★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


by CollierAl
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DSG Chapter 1 - The ET Global Connection: A Lecture by Alex Collier
Http://www.knightspirit.com/Pages/dsg/dsg-chapter-1.html


1985年以来、(1996年まで)定期的にコンタクトを受けているが、
すべてのコンタクトの始まりは、1964に、ミシガン州北のWoodstockという場所で起きた。
家族旅行のピクニック中に、いとこと遊んでいる時、アレックスは芝生に寝転んでいた。
次の記憶は、夜の記憶で、日中の記憶が飛んでいた。アレックスは14で、

ベンジャミンフルフォード、スチュワートスワードロー、アレックスコリアーが一緒に出演!
Benjamin Fulford, Stewart Swerdlow and Alex Collier Together at a Teleconference
http://www.youtube.com/watch?v=Op9M6-ARVNs&feature=share

アレックス・コリアー動画集
次元上昇、宇宙人について知りたい人におすすめのブログです。
http://alex-collier.seesaa.net/

mmmkkk0358
サンゴさんのMy知恵袋
アレックスコリアー文字起こし
古代史ノート、伊勢神宮(関裕二著作より)
古代史のノート、古代王権の秘密(関裕二著作より)
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/myspace_note.php?writer=mmmkkk0358

アレックスコリアー文字起こし
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165787

アレックス・コリヤ― アレックスコリヤ― 

アレックス・コリアー (動画)

ぜひご覧下さい。

http://mariygoround.blogspot.jp/2012/03/blog-post_247.html

No.1 アンドロメダ人

No.2 アンドロメダ人の社会

No.3 アンドロメダ評議会とプレアデス人

No.4 モレネイ&ヴァセイアス

No.5 グレイ達の目的

No.6 負のエネルギーと権力社会

No.7 自由の奪回と地球人の持つ可能性

No.8 アルファ・ドラコニアス レプティリアン

No.9 個人の意識改革と地球人としての責任

No.10 地球人としての未来

字幕翻訳をつけてくださったwhitepurplishさんに本当に感謝です。
私、仕事で日常的に英語を使うため、字幕なしでも理解できるのですが、字幕がなかったら面倒くさくてきっとこの動画をスルーしていたと思います。

この動画を見て、「これは本当だ!この人が嘘をついているとはとても思えない!」と思ったところから、宇宙への思索が始まったのでした。
ラベル: インタビュー動画
アレックス・コリアーのファースト・コンタクト
アレックス・コリアー氏

1996年時点で、彼は31年もの間、コンタクトをとってきた。
コンタクトは最初は継続的なものではなかったが、1985年以降は継続的なコンタクトをとっている。

最初のコンタクトは 、ウッドストックと呼ばれるミシガン州のアッパー半島でのことであった。
家族でピクニックに出かけ、従兄弟と芝生の上で遊んでいたところ、突然アレックスは行方不明になり、気がついたのは夜だった。何が起こったのかを思い出すことはできなかった。

しかし14歳になったある8月の夜、彼はベッドで寝ていたはずなのに気がつくとプラットフォームの上にいた。 そして、彼の横には二人の男が立っていた。1人は背が低く、もう1人はとても背が高かった。これが、アンドロメダ人であるモレネイとヴァセイアスとの出会いだった。


以上は、「Defending Sacred Ground 1」 http://www.whale.to/b/collier.pdf のIntroductionにある情報です。


http://www.whale.to/b/collier.pdf

http://www.whale.to/b/alex_collier.html

http://www.whale.to/b/valerian_h.html

http://www.trufax.org/


http://www.truthcontrol.com/articles/interview-alex-collier

http://www.bibliotecapleyades.net/esp_autor_valvalerian.htm


http://www.ufocasebook.com/krillintro.html


http://exopoliticsjournal.com/vol-2/vol-2-2-Collier.htm






About Valdamar Valerian



Valdamar Valerian (John Grace) has researched alien phenomena and interaction with human beings since 1969. He spent 18 months in Southeast Asia from 1970-71 as a combat photographer, where he saw much UFO activity. After spending four years in England from 1980 to 1984 he gathered all the top research at his disposal and released what became known as ’The Krll Papers,’ forerunner of the 381-page book, ’The Matrix’, published in 1987. He began networking with researchers worldwide and started an organization known as Nevada Aerial Research Group (NAR)



Between 1988 and 1989 he functioned as Nevada State Section Director for MUFON. In 1990 he was appointed interim Associate Director for UFO Contact Center International and was a member of the Aerial Phenomenon Research Organization. In 1988 NAR began issuing a small newsletter detailing research findings. By 1990, this newsletter became known as ’The Leading Edge’ and has grown to a monthly 100-page publication. The massive 581 page work entitled MATRIX II was released in 1990.



In April of 1991, NAR moved to Washington State and was renamed as ’Leading Edge Research Group’. Valerian has a degree both in Civil Engineering and Psychology and had significant input into Nippon Television investigations on alien activities, the research that stimulated the production of the 1989 KLAS award-winning program entitled ’UFO’S: THE BEST EVIDENCE’.



More information:

Email: val@trufax.org

Website: http://www.trufax.org



http://www.bibliotecapleyades.net/valdamar_valerian/esp_valdamar_valerian_a.htm



http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A5%9E%E3%80%85%E2%80%95%E9%99%B0%E8%AC%80%E8%AB%96%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%81%9F%E3%80%81%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E3%83%BB%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AE%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%89-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%83%BC/dp/product-description/4896342674/ref=dp_proddesc_0?ie=UTF8&n=465392&s=books


http://www.amazon.co.jp/Gods-Eden-William-Bramley/dp/0380718073/

http://www.amazon.com/The-Gods-Eden-William-Bramley/dp/0380718073
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by CollierAl | 2010-03-28 21:33

銀河の歴史

真実の宇宙史/アレックス・コリアー

2011/11/22(火)
第一章 異次元への旅 UFO

http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65274088.html

■ こんにちは。昼休みに更新しています。
いつも貴重な情報を届けてくれるイタリアのチームロケット隊員
エアさんから、アンドロメダ宇宙人コンタクティであるアメリカ人、アレックス・コリアー氏の
インタビュー動画を教えていただきました。
現在の地球がどうしてこのようになっているかについて、真実の宇宙史を語ってくれます。
翻訳付のインタビュー動画は全部で1~10まであり、YoutubeのURLは下記の通りです。

このブログの読者の皆さん(に限りませんが)、必視聴です。彼の語る真実を知っているのと知らないのと

では、雲泥の差です。私が特に強烈にインスパイアされたのは、グレイ宇宙人が地球に来るようになった

のは、このインタビューが撮影された1994年から遡ることわずか59年前、つまり1935年からの出来事

であって、そのあたりからグレイはタイムマシンの技術を使って、地球の過去の歴史に操作を加える事で、

現在のこの問題だらけの地球を作り出したと言うのです。そしてアルファ・ドラコニアン(レプティリアン)

が本当の黒幕で、オリオンとグレイをいわば使役している。ブラボー! そういうことだったか!

※動画にていねいな翻訳をつけてくださったwhitepurplishさん、本当にありがとうございます。



<アレックス・コリアー氏インタビュー>

1)「アンドロメダ人-冒頭-」 http://www.youtube.com/watch?v=C4AGx_fUCXY

2)「アンドロメダ人の社会」 http://www.youtube.com/watch?v=K-FwqOEw42Q

3)「アンドロメダ評議会とプレアデス人」 http://www.youtube.com/watch?v=sRF35VdDDvQ

4)「モレネイ&ヴァセイアス」 http://www.youtube.com/watch?v=VxJp1e0_ZAY

5)「グレイ達の目的」 http://www.youtube.com/watch?v=bfqtvBWYHUs&feature=related

6)「負のエネルギーと権力社会」 http://www.youtube.com/watch?v=0ice70rjd04

7)「自由の奪回と地球人の持つ可能性」 http://www.youtube.com/watch?v=UmjaVipvYCs

8)「アルファ・ドラコ二ス レプティリアン」 http://www.youtube.com/watch?v=vtq0VnAR9vM

9)「個人での意識改革と地球人としての責任」 http://www.youtube.com/watch?v=Xd5PRypFp64

10)「地球人としての未来」 http://www.youtube.com/watch?v=-tEh6o-EeEU







http://www.bibliotecapleyades.net/esp_galacticdiplomacy_11.htm
の英訳です。

[ 略語 ]:
DSG - Defending Sacred Ground ‐ アレックスコリアーの本
LFA - Letters from Andromeda - アンドロメダからの手紙
Moraney - Andromedan extraterrestrial Moraney - アンドロメダ星人 モラネー
Vasais - Andromedan extraterrestrial Vasais - アンドロメダ星人 ファセアス
AC - Alex Collier -アレックスコリアー
Val - Val Valerian - ヴァルバレリアン


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Our Ancient Heritage [ DSG, Ch 1 ]: 私たちの古代史 [DSG、1章]:

リラと人類の経過。
哺乳類型の人類はこの銀河では、リラで植民地化が始まった。40万年間、進化しながらリラで平和で豊かな生活を、農業を中心にして、営んでいた。

そして、ある日突然、大きな宇宙船が現れた。

ビラという星にAlpha Draconisからやってきた、爬虫類人が現れた。哺乳類人、爬虫類人は共におたがいに恐れていた。Alpha Draconisの爬虫類人はこの銀河系で初めて宇宙探索できるほどの技術をもったものであり、40億年前からその技術を持っていた。ビラ星は豊かだったので、乗っ取りたかった。
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by CollierAl | 2010-03-25 14:33