろうし、文明も大きいものに違いないですね。

A:そうだね。太古から存在する種族だよ。



I:彼らの文明がどんなものか彼等から聞きましたか?

A:はい。



I彼らの文明の中でも特に最も衝撃を受けた事柄について詳しく

教えてくれますか?

A:基本的に彼等がどこにいようとたった一つの政府から成り立っている。

彼らの社会は大体4700年スピリチュアルのレベルで私達のよりも先へ

行っている。テクノロジーのレベルでいうと約5万年進んでいる。



テクノロジーとスピリチュアルの間にはバランスが保たれていて

彼らのテクノロジーはスピリチュアル面での進化の必要性に応じて発展する。

だからテクノロジーは彼らの身を守るために発展するわけじゃない。

そのことに使用されることはあるけれどね。



I:あなたはスピリチュアルの面で彼等が4700年進んでいるといったけど、

どうやってそのスピリチュアルレベルでの進化を年数で測るんですか?

A:僕には解らないよ。それが彼等が僕に表現し伝えたものだったから。

彼等はそもそも“時間”という概念を使わないんだ。

彼らの世界にはそんなものはないんだ。

彼等は僕たちに配慮して僕たちが理解できるように

そういった年数を使って僕に伝えたんだ。



I:彼等は彼らの世界を彼ら自身の言葉で何て呼んでいるんですか?

A:彼等は言葉は話さないよ。すべてはシンボルで表現されて、

種全体がテレパシーを使っている。

そこには全部で28種の種族がいて、

そのすべてが人間、というわけではないんだ。



多くは異次元間にいたり、プラズマ体であったり、有機体だったりするけど

そもそも人が認知できる以前から、つまりライラから来た人間がアンドロメダ人になる以前から、彼らは存在してる。

次元を超えた空間には多くの生命が存在していて、

仮に僕等が5次元の世界にいるとしたら僕ら自身では自分たちを

肉体を持った存在として認識できるけれど3次元の存在からは、

5次元にいる僕らはスピリット(魂)だけの存在に見える。

だからそれぞれの異なった次元には生命が豊富に存在していて、

それは僕等が認識できるものとは完全に違っているんだ。

なぜなら僕らが認識できるのは3次元のレベルでしかなくて、

4次元の世界ですらかなり違う。

4次元ではまだ肉体を持ってして存在しうるけどね。



I:3次元が一番低い次元なんですか?それともそれより下が?

A:動物や昆虫たちが存在する次元はそれより低いと思うけど、

正直言ってはっきりとした定義は解らないよ。

・・というのも彼らに尋ねなかったから。

僕が関心を抱いていたのは僕たち自身のことだったし、

僕たちがこれからどこへ向かっていくのかが焦点だったから。



I:3次元と4次元の違いは何ですか?

A:真の違いは“意識”にある。

4次元世界では考えたことをほとんど瞬時にして創りだすことが出来る。

考えたことが何であれ、ほとんど瞬時に現実化(物質化)することが出来る。

だから考えること一つをとっても大きな責任がかかってくる。

それに4次元ではよりグループ・マインド(互いに繋がっているという意識)

が強くなる。

4次元では皆がテレパシーできるから、

みなお互いの心を読むことが出来るんだ。

だから本当の自分でなければいけない。

皆が心を読むことが出来るから隠し事はできない。

更に4次元では水透視能力を持つようにもなる。

生命が放つエネルギーフィールドなどが見れるようになる。

つまりもし何か隠し事をしていても瞬時にして見破られてしまう。

彼らは僕にこうも言ったけど、もし僕らが4次元に移ったら

裁判制度も変わることになる。



5次元に至るまで、ポジティブとネガティブはいまだに存在していて、

日々の生活の中でかなりの程度でその二面性を経験することになる。

何が起きるかというと、裁判官と陪審員がいて、両者ともに透視能力を

持っている。彼らはエネルギーフィールドを読んで誰が真実を言っているか

見定めるんだ。そしてすべてはそのエネルギーによって判断される。

言葉ではなく。



4次元では誰かとすれ違ったり手を触ったりするだけで瞬時に

その人のことがすべてわかってしまうんだ。

だからさっきも言ったように隠し事はできないし、

みながみんな本当の自分でなければいけない。

そしてもし何かよからぬ計画を立ててやることを選んだとしたら、

それはそれでその機会を与えられるけど、

それは瞬時にみんなに知られる事だし、

誰かの目を逃れることはできない。



#2 アンドロメダ人の社会



A:基本的に彼らの誰もが皆進化するために必要なものは何でも与えられる。

彼らの社会には他にもたくさんの種族がいて、それぞれが個性を持っている。そのそれぞれが持った特定の価値観に基づいてね。

僕はすべては種が持つ固有の価値観によって説明がつくと理解しています。



アンドロメダ人たちの文化に関して言えば、子供達は学校へ行くし、

子供の出産過程も私達と同様に肉体的に行われる。

彼らは大体120~150年学校へ通います。

彼らは名立たるすべてのサイエンスとアートを学ぶんだ。

私達のものと比較をすれば、

それはそれらすべての分野で博士号を取るようのものだと思う。

そしてそれらすべてを終えた後で、彼らは進化するために

何を選んでやっていきたいかを決めるんだ。

それに何をやるかはいつでも変更できる。

すべての目的は「魂の進化」にある。

彼らはそれを為し得る為に必要なものは何でも与えられる。

  

僕は犯罪のような事が彼らの社会で起こっているのは見なかった。

犯罪のような類のものは何であれね。

彼らが最も重きを置いているのは教育なんだ。

大切なことから注意をそむけさせる様な事ではなくてね。

僕が観察し見たものから言うと、彼らにとって教育的でないものは

彼らは単純に興味はない。

彼らの中には常に教育面とスピリチュアル面で進化してゆく

という事が根付いているんだ。

そしてそのために必要なものは何でも誰もが利用できる環境になっている。

僕は彼らがそれらの為にお金を払っているような事は見なかったよ。

僕の知識に基付けばそんな様な事は存在しない。



I:アートや音楽も彼らにとって重要ですか?

A:はい、それらすべて彼らにとって重要な事です。

でもそれらは僕たちのものとはかなり違ってます。

アートは彼らにとって創造することであって、

物は頭の中に存在する“考え”から創造される。

彼らの表現でいえば“Isness”(イズネス)からね。

プレアデス人たちは“Creation”(クリエイション、創造)って呼ぶし、

僕たちは“God”(神)と呼ぶけどね。

考えや自然から創りだされるものを彼らは“アート”と考えるんだ。

  

彼らは頻繁にホログラフィック・テクノロジーを使う。

彼らにとっての音楽は“宇宙”なんだ。

特定の惑星が太陽を周る際に生じる音だったり、

他の太陽系が太陽を中心に周る際の音だったり、

それらのすべてが生みだすエネルギーや音が彼らにとって音楽なんだ。

そしてそれら他の星系やなんかからの音を重ね合わせて音楽を作るんだ。

そういう訳で僕らのものとは違っているんだ。



I:彼らの日々の生活がどんなものか聞きましたか?

例えば、昼や夜があったりするんですか?

A:僕の知識に基づけばそんな様なものはないよ。

例えば僕が彼らのマザーシップの中で見たものを言えば、

彼らは睡眠をあまり必要としないようです。

理由は単純に彼らは常に癒されているからだと思う。

精神的にも肉体的にもとても癒されているんです。

自分たちがどういう状態でいるか解ってる。

夜も昼もない。

彼らはそれを経験する必要がないんです。

他の種族は睡眠をとるでしょうが、アンドロメダ人に関しては違うようです。

彼らは定期的にストレッチしている様な感じですね。

そしてもっともっと経験し常に進化しようとしている。

幸せな人達だよ。

  

彼らは僕たちが表現するような程の感情表現はしないけど。

実際彼らから聞かされましたが、この宇宙全体を見ても

私達地球人ほど感情の振り幅が大きい種族はほとんどいないそうです。

彼らはいつも素晴らしい空間に身を置いている。

彼らの文明は物事を決めつけるような事をするものじゃない。

彼らは彼ら自身や他の種のやり方・生き方を認め受け入れてる。

彼らの生命を脅かす様なものを除いてはね。

他の種族やなんかが脅威と感じられるものを除いてはね。



I:アレックス、あなたは彼らがスピリチュアル面で進化していると言ったけど、

彼らは何に向かって進化しているんでしょうか?

どんな目標があるんでしょうか?

A:常に最良の状態でいて、完全にすべてと一つになる事だと思うよ。

全部で11の創造次元があって、僕が理解しているのは、

それぞれの次元では肉体を持ってする姿が変わるんだ。

彼らが種として持つゴールは、

彼らが今いる3,4,5次元からその上の6,7,8,9,10、そして更に

上の11次元まで行くことなんじゃないかと思う。

そして今では新しい次元が12番目として生み出されている。

彼らはただ進化する事を続けるんだ。

誰も究極の目標が何なのかわからない。

なぜなら彼らが接している9,10,11次元の存在達も進化することを続けている。

そして今では12番目の次元が私達の宇宙に存在し始めた。

だから9,10,11次元にいる存在達もその新しい次元に引き寄せられて

その次元を経験し始めた。

  

そういう理由で誰も究極の目標が何なのかわからない。

彼ら自身もまだ“神”が何なのか探っている状態だし、

彼らはそれが存在しているという事は解っているけれど、

実際それが何なのかという事になると誰もわからない。

だから彼らはそれ(地球でいう神)を“Isness(イズネス)と呼んでいるんだ。

それは単に“そこ”に存在する“フォース(Force)として捉えてる。

そして私達がどの様にそれを捉えるかは、私達が持つ価値観に基付いて、

どの様に私たち自身を見るかによってくる。

(その価値観に基付いて)私達は「エネルギー」を利用して「創造」するんです。



I: 彼ら(アンドロメダ人)は9,10,11次元の存在達と接触していると仰ったけど

その高次元にいる存在達が彼らや人間にとってどんな存在なのか教えてくれますか?

A:純粋な“意識”として存在してます。

彼らの日々の生活がどんなものなのかはわからない。

想像すらできないよ。

  

I:彼らがどんな存在なのか具体的に何にも聞きませんでしたか?

A:光です。



I:ただの光?

A:ただ光があるのみです。

僕が知っているのはそれだけです。



I:ではアンドロメダ人達が持つ能力で地球人を上回るようなものは

何でしょうか?

A:それは興味深い質問だね。

でもあなたが言うような言い方は必ずしも好きではないかもしれません。

彼らが持つ能力は(地球人の)みんなが隠し持っているものです。

彼らは僕らの社会のように多くの問題を抱えダメにされた社会

で生きてない。

彼らは皆テレパシーと透視能力を持っているし、

皆がヒーラーでもある。

なぜなら皆サイエンスのすべてを教わるからね。

彼らはただ一体となって存在してる。

僕にはそういう言い方でしか彼らを表現できないと思う。

彼らは完全に“一つ”になっているんだ。

すべての魂が自分自身が誰なのかわかっているし、

今までどういう道のりを経てきたのかも理解している。

それに誰もが自分自身どの様な輪廻転生を経てきたのかも理解している。

彼ら個人個人が魂としての課題を持っていて、毎回生まれ変わるたびに

それをちゃんと意識の中で自覚している。

だから彼らは自分たちがどこへ向かって行っているかわかってるんだ。

人生を繰り返すたびに自分達が改善してゆくのを自身でわかってる。

  

もしも私達がこんなにダメにされた状況にいなければ、

彼らと同じ能力を持っていたはずなんです。

彼らと同じ進化の段階にいれたはずなんです。

けれど私達は過去5700年の間に信じられないくらい欺かれ操作されてきた。 日々かなりのレベルでね。

実際にその(地球人に対する)操作が始まったのは1万4千年前です。

つまり、オリオン・グループが私達のDNAを操作し始めた時からね。

だからアンドロメダ人が私達より優れているかといえばそうではない。

ただ私達とは違うだけ。

その地球人に対する操作のせいで僕らはちょっと彼らより遅れているけどね。



この場合一番大切なことは“私達はみなスピリット(魂)だ”という事。

私達は魂を含んでいて、その魂は“すべて”の一部なんです。

そしてその魂は懸命にその存在をわかってもらおうと

私達一人ひとりの中で努めてる。

そしてそれが成功を見てない理由は、一つに私達が持つ物質主義と、

それに基付く根強い価値観があって、

地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいる

という事がある。

そして本当の真実や私達の本質から私達が何者であるのかに至るまで、

スピリチュアルの教えを含み、

それらは私達の見えるところから覆い隠されてきているんです。

そして私達は「真の私達ではない」者であるという事を信じ込まされている。

つまり僕らは肉体的であり、動物として存在しているという事をね。

でもそれは違う。僕らは魂なんです。

そしてその魂が肉体に活力を与え動かしているんです。






















アレックスコリアー文字起こし
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by CollierAl | 2014-01-30 01:43

アレックスコリアー文字起こし2

ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!

#3アンドロメダ評議会とプレアデス人



I:アレックス、アンドロメダ評議会とは何ですか?

A:それは政治的組織です。

 今では133の異なる種族、文化、そして惑星系から代表され成り立っています。

 計1200以上のいずれも進化の途にある種族、惑星系が存在するんですが、

 そのすべてがアンドロメダ評議会の一員というわけではないんです。

 地球にそれと比較されるようなものがあるとすれば、おそらく国際連合になるで しょうね。

 ただし、それが国際連合と違っている点は、

 それが一つの政治上のアジェンダ(課題)を持っているという事でしょうか。

 アンドロメダ評議会のたった一つの目的は銀河宇宙に存在する

 すべての生命の進化を促進し、助長することです。

 本当にそれらが彼らの目的なんです。

 それはすべての生命体に外部からの欺きや操作なしで自分たち自身の力で

 進化をさせるという事でもあります。

 それは明らかにここ地球では起こっていないことですがね。

 実際私達だけではなく他にも私達の銀河では22の惑星でそれは起こっている のです。

 他の惑星では私達ほど泥沼にハマった様に行き詰ってはいない。

 そしてそれこそが彼らが最も懸念するとことなんです。

 なぜなら私達は向かっていくべき方向に向かっていない。

 明らかに私達の足を引っ張っている要因があるんです。

 地球だけでなく私達地球人もが“捕獲品”の様になってしまっている。

 ・・・ちょっと話が脱線してきているね、君の質問に戻りたいと思うよ。



I:という事は彼らの全体的な目標はすべての生命体をそれぞれ独自の方法で

 スピリチュアリティを上昇させる事なんですね。

A:そうです、進化的な方法でね。そして彼らは各々の意識レベルに応じて

 進化するということです。

 

I:ではどのようにしてその評議会が設立されたんでしょうか?

A:解りません。

 ただそれがオリオン戦争の後の間もない内にできたという事は知っています。

 大きな戦争で60万年私達の銀河宇宙で続いたものです。

 それは主に何億ものありとあらゆる人間の種と、私達の銀河宇宙に共に

 存在するレプティリアン達との間に起こったものです。

 ・・・ちなみに勝者はいません。

 聞いたところによると、両者はお互い殺し合うのに疲れ果てた為

 やめたんです。

 そして非公式に戦争の終結が成されたようです。

 彼ら(敵方)にはオリオン・グループと呼ばれる非常に大きな政治的組織がある のですが、

 人間種は他に残った種族と集まってアンドロメダ評議会を設立させたということ です。

 もちろん銀河内にはそれに似た小規模の組織が多々あります。

 他の銀河でも同様に人々が集まって何が起こっているのかなどの情報や、

 知恵、知識を共有し合っているようです。

 そうする事で皆がともに進化する事が出来る訳です。

 言ってみれば「無条件の愛」と呼べるような空間にいるんです。



I:あなたは運が良いと思います。

 貴方が困難な役目を負っているのは解りますが、

 このような知恵を与えられて運が良いと思います。



 ・・・いつ(アンドロメダ評議会と)地球人との接触が始まったんですか?

A:1980年です。



I:どういう理由で始まったんですか?そしてその真の意味は?

A:実際それはプレアデス人を中心に回っている事なんです。



☆アンドロメダ評議会の地球へのかかわりについて

 

主な理由は過去何千年もの間地球人との関わりを持ってきたプレアデス人の要求による。

評議会はプレアデス人とシリウスAの宇宙人とともに取り組んでいる。☆



A:ずっと前から地球は議題に挙がってました。

 本格的に注意が向けられるようになったのは、

 私達が初めて核兵器を使用した頃からです。

 私達が私達自身でやった事です。

 核兵器は何万何千年も前の昔にここ地球で使用されてます。

 なぜなら当時は数多くの派閥が争っていたんです。

 主に人間達によるものでしたが。

 プレアデス人達はここ地球に戻って来て地球の意識レベルを上昇させる

 手助けをする事に同意したんですが、

 実際彼らがここに戻ってきた時に何が起こったかというと、

 彼らは“彼らの過去”に直面することになった。

 プレアデス人達自身過去に非常に多くの内戦を抱えた事があったんです。

 他の種族ともね。

 そして彼等は丁度4,5次元の意識レベルに移ったばかりだったので、

 ここに戻って来て争いのある空間に再び身を置きたくなかったんです。



#ゼータ・レティキュレイ2のグレイ

 アルファ・ドラコニアン

(レプティリアン種)

 オリオン・グループ

そして他の悪意を持ったシリウスBやリゲルからの宇宙人達に関して:



A:グレイやオリオン・グループ、そして小規模のシリウスBや

 リゲルからの宇宙人らの地球における干渉のせいで、

 彼ら(プレアデス人達)は戻ってくる事にあまり乗り気ではなかった。

 そういう訳で彼等は足を引きずり始めた。

 言い換えれば彼等は必要とされるだけの事をしなかった。

 当然ながらこれが起こっている際にも宇宙は絶えず変化していってる。

 もっとはやい速度でね。

 ついにはアンドロメダ人達はこういったんです。「何やってるんだ?」ってね。

 「何が起こってるんだ?」「何を成し得たんだ?」って。

 それに対してプレアデス人達が行ったのは

 「私達は私達自身の問題と直面しながらやっている」だった。

 なぜなら彼ら自身信じられないくらいの程の量のカルマが私達の太陽系

 にはある。

 火星、そして地球にね。

 彼等はここ地球で必要な変化を起こし始めるのに充分なだけの事を

 できなかった、或いはしなかった。

 更に、彼等は地球上の政府ともいくらか接触した様ですが、

 全然うまくいかなかった。

 

 という訳で基本的に彼等はどうすればいいかわからない、ってなった。

 それでアンドロメダ人達が「じゃあ僕らがやるよ。」と言ったんです。

 これは全体にとっても大切な事だから私達が引き受け努力する、そう言った。

 おそらくアンドロメダ人の方がいい選択肢ですよね。

 彼等は私達に対して何のカルマもない訳ですから。

 だから彼等は完全に「中立」なんです。

 そしておそらくその中立性によって彼等はマシな立会人でもある訳です。

 そういう理由でアンドロメダ人が基本的には引き継いでいるんです。

 彼らがした事を言えば、まず1980年に関わりを始めて、

 プレアデス人とシリウス人と一緒に取り組み始めた。



I:どっちのシリウスですか?

A:シリウスAです。

 彼らがここでやっている事は「意識レベルを上げる事」です。

 彼等は時間を超えて1964年に僕に接触しに来た。

 僕一人だけにじゃない。他にもいます。

 そして他にもミディアム(媒体となる人)やチャネラーなど

 いろいろな名前で呼ばれている人がいて、

 彼らもまたスピリチュアルのレベルで情報を受け取っている。

 オクタリアンも同様に関わっているし、彼らのたった一つの目的は

 「この銀河系で私達のいる部分を進化に導く事」です。

 そしてその足を引っ張っているのが私達の太陽系なんです。

 そしてその、

 太陽系の足を引っ張っているのが地球の人間の意識レベルなんです。

 地球自身もスピリチュアルな存在として、4,5次元に移りたいんです。

 しかし人間の意識レベルが低いせいで彼女はいまだにそれを出来ないでいる。

 そしてそれを成し得るためには二つのどちらかが起こらなければならない。

 一つには人間が身を正して成長しなければならない、アンドロメダ人が言うよう にね。

 もしくは人間が取り除かれなければならない。そして彼女の進みたい道を行く。



I:人間を消す様な事を?

Aそうですね、使いたい表現は何であれ。

 しかし、それらのオプションは必ずしも私達の自由意志を反映したものではあり ません。

 それこそが私達が抱える“ジレンマ”なんです。

 私達は本当に根強く存在する価値観にハマり抜け出せないでいる為、

 それはまるで真の現実が日々削り取られていくようのものです。

 (アンドロメダ人達からの)考えや、エネルギーがオーバーラップされる形で

 私達に流れ込んでくる事によって、

 私達の中で十分な数の人が認識を広げ、

 本当に大きな意識レベルでの躍進が成されることが望ましい。

 急いでやらなければいけないことです。2001年までにやらなければいけない。



☆2001年9月11日

イルミナティによる攻撃!・・・☆



I:具体的にどの月までに?

A:7月から8月までに。一つの可能性としてね。



I:2001年の7月8月には何が起こるんですか?

A:基本的には何もだけど、

 私達の未来を作るのは私達自身です。

 私達の持つ信仰的価値観のほとんどがヨハネの黙示録も含め、

 他にも予言めいた災難や災害を指摘していますが・・・

I:自分たちで言った事が元で的中する予言について言っているんですか?

A:そうです。文字通り私達自身で作り上げるものです。

 終わりが来るとしたらそれは私達が作る現実なんです。

 私達は未熟なために私達自身の面倒を見に誰かに来て助けてもらわないと

 いけない、なんて思ってる場合があるけど、それこそが災難をもたらす原因にな るんです。

 なぜなら、いったいどこの誰が私たちを助けにやって来たいと思うでしょうか?

 もしそうなったら彼等は私達が何をするべきか、などという事を

 いちいち伝えないといけない。

 私達は自分たちでやる事の責任さえ取れていないんですよ。

 アンドロメダ人が言うのは、

 「自由を勝ち取ること」こそが真に根ざした計画だと言います。

 もし彼らが救世主のように地球へやって来て、政府に働きかけをするような事  をすれば、それは私達の「自由」が奪われるのと同じです。

 

☆地球に関わっている主な宇宙人:

友好的:

アンドロメダ人(人間種)プレアデス人(人間種)シリウス人A(半水生種)



非友好的:

グレイ(アンドロイド含む)アルファ・ドラコニアン(爬虫類型種)etc.☆



#4モレネイ&ヴァセイアス



I: そう言った風に私達に考えさせるのも私達をコントロールする為に仕組まれたものなんですか?

A:そうです。

 そう言った事のほとんどがグレイとオリオンによる操作によるものなのです。

 もしタイム・トラベルの技術があれば、時間を逆戻って未来を変えてしまうのは

 とても簡単な事です。非常に簡単な事です。

 彼等はそれを信じられない様な方法でやってきてます。

 私達の政府は彼らが地球には何千年もいると言いますが、

 実際グレイたちは地球には59年しかいないんです。

 彼等はタイム・トラベルの技術を使い時間を遡って、

 一連の歴史的出来事に手を加え操作する事をやってきてる。

 私達を今現在いる状況にまで持って来させるためにね。

 つまり、私達が他の誰かに助けを求めざるを得ないような状況にね。

 でもって彼等は既にここに来てる。

 もし私達が自由意志を持ってして「どうか助けにきてください」って頼めば、

 彼等は「頼まれた」という事を承知して、

 結果私達は与えられてしかるべきものを得た訳です。

 なぜなら私達は種として問題を自分たちで解決せず、責任を取らずに来たから です。

 私達はずっと外にばかり目を向けてきた。

 そしてこんな状況だからこそアンドロメダ人達は強調して言うんです。

 「大人になりなよ」ってね。

 そして真剣に私達自身で責任を取る様に、ってね。

 

I:では、今までどれくらいの地球人にアンドロメダ評議会は

 接触してきているのでしょうか?

 前に4人だと仰ったのを覚えてますが。

A:僕の知識に元付けば4人です。

 それ以上は解りません。

 それ以上いるのか、あるいはそれ以上になるのかもわかりません。

 僕が知っているのは、米国、南アメリカ、アジア、そしてヨーロッパに一人ずつい ます。

 他にも170以上のグループがいるのですが、

 彼らもまたある程度において人々に話しかけて情報を送っています。

 実際に会ってそうしたり、テレパシーだったり、ミディアムを通じて、

 つまりスピリチュアルな方法であったり、

 それこそ多くの情報がここに送られてきているのです。



I:その方法ですが、十分に効果が出ていますか?

 上手くいっているのでしょうか?

A:彼らの希望通り程早くは効果が出ていません。

 理由は単純に人々の多くは信じられないくらい「無関心」だからです。

 9時から5時まで働いて、

 住宅ローンを払わないといけないし、

 朝は子供を学校に送らなきゃいけない。

 それ以外の事には構ってなんかいられない。

 残念ながらそれじゃあどうにもならないし、あなたを助け、守る事にもならない。

 今地球では見えないところで本当に多くの事が起こってるんです。

 そして僕らはその全体像のほんの一部分でしかないんです。

 それでもって、私達は目覚めなければいけない。

 

I:あなたがコンタクトしたという中の一人に「ヴァセイアス」という名の、

 肌が水色で150cmくらいの人がいたと仰ったけど・・・

A:そうです。

I:その人の性格なんかについて詳しく教えて頂けますか?

A:ヴァセイアスね。

 彼は非常にまじめな人です。

 とても慈善的な人です。

 彼らの世界では彼はいわば「賢者」ですね。

 ヒーラーとしてもすごい人だし、

 彼以上に物事に熟達・熟知している人は僕の知っている限りいません。

 彼はとても真っ直ぐで、謙虚でもあり、且つ物腰も柔らかいですね。

 彼は非常に真っ直ぐに意見を言う人です。

 彼が部屋に入っていったりすると、

 僕が彼と一緒にマザーシップの中を色々歩き回ってる時でしたが、

 その場を取り巻くエネルギーが変わるんです。

 もちろん彼等は常に「エネルギー」を通じて繋がってますが、

 彼が部屋に入ると皆即座に頭を下げるんです。

 思うに彼はアニシュイッシ、またはヤーウエイの様な存在でしょう。

 「司令官」というか、

 「神」という言葉は使いたくないんですが、

I:長老みたいな感じですか?

A:信じられないくらいの知恵を内に秘めている人です。

 彼等はここ地球で起こっている事を非常に真剣に取って見ています。

 それに、グレイ、オリオン、そしてレプティリアン達がここでやっている操作に関 してもね。

 グレイ達とは正反対の存在ですね。

 それからもう一人の人の名は「モレネイ」といいますが・・・

I:モレネイの話に行く前にちょっといいですか?

 (ヴァセイアスについて)「真っ直ぐ」だという事を2度仰いましたが、

 それを考慮に入れたうえで、彼との接触の中で最も記憶に残っている事は何で すか?

A:全てが忘れられない様な事です。

 そうですね、中でも最も記憶に残っているのは二つあって、

 内一つはつい最近会った事ですが、

 最も記憶に残っているのはその前に起こったもので、

 僕がちょうどコンタクトにあった時に、

 1時間ほど一緒に彼等と過ごして、

 僕は彼等から話を聞いて非常に悲しく憂鬱になってたんですね。

 そして宇宙船を後にする時僕は泣いていたんですが、

 振り返って彼を見てみると、彼は笑顔でこう伝えてきたんです。

 「君の持つ愛が今痛みとなっているんだよ」だった。

 それが一番記憶に残っています。

 理由は単純にその言葉が含んでいるものが心に響いたからです。

 私達が死んで肉体を抜け出た時、宗教によっては神によって裁かれるとか言い ますが、それは単純に間違ってる。

 審判を下すのは私達自身です。

 つまり、私達が一生を終え人生を振り返った時、どれだけ愛を共にできたか、

 或いはそれは十分だったか、などを私達自身で審判するんです。

 それが一番心に残ってますね。



I:それからモレネイについてですが、

 彼は身長約210cm、肌は白雪色で髪の毛がない。

A:彼も水色ですよ。

I:彼/彼女の性格なんかを、あ、彼と言いましたね、

 彼の性格などの詳細について教えてくれますか?

A:彼もまじめな人だけど、かなりユーモアのセンスがありますよ。

 僕が憂鬱になった時でも一瞬で立ち直らせてくれます。

 でもって、彼の物事に対するとらえ方がまた違うんです。

 更に、彼の場合よく開拓チームに加わる傾向があります。

 言い換えれば、

 何かから身を守らなければいけない時や、

 攻撃を仕掛けられて時などの際には、

 彼はいわば軍隊がとるような役割を担うんです。

 とても頼りがいのある父親のような存在です。頼れる兄貴って感じです。

 それと、彼は感情表現がより豊かでもあります。

 ハグ、してきたり、腕を肩に回したりもしますし、

 そういう意味では彼はほんとに素晴らしい人です。

 ある意味ではより地球人ぽいところがあるんですよね、彼は。

 かれはヴァセイアスのように時折やや「お堅く」見えるような事がない。

 彼らが愛情を持っていないとは言ってませんが、

 時折モレネイの方がより表現豊かになりますよ。

 ですから僕は、、あぁ何と表現したら・・・

I:関連付けられる?

A:より僕自身と関連付けられるんです。

 彼も僕とはより親しみ感を覚えると思います。感情の豊かさにおいてね。

 私達地球人が持つ極度の感情表現ですよね。

 彼もいくらかはその性質を持っていると思いますよ。

 もしかしたらヴァセイアスも時折そうなのかも知れませんね。



I:ではモレネイとの触れ合いの中で、最も記憶に残っている出来事は何ですか?

A:それについてはちょっと話せません。(笑)

I:わかりました。



I:では、あなたがいつどこで生まれ育ったのか、や若い頃について語っていただ  けますか?

A:それについても話したいとは思いません。

 なぜならこれは僕自身のことではなく、

 情報を広める為にやっている事ですから。

I:OK

 具体的に、あなたが8歳の頃の1964年に起こった初めてのコンタクトについて 教えてくれますか?

A:それについては僕は何も知りませんでしたよ。

 僕は知らない間に眠りに落ちてしまったと思ってたんですが、

 目が覚めたのは日が暮れてからでしたが、

 みんな僕の事を探していました。僕がもといた所にいなかったわけですから。

 で、僕は皆を、僕がいた所へ連れて行って、僕がそこにいたという痕跡を見せ  ました。

 僕たちはかくれんぼしてたんですが、

 ミシガン州の半島のウッドストックというとこです。

 みんな僕の事を探していたんで、しまいにはお尻ペンペンされましたよ。

 なぜなら僕はいるべき所におらず、何時間も行方不明だった訳ですから。

 14歳の時の2回目のコンタクトが起こるまで、

 何が起こったのかはわからなかった。

 その時彼等(アンドロメダ人)から何が起こったかを聞かされたんです。

 体の検査をした、という事もね。

 彼等は僕に忘れるように勧めましたが(なぜなら僕の家族が理解出来る様な事 ではなかったから。)まったくその事については彼らが正しかったですね。

I:なんで身体を検査する様な事が必要なんでしょうか?

A:それは彼らが皆にやる事です。

 普通に僕らが健康であるかに気を配っているんです。

 僕らの健康状態についてね。

 それでもし問題があれば僕らにそれを知らせてあげたいと思っているんです。

 これはするべきじゃないよ、なんていう提案をするかもしれませんね。

 接触した人の中にはヒーリングを経験する人もいる様ですし、

 それは彼らが心から気にしている事なんです。

 肉体と魂両方においてあなたという人を認識するためです。



I:では14歳の時のコンタクトの目的は?

A:僕はベッドから運び出されて、

 目が覚めるとテーブルの上に横になっていて、

 この時がモレネイとヴァセイアスに初めて会った時でした。

 少なくとも僕の意識があった時の初対面です。

 彼等は僕を見下ろしていて、

 魂レベルでの認識があった。

 恐怖感は一切なかった。

 会話をした後肉体面での僕について示してくれた。

 彼等は僕にボールの様なものを渡したんですが、それは

 僕のエネルギーフィールドのすべてを記録するもので、

 僕がどんな人だったか、過去世はどんなだったかなどを

 記録していったんですが、

 記録の際にスクリーンに映し出された僕の歩んできた人生に関する様々な

 イメージが見えました。

 彼等はこれをコンピューターにセーブする事によって、

 彼らがどこにいようと、僕と接触する事が出来る様になるんです。

 彼らに協力したいかどうか聞かれて、了解しました。

 その時は何をすればいいのかわかりませんでしたが、

 どんな時でも止めたくなったら止めていいという事だった。

 素晴らしい経験になっています。



I:彼らとは魂レベルで知っているという認識があった、という事ですが、

 過去世を共にした事があると?

A:はい。

I:そのことについては話せませんか?

A:話しません。

 地球上のすべての人はどっか他から来てます。

 誰一人としてここで生まれて存在し始めた人はいません。

 誰も魂としてここで生み出された人はいません。

 私達は皆違う時空から来ています。

 僕が理解しているのは、この宇宙に存在するすべての意識を持った魂は、

 他の宇宙からブラックホールを通じてやって来ています。

 時と空間を超えてね。

 私達が到底確認出来る様な事ではありませんが。

 だから私達は太古から存在しているんです。

 私達に年齢なんてものはありません。

 私達は宇宙と共に創られ、

 他の宇宙からブラックホールを通じてやって来たんです。

 この私達が今呼ぶ「宇宙」へね。

 進化を続ける為に。

 みんなです。本質的にはみんなそうです。
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by CollierAl | 2014-01-30 01:23

アレックスコリアー文字起こし3

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165765

ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!




#5グレイ達の目的



I:その14歳の時のコンタクトですが、それはアンドロメダ人達が

 タイム・トラベルを使って行ったものですか?

 将来のコンタクトに備えてあなたを精神面で準備させるために?

A:そうです。

 彼らがここへ初めて来たのは1980年ですから、すべてのコンタ クトは時間をさかのぼって行われています。

 彼らが多くの地球人に対してやってきている事です。

 僕が理解する限り、プレアデス人でさへある程度やってきている 事です。時間を戻って初期の段階から人々を準備し始める

 ことをやるんです。

 彼らが将来背負う責任を見据えての事です。

 反対に突然現実を突き付ける様な事をすると、

 「いったい何が起こっているんだ?」「これは現実なんだろう  か?」ってなって大変でしょう。

 だから段階を経て準備が成されてきていますし、今後も続いてゆ くことでしょう。

 

 これは地球人類全体において起こっている事です。

 似たような形でね。

 少しずつ断片的な情報が広められて行って、

 理解した者同士集い始めて、「変化」を察し始めるんです。

 ゆっくりですが確実に。

 真の現実に直面した時、それを経験し、対応し、理解する事が出 来るレベルにまで達する事が出来るんです。僕たち自身の為に。



I:1985年になってからヴァセイアス達とのコンタクトが増え始めた という事ですが、

 そのコンタクトの特徴について教えてください。

 それから議論した内容と、どの様に彼等とコミュニケーションを 取ったのかについて。

A:それを話すだけの時間はないと思いますよ。

 けれどその情報についてはシリーズ1,2を編纂し終えていま  す。

 1985年に会ったコンタクトについては実際に会ってのものでし たが、与えられた情報はというと、

 グレイ、地球の課題、私達のスピリチュアリティ、

 宗教、地球上の政府について、それから地球の歴史、

 私達の遺伝子における情報について、

 つまり、時代を越えて行われた22の異なる種族による地球の植 民地化についてで、

 私達のDNAに彼らの種としての記憶が遺伝情報として受け継が れている事。

 そして現在起こっている事と、将来「起こりうる」事

 についてです。

 「起こりうる」と強調して言いますが、

 それは未来は日々創られていくものだからです。

 絶えず変化するものだからです。

 私達の考えに基いてです。

 なので単純に概要を述べるにしても、おそらく10時間は要るで しょうね。

 だから簡単に話し始められる様な事ではないんです。

 しかしシリーズ・オブ・8(書籍)がその内容のすべてをカバー しています。



I:では、彼らがあなたに与えた「シンボル」はどのような形で

 コンタクトの際に役割を果たすのでしょうか?

A:シンボル?

I:彼らとの会話の為に与えられたというあなたが使うシンボルで  す。

A:シンボルは僕が選んだものです。

I:彼等はあなたが理解できない様な事を彼らの言葉で話したりして いましたか?

A:ええ。だけど言葉ではないんですよ。

 テレパシーなんです。

 彼等は会話をする時、輪になって立ってするんですが、

 彼らが話をする際は、光のフラッシュが、この第三の目から

 私達のいる3次元には存在しないいろいろな色で光るんです。

 ボンボンボンボンっていろんな色で光るんです。

 瞬間的に伝わってくる感覚です。

 たまに頷いたり、こんな風に頷いたり、上下に頷いたり、

 こんな風にジェスチャーしたり、その際にも光っていて、

 そのフラッシュこそが彼らの言葉なのです。

 あまりにも早く起こるので僕が理解出来る様な事じゃありません でした。



I:という事は、宇宙共通のジェスチャーがあるという事ですね?

A:そうですね。(笑)

 人間種は皆表現豊かですよ。

 スマイルもしますよ。

 しかめっ面もしますし、何か悲しいことがあると悲しい表情にも なります。

 彼らもまた感情表現を経験しますが、私達ほどではないです。

 話し合いが終わると、大体いつもモレネイが僕の方へやって来て 僕に話しかけるんです。

 彼は今私達がしている様に「しゃべる」んです。

 時折テレパシーで話しかけてきますが。

 で、僕の方を見て、なれるまではそのメッセージをしっかり受け 取れませんでしたよ。

 額のフラッシュの方が気になってね。

 「こりゃすごい」なんて思いながら。(笑)

 なので彼等は時々リピートしなきゃいけませんでしたよ。

 今ではもうフラッシュに真新しさを感じなくなったので、メッセ ージに集中しますが、

 ヴァセイアスはほとんどいつもテレパシーです。

 彼等は大体そんな感じです。



I:彼らの助けになるために具体的に何を頼まれたのですか?

A:ただ情報を広めてほしいと。

 今現在僕はすべてのUFOに関する情報の調査を行っています。

 僕が出来る事というのは、たまにそれらの情報が正しいかどうか を彼らに聞く事です。

 正しい、間違っている、と彼等は言うわけです。

 巷には多くの誤った情報が出回っているので、

 僕は真実の情報だけを集めようとしているのです。

 そしてアンドロメダ人達の見解を含めて、それらの情報が私達に

 どう影響するかを理解するのです。

 かなり酷い状況にあります。



I:それについて話すことにしましょう。

 アンドロメダ人の方法によると、3種類のETがここ地球で行われ ている好ましくないアジェンダに加担しているとのことですが、

 そのうちの一種は灰色の肌をしたゼータ・レティキュレイからの 裏切り者達。

 もう一種はギザ・インテリジェンス、もともとはプレアデス人。

 そして3番目がアルファ・ドラコニスからのレプティリアン。

 そのほかにもいますか?

A:はい、オリオングループがいます。

 141人ここにいます。

 大熊・小熊座、リゲル、ベータ・オリオンなどから来ています。

 オリオン・グループに関してはそう言ったエリアの星々から

来ています。

 それこそ多くの隠されたアジェンダを持っていますよ。

 ここで理解しないといけない事は、それらの内いくらかの種は、

 たとえばドラコニスですが、

 ドラコニス達は生命体として私達の宇宙で進化を遂げた

訳ではないんです。

 

ここに「捨てられた」のです。

 

彼等は単純に苦痛でしかなかった為ここにある意味、

連れてこられたんです。

 彼等はとんでもなく頭が切れ、サイキックでもあり、

 身体能力も半端じゃないんですが、

 弱者に対して容赦がないんです。

 彼等にとっては支配と統制こそがすべてです。

 この宇宙には彼等を叩きのめして一掃できる種族がどこにも

 いないので、彼等は光か闇のどちらかを選ぶ必要がないんです。 ただそこに居るだけでいい。

 そして彼らが選んだのは光とは反対の極性なんです。

 タフで嫌な奴らですよ。

 今までにこの銀河における数多くの文明に手出しをして操作して 来てます。

 更に、この銀河中の人間種を絶滅近くにまで追いやった60万年 続いた戦争の火付け役でもあります。

 そしてそれについては何とも思ってません。

 近い内にここを去ってくれるといいんですが。

 

 一方でこの宇宙で進化をしたオリオン達の様な他の種族ですが、

 オリオン・グループは遺伝子操作をされている上に根深くドラコ ニス達のシステムにはまっています。

 なのでオリオン達はドラコニス達と同様のエネルギーと政策を引 き継いでいる訳です。

 加えてオリオン達自身のアジェンダも持っています。

 グレイはグレイでオリオン達に操られコントロールされて

 います。ですから階級システムが出来上がっているんです。

 これは慈善的でない非友好的なET達に共通してみられる

 ものです。

 階級制度になってるんです。

 労働者、戦士、プリースト、そして王族です。

 階級が低いほどひどく扱われるんです。



I:ここ私達の地球でもその歴史がありますよね。

A:宇宙人達から教えられてきてるんです。

 プレアデス人もそれに多く加担していたんですよ。

 昔は彼等も独裁制度をやってたんですから。



I:ではしばらくの間ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達に焦 点を移しましょう。

 グレイ達のアジェンダについて。

A:まず第一に誤解している人達に伝えておきたいことは、

 すべてのレティキュレイ達が悪者と言う訳ではありません。

 レティキュレイ達の中には信じられないくらいのヒーラーで

 非常に慈善的な存在がいます。

 不幸にもグレイが地球でやっている事のせいで、彼らの多くは悪 い評判を受けてます。

 グレイには5種類のタイプがあるんですが・・・

I:ちょっといいですか?

 「鼻の長いグレイ」というのを聞いた事があるんですが。

A:彼等は慈善的なレティキュレイ達ではありません。

 慈善的なのは子供みたいに見えるのがそうです。

I:鼻の長いグレイというのが非友好的なグレイなんですね。

A:そうです。僕もそう思いました。

 出回っている情報の中には、そのグレイと接触した人の中には

 彼らが慈善的であった、またはそうである、と彼等から伝えられ た、という人がいるようですが、

 実際はそうではなく、おそらく潜在意識に入り込まれて

 そう思わされた可能性があります。

 彼等はマインド・コントロールに熟達しているんです。

 ともあれ、彼らの種は絶滅しようとしています。

 オリオン・グループによる遺伝子操作が進んだために、

 もはや生殖出来ないんです。

 グレイ達はオリオン・グループからここ地球へ来るように

 言われ、

 (これは僕に関係のある事ですが)ここへ来るよう言われ、

 社会体制を解体するようお膳立てする事で、

 オリオンとドラコニス達が大勢でやってきた時には二つの階級だ けになってるんです。王族と労働者だけ。

 それをグレイ達はやってる訳です。

I:そのアジェンダは米国が発足した時からあったんですか?

A:まさに焦点が当てられているのはそこなんです。

 ここアメリカ合衆国において。

 それには理由があるんですが、その前に今の話を終えさせてくだ さい。

 まさしくそれをグレイは言われてやっている訳です。

 一方で、グレイ達自身のアジェンダがあるんです。

 彼等は私達の22の異種族からなっている豊富な遺伝子に目をつ けて、地球人との雑種を作ろうとしています。

 そうする事で彼らには十分な遺伝子の蓄えが出来るので、

 種として存続できるんです。

 ただ、アンドロメダ人によると、彼等は種として絶滅する運命に あります。

 彼らが今やっている事は長い目で見て種を存続する事にはならな いらしいです。

 だから彼等は他の2グループが来る前に懸命になってそれをやっ てるんです。グレイ達自身もまた自由になりたいんですよね。

 オリオン・グループによる操作から。

私達がグレイの操作から解放されたいのと同じです。

 

 という訳でこのバカバカしい主従ピラミッドが私達の上にぶら下 がっているんです。

 そしてそれらすべての隠されたアジェンダもそうです。

 洗脳行為もそうだし、私達に投げつけられて来てる彼らの価値観 もそう、全員立ち去るべきですよ。

 悪いのだけじゃなく友好的なのも含めて、

 みんな地球を去るべきなんです。

 そして私達の事はほっといてもらう。

 アンドロメダ人達が最終的に望んでいる事はそれです。

 残念ながら今起こり得るような事ではありませんが。

 ある程度変化が起きるまではね。



I:私達は意識レベルを上げないといけないという事ですね?

A:そうです。私達がやらなければいけません。

 まず第一にやる事はお互い戦争し合うのを止める事です。

 お互い人間として団結して、たとえ何が起ころうとも、

 政治がらみのすべてのゴミを破棄して、こう言うんです:

 結局最も大切なのは、

「私達にあるのは地球人としてのお互いのみだ」

 ここは私達の惑星であって、私達の家でもある。

 そしてすでに必要以上の人間がこの惑星を汚染してるので、

 それは止めなければいけない。

 なぜなら、もしそれを止めなければ私達に住む場所は

 無いんですよ。

 

 ☆地球人とグレイの雑種作成計画が上手くいっていない理由



グレイによる人間の誘拐(アブダクション)が多発している理由の一つに私達が持つ遺伝子がある。作成された雑種の多くは女性であるが、グレイ達は彼等に「魂」を入れる事が出来ない為、長い間生かす事が出来ないという。



その解決法としてグレイはその雑種の子達の母親や子を誘拐し、

急所の部分からエネルギーを剥ぎ取り、雑種の子に与え寿命を延ばしているという。

肉体は作れるが魂は作れない、というのが問題らしい。☆



☆ギザ・インテリジェンス

 コリアーさんによると、彼等はプレアデス人の裏切り者であり、第二次大戦時にナチスに接触して白人優越主義的な価値観を

与えたという。

今では彼等の影響はほとんどないらしい。☆



#6負のエネルギーと権力社会



I:ゼータレティキュレイ達は地球に対して規律を破るような事を何かやってますか?

A:はい。

I:その規律とは何だったのですか?

A:それは他の進化の途にある惑星においても同様の事です。

 「進化の途にある種族には介入してはいけない」

 しかし私達の遺伝子の豊富さを理由にグレイはそれをやったん です。

 けど彼等は私達の自由意志を完全に無視してやったわけではな いんです。

 「テクノロジー」という名のニンジンを私達の政府の前にぶら 下げたんです。

 そして政府はそれに食いついた。

 「勿論頂きます」と言ってね。

 身勝手な理由でです。そして実際テクノロジーの交換があっ  た。条約にもサインされてます。

 そしてこれがアンドロメダ評議会が持つジレンマになってるん です。

 もし米軍が「立ち去れ」と言っていれば、グレイ達は立ち去ら ざるを得なかったでしょう。



I:という事は、これが俗にいう50年代にアイゼンハワー大統領の名の下に空軍基地で行われたというやつですか?

A:そうです。

I:ロングノーズ・グレイが関わってるんですか?

A:それもそうですし、他にも関わってるのがいて、17人のシリウ スB人が関わっていて、彼等はまだここにいます。

 彼等もこれに立ち会っていてグレイ達のやった事を承認してい ます。

 それからもう一つ。アンドロメダ人が言うには、1933年にグレ イ達が初めてここへ来た時、初めはドイツ人に歩み寄ったん

 です。しかしドイツ人達は断った。

 「出てゆけ」って言ったんです。

 彼等は既にギザ・インテリジェンスと手を結んでいたのでね。

 という訳でグレイは立ち去った。

 追及する様な事は全くしなかったんです。

 そして次に彼らが目を付けたのが、

 ここアメリカ合衆国だった。



I:ちょっと話を脱線しますが、シリウスBの話が出ましたが、彼等 はアフリカのドゴン族と関係があると聞いてるんですが、

 事実ですか?

A:はい。先祖をたどったところに結びつきがあると理解していま す。

I:それは今地球で起こっている事に関わっている事ですか?

 それとも単に直接関係ない様な事ですか?

A:今となってはドゴン族だろうがどの人間だろうが、彼等にとっ てはどうでもいい事でしょう。

 その時はその時のアジェンダがあったんです。

 実際、政府からは助けになるような情報は一切出てこないし、

 真実も語られることがない。ただ公に出てきて

 「皆さん、私達はへまをやった。よって皆さんの助けが必要で す。意識レベルを上げないといけません」と言って変革を起こ せばいいのに、そういう事すら政府はやりたくない。

 彼等はそういうレベルに居るんです。

 僕がシリウス人について知っている事は、シリウスAとBの間 で内戦が起こっているという事です。

 更に他にも21の惑星でも同じことが起こってます。

 今この瞬間にも起こってる事です。

 その21の惑星でも同様に将来の可能性を探っています。

 そしてそれと関係がある事というのが、今宇宙では意識上昇の エネルギーが出来上がって来ていて、二つの極性である

 「恐れ」と「愛」がぶつかり合ってるんです。

 そして今この一瞬一瞬にもその激しさを増して行ってます。

 ですから私達はその縮図なんです。



I:あなたはこういった情報を私達に広めていっている訳なんです が、私達はその情報を愛の精神を持ってして見なければいけま せんよね。

 そうする事で「恐れ」のエネルギーを増幅させずに済むので。

A:愛が答えです。それが事の核心です。

 愛が答えで、愛はすべてを克服しますし、愛は山さへも動かし ますし、

 意識レベルをシフトする事も出来ますが、まず第一に私達の中 から始まらなければいけません。



I:これが起こっている際にも私達は愛に集中しなければいけな  い、という事ですね?

A:自分自身を愛する事と、地球、そして地球人に対する愛です。

 まさにその通りです。

I:ではゼータ・レティキュレイ達がやっている遺伝子に関する酷 い行為ですが、

 いつ、どこで行われているんでしょうか?

 そしてその結果はどういったものですか?

A:あっちこっちで行われてます。

 その多くは地下で行われてますが、海にもあります。月でも行 われてますし、

 フォボスでも同様です。火星の衛星です。

 いろんな場所で行われてます。



I:フォボスは人工衛星ですか?

A:そうです。私達の月もそうです。月も建設されたものです。

 アーサ・マイナー(小熊座)から持って来られたものです。

 聞いたところによると、11000~12000年前にです。

I:何の為に?

A:人工衛星、そして基地としてです。

 だいぶ前に一度捨て去られましたが、今また再稼働してます。

 この事についてはシリーズ・オブ・8でカバーしてます。

 私達の月は「チャウタ」という星系から来てます。

 それが彼らが使う呼び名なんですが、それは21の惑星から成る 太陽系の17番目の惑星の4つの衛星の一つでした。

 それはここへ運ばれたんですが、地球よりも古いですし、廃墟 や残骸が至るところにあります。地下には基地もあります。

 私達が聞かされている事の全てが間違ってます。(笑)

 それが月に関するユニークな点です。



I:ではその遺伝子を使った酷い行為はどのような結果をもたらし ていますか?

 そして今後より頻繁になっていくんでしょうか?

A:グレイ達は従属種を作ろうとしてるんです。

 地球人との混血です。

I:雑種みたいなものですよね?

A:そうです。・・・今のところそこまで上手くはいってません。

 彼らが真剣に取り組んでいる事としてあるのが、

 魂を探す事です。

 彼等は魂、そして私達の持つ極度の感情表現を理解できないん です。

 なぜなら彼等は私達とは全く違っているからです。

 彼らの実験があまり上手くいっていない理由として、

 多くの感情に関係した問題があります。

 彼らがやってる事についてですが、人間が人間であるために  は、肉体に活力を与え、且つ私達の本質である「魂」が

 不可欠であって・・・

 それからもう一つの要因はというと・・

 彼等は実際エネルギーを「食べる」んです。

 言ってみれば「ヴァンパイア」です。



I:ゼータ・レティキュレイのグレイがですか?

A:そうです、グレイがです。ヴァンパイアです。

I:これがバンパイアの伝説の元になってるんですか?

A:いや、それはわかりません。それに関係してるかはわかりませ んが、そうであったとしても正直驚きませんが、

 それはわかりません。

 ともあれ、彼等はエネルギーを食すんです。

 それをボトルに貯めておいて後で使う様な事さへやってます。

 それから彼等は人間の急所の一部を盗むような事もやってま  す。そして貯蔵するんです。

 だから彼等は他の種族が考えもしない様なおぞましい

 事をやってる訳です。



I:サルヴァドー・ファシェイド氏について知ってますか?

A:いいえ、聞いた事ないです。

I:元は司祭だったらしいですが、彼によると、悪い出来事を呼び 起こして、衆からエネルギーを吸い取る、という様な事がある と言ってますが、

A:そういう事があっても全く驚きませんよ。



I:彼が言うには、ここ地球で太古の文明で行われていた人間の生 贄を捧げる行為は、そこから得られる負のエネルギーを吸い取 る為に人間にそうさせていたET達がいたと。

A:そうであっても驚きません。戦争。

 戦争もまさしくそれと同じです。

 そしてこれを観てる方皆に宿題を出したいと思います。

 絶対読むべきだと思う本があるんですが、

 「エデンの神々」ウイリアム・ブラムリー著(日本語版)

 今起こっている事に関しての入門書として非常に優れた本で  す。80%以上正確な事が書かれています。

 それを読むことを強くお勧めします。素晴らしい本です。

I:残りの20%が正確でない理由は?

A:キリストについてですが、

 それに関しては話すつもりはありません。

I:まだ時間は大丈夫ですか?

A:ここまで来たんですから、続けましょう。

I:休みが欲しい時は言って下さいね。

A:OK



・・・・・・・・



I:ゼータレティキュレイからの裏切り者達はどうやって地球の政 府を操り、どうにもならない状態にまで持って来させる事が出 来たんでしょうか?

A:彼等にとっては簡単な事でしたよ。

 第一に彼らのテクノロジーは2500年私達のより進んでます。 

 第二に私達の貪欲さが元で、特定の力を持ったエリートの集団 が、実際にグレイ達と接触し対面してますが、

 彼等達の多くはグレイ達の思想を吹き込まれてます。

 あまりにも思想を吹き込まされ過ぎている為に、今となって

 はグレイの集団意識の一部に成り果ててます。

 

 アンドロメダ人達はもはやそれらの地球人を(彼等は地球人を「テラン」と呼びますが)地球人とみなしていません。

 彼等はグレイ達のクローンに成り下がってしまってるんです。

 そして命令を階級制を通じて伝えていって、私達が発展させた 命令網を通じての命令が地球上で実行されてゆくんです。

 それから、貪欲さを要因として彼らの内まだ人間として見なさ れてる連中は、

 自分達を統治者だと見なし、地球での特権も維持できると思っ てる。

 そして新たなプリーストの地位を確立しようと考えてるんです

 我らが神と労働者との間を取持つ者となるのだ、と言ってね。
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by CollierAl | 2014-01-30 01:11