★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


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2014年 02月 02日 ( 3 )

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異星人との会見者4 アレックス・コリアー #1~#2

#1 アレックス・コリアー  アンドロメダ人 -冒頭ー  9:02

UFO仮説
アレックス・コリアー  アンドロメダ銀河からの宇宙人との接触者
リック・キーフ  インタビューアー&ディレクター
1994年10月におこなわれた個人インタビューより
アンドロメダ銀河からの人型宇宙人にかんして



リック:アレックス、まずあなた自身についてすこし語ることからはじめられますか?

アレックス:僕のバックグランドについては、他の多くの人たちと同様いろいろなことをしてきたよ。
僕自身で所有した会計士の経験があるし、商工業に関するビジネスもそう。
今現在は3冊の本の出版にむけて取り組んでいる。 
それと南加州や西部の州で講義をしつつ情報を広めようと努力しているよ。
地球が抱える”ジレンマ”について僕が広めると同意したことについてね。
謝らなきゃならないことに二年もスケジュールが遅れているんだ。
それが今僕が試みていることだよ。
だから僕のエネルギーの多くはそれに費やされている状態だね。

リック:あなたはアンドロメダ人と接触したということですが、正確にアンドロメダ人とはどんな人達なんですか?

アレックス:彼らは固有の種で、アンドロメダ星系に存在します。
彼らは宇宙に何千と存在するなかの単に一つの種でしかない。
彼らの中でもとりわけ僕に接触し、僕に情報を与えシェアしたのは人間だった。
彼らの肌は明るい白から明るい水色で、背丈はおよそ120から240cm。
彼らはすべてにおいて人間だった。

リック:彼らはどこから発祥したんですか?

アレックス:こと座、北天の星座。
宇宙に存在するすべての人間はライラ(琴座)が発祥だよ。
戦争中にライラが崩壊したさいに、ライラ星系の中の一つの星が爆発するずっとまえに、その戦争中に種を保存するために銀河宇宙の方々に移住もかねて散っていった。
そういうわけで、すべての人間はライラから発祥したんだ。
移った先の星の環境の違いによって、世代を重ねるうちに肉体的変化が起こっていった。
その星の土地の質や有機物などの構成物質の違いなどによってね。
肌の色に違いがでるのは、彼らがさらされた星の遺伝物質に関係している。

リック:そこが基本的に彼らが来た場所だということだね。
ということは、彼らの第一のホームはライラということ?

アレックス:その通り。

リック:そこは今でも彼らのホームの星なんですか?

アレックス:今はライラには人間はいない。

リック:じゃあ、彼らは今どこにいるんですか?

アレックス:アンドロメダ星系にいる。

リック:その星系中に?

アレックス:そうですね。

リック:彼らは数も多いだろうし、文明も大きいものに違いないですね。

アレックス:そうだね。太古から存在する種族だよ。

リック:彼らの文明がどんなものか彼らから聞きましたか?

アレックス:はい。

リック:彼らの文明の中で特に衝撃を受けた事柄について詳しく教えてくれますか?

アレックス:基本的に彼らがどこにいようとたった一つの政府から成り立っている。
彼らの社会は大体4、700年スピリチュアのレベルで私たちより先へ行っている。
テクノロジーのレベルでいうと約50,000年進んでいる。
テクノロジーとスピリチュアルの間にはバランスが保たれていて、彼らのテクノロジーは、スピリチュアル面での進化の必要性におおじて発展するんだ。
だから、テクノロジーは彼らの身を守るために発展する訳じゃない。
そのことに使用されることもあるけどね。

リック:あなたはスピリチュアルな面で、彼らが4,700年進んでいると言ったけど、どうやってそのスピリチュアルレベルでの進化を年数で計るんですか?

アレックス:僕にはわからないよ。
それが彼らが僕に表現し伝えたものだったから。
彼らはそもそも「時間」という概念を使わないんだ。
彼らの世界にはそんなもんはないんだ。
彼らは僕らに配慮して、僕たちが理解できるようにそういった年数をつかって伝えたんだ。

リック:彼らの世界を、彼ら自身の言葉でなんて呼んでいるんですか?

アレックス:彼らは言葉は話さない。
すべてはシンボルで表現されて、種全体がテレパシーを使っている。
そこには全部で28の種族がいて、そのすべてが人間というわけではないんだ。
多くは異次元にいたり、プラズマ体であったり、有機体だったりするけど、そもそも人が認知できる以前から、つまりライラからきた人間がアンドロメダ人になる前から彼らは存在している。
次元を超えた空間には多くの生命が存在していて、仮に僕らが5次元の世界にいるとしたら、僕ら自身では自分たちを肉体をもった存在として認識できるけど、3次元の存在からは5次元にいる僕らはスピリット(魂)だけの存在に見える。
だから、それぞれ異なった次元には生命が豊富に存在していて、それは僕らが認識できるものとは完全に違っているんだ。
なぜなら、僕らが認識できるのは3次元のレべルでしかなくて、4次元の世界ですらかなり違う。
4次元ではまだ肉体をもって存在できるけどね。

リック:3次元が一番低い次元なんですか?それともそれより下が?

アレックス:動物や昆虫が存在する次元はそれより低いと思うけど、正直言ってはっきりとした定義はわからないよ。
というのも、彼らに尋ねなかったから。
僕が関心を抱いていたのは僕たち自身のことだったし、僕たちがこれからどこへ向かっていくのかが焦点だったから。

リック:3次元と4次元の違いはなんですか?

アレックス:真の違いは「意識」にある。
4次元の世界では考えたことをほとんど瞬間に創りだすことができる。
考えたことが何であれ、ほとんど瞬時に現実化(物質化)することができる。
だから、考えること一つをとっても大きな責任がかかってくる。
それに4次元ではよりグループ・マインド(互いにつながっているという意識)が強くなる。
4次元ではみなテレパシーができるから、みなお互いの心を読むことができるんだ。
だから本当の自分でなければいけない。
みなが心を読むことができるから、隠し事はできない。
さらに4次元ではみな透視能力をもつようになる。
生命が放つエネルギーフィールドなどが見れるようになる。
つまり、もし何か隠し事をしていても瞬時にして見破られてしまう。
彼らは僕にこうも言ったけど、僕らが4次元に移ったら裁判制度も変わることになる。
5次元に至るまで、ポジティブとネガティブはいまだに存在していて、日々の生活の中で、かなりの程度でその二面性を経験することになる。
何が起こるかというと、裁判官と陪審員がいて、両者とも透視能力をもっている。
彼らはエネルギーフィールドを読んで、誰が真実を言っているかを見定めるんだ。
そして、すべてそのエネルギーによって判断される。
言葉ではなく、4次元では誰かとすれ違ったり、手を触ったりするだけで瞬時にその人のことがすべてわかってしまうんだ。
だから、さっきも言ったように隠し事はできないし、みんながみな本当の自分でなければいけない。
そして、もし何か良からぬ計画をたててやることを選んだとしたら、それはそれで機会を与えられるけど、それは瞬時にみんなに知られることだし、誰かの目を逃れることはできない。



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#2 アレックス・コリアー  アンドロメダ人の社会  10:00

基本的に彼らの誰もがみな、進化するために必要な物は何でも与えられる。
彼らの社会には、他にもたくさんの種族がいて、それぞれが個性を持っている。
その、それぞれが持った特定の価値観にもとづいてね。
僕はすべては種がもつ固有の価値観によって説明がつくと理解しています。
アンドロメダ人達の文化に関して言えば、子供たちは学校へ行くし、子供の出産過程も私たち同様に肉体的におこなわれる。
彼らは大体120年~150年学校へ通います。
彼らは名立たるすべてのサイエンスとアートを学ぶんだ。
私たちのものと比較すれば、それはすべての分野で博士号を取るよなものだと思う。
そして、それをすべて終えた後で、彼らは進化するために何を選んでやっていきたいかを決めるんだ。
それに何をやるかはいつでも変更できる。
すべての目的は「魂の進化」にある。
彼らはそれを成し得るために必要な物は何でも与えられる。
僕は犯罪のようなことが、彼らの社会で起こっているのは見なかった。
犯罪のような類のものは何であれね。
彼らが最も重きをおいているのは教育なんだ。
大切なことから注意をそむけさせるようなことではなくてね。
僕が観察し見たものから言うと、彼らにとって教育的でないものは彼らは単純に興味はない。
彼らのなかには、常に教育面とスピリチュアル面で進化してゆくということが根付いているんだ。
そして、そのために必要なものは何でも誰でもが利用できる環境になっている。
僕は、彼らがそれらのためにお金を払っているようなことは見なかったよ。
僕の知識にもとづけば、そのようなものは存在しない。

リック:アートや音楽も彼らにとって重要ですか?

アレックス:はい、それらすべて彼らにとって重要なことです。
でも、それらは僕たちのものとはかなり違っています。
アートは彼らにとって創造することであって、物は頭のなかに存在する「考え」から創造される。
彼らの表現でいえば、「Isness」イズネスからね。
プレアデス人たちは「Creation」創造って呼ぶし、僕たちは「Got]神と呼ぶけどね。
考えや自然から創り出されるものを彼らは「アート」と考えるんだ。
彼らは頻繁にホログラフィック・テクノロジーを使う。

*ホログラフィーとはレーザー光線を使い、物体と立体像を空間に復元する光学的技術。

彼らにとって音楽は「宇宙」なんだ。
特定の惑星が太陽をまわるさいに生じる音だったり、他の太陽系が太陽を中心にまわるさいの音だったり、それらのすべてが生み出すエネルギーや音が彼らにとって音楽なんだ。
そして、それら他の星系やなんかからの音を重ねあわせて音楽をつくるんだ。
そういう訳で僕らのものとは違っているんだ。

リック:彼らの日々の生活がどんなものか聞きましたか?
例えば、昼や夜があったりするんですか?

アレックス:僕の知識にもとづけばそのようなものはないよ。
例えば、僕が彼らのマザー・シップのなかで見たものを言えば、彼らはあまり睡眠は必要としないようです。
理由は単純に、彼らは常に癒されているからだと思う。
精神的にも肉体的にもとても癒されているんです。
自分たちがどういう状態でいるかわかっている。
夜も昼もない。
彼らはそれを経験する必要がないんです。
他の種族は睡眠をとるでしょうが、アンドロメダ人に関していえば、彼らは定期的にストレッチしているような感じですね。
そして、もっともっと経験し、常に進化しようとしている。
幸せな人達だよ。
彼らは僕たちが表現するようなほどの感情表現はしないけど、実際彼らから聞かされましたが、この宇宙全体からみても、私たち地球人ほど感情のふり幅が大きい種族はほとんどいないそうです。
彼らはいつも素晴らしい空間に身を置いている。
彼らの文明は物事を決めつけるようなことをするものじゃない。
彼らは彼ら自身や他の種のやりかた、生き方を受け入れている。
彼らの生命を脅かすようなものを除いてはね。
他の種族やなんかが脅威と感じられるものを除いてはね。

リック:アレックス、あなたは彼らがスピリチュアルな面で進化していると言ったけど、彼らはなにに向かって進化しているんでしょうか?
どんな目標があるんでしょうか?

アレックス:常に最良な状態でいて、完全に全てと一つになることだと思うよ。
全部で11の創造次元があって、僕が理解しているのは、それぞれの次元では肉体をもってする姿が変わるんだ。
彼らが種としてもつゴールは、彼らが今いる3,4,5次元からその上の6,7,8,9,10次元、そしてさらに上の11次元まで行くことじゃないかと思う。
そして今では、新しい次元が、12番目として生みだされている。
彼らはただ進化することを続けるんだ。
誰も究極の目標が何なんだかわからない。
なぜなら、彼らが接している9,10,11次元の存在たちも進化することを続けている。
そして今では、12番目の次元が私たちの宇宙に存在し始めた。
だから、9,10,11次元にいる存在たちも、その新しい次元に引き寄せられて、その次元を経験しはじめた。
そういう理由で、誰も究極の目標が何なんだかわからない。
彼ら自身も「神」が何なのか探っている状態だし、彼らはそれが存在していることはわかっているけど、実際それが何なのかということになると誰もわからない。
だから、彼らはそれを「Isness」イズネスと呼んでいるんだ。
それは単に、そこに存在する「Force]フォースとしてとらえている。
そして、私たちがどのようにそれを捉えるかは、私たちが持つ価値観にもとづいて、どのように私たち自身をみるかによってくる。
その価値観にもとづいて、私たちは「エネルギー」を利用して「創造」するんです。

リック:アンドロメダ人達は9,10,11次元の存在たちと接触しているとおっしゃったけど、その高次元にいる存在たちが、彼らや人間にとってどんな存在なのか教えてくれますか?

アレックス:純粋な「意識」として存在しています。
彼らの日々の生活がどんなものなのかはわからない。
想像すらできないよ。

リック:彼らがどんな存在なのか具体的に聞きませんでしたか?

アレックス:光です。

リック:ただの光?

アレックス:ただ光があるのみです。
僕が知っているのはそれだけです。

リック:ではアンドロメダ人達がもつ能力で、地球人をうわまわるようなものはなんでしょう?

アレックス:それは興味深い質問だね。
でも、あなたが言うようないいかたは好きではないかもしれません。
彼らがもつ能力は、地球人の皆が隠し持っているものです。
彼らは僕らの社会のように多くの問題をかかえ駄目にされた社会で生きていない。
彼らはみなテレパシーと透視能力を持っていて、みんながヒーラーでもある。
なぜなら、皆サイエンスのすべてを教わるからね。
彼らはただ一体となって存在している。
僕にはそういう言い方でしか彼らを表現できないと思う。
彼らは完全に「一つ」になっているんだ。
すべての魂が自分自身が誰なのかわかっているし、今までどういう道のりを経てきたかも理解している。
それと、誰もが自分自身どのような輪廻転生を経てきたかも理解している。
彼ら個人もが魂としての課題をもっていて、毎回生まれ変わるたびに、それをちゃんと意識のなかで自覚している。
だから、彼らは自分たちがどこへむかっているかわかっているんだ。
人生を繰り返すたびに、自分たちが改善してゆくのを自身でわかっている。
もしも私たちがこんなにも駄目にされた状態にいなければ、彼らと同じ能力をもっていたはずなんです。
彼らと同じ進化の段階にいれたはずなんです。
けれど私たちは過去5,700年の間に信じられないくらい欺けられ操作されてきた。
日々、かなりのレベルでね。
実際に、その地球人にたいする操作が始まったのは1万4千年前です。
つまり、オリオン・グループが私たちのDNAを操作し始めた時からね。
だから、アンドロメダ人が私たちより優れているのかといえば、そうではない。
ただ、私たちとは違うだけ。
その地球人に対する操作のせいで、僕たちはちょっと彼らより遅れているけどね。
この場合、一番大切なのは「私たちはみなスピリット」魂だということ。
私たちはみな魂を含んでいて、その魂は「すべて」の一部なんです。
そして、その魂は懸命にその存在をわかってもらおうと、私たち一人ひとりの中で努めている。
そして、それが成功していない理由の一つに、私たちがもつ物質主義とそれに基づく根強い価値観があって、地球人は肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいるということがある。
そして、本当の真実や私たちの本質から、私たちが何者であるかに至るまで、スピリチュアルな教えを含み、それらは私たちの見えるところから覆い隠されてきているんです。
そして、私たちは「真の私たちではない者」であるということを信じ込まされている。
つまり、私たちは肉体的であり、動物として存在しているということをね。
でもそれは違う。
僕たちは魂なんです。
そして、その魂が肉体に活力をあたえ動かしているんです。



要約 アンドロメダ人に関して

子供は120年~150年学校へ行く。
出産は地球人と同様、肉体的におこなわれる。
音楽とアートは重要だが、地球人のとはやや違う。
睡眠はあまり必要としない。
テレパシーと透視能力をもち、ヒーラーである。
教育とスピリチュアル面での進化を重んじている。
3,4,5次元にいる。
ホログラフィック・テクノロジーを多く利用する。


要約 地球人にかんして

宇宙のなかでも地球人ほど感情の範囲がひろい種族はほとんどいない。
約5,700年前、地球人に対して非友好的なオリオン・グループによってDNAの操作が始まったが、実際は1万4千年前からそのような操作は始まっていた。
本質的には、地球人もアンドロメダ人がもつ能力を持っている。
根強い物質主義や操作により、真実や私たちの本質から目を背けさせられている。
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by CollierAl | 2014-02-02 02:46
異星人との会見者4 アレックス・コリアー #3
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#3 アンドロメダ評議会とプレアデス人(すばる座) 10:45

リック:アレックス、アンドロメダ評議会とは何ですか?

アレックス:それは政治的組織です。
今では133の異なる種族、文化、そして惑星系から代表され成り立っています。
計1,200以上のいずれも進化の途にある種族、惑星系が存在するんですが、そのすべてがアンドロメダ評議会の一員というわけではないんです。
地球にそれと比較されるようなものがあるとすれば、おそらく国際連合になるでしょう。
ただし、それが国際連合と違っている点は、それが一つの政治上のアジェンダ(課題)をもっているということでしょうか。
アンドロメダ評議会のたった一つの目的は銀河宇宙に存在するすべての生命の進化を促進し、助長することです。
本当にそれが彼らの目標なのです。
それはすべての生命を外部からの欺きや操作なしで、自分たち自身の力で進化をさせるということでもあります。
それは明らかにここ地球では起こっていないことですがね。
実際私たちだけでなく、他の私たちの銀河では22の惑星でそれは起こっているのですが、他の惑星では私たちほど泥沼にはまったようにいきづまってはいない。
そしてそれこそが彼らがもっとも懸念するところなんです。
なぜなら、私たちは向かっていくべき方向にむかっていない。
あきらかに私たちの足を引っ張っている要因があるんです。
地球だけでなく、私たち地球人もが「捕獲品」のようになってしまっている。

リック:ということは、彼らの全体的な目標はすべての生命体をそれぞれ独自の方法でスピリチュアリティを上昇させることなんですね。

アレックス:そうです。
進化的な方法でね。
そして彼らは各々の意識レベルに応じて進化するということです。

リック:ではどのようにしてその評議会が設立されたんでしょうか?

アレックス:わかりません。
ただそれがオリオン戦争の後の間もないうちにできたということは知っています。
大きな戦争で、60万年私たちの銀河宇宙で続いたものです。
それは主に、何億ものありとあらゆる人間の種と、私たちの銀河宇宙にともに存在するレプティリアンたちとの間に起こったものです。
ちなみに勝者はいません。
聞いたところによると、両者はお互い殺しあうのに疲れはてたために止めたんです。
そして非公式に戦争の終結がなされたようです。
彼らにはオリオン・グループと呼ばれる非常に大きな政治的組織があるのですが、人間種は他に残った種族と集まってアンドロメダ評議会を設立させたということです。
むろん銀河内にはそれに似た小規模の組織が多くあります。
他の銀河でも同様に、人々が集まって何が起こっているのかなどの情報や、知恵、知識を共有しあっているようです。
そうすることで皆がともに進化することができるわけです。
言ってみれば「無条件の愛」と呼べるような空間にいるんです。

リック:あなたは運がいいとおもいます。
あなたが困難な役目をおっているのはわかりますが、このような知恵を与えられて運が良いと思います。
いつアンドロメダ評議会と地球人との接触が始まったんですか?

アレックス:1980年です。

リック:どういう理由で始まったんですか?
そして、その真の意味は?

アレックス:実際それはプレアデス人(すばる座)を中心に回っていることです。


*アンドロメダ評議会の地球へのかかわりについて。
おもな理由は、過去何千年もの間、地球人とのかかわりをもってきたプレアデス人の要求による。
評議会はプレアデス人とシリウスAの宇宙人とともに取り組んでいる。


ずっと前から地球は議題にあがっていました。
本格的に注意が向けられるようになったのは、私たちが初めて核兵器を使用したころからです。
私たちが自分自身でやったことです。
核兵器は何万何千年も前の昔に、ここ地球で使用されています。
なぜなら、当時は数多くの派閥が争っていたんです。
おもに人間たちによるものでした。
プレアデス人たちは、ここ地球に戻ってきて、地球の意識レベルを上昇させる手助けをすることに同意したのですが、実際彼らがここに戻ってきたときに何が起こったかというと、彼らは彼らの過去に直面することになった。
プレアデス人たち自身、過去に非常に多くの内戦を抱えたことがあったんです。
他の種族ともね。
そして彼らは、ちょうど4,5次元の意識レベルに移ったばかりだったので、ここに戻ってきて、争いのある空間に再び身を置きたくなかったんです。


*ゼータ・レティキュレイ2のグレイ
アルファ・ドラコニアン(レプティリアン種)
オリオン・グループ
そして、他の悪意をもったシリウスBやリゲル(オリオン座のベータ星)からの宇宙人にかんして


グレイやオリオン・グループ、そして小規模のシリウスBやリゲルからの宇宙人の干渉のせいで、彼らプレアデス人たちは戻ってくることにあまり乗り気ではなかった。
そういうわけで、彼らは足を引きずり始めた。
言いかえれば、彼らは必要とされるだけのことをしなかった。
当然ながら、これが起こっているさいにも宇宙では絶えず変化が起こっている。
もっと早い速度でね。
ついにはアンドロメダ人たちはこう言ったんです。
「何やっているんだ」てね。
「何が起こっているんだ」
「何を成しえたんだ?」って。
それに対してプレアデス人たちが言ったのは、「私たちは自分自身の問題と直面しながらやっている」だった。
なぜなら、彼ら自身信じられないほどの量のカルマが私たち太陽系にはある。
火星、そして地球にね。
彼らは、ここ地球で必要な変化を起こし始めるのに十分なだけのことをできなかった、あるいはしなかった。
さらに、彼らは地球上の政府とも接触したようですが、全然うまくいかなかった。
というわけで、基本的に彼らはどうすればいいかわからない、ってなった。
それでアンドロメダ人たちが「じゃあ僕らがやるよ」と言ったんです。
これは全体にとって大切なことだから私たちが引き受け努力する、そう言った。
おそらく、アンドロメダ人たちのほうがいい選択肢ですよね。
彼らは私たちにたいして何のカルマもないわけですから。
だから彼らは完全に「中性」なんです。
そして、おそらくその中立性によって彼らはマシな立会人でもあるわけです。
そういう理由で、アンドロメダ人が基本的には引き継いでいるんです。
彼らがしたことと言えば、まず1980年に関わりをはじめて、プレアデス人とシリウス人と一緒に取り組み始めた。

リック:どちらのシリウス人が?

アレックス:シリウスAです。(地球との距離約8,6光年)
彼らがここでやっていることは意識レベルを上げることです。
彼らは時間を超えて1964年に僕に接触しにきた。
僕一人だけじゃない。
他にもいます。
そして他にもミディアム(媒体となる人)や、チャネラーなどいろいろな名前で呼ばれている人がいて、彼らもまたスピリチュアルのレベルで情報を受け取っている。
オクタリアン同様にかかわっているし、彼らのたった一つの目的は「この銀河系で私たちのいる部分を進化に導くこと」です。
そして、その足をひっぱっているのが私たちの太陽系なんです。
そして、その太陽系の足を引っ張っているのが、地球の人間の意識レベルなんです。
地球自身もスピリチュアルな存在として4,5次元に移りたいんです。
しかし、人間の意識レベルが低いせいで、彼女はいまだにそれができないでいる。
そして、それを成しえるためには、どちらか二つのことが起こらなければならない。
一つには、人間が身を正して成長しなければならない、アンドロメダ人が言うようにね。
もしくは、人間がとり除かれなければならない。
そして彼女の進みたい道をいく。

リック:人間を消すようなことを?

アレックス:そうですね。
使いたい表現はなんであれ。
しかし、そっらのオプションは必ずしも私たちの自由意志を反映したものではありません。
それこそが私たちが抱える「ジレンマ」なんです。
私たちは本当に根強く在来する価値観にはまり抜け出せないでいるため、それはまるで真の現実が日々削り取られていくようなものです。
アンドロメダ人達の考えや、エネルギーがオーバーラップされるかたちで私たちに流れこんでくることによって、私たちのなかで十分な数の人が認識を広げ、本当に大きな意識レベルでの飛躍がなされることが望ましい。
急いでやらなければいけないことです。
2001年までにやらなければならない。


*2001年 9月11日  イルミナティによる攻撃alex3-1-1.png



リック:具体的にどの月までに?

アレックス:7月から8月の間までに。
一つの可能性としてね。

リック:2001年の7月、8月には何が起こるんですか?

アレックス:基本的にはなにもだけど、私たちの未来を作るのは私たち自身です。
私たちのもつ信仰的価値観のほとんどがヨハネの黙示録をふくめ、他にも預言めいた災難や災害を指摘していますが。

リック:自分たちが言ったことがもとで、的中する予言について言っているんですか?

アレックス:そうです。
文字どうり、私たち自身で作り上げるものです。
終わりがくるとしたら、それは私たちが作るものです。



*地球にかかわっているおもな宇宙人

友好的
アンドロメダ人(人間種)
プレアデス人(人間種)
シリウスA(半水生種)
alex3-2-1.pngalex3-4-1.pngalex3-3-1.png


非友好的
グレイ(アンドロイドを含む)
アルファ・ドラコニアン(爬虫類型種)
その他。
alex3-5.pngalex8-1.png
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by CollierAl | 2014-02-02 01:51
異星人との会見者4 アレックス・コリアー #4

異星人との会見者4 アレックス・コリアー #4
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#4 アレックス・コリアー  モレネイ&ヴァセイアス  12:26

リック:言ったことがもとで、起こる預言にについていっているんですか?

アレックス:そうです。
文字どうり私たちが創るんです。
もし終わりが来るとしたら、それは私たちが創る現実なんです。
私たちは未熟なために、私たち自身の面倒をみるのに誰かに来て助けてもらわないといけないなんて思っている場合があるけど、それこそが災難をもたらす原因なんです。
なぜなら、いったいどこの誰が私たちを助けにやってきたいと思うでしょうか?
もしそうなったら、彼らは私たちが何をすべきかなんてことをいちいち伝えないといけない。
私たちは自分たちでやることの責任さえ取れていないですよ。
アンドロメダ人が言うには、「自由を勝ちとること」こそが真に根ざした計画だといいます。
もし彼らが救世主のように地球にやってきて政府に働きかけをするようなことをすれば、それは私たちの「自由」が奪われるのと同じです。
 
リック:そういった風に私たちに考えさせるのも、私たちをコントロールするために仕組まれたものなんですか?

アレックス:そうです。
そういったことのほとんどが、グレイとオリオンによる操作によるものです。
もしタイム・トラベルの技術があれば、時間をさかのぼって未来を変えてしまうのはとても簡単なことです。
非常に簡単なことです。
彼らはそれを信じられないような方法でやってきています。
私たちの政府は、彼らが地球に何千年もいると言いますが、実際グレイたちは地球に59年しかいないんです。
彼らはタイム・トラベルの技術をつかい時間をさかのぼって一連の歴史的出来事に手をくわえ操作することをやってきている。
私たちを今現在いる状況にまでもってこさせるためにね。
つまり、私たちが他の誰かに助けを求めざるえないような状況にね。
でもって、彼らはすでにここに来ている。
もし私たちが自由意志をもって「どうか助けに来てください」って頼めば、彼らは「頼まれた」ということを承知して、結果私たちは与えられてしかるべきものを得たわけです。
なぜなら、私たちは種として問題を自分たちで解決せず、責任をとらずにきたからです。
私たちはずっと外ばかり目をむけてきた。
そして、こんな状況だからこそアンドロメダ人たちは強調して言うんです。
「大人になりなよ」ってね。
そして真剣に私たち自身で責任を取るようにってね。

リック:では、今までにどれくらいの地球人にアンドロメダ評議会は接触してきたんでしょうか?
前に4人だとおっしゃっていたのを覚えていますが・・・?

アレックス:僕の知識にもとづけば4人です。
それ以上はわかりません。

僕が知っているのは米国、南アメリカ、アジア、それにヨーロッパに1人ずついます。
他にも170以上のグループがいるんですが、彼らもまたある程度において人々に話しかけて情報を送っています。
実際に会ってそうしたり、テレパシーだったり、ミディアムを通じて、つまりスピリチュアルな方法でだったり、それこそ多くの情報がここに送られてきているんです。

リック:その方法ですが、十分に効果がでていますか?
上手くいっているんでしょうか?

アレックス:彼らの希望どうりほど早くは効果がでていません。
理由は単純に、人々の多くは信じられないくらい「無関心」だからです。
9時から5時まで働いて、住宅ローンを払わないといけないし、朝は子供を学校に送らなきゃならない。
それ以外のことには構ってなんかいられない。
残念ながら、それじゃあどうにもならないし、あなたを助け守ることにもならない。
いま地球では見えないところで本当に多くのことが起こっているんです。
そして僕たちはその全体像のほんの一部分でしかないんです。
それでもって私たちは目覚めなければいけない。

リック:あなたがコンタクトしたというなかの一人は、「ヴァセイアス」という名の肌が水色で150cmくらいの人がいたとおっしゃったけど。

アレックス:そうです。

リック:その人の性格なんかについて詳しく教えていただきませんか?

アレックス:ヴァセイアスね。
彼は非常にまじめな人です。
とても慈善的な人です。
彼らの世界では彼らはいわば「賢者」ですね。
ヒーラーとしてもすごい人だし、彼以上にものごとに熟達、熟知している人は僕の知っている限りいません。
彼はとってもまっすぐで、謙虚であり、かつ物腰も柔らかいですね。
彼は非常にまっすぐに意見を言う人です。
彼が部屋に入っていったりすると、僕と彼がマザー・シップの中を歩きまわっている時でしたが、その場をとりまくエネルギーが変わるんです。
むろん彼らはつねにエネルギーを通じてつながっていますが、彼が部屋に入ると皆即座に頭を下げるんです。
思うに、彼はアニシュイッシュ、またはアーウェイのような存在でしょう。
「司令官」と言いますか、「神」という言葉は使いたくないんですが。
長老みたいな感じで、信じられないくらいの知恵を内に秘めている人です。
彼はここ地球で起こっていることを非常に真剣にみています。
それに、グレイ、オリオン、そしてレプティリアンたちのここでやっている操作に関してもね。
グレイ達とは正反対の存在ですね。
それから、もう一人の名は「モレネイ」と言いますが。

リック:モレネイの話にいくまえにちょっといいですか?
ヴァセイアスについて、「真っ直ぐ」だということを二度おっしゃいましたが、それを考慮にいれたうえで、彼との接触の中でもっとも記憶にのこっていることはなんですか?

アレックス:すべて忘れられないようなことです。
そうですね、中でももっとも記憶に残っているのは二つあって、なかでも一つはつい最近あったことですが。
僕がちょうどコンタクトにあった時に、1時間ほど一緒に彼らと過ごすと、僕は彼らから話を聞いて非常に憂鬱になっていたんです。
そして、宇宙船をあとにするとき、僕は泣いていたんですが、振り返って彼を見てみると、彼は笑顔でこう伝えてきたんです。
「君のもつ愛が、今痛みとなっているんだよ」だった。
それが一番記憶に残っています。
理由は単純に、その言葉が含んでいるものが心に響いたからです。
私たちが死んで肉体を抜け出たとき、宗教によっては神によって裁かれるとか言いますが、それは単純に間違っている。
審判を下すのは私たち自身です。
つまり、私たちが一生を終え、人生を振りかえったとき、どれだけ愛を共にできたか、あるいはそれは十分だったか、などを私たち自身で審判するんです。
それが一番心に残っていますね。
それから「モレネイ」についてですが、彼は身長約210cm、肌は白雪色で髪の毛がない。

リック:彼の性格の詳細について教えてもらえますか?

アレックス:彼も真面目な人だけど、かなりユーモアのセンスがありますよ。
僕が憂鬱になった時でも、一瞬で立ち直らしてくれますよ。
でもって、彼の物事にたいするとらえ方がまた違うんです。
さらに、彼の場合よく開拓チームに加わる傾向があります。
言いかえれば、何かから身を守らなければいけない場合や、攻撃を仕掛けられたときなどの際には、彼はいわば軍隊がとるような役割を担っているんです。
とても頼りがいのある父のような人です。
頼れる兄貴って感じです。
それで、彼は感情表現がより豊かでもあります。
ハグしてきたり、腕を肩に回してきたりしますし、そういう意味では彼はほんとうに素晴らしい人です。
ある意味、より地球人ぽいところがあるんでしょうね、彼は。
彼はヴァセイアスのように、時折ややお堅くみえるようなところがない。
彼が愛情を持っていないとは言ってませんが、時折モレネイのほうが表現豊かになりますよ。
ですから僕はより僕自身と関連付けられるんです。
彼も僕とはより親しみ感を覚えると思います。
感情の豊かさにおいてね。
私たち地球人がもつ極度の感情表現ですよね。
彼もいくらかはその性質をもっていると思いますよ。
もしかしたらヴァセイアスも時折そうなのかもしれませんね。

リック:ではモレネイとの触れあいのなかで、最も記憶に残っている出来事はなんですか?

アレックス:それについてはちょっと話せません。

リック:わかりました。
では、あなたがいつどこで生まれ育ったのかや、若いころのことを話してもらえますか?

アレックス:それについても話したいとは思いません。
なぜなら、これは僕自身のことではなく、情報を広めるためにやっていることですから。

リック:そうですね。
具体的にあなたが8歳のころ、1964年に起こった初めてのコンタクトについて教えてくれますか?

アレックス:それについては僕は何も知りませんでしたよ。
僕は知らない間に眠りにおちてしまったと思っていたんですが、で目覚めたのは日が暮れてからでしたが、みんな僕のことを探していました。
僕がもといたところにいなかったわけでしたから。
でも僕がみんなを、もといたところへ連れていって、僕がそこにいたことを見せました。
僕たちは「かくれんぼ」をして遊んでいたんですが、ミシガン州の半島でウッドストックというところです。
みんな僕のことを探していたんで、しまいには「お尻ぺんぺん」されましたよ。
なぜなら、僕はいるべきところにおらず、何時間も行方不明だったわけですから。
14歳のニ度目のコンタクトが起こるまで、何が起こったのかはわからなかった。
その時、アンドロメダ人から何が起こったかを聞かされたんです。
体の検査をしたということもね。
彼らは僕に忘れるように勧めましたが、なぜなら、僕の家族が理解できるようなことではなかったから。
まったくそのことについては、彼らは正しかったですね。

リック:なんで体を検査するようなことが必要なんでしょうか?

アレックス:それは彼らがみんなにやることです。
普通に僕らが健康であるのかに気を配っているんです。
僕らの健康状態についてね。
それでもし問題があれば、僕らにそれを知らせてあげたいと思っているんです。
これはすべきじゃないよ、なんていう提案をするかもしれませんね。
接触した人のなかにはヒーリングを経験する人もいるようですし、それは彼らが心から気にしていることなんです。
肉体と魂の両方において、あなたという人を認知するためです。

リック:では14歳の時のコンタクトの目的は?

アレックス:僕はベッドから運び出されて、目が覚めたときはテーブルの上に横になっていて、この時がモレネイとヴァセイアスに初めて会った時でした。
少なくとも、僕の意識があった時の初対面です。
彼らは僕を見下ろしていて、魂レベルでの認識があった。
恐怖感は一切なかった。
会話をしたのち、肉体面での僕について示してくれた。
彼らは僕にボールのようなものを渡したんですが、それは僕のエネルギー・フィールドのすべてを記録するもので、僕がどんな人だったか、過去生はどんなだったかなどを記録していったんですが、記録の際にスクリーンに映し出された僕の歩んできた人生にかんするようなイメージが見えました。
彼らはこれをコンピュータにセーブすることによって、彼らがどこにいようと、僕と接触することができるようになるんです。
彼らに協力したいかどうか聞かれて、了承しました。
その時、何をすればいいのかわかりませんでしたが、どんな時でも止めたくなったらやめていいとのことでした。
素晴らしい経験になってます。

リック:彼らとは魂レベルで知っているという認識があったということですが、過去生を共にしたことがあると?

アレックス:はい。

リック:そのことについて話せませんか?

アレックス:話しません。
地球上のすべての人はどっか他から来ています。
誰一人として、ここで生まれて存在し始めた人はいません。
誰も魂としてここで生み出された人はいません。
私たちはみな違う時空から来ています。
僕が理解しているのは、この宇宙に存在するすべての意識をもった魂は、他の宇宙からブラック・ホールを通じてきています。
時と空間を超えてね。
私たちがとうてい確認できるようなことではありませんが。
だから私たちは太古から存在しているんです。
私たちに年齢なんてものはありません。
私たちは宇宙とともに創られ、他の宇宙からブラック・ホールを通じてやってきたんです。
この私たちが今呼ぶ「宇宙」へね。
進化を続けるために。
みんなです。
本質的にはみんなそうです。
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by CollierAl | 2014-02-02 01:43