★☆アレックス・コリアー☆★ ★☆アンドロメダ星人の☆★ コンタクティー☆ Since 2010-01-01 01:01


by CollierAl
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異星人との会見者4 アレックス・コリアー はじめに
アレックス・コリアー氏について
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http://freedom343.blog.fc2.com/blog-entry-20.html

コリアー氏は30年以上にわたりアンドロメダ銀河星系・評議会員のモレネイとヴァセイアスという名の方とコンタクトを続けてきたようです。
YouTube上に1994年におこなわれた個人インタビュー・ビデオがアップロードされていますが、彼の著作は日本では紹介されていません。
その他、いくつかの動画があるようですが、日本語の字幕入りのものは2010年におこなわれた対談ビデオEarth Tranceformation Conference(人類への助言)が検索できました。

また1999年にUFO機関誌であるLeading Edgeのインタビュー記事において、Valdamr Valerian氏がコリアー氏と対談しています。
Valerian氏は日本ではあまり知られていませんが、UFO研究家として大変有名な方で、一連の著作「MATRIX」を発表してきた人です。そのような理由から、コリアー氏の語る内容を真実と受け止めてる人がおおいのです。

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その内容は先に紹介したホーン博士の学術論文「Humanity’s Extraterrestrial Origins(地球人類の異星人起源)」において、多くのValerian氏の記事を引用されていることからその報告には信憑性がありそうです。
そしてValerian氏は,スイスの古代文明研究家である作家、エーリッヒ・フォン・デ二ケン氏とともに、ホーン博士の著作にかんしてその裏表紙に推薦文を寄稿しています。

そのホーン博士の著作中には地球に関与しているネガティブなETたちについても特筆されており、その内容があまりにも残酷・非道であることから、それに関しては一般大衆に伏せられているのではないかと想像できます。


日本ではValerian氏の「マトリックス」Ⅱ、Ⅲ、Ⅳや、ホーン博士の著書も邦訳されていませんから、爬虫類人・ドラコニアンやオリオングループ、ゼータ・レチクル星のグレイ種の生態にかんして知らない人が多いとおもいます。

デイヴィット・アイク氏がドラコニアンなどの爬虫類人にかんして本を出版したさいに、人々がその内容に驚愕し、彼はイギリス本土にいられなくなり、ドーバー海域の小島・ワイト島に移り住み、そこで作家活動をしているようです。
アイク氏は元プロのサッカー選手で、のちにBBC放送局の司会者になるなど、イギリスでは知名度が高かったせいかその影響力は大変なものだったようです。

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日本では「大いなる秘密 爬虫類人」と題するアイク氏の著作が出版されていますが、いままでに知られていなかった情報だけに驚ろかされた読者が多かったのではないでしょうか。

ちなみに古代の神殿や遺跡のなかには、神々(宇宙からの訪問者)に捧げられた生贄(いけにえ)儀式の痕跡が発見されているようですし、そこから多くの人骨も出土されているそうです。また「ドラキュラ伯爵」や「バンパイヤ伝説」「吸血鬼」などの物語は西洋では有名ですから、爬虫類人のなかには食人や飲血などの習慣があると推測できます。

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また、極秘結社「イルミナティ」の殺人儀礼を自らおこなったことを告白しているシスター・マリ・エメリーという方が、この組織についての著書「悪魔に愛された女」を成甲書房から出版されています。

下記に紹介する後半の動画では、「闇の勢力」と呼ばれているET達の説明がなされています。

ドラコニアンは文字どうりドラコ座(竜座)からやってきた地球外生命体のようで、前に説明したシッチン氏が粘土板から解読したアヌンナキとは別の種族だと思います。それらの生命体はどちらも爬虫類系の人間のようですが、アヌンナキの場合、この太陽系12番目の惑星(二ビル星)からやってきたことになっているからです。

どちらの種族も軍隊のような階級制度をもち、地球人に対して支配・統制を強いる異星人ですが、それらは爬虫類系の特徴なのかもしれません。おせじにも進化した生命体とは呼べません。

ですが太古の時代からすでに宇宙船があり、地球人やグレイ種などを創造する遺伝子工学などの先端技術をもっていたようです。彼らは三次元の肉体を持ち、寿命は何千年にもおよぶそうで、そして地球人との交配による混血種もいるようですから、そのドラコニアンたちは非常に人間に近い生命体といえるでしょう。

一般に生物学的分類では、ヘビやトカゲなどの爬虫類は卵生の変温動物で、胎生で恒温体質の人間との自然交配による出産は不可能です。そして、研究者の報告では、そのドラコニアンたちは二本足で歩行し、霊体とは別のシャイプ・シフトとか擬態と呼ばれている肉体を顕現し、人間の姿になっていると言われています。

私の想像では、その爬虫類人の起源に関して自然に進化したのではなく、人間型生命形態に爬虫類の遺伝子を組み込んだ改良種ではないかと思います。その後、その爬虫類人どうしや、爬虫類人と地球人との自然交配によりそのような血族が増えていったのではないかと考えられます。

地球上の権力者たち、(王族、貴族、国際金融組織、政府、軍部、宗教、メディア)などの上層部は、そのような血筋の人たちで構成されているようです。

スバル座(プレアデス人)の高次元における精神指導者(マスター)やホーン博士も言及していますが、ドラコニアンたちはすでに霊的に破滅しており、人間たちの恐れ、怒り、貪欲さなど低周波数のエネルギーしか扱えないようです。
またグレイ種はクローン生命工学により肉体を複製されている生物ロボットのような存在で、霊魂がないため感情が全くないようです。

要するに、「闇の勢力」のETや人びとは、健全な人達とはまったくエネルギー状態が異なるため、アセンション(次元上昇)をとげるような霊的に進化した人々には憑りつくことができないそうです。そのために、メディアや宗教、自作の戦争やテロなどを演出しながら、大衆を低次元に押さえつけようとしているのです。

ですので、猛烈に他者や何かを批判していたり、怒りをあらわにしている人には注意が必要です。
というのは、その人の周波数帯エネルギーは「闇の勢力」の人たちと同じだからです。真の反対者は、まったく異なる周波数帯の意識にいるのでエネルギー的に共鳴しないのです。

このような「闇の勢力」が、人々の社会生活に関与しているのは、私たち一人ひとりの意識によるものなのです。肉体や精神を拘束するようなことや、不当な要求にたいしてはっきりと意思表示できればその人たちの支配はおわります。

霊的な進化をおろそかにし、会社や宗教などの組織に身も心もすべて投げ出すような幼稚な生き方はやめなくてはいけません。それらのことは、コリアー氏がアンドロメダ人から助言されたことにも一致します。下記に紹介するビデオは、質問内容により10篇に分かれています。固定カメラによる映像で、トータルで2時間近くになります。

画面の下に会話文を転記しましたので、興味がある方は読んでください。

 1  アンドロメダ人ー冒頭ー 9:02
 2  アンドロメダ人の社会 10:00
 3  アンドロメダ評議会とプレアデス人 10:45
 4  モレネイ&ヴァセイアス 12:26
 5  グレイ達の目的 13:40
 6  負のエネルギーと権力社会 13:09
 7  自由の奪回と地球人のもつ可能性 11:51
 8  アルファ・ドラコニス レプティリアン 12:11
 9  個人での意識改革と地球人としての責任 14:34
10  地球人としての未来 16:11
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by CollierAl | 2014-01-31 02:43
mmmkkk0358
サンゴさんのMy知恵袋
アレックスコリアー文字起こし
古代史ノート、伊勢神宮(関裕二著作より)
古代史のノート、古代王権の秘密(関裕二著作より)
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アレックス・コリヤ― アレックスコリヤ― 

アレックス・コリアー 

アレックスコリアー文字起こし1
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ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!


UFO仮説

アレックス・コリアー

アンドロメダ銀河からの宇宙人との接触者

リック・キーフ:インタビュアー&ディレクター

1994年10月に行われたインタビューより



#1 アンドロメで銀河からの人型宇宙人に関して



(I:インタビュアー、A:アレックス)



I:アレックス、まずあなた自身について少し語ることから始められますか?

A:僕のバックグラウンドについては他の多くの人たちと同様色々なことをして

きたよ。自身で所有した会計士の経験があるし、商工業に関するビジネスもそう。今現在は3冊の本の出版に向けて取り組んでいるよ。



それに南加州や西部の州で講義をしつつ情報を広めようと努力しているよ。

地球が抱える“ジレンマ”について僕が広めると同意した事についてね。

謝らなきゃならないことに二年もスケジュールが遅れているんだ。

僕は二年前から講義を始めることになっていたんだけど、、、

それが今僕が試みていいることだよ。

だから僕のエネルギーの多くはそれらに費やされている状態だね。



I:あなたはアンドロメダ人と接触したということなんですが、

正確にアンドロメダ人とはどんな人たちなんですか?

A:彼等は固有の種で、アンドロメダ星系に存在します。

彼等は(宇宙に)何千と存在する中の単に一つの種でしかない。

彼らの中でもとりわけ僕が接触し、僕に情報を与えシェアしたのは人間だった。

彼らの肌は明るい白から明るい水色で、背丈はおよそ120から240cm。

彼等はすべてにおいて人間だった。



I:彼等はどこから発祥したんですか?

A:(宇宙に存在する)すべての人間は”ライラ”が発祥だよ。

戦争中にライラが崩壊した際に、ライラ星系の中の一つの星が爆発するずっと前に、その戦争中に種を保存するために銀河宇宙の方々に移住も兼ねて

散って行った。



そういう訳で、すべての人間はライラから発祥したんだ。

(移った先の星の)環境の違いによって、

世代を重ねるうちに肉体的変化が起こって行った。

その星の土地の質や有機物などの抗生物質の違いなどによってね。

肌の色に違いが出るのは、彼等が晒された星の遺伝物質に関係している。

そこが基本的に彼等が来た場所だということだね。

 

I:ということは彼らの第一のホームの星はライラということ?

A:その通り。

I:そこは今でも彼らのホームの星なんですか?

A:今はライラに人間はいない。



I:じゃあ彼等は今どこにいるんですか?

A:アンドロメダ星系にいる。



I:その星系中に?

A:そうです。



I:彼等は数も多いだろうし、文明も大きいものに違いないですね。

A:そうだね。太古から存在する種族だよ。



I:彼らの文明がどんなものか彼等から聞きましたか?

A:はい。



I彼らの文明の中でも特に最も衝撃を受けた事柄について詳しく

教えてくれますか?

A:基本的に彼等がどこにいようとたった一つの政府から成り立っている。

彼らの社会は大体4700年スピリチュアルのレベルで私達のよりも先へ

行っている。テクノロジーのレベルでいうと約5万年進んでいる。



テクノロジーとスピリチュアルの間にはバランスが保たれていて

彼らのテクノロジーはスピリチュアル面での進化の必要性に応じて発展する。

だからテクノロジーは彼らの身を守るために発展するわけじゃない。

そのことに使用されることはあるけれどね。



I:あなたはスピリチュアルの面で彼等が4700年進んでいるといったけど、

どうやってそのスピリチュアルレベルでの進化を年数で測るんですか?

A:僕には解らないよ。それが彼等が僕に表現し伝えたものだったから。

彼等はそもそも“時間”という概念を使わないんだ。

彼らの世界にはそんなものはないんだ。

彼等は僕たちに配慮して僕たちが理解できるように

そういった年数を使って僕に伝えたんだ。



I:彼等は彼らの世界を彼ら自身の言葉で何て呼んでいるんですか?

A:彼等は言葉は話さないよ。すべてはシンボルで表現されて、

種全体がテレパシーを使っている。

そこには全部で28種の種族がいて、

そのすべてが人間、というわけではないんだ。



多くは異次元間にいたり、プラズマ体であったり、有機体だったりするけど

そもそも人が認知できる以前から、つまりライラから来た人間がアンドロメダ人になる以前から、彼らは存在してる。

次元を超えた空間には多くの生命が存在していて、

仮に僕等が5次元の世界にいるとしたら僕ら自身では自分たちを

肉体を持った存在として認識できるけれど3次元の存在からは、

5次元にいる僕らはスピリット(魂)だけの存在に見える。

だからそれぞれの異なった次元には生命が豊富に存在していて、

それは僕等が認識できるものとは完全に違っているんだ。

なぜなら僕らが認識できるのは3次元のレベルでしかなくて、

4次元の世界ですらかなり違う。

4次元ではまだ肉体を持ってして存在しうるけどね。



I:3次元が一番低い次元なんですか?それともそれより下が?

A:動物や昆虫たちが存在する次元はそれより低いと思うけど、

正直言ってはっきりとした定義は解らないよ。

・・というのも彼らに尋ねなかったから。

僕が関心を抱いていたのは僕たち自身のことだったし、

僕たちがこれからどこへ向かっていくのかが焦点だったから。



I:3次元と4次元の違いは何ですか?

A:真の違いは“意識”にある。

4次元世界では考えたことをほとんど瞬時にして創りだすことが出来る。

考えたことが何であれ、ほとんど瞬時に現実化(物質化)することが出来る。

だから考えること一つをとっても大きな責任がかかってくる。

それに4次元ではよりグループ・マインド(互いに繋がっているという意識)

が強くなる。

4次元では皆がテレパシーできるから、

みなお互いの心を読むことが出来るんだ。

だから本当の自分でなければいけない。

皆が心を読むことが出来るから隠し事はできない。

更に4次元では水透視能力を持つようにもなる。

生命が放つエネルギーフィールドなどが見れるようになる。

つまりもし何か隠し事をしていても瞬時にして見破られてしまう。

彼らは僕にこうも言ったけど、もし僕らが4次元に移ったら

裁判制度も変わることになる。



5次元に至るまで、ポジティブとネガティブはいまだに存在していて、

日々の生活の中でかなりの程度でその二面性を経験することになる。

何が起きるかというと、裁判官と陪審員がいて、両者ともに透視能力を

持っている。彼らはエネルギーフィールドを読んで誰が真実を言っているか

見定めるんだ。そしてすべてはそのエネルギーによって判断される。

言葉ではなく。



4次元では誰かとすれ違ったり手を触ったりするだけで瞬時に

その人のことがすべてわかってしまうんだ。

だからさっきも言ったように隠し事はできないし、

みながみんな本当の自分でなければいけない。

そしてもし何かよからぬ計画を立ててやることを選んだとしたら、

それはそれでその機会を与えられるけど、

それは瞬時にみんなに知られる事だし、

誰かの目を逃れることはできない。



#2 アンドロメダ人の社会



A:基本的に彼らの誰もが皆進化するために必要なものは何でも与えられる。

彼らの社会には他にもたくさんの種族がいて、それぞれが個性を持っている。そのそれぞれが持った特定の価値観に基づいてね。

僕はすべては種が持つ固有の価値観によって説明がつくと理解しています。



アンドロメダ人たちの文化に関して言えば、子供達は学校へ行くし、

子供の出産過程も私達と同様に肉体的に行われる。

彼らは大体120~150年学校へ通います。

彼らは名立たるすべてのサイエンスとアートを学ぶんだ。

私達のものと比較をすれば、

それはそれらすべての分野で博士号を取るようのものだと思う。

そしてそれらすべてを終えた後で、彼らは進化するために

何を選んでやっていきたいかを決めるんだ。

それに何をやるかはいつでも変更できる。

すべての目的は「魂の進化」にある。

彼らはそれを為し得る為に必要なものは何でも与えられる。

  

僕は犯罪のような事が彼らの社会で起こっているのは見なかった。

犯罪のような類のものは何であれね。

彼らが最も重きを置いているのは教育なんだ。

大切なことから注意をそむけさせる様な事ではなくてね。

僕が観察し見たものから言うと、彼らにとって教育的でないものは

彼らは単純に興味はない。

彼らの中には常に教育面とスピリチュアル面で進化してゆく

という事が根付いているんだ。

そしてそのために必要なものは何でも誰もが利用できる環境になっている。

僕は彼らがそれらの為にお金を払っているような事は見なかったよ。

僕の知識に基付けばそんな様な事は存在しない。



I:アートや音楽も彼らにとって重要ですか?

A:はい、それらすべて彼らにとって重要な事です。

でもそれらは僕たちのものとはかなり違ってます。

アートは彼らにとって創造することであって、

物は頭の中に存在する“考え”から創造される。

彼らの表現でいえば“Isness”(イズネス)からね。

プレアデス人たちは“Creation”(クリエイション、創造)って呼ぶし、

僕たちは“God”(神)と呼ぶけどね。

考えや自然から創りだされるものを彼らは“アート”と考えるんだ。

  

彼らは頻繁にホログラフィック・テクノロジーを使う。

彼らにとっての音楽は“宇宙”なんだ。

特定の惑星が太陽を周る際に生じる音だったり、

他の太陽系が太陽を中心に周る際の音だったり、

それらのすべてが生みだすエネルギーや音が彼らにとって音楽なんだ。

そしてそれら他の星系やなんかからの音を重ね合わせて音楽を作るんだ。

そういう訳で僕らのものとは違っているんだ。



I:彼らの日々の生活がどんなものか聞きましたか?

例えば、昼や夜があったりするんですか?

A:僕の知識に基づけばそんな様なものはないよ。

例えば僕が彼らのマザーシップの中で見たものを言えば、

彼らは睡眠をあまり必要としないようです。

理由は単純に彼らは常に癒されているからだと思う。

精神的にも肉体的にもとても癒されているんです。

自分たちがどういう状態でいるか解ってる。

夜も昼もない。

彼らはそれを経験する必要がないんです。

他の種族は睡眠をとるでしょうが、アンドロメダ人に関しては違うようです。

彼らは定期的にストレッチしている様な感じですね。

そしてもっともっと経験し常に進化しようとしている。

幸せな人達だよ。

  

彼らは僕たちが表現するような程の感情表現はしないけど。

実際彼らから聞かされましたが、この宇宙全体を見ても

私達地球人ほど感情の振り幅が大きい種族はほとんどいないそうです。

彼らはいつも素晴らしい空間に身を置いている。

彼らの文明は物事を決めつけるような事をするものじゃない。

彼らは彼ら自身や他の種のやり方・生き方を認め受け入れてる。

彼らの生命を脅かす様なものを除いてはね。

他の種族やなんかが脅威と感じられるものを除いてはね。



I:アレックス、あなたは彼らがスピリチュアル面で進化していると言ったけど、

彼らは何に向かって進化しているんでしょうか?

どんな目標があるんでしょうか?

A:常に最良の状態でいて、完全にすべてと一つになる事だと思うよ。

全部で11の創造次元があって、僕が理解しているのは、

それぞれの次元では肉体を持ってする姿が変わるんだ。

彼らが種として持つゴールは、

彼らが今いる3,4,5次元からその上の6,7,8,9,10、そして更に

上の11次元まで行くことなんじゃないかと思う。

そして今では新しい次元が12番目として生み出されている。

彼らはただ進化する事を続けるんだ。

誰も究極の目標が何なのかわからない。

なぜなら彼らが接している9,10,11次元の存在達も進化することを続けている。

そして今では12番目の次元が私達の宇宙に存在し始めた。

だから9,10,11次元にいる存在達もその新しい次元に引き寄せられて

その次元を経験し始めた。

  

そういう理由で誰も究極の目標が何なのかわからない。

彼ら自身もまだ“神”が何なのか探っている状態だし、

彼らはそれが存在しているという事は解っているけれど、

実際それが何なのかという事になると誰もわからない。

だから彼らはそれ(地球でいう神)を“Isness(イズネス)と呼んでいるんだ。

それは単に“そこ”に存在する“フォース(Force)として捉えてる。

そして私達がどの様にそれを捉えるかは、私達が持つ価値観に基付いて、

どの様に私たち自身を見るかによってくる。

(その価値観に基付いて)私達は「エネルギー」を利用して「創造」するんです。



I: 彼ら(アンドロメダ人)は9,10,11次元の存在達と接触していると仰ったけど

その高次元にいる存在達が彼らや人間にとってどんな存在なのか教えてくれますか?

A:純粋な“意識”として存在してます。

彼らの日々の生活がどんなものなのかはわからない。

想像すらできないよ。

  

I:彼らがどんな存在なのか具体的に何にも聞きませんでしたか?

A:光です。



I:ただの光?

A:ただ光があるのみです。

僕が知っているのはそれだけです。



I:ではアンドロメダ人達が持つ能力で地球人を上回るようなものは

何でしょうか?

A:それは興味深い質問だね。

でもあなたが言うような言い方は必ずしも好きではないかもしれません。

彼らが持つ能力は(地球人の)みんなが隠し持っているものです。

彼らは僕らの社会のように多くの問題を抱えダメにされた社会

で生きてない。

彼らは皆テレパシーと透視能力を持っているし、

皆がヒーラーでもある。

なぜなら皆サイエンスのすべてを教わるからね。

彼らはただ一体となって存在してる。

僕にはそういう言い方でしか彼らを表現できないと思う。

彼らは完全に“一つ”になっているんだ。

すべての魂が自分自身が誰なのかわかっているし、

今までどういう道のりを経てきたのかも理解している。

それに誰もが自分自身どの様な輪廻転生を経てきたのかも理解している。

彼ら個人個人が魂としての課題を持っていて、毎回生まれ変わるたびに

それをちゃんと意識の中で自覚している。

だから彼らは自分たちがどこへ向かって行っているかわかってるんだ。

人生を繰り返すたびに自分達が改善してゆくのを自身でわかってる。

  

もしも私達がこんなにダメにされた状況にいなければ、

彼らと同じ能力を持っていたはずなんです。

彼らと同じ進化の段階にいれたはずなんです。

けれど私達は過去5700年の間に信じられないくらい欺かれ操作されてきた。 日々かなりのレベルでね。

実際にその(地球人に対する)操作が始まったのは1万4千年前です。

つまり、オリオン・グループが私達のDNAを操作し始めた時からね。

だからアンドロメダ人が私達より優れているかといえばそうではない。

ただ私達とは違うだけ。

その地球人に対する操作のせいで僕らはちょっと彼らより遅れているけどね。



この場合一番大切なことは“私達はみなスピリット(魂)だ”という事。

私達は魂を含んでいて、その魂は“すべて”の一部なんです。

そしてその魂は懸命にその存在をわかってもらおうと

私達一人ひとりの中で努めてる。

そしてそれが成功を見てない理由は、一つに私達が持つ物質主義と、

それに基付く根強い価値観があって、

地球人が肉体のみの存在であるという考えから離れられないでいる

という事がある。

そして本当の真実や私達の本質から私達が何者であるのかに至るまで、

スピリチュアルの教えを含み、

それらは私達の見えるところから覆い隠されてきているんです。

そして私達は「真の私達ではない」者であるという事を信じ込まされている。

つまり僕らは肉体的であり、動物として存在しているという事をね。

でもそれは違う。僕らは魂なんです。

そしてその魂が肉体に活力を与え動かしているんです。






















アレックスコリアー文字起こし
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165787
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by CollierAl | 2014-01-30 01:43

アレックスコリアー文字起こし2

ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!

#3アンドロメダ評議会とプレアデス人



I:アレックス、アンドロメダ評議会とは何ですか?

A:それは政治的組織です。

 今では133の異なる種族、文化、そして惑星系から代表され成り立っています。

 計1200以上のいずれも進化の途にある種族、惑星系が存在するんですが、

 そのすべてがアンドロメダ評議会の一員というわけではないんです。

 地球にそれと比較されるようなものがあるとすれば、おそらく国際連合になるで しょうね。

 ただし、それが国際連合と違っている点は、

 それが一つの政治上のアジェンダ(課題)を持っているという事でしょうか。

 アンドロメダ評議会のたった一つの目的は銀河宇宙に存在する

 すべての生命の進化を促進し、助長することです。

 本当にそれらが彼らの目的なんです。

 それはすべての生命体に外部からの欺きや操作なしで自分たち自身の力で

 進化をさせるという事でもあります。

 それは明らかにここ地球では起こっていないことですがね。

 実際私達だけではなく他にも私達の銀河では22の惑星でそれは起こっている のです。

 他の惑星では私達ほど泥沼にハマった様に行き詰ってはいない。

 そしてそれこそが彼らが最も懸念するとことなんです。

 なぜなら私達は向かっていくべき方向に向かっていない。

 明らかに私達の足を引っ張っている要因があるんです。

 地球だけでなく私達地球人もが“捕獲品”の様になってしまっている。

 ・・・ちょっと話が脱線してきているね、君の質問に戻りたいと思うよ。



I:という事は彼らの全体的な目標はすべての生命体をそれぞれ独自の方法で

 スピリチュアリティを上昇させる事なんですね。

A:そうです、進化的な方法でね。そして彼らは各々の意識レベルに応じて

 進化するということです。

 

I:ではどのようにしてその評議会が設立されたんでしょうか?

A:解りません。

 ただそれがオリオン戦争の後の間もない内にできたという事は知っています。

 大きな戦争で60万年私達の銀河宇宙で続いたものです。

 それは主に何億ものありとあらゆる人間の種と、私達の銀河宇宙に共に

 存在するレプティリアン達との間に起こったものです。

 ・・・ちなみに勝者はいません。

 聞いたところによると、両者はお互い殺し合うのに疲れ果てた為

 やめたんです。

 そして非公式に戦争の終結が成されたようです。

 彼ら(敵方)にはオリオン・グループと呼ばれる非常に大きな政治的組織がある のですが、

 人間種は他に残った種族と集まってアンドロメダ評議会を設立させたということ です。

 もちろん銀河内にはそれに似た小規模の組織が多々あります。

 他の銀河でも同様に人々が集まって何が起こっているのかなどの情報や、

 知恵、知識を共有し合っているようです。

 そうする事で皆がともに進化する事が出来る訳です。

 言ってみれば「無条件の愛」と呼べるような空間にいるんです。



I:あなたは運が良いと思います。

 貴方が困難な役目を負っているのは解りますが、

 このような知恵を与えられて運が良いと思います。



 ・・・いつ(アンドロメダ評議会と)地球人との接触が始まったんですか?

A:1980年です。



I:どういう理由で始まったんですか?そしてその真の意味は?

A:実際それはプレアデス人を中心に回っている事なんです。



☆アンドロメダ評議会の地球へのかかわりについて

 

主な理由は過去何千年もの間地球人との関わりを持ってきたプレアデス人の要求による。

評議会はプレアデス人とシリウスAの宇宙人とともに取り組んでいる。☆



A:ずっと前から地球は議題に挙がってました。

 本格的に注意が向けられるようになったのは、

 私達が初めて核兵器を使用した頃からです。

 私達が私達自身でやった事です。

 核兵器は何万何千年も前の昔にここ地球で使用されてます。

 なぜなら当時は数多くの派閥が争っていたんです。

 主に人間達によるものでしたが。

 プレアデス人達はここ地球に戻って来て地球の意識レベルを上昇させる

 手助けをする事に同意したんですが、

 実際彼らがここに戻ってきた時に何が起こったかというと、

 彼らは“彼らの過去”に直面することになった。

 プレアデス人達自身過去に非常に多くの内戦を抱えた事があったんです。

 他の種族ともね。

 そして彼等は丁度4,5次元の意識レベルに移ったばかりだったので、

 ここに戻って来て争いのある空間に再び身を置きたくなかったんです。



#ゼータ・レティキュレイ2のグレイ

 アルファ・ドラコニアン

(レプティリアン種)

 オリオン・グループ

そして他の悪意を持ったシリウスBやリゲルからの宇宙人達に関して:



A:グレイやオリオン・グループ、そして小規模のシリウスBや

 リゲルからの宇宙人らの地球における干渉のせいで、

 彼ら(プレアデス人達)は戻ってくる事にあまり乗り気ではなかった。

 そういう訳で彼等は足を引きずり始めた。

 言い換えれば彼等は必要とされるだけの事をしなかった。

 当然ながらこれが起こっている際にも宇宙は絶えず変化していってる。

 もっとはやい速度でね。

 ついにはアンドロメダ人達はこういったんです。「何やってるんだ?」ってね。

 「何が起こってるんだ?」「何を成し得たんだ?」って。

 それに対してプレアデス人達が行ったのは

 「私達は私達自身の問題と直面しながらやっている」だった。

 なぜなら彼ら自身信じられないくらいの程の量のカルマが私達の太陽系

 にはある。

 火星、そして地球にね。

 彼等はここ地球で必要な変化を起こし始めるのに充分なだけの事を

 できなかった、或いはしなかった。

 更に、彼等は地球上の政府ともいくらか接触した様ですが、

 全然うまくいかなかった。

 

 という訳で基本的に彼等はどうすればいいかわからない、ってなった。

 それでアンドロメダ人達が「じゃあ僕らがやるよ。」と言ったんです。

 これは全体にとっても大切な事だから私達が引き受け努力する、そう言った。

 おそらくアンドロメダ人の方がいい選択肢ですよね。

 彼等は私達に対して何のカルマもない訳ですから。

 だから彼等は完全に「中立」なんです。

 そしておそらくその中立性によって彼等はマシな立会人でもある訳です。

 そういう理由でアンドロメダ人が基本的には引き継いでいるんです。

 彼らがした事を言えば、まず1980年に関わりを始めて、

 プレアデス人とシリウス人と一緒に取り組み始めた。



I:どっちのシリウスですか?

A:シリウスAです。

 彼らがここでやっている事は「意識レベルを上げる事」です。

 彼等は時間を超えて1964年に僕に接触しに来た。

 僕一人だけにじゃない。他にもいます。

 そして他にもミディアム(媒体となる人)やチャネラーなど

 いろいろな名前で呼ばれている人がいて、

 彼らもまたスピリチュアルのレベルで情報を受け取っている。

 オクタリアンも同様に関わっているし、彼らのたった一つの目的は

 「この銀河系で私達のいる部分を進化に導く事」です。

 そしてその足を引っ張っているのが私達の太陽系なんです。

 そしてその、

 太陽系の足を引っ張っているのが地球の人間の意識レベルなんです。

 地球自身もスピリチュアルな存在として、4,5次元に移りたいんです。

 しかし人間の意識レベルが低いせいで彼女はいまだにそれを出来ないでいる。

 そしてそれを成し得るためには二つのどちらかが起こらなければならない。

 一つには人間が身を正して成長しなければならない、アンドロメダ人が言うよう にね。

 もしくは人間が取り除かれなければならない。そして彼女の進みたい道を行く。



I:人間を消す様な事を?

Aそうですね、使いたい表現は何であれ。

 しかし、それらのオプションは必ずしも私達の自由意志を反映したものではあり ません。

 それこそが私達が抱える“ジレンマ”なんです。

 私達は本当に根強く存在する価値観にハマり抜け出せないでいる為、

 それはまるで真の現実が日々削り取られていくようのものです。

 (アンドロメダ人達からの)考えや、エネルギーがオーバーラップされる形で

 私達に流れ込んでくる事によって、

 私達の中で十分な数の人が認識を広げ、

 本当に大きな意識レベルでの躍進が成されることが望ましい。

 急いでやらなければいけないことです。2001年までにやらなければいけない。



☆2001年9月11日

イルミナティによる攻撃!・・・☆



I:具体的にどの月までに?

A:7月から8月までに。一つの可能性としてね。



I:2001年の7月8月には何が起こるんですか?

A:基本的には何もだけど、

 私達の未来を作るのは私達自身です。

 私達の持つ信仰的価値観のほとんどがヨハネの黙示録も含め、

 他にも予言めいた災難や災害を指摘していますが・・・

I:自分たちで言った事が元で的中する予言について言っているんですか?

A:そうです。文字通り私達自身で作り上げるものです。

 終わりが来るとしたらそれは私達が作る現実なんです。

 私達は未熟なために私達自身の面倒を見に誰かに来て助けてもらわないと

 いけない、なんて思ってる場合があるけど、それこそが災難をもたらす原因にな るんです。

 なぜなら、いったいどこの誰が私たちを助けにやって来たいと思うでしょうか?

 もしそうなったら彼等は私達が何をするべきか、などという事を

 いちいち伝えないといけない。

 私達は自分たちでやる事の責任さえ取れていないんですよ。

 アンドロメダ人が言うのは、

 「自由を勝ち取ること」こそが真に根ざした計画だと言います。

 もし彼らが救世主のように地球へやって来て、政府に働きかけをするような事  をすれば、それは私達の「自由」が奪われるのと同じです。

 

☆地球に関わっている主な宇宙人:

友好的:

アンドロメダ人(人間種)プレアデス人(人間種)シリウス人A(半水生種)



非友好的:

グレイ(アンドロイド含む)アルファ・ドラコニアン(爬虫類型種)etc.☆



#4モレネイ&ヴァセイアス



I: そう言った風に私達に考えさせるのも私達をコントロールする為に仕組まれたものなんですか?

A:そうです。

 そう言った事のほとんどがグレイとオリオンによる操作によるものなのです。

 もしタイム・トラベルの技術があれば、時間を逆戻って未来を変えてしまうのは

 とても簡単な事です。非常に簡単な事です。

 彼等はそれを信じられない様な方法でやってきてます。

 私達の政府は彼らが地球には何千年もいると言いますが、

 実際グレイたちは地球には59年しかいないんです。

 彼等はタイム・トラベルの技術を使い時間を遡って、

 一連の歴史的出来事に手を加え操作する事をやってきてる。

 私達を今現在いる状況にまで持って来させるためにね。

 つまり、私達が他の誰かに助けを求めざるを得ないような状況にね。

 でもって彼等は既にここに来てる。

 もし私達が自由意志を持ってして「どうか助けにきてください」って頼めば、

 彼等は「頼まれた」という事を承知して、

 結果私達は与えられてしかるべきものを得た訳です。

 なぜなら私達は種として問題を自分たちで解決せず、責任を取らずに来たから です。

 私達はずっと外にばかり目を向けてきた。

 そしてこんな状況だからこそアンドロメダ人達は強調して言うんです。

 「大人になりなよ」ってね。

 そして真剣に私達自身で責任を取る様に、ってね。

 

I:では、今までどれくらいの地球人にアンドロメダ評議会は

 接触してきているのでしょうか?

 前に4人だと仰ったのを覚えてますが。

A:僕の知識に元付けば4人です。

 それ以上は解りません。

 それ以上いるのか、あるいはそれ以上になるのかもわかりません。

 僕が知っているのは、米国、南アメリカ、アジア、そしてヨーロッパに一人ずつい ます。

 他にも170以上のグループがいるのですが、

 彼らもまたある程度において人々に話しかけて情報を送っています。

 実際に会ってそうしたり、テレパシーだったり、ミディアムを通じて、

 つまりスピリチュアルな方法であったり、

 それこそ多くの情報がここに送られてきているのです。



I:その方法ですが、十分に効果が出ていますか?

 上手くいっているのでしょうか?

A:彼らの希望通り程早くは効果が出ていません。

 理由は単純に人々の多くは信じられないくらい「無関心」だからです。

 9時から5時まで働いて、

 住宅ローンを払わないといけないし、

 朝は子供を学校に送らなきゃいけない。

 それ以外の事には構ってなんかいられない。

 残念ながらそれじゃあどうにもならないし、あなたを助け、守る事にもならない。

 今地球では見えないところで本当に多くの事が起こってるんです。

 そして僕らはその全体像のほんの一部分でしかないんです。

 それでもって、私達は目覚めなければいけない。

 

I:あなたがコンタクトしたという中の一人に「ヴァセイアス」という名の、

 肌が水色で150cmくらいの人がいたと仰ったけど・・・

A:そうです。

I:その人の性格なんかについて詳しく教えて頂けますか?

A:ヴァセイアスね。

 彼は非常にまじめな人です。

 とても慈善的な人です。

 彼らの世界では彼はいわば「賢者」ですね。

 ヒーラーとしてもすごい人だし、

 彼以上に物事に熟達・熟知している人は僕の知っている限りいません。

 彼はとても真っ直ぐで、謙虚でもあり、且つ物腰も柔らかいですね。

 彼は非常に真っ直ぐに意見を言う人です。

 彼が部屋に入っていったりすると、

 僕が彼と一緒にマザーシップの中を色々歩き回ってる時でしたが、

 その場を取り巻くエネルギーが変わるんです。

 もちろん彼等は常に「エネルギー」を通じて繋がってますが、

 彼が部屋に入ると皆即座に頭を下げるんです。

 思うに彼はアニシュイッシ、またはヤーウエイの様な存在でしょう。

 「司令官」というか、

 「神」という言葉は使いたくないんですが、

I:長老みたいな感じですか?

A:信じられないくらいの知恵を内に秘めている人です。

 彼等はここ地球で起こっている事を非常に真剣に取って見ています。

 それに、グレイ、オリオン、そしてレプティリアン達がここでやっている操作に関 してもね。

 グレイ達とは正反対の存在ですね。

 それからもう一人の人の名は「モレネイ」といいますが・・・

I:モレネイの話に行く前にちょっといいですか?

 (ヴァセイアスについて)「真っ直ぐ」だという事を2度仰いましたが、

 それを考慮に入れたうえで、彼との接触の中で最も記憶に残っている事は何で すか?

A:全てが忘れられない様な事です。

 そうですね、中でも最も記憶に残っているのは二つあって、

 内一つはつい最近会った事ですが、

 最も記憶に残っているのはその前に起こったもので、

 僕がちょうどコンタクトにあった時に、

 1時間ほど一緒に彼等と過ごして、

 僕は彼等から話を聞いて非常に悲しく憂鬱になってたんですね。

 そして宇宙船を後にする時僕は泣いていたんですが、

 振り返って彼を見てみると、彼は笑顔でこう伝えてきたんです。

 「君の持つ愛が今痛みとなっているんだよ」だった。

 それが一番記憶に残っています。

 理由は単純にその言葉が含んでいるものが心に響いたからです。

 私達が死んで肉体を抜け出た時、宗教によっては神によって裁かれるとか言い ますが、それは単純に間違ってる。

 審判を下すのは私達自身です。

 つまり、私達が一生を終え人生を振り返った時、どれだけ愛を共にできたか、

 或いはそれは十分だったか、などを私達自身で審判するんです。

 それが一番心に残ってますね。



I:それからモレネイについてですが、

 彼は身長約210cm、肌は白雪色で髪の毛がない。

A:彼も水色ですよ。

I:彼/彼女の性格なんかを、あ、彼と言いましたね、

 彼の性格などの詳細について教えてくれますか?

A:彼もまじめな人だけど、かなりユーモアのセンスがありますよ。

 僕が憂鬱になった時でも一瞬で立ち直らせてくれます。

 でもって、彼の物事に対するとらえ方がまた違うんです。

 更に、彼の場合よく開拓チームに加わる傾向があります。

 言い換えれば、

 何かから身を守らなければいけない時や、

 攻撃を仕掛けられて時などの際には、

 彼はいわば軍隊がとるような役割を担うんです。

 とても頼りがいのある父親のような存在です。頼れる兄貴って感じです。

 それと、彼は感情表現がより豊かでもあります。

 ハグ、してきたり、腕を肩に回したりもしますし、

 そういう意味では彼はほんとに素晴らしい人です。

 ある意味ではより地球人ぽいところがあるんですよね、彼は。

 かれはヴァセイアスのように時折やや「お堅く」見えるような事がない。

 彼らが愛情を持っていないとは言ってませんが、

 時折モレネイの方がより表現豊かになりますよ。

 ですから僕は、、あぁ何と表現したら・・・

I:関連付けられる?

A:より僕自身と関連付けられるんです。

 彼も僕とはより親しみ感を覚えると思います。感情の豊かさにおいてね。

 私達地球人が持つ極度の感情表現ですよね。

 彼もいくらかはその性質を持っていると思いますよ。

 もしかしたらヴァセイアスも時折そうなのかも知れませんね。



I:ではモレネイとの触れ合いの中で、最も記憶に残っている出来事は何ですか?

A:それについてはちょっと話せません。(笑)

I:わかりました。



I:では、あなたがいつどこで生まれ育ったのか、や若い頃について語っていただ  けますか?

A:それについても話したいとは思いません。

 なぜならこれは僕自身のことではなく、

 情報を広める為にやっている事ですから。

I:OK

 具体的に、あなたが8歳の頃の1964年に起こった初めてのコンタクトについて 教えてくれますか?

A:それについては僕は何も知りませんでしたよ。

 僕は知らない間に眠りに落ちてしまったと思ってたんですが、

 目が覚めたのは日が暮れてからでしたが、

 みんな僕の事を探していました。僕がもといた所にいなかったわけですから。

 で、僕は皆を、僕がいた所へ連れて行って、僕がそこにいたという痕跡を見せ  ました。

 僕たちはかくれんぼしてたんですが、

 ミシガン州の半島のウッドストックというとこです。

 みんな僕の事を探していたんで、しまいにはお尻ペンペンされましたよ。

 なぜなら僕はいるべき所におらず、何時間も行方不明だった訳ですから。

 14歳の時の2回目のコンタクトが起こるまで、

 何が起こったのかはわからなかった。

 その時彼等(アンドロメダ人)から何が起こったかを聞かされたんです。

 体の検査をした、という事もね。

 彼等は僕に忘れるように勧めましたが(なぜなら僕の家族が理解出来る様な事 ではなかったから。)まったくその事については彼らが正しかったですね。

I:なんで身体を検査する様な事が必要なんでしょうか?

A:それは彼らが皆にやる事です。

 普通に僕らが健康であるかに気を配っているんです。

 僕らの健康状態についてね。

 それでもし問題があれば僕らにそれを知らせてあげたいと思っているんです。

 これはするべきじゃないよ、なんていう提案をするかもしれませんね。

 接触した人の中にはヒーリングを経験する人もいる様ですし、

 それは彼らが心から気にしている事なんです。

 肉体と魂両方においてあなたという人を認識するためです。



I:では14歳の時のコンタクトの目的は?

A:僕はベッドから運び出されて、

 目が覚めるとテーブルの上に横になっていて、

 この時がモレネイとヴァセイアスに初めて会った時でした。

 少なくとも僕の意識があった時の初対面です。

 彼等は僕を見下ろしていて、

 魂レベルでの認識があった。

 恐怖感は一切なかった。

 会話をした後肉体面での僕について示してくれた。

 彼等は僕にボールの様なものを渡したんですが、それは

 僕のエネルギーフィールドのすべてを記録するもので、

 僕がどんな人だったか、過去世はどんなだったかなどを

 記録していったんですが、

 記録の際にスクリーンに映し出された僕の歩んできた人生に関する様々な

 イメージが見えました。

 彼等はこれをコンピューターにセーブする事によって、

 彼らがどこにいようと、僕と接触する事が出来る様になるんです。

 彼らに協力したいかどうか聞かれて、了解しました。

 その時は何をすればいいのかわかりませんでしたが、

 どんな時でも止めたくなったら止めていいという事だった。

 素晴らしい経験になっています。



I:彼らとは魂レベルで知っているという認識があった、という事ですが、

 過去世を共にした事があると?

A:はい。

I:そのことについては話せませんか?

A:話しません。

 地球上のすべての人はどっか他から来てます。

 誰一人としてここで生まれて存在し始めた人はいません。

 誰も魂としてここで生み出された人はいません。

 私達は皆違う時空から来ています。

 僕が理解しているのは、この宇宙に存在するすべての意識を持った魂は、

 他の宇宙からブラックホールを通じてやって来ています。

 時と空間を超えてね。

 私達が到底確認出来る様な事ではありませんが。

 だから私達は太古から存在しているんです。

 私達に年齢なんてものはありません。

 私達は宇宙と共に創られ、

 他の宇宙からブラックホールを通じてやって来たんです。

 この私達が今呼ぶ「宇宙」へね。

 進化を続ける為に。

 みんなです。本質的にはみんなそうです。
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by CollierAl | 2014-01-30 01:23

アレックスコリアー文字起こし3

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165765

ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!




#5グレイ達の目的



I:その14歳の時のコンタクトですが、それはアンドロメダ人達が

 タイム・トラベルを使って行ったものですか?

 将来のコンタクトに備えてあなたを精神面で準備させるために?

A:そうです。

 彼らがここへ初めて来たのは1980年ですから、すべてのコンタ クトは時間をさかのぼって行われています。

 彼らが多くの地球人に対してやってきている事です。

 僕が理解する限り、プレアデス人でさへある程度やってきている 事です。時間を戻って初期の段階から人々を準備し始める

 ことをやるんです。

 彼らが将来背負う責任を見据えての事です。

 反対に突然現実を突き付ける様な事をすると、

 「いったい何が起こっているんだ?」「これは現実なんだろう  か?」ってなって大変でしょう。

 だから段階を経て準備が成されてきていますし、今後も続いてゆ くことでしょう。

 

 これは地球人類全体において起こっている事です。

 似たような形でね。

 少しずつ断片的な情報が広められて行って、

 理解した者同士集い始めて、「変化」を察し始めるんです。

 ゆっくりですが確実に。

 真の現実に直面した時、それを経験し、対応し、理解する事が出 来るレベルにまで達する事が出来るんです。僕たち自身の為に。



I:1985年になってからヴァセイアス達とのコンタクトが増え始めた という事ですが、

 そのコンタクトの特徴について教えてください。

 それから議論した内容と、どの様に彼等とコミュニケーションを 取ったのかについて。

A:それを話すだけの時間はないと思いますよ。

 けれどその情報についてはシリーズ1,2を編纂し終えていま  す。

 1985年に会ったコンタクトについては実際に会ってのものでし たが、与えられた情報はというと、

 グレイ、地球の課題、私達のスピリチュアリティ、

 宗教、地球上の政府について、それから地球の歴史、

 私達の遺伝子における情報について、

 つまり、時代を越えて行われた22の異なる種族による地球の植 民地化についてで、

 私達のDNAに彼らの種としての記憶が遺伝情報として受け継が れている事。

 そして現在起こっている事と、将来「起こりうる」事

 についてです。

 「起こりうる」と強調して言いますが、

 それは未来は日々創られていくものだからです。

 絶えず変化するものだからです。

 私達の考えに基いてです。

 なので単純に概要を述べるにしても、おそらく10時間は要るで しょうね。

 だから簡単に話し始められる様な事ではないんです。

 しかしシリーズ・オブ・8(書籍)がその内容のすべてをカバー しています。



I:では、彼らがあなたに与えた「シンボル」はどのような形で

 コンタクトの際に役割を果たすのでしょうか?

A:シンボル?

I:彼らとの会話の為に与えられたというあなたが使うシンボルで  す。

A:シンボルは僕が選んだものです。

I:彼等はあなたが理解できない様な事を彼らの言葉で話したりして いましたか?

A:ええ。だけど言葉ではないんですよ。

 テレパシーなんです。

 彼等は会話をする時、輪になって立ってするんですが、

 彼らが話をする際は、光のフラッシュが、この第三の目から

 私達のいる3次元には存在しないいろいろな色で光るんです。

 ボンボンボンボンっていろんな色で光るんです。

 瞬間的に伝わってくる感覚です。

 たまに頷いたり、こんな風に頷いたり、上下に頷いたり、

 こんな風にジェスチャーしたり、その際にも光っていて、

 そのフラッシュこそが彼らの言葉なのです。

 あまりにも早く起こるので僕が理解出来る様な事じゃありません でした。



I:という事は、宇宙共通のジェスチャーがあるという事ですね?

A:そうですね。(笑)

 人間種は皆表現豊かですよ。

 スマイルもしますよ。

 しかめっ面もしますし、何か悲しいことがあると悲しい表情にも なります。

 彼らもまた感情表現を経験しますが、私達ほどではないです。

 話し合いが終わると、大体いつもモレネイが僕の方へやって来て 僕に話しかけるんです。

 彼は今私達がしている様に「しゃべる」んです。

 時折テレパシーで話しかけてきますが。

 で、僕の方を見て、なれるまではそのメッセージをしっかり受け 取れませんでしたよ。

 額のフラッシュの方が気になってね。

 「こりゃすごい」なんて思いながら。(笑)

 なので彼等は時々リピートしなきゃいけませんでしたよ。

 今ではもうフラッシュに真新しさを感じなくなったので、メッセ ージに集中しますが、

 ヴァセイアスはほとんどいつもテレパシーです。

 彼等は大体そんな感じです。



I:彼らの助けになるために具体的に何を頼まれたのですか?

A:ただ情報を広めてほしいと。

 今現在僕はすべてのUFOに関する情報の調査を行っています。

 僕が出来る事というのは、たまにそれらの情報が正しいかどうか を彼らに聞く事です。

 正しい、間違っている、と彼等は言うわけです。

 巷には多くの誤った情報が出回っているので、

 僕は真実の情報だけを集めようとしているのです。

 そしてアンドロメダ人達の見解を含めて、それらの情報が私達に

 どう影響するかを理解するのです。

 かなり酷い状況にあります。



I:それについて話すことにしましょう。

 アンドロメダ人の方法によると、3種類のETがここ地球で行われ ている好ましくないアジェンダに加担しているとのことですが、

 そのうちの一種は灰色の肌をしたゼータ・レティキュレイからの 裏切り者達。

 もう一種はギザ・インテリジェンス、もともとはプレアデス人。

 そして3番目がアルファ・ドラコニスからのレプティリアン。

 そのほかにもいますか?

A:はい、オリオングループがいます。

 141人ここにいます。

 大熊・小熊座、リゲル、ベータ・オリオンなどから来ています。

 オリオン・グループに関してはそう言ったエリアの星々から

来ています。

 それこそ多くの隠されたアジェンダを持っていますよ。

 ここで理解しないといけない事は、それらの内いくらかの種は、

 たとえばドラコニスですが、

 ドラコニス達は生命体として私達の宇宙で進化を遂げた

訳ではないんです。

 

ここに「捨てられた」のです。

 

彼等は単純に苦痛でしかなかった為ここにある意味、

連れてこられたんです。

 彼等はとんでもなく頭が切れ、サイキックでもあり、

 身体能力も半端じゃないんですが、

 弱者に対して容赦がないんです。

 彼等にとっては支配と統制こそがすべてです。

 この宇宙には彼等を叩きのめして一掃できる種族がどこにも

 いないので、彼等は光か闇のどちらかを選ぶ必要がないんです。 ただそこに居るだけでいい。

 そして彼らが選んだのは光とは反対の極性なんです。

 タフで嫌な奴らですよ。

 今までにこの銀河における数多くの文明に手出しをして操作して 来てます。

 更に、この銀河中の人間種を絶滅近くにまで追いやった60万年 続いた戦争の火付け役でもあります。

 そしてそれについては何とも思ってません。

 近い内にここを去ってくれるといいんですが。

 

 一方でこの宇宙で進化をしたオリオン達の様な他の種族ですが、

 オリオン・グループは遺伝子操作をされている上に根深くドラコ ニス達のシステムにはまっています。

 なのでオリオン達はドラコニス達と同様のエネルギーと政策を引 き継いでいる訳です。

 加えてオリオン達自身のアジェンダも持っています。

 グレイはグレイでオリオン達に操られコントロールされて

 います。ですから階級システムが出来上がっているんです。

 これは慈善的でない非友好的なET達に共通してみられる

 ものです。

 階級制度になってるんです。

 労働者、戦士、プリースト、そして王族です。

 階級が低いほどひどく扱われるんです。



I:ここ私達の地球でもその歴史がありますよね。

A:宇宙人達から教えられてきてるんです。

 プレアデス人もそれに多く加担していたんですよ。

 昔は彼等も独裁制度をやってたんですから。



I:ではしばらくの間ゼータ・レティキュレイからの裏切り者達に焦 点を移しましょう。

 グレイ達のアジェンダについて。

A:まず第一に誤解している人達に伝えておきたいことは、

 すべてのレティキュレイ達が悪者と言う訳ではありません。

 レティキュレイ達の中には信じられないくらいのヒーラーで

 非常に慈善的な存在がいます。

 不幸にもグレイが地球でやっている事のせいで、彼らの多くは悪 い評判を受けてます。

 グレイには5種類のタイプがあるんですが・・・

I:ちょっといいですか?

 「鼻の長いグレイ」というのを聞いた事があるんですが。

A:彼等は慈善的なレティキュレイ達ではありません。

 慈善的なのは子供みたいに見えるのがそうです。

I:鼻の長いグレイというのが非友好的なグレイなんですね。

A:そうです。僕もそう思いました。

 出回っている情報の中には、そのグレイと接触した人の中には

 彼らが慈善的であった、またはそうである、と彼等から伝えられ た、という人がいるようですが、

 実際はそうではなく、おそらく潜在意識に入り込まれて

 そう思わされた可能性があります。

 彼等はマインド・コントロールに熟達しているんです。

 ともあれ、彼らの種は絶滅しようとしています。

 オリオン・グループによる遺伝子操作が進んだために、

 もはや生殖出来ないんです。

 グレイ達はオリオン・グループからここ地球へ来るように

 言われ、

 (これは僕に関係のある事ですが)ここへ来るよう言われ、

 社会体制を解体するようお膳立てする事で、

 オリオンとドラコニス達が大勢でやってきた時には二つの階級だ けになってるんです。王族と労働者だけ。

 それをグレイ達はやってる訳です。

I:そのアジェンダは米国が発足した時からあったんですか?

A:まさに焦点が当てられているのはそこなんです。

 ここアメリカ合衆国において。

 それには理由があるんですが、その前に今の話を終えさせてくだ さい。

 まさしくそれをグレイは言われてやっている訳です。

 一方で、グレイ達自身のアジェンダがあるんです。

 彼等は私達の22の異種族からなっている豊富な遺伝子に目をつ けて、地球人との雑種を作ろうとしています。

 そうする事で彼らには十分な遺伝子の蓄えが出来るので、

 種として存続できるんです。

 ただ、アンドロメダ人によると、彼等は種として絶滅する運命に あります。

 彼らが今やっている事は長い目で見て種を存続する事にはならな いらしいです。

 だから彼等は他の2グループが来る前に懸命になってそれをやっ てるんです。グレイ達自身もまた自由になりたいんですよね。

 オリオン・グループによる操作から。

私達がグレイの操作から解放されたいのと同じです。

 

 という訳でこのバカバカしい主従ピラミッドが私達の上にぶら下 がっているんです。

 そしてそれらすべての隠されたアジェンダもそうです。

 洗脳行為もそうだし、私達に投げつけられて来てる彼らの価値観 もそう、全員立ち去るべきですよ。

 悪いのだけじゃなく友好的なのも含めて、

 みんな地球を去るべきなんです。

 そして私達の事はほっといてもらう。

 アンドロメダ人達が最終的に望んでいる事はそれです。

 残念ながら今起こり得るような事ではありませんが。

 ある程度変化が起きるまではね。



I:私達は意識レベルを上げないといけないという事ですね?

A:そうです。私達がやらなければいけません。

 まず第一にやる事はお互い戦争し合うのを止める事です。

 お互い人間として団結して、たとえ何が起ころうとも、

 政治がらみのすべてのゴミを破棄して、こう言うんです:

 結局最も大切なのは、

「私達にあるのは地球人としてのお互いのみだ」

 ここは私達の惑星であって、私達の家でもある。

 そしてすでに必要以上の人間がこの惑星を汚染してるので、

 それは止めなければいけない。

 なぜなら、もしそれを止めなければ私達に住む場所は

 無いんですよ。

 

 ☆地球人とグレイの雑種作成計画が上手くいっていない理由



グレイによる人間の誘拐(アブダクション)が多発している理由の一つに私達が持つ遺伝子がある。作成された雑種の多くは女性であるが、グレイ達は彼等に「魂」を入れる事が出来ない為、長い間生かす事が出来ないという。



その解決法としてグレイはその雑種の子達の母親や子を誘拐し、

急所の部分からエネルギーを剥ぎ取り、雑種の子に与え寿命を延ばしているという。

肉体は作れるが魂は作れない、というのが問題らしい。☆



☆ギザ・インテリジェンス

 コリアーさんによると、彼等はプレアデス人の裏切り者であり、第二次大戦時にナチスに接触して白人優越主義的な価値観を

与えたという。

今では彼等の影響はほとんどないらしい。☆



#6負のエネルギーと権力社会



I:ゼータレティキュレイ達は地球に対して規律を破るような事を何かやってますか?

A:はい。

I:その規律とは何だったのですか?

A:それは他の進化の途にある惑星においても同様の事です。

 「進化の途にある種族には介入してはいけない」

 しかし私達の遺伝子の豊富さを理由にグレイはそれをやったん です。

 けど彼等は私達の自由意志を完全に無視してやったわけではな いんです。

 「テクノロジー」という名のニンジンを私達の政府の前にぶら 下げたんです。

 そして政府はそれに食いついた。

 「勿論頂きます」と言ってね。

 身勝手な理由でです。そして実際テクノロジーの交換があっ  た。条約にもサインされてます。

 そしてこれがアンドロメダ評議会が持つジレンマになってるん です。

 もし米軍が「立ち去れ」と言っていれば、グレイ達は立ち去ら ざるを得なかったでしょう。



I:という事は、これが俗にいう50年代にアイゼンハワー大統領の名の下に空軍基地で行われたというやつですか?

A:そうです。

I:ロングノーズ・グレイが関わってるんですか?

A:それもそうですし、他にも関わってるのがいて、17人のシリウ スB人が関わっていて、彼等はまだここにいます。

 彼等もこれに立ち会っていてグレイ達のやった事を承認してい ます。

 それからもう一つ。アンドロメダ人が言うには、1933年にグレ イ達が初めてここへ来た時、初めはドイツ人に歩み寄ったん

 です。しかしドイツ人達は断った。

 「出てゆけ」って言ったんです。

 彼等は既にギザ・インテリジェンスと手を結んでいたのでね。

 という訳でグレイは立ち去った。

 追及する様な事は全くしなかったんです。

 そして次に彼らが目を付けたのが、

 ここアメリカ合衆国だった。



I:ちょっと話を脱線しますが、シリウスBの話が出ましたが、彼等 はアフリカのドゴン族と関係があると聞いてるんですが、

 事実ですか?

A:はい。先祖をたどったところに結びつきがあると理解していま す。

I:それは今地球で起こっている事に関わっている事ですか?

 それとも単に直接関係ない様な事ですか?

A:今となってはドゴン族だろうがどの人間だろうが、彼等にとっ てはどうでもいい事でしょう。

 その時はその時のアジェンダがあったんです。

 実際、政府からは助けになるような情報は一切出てこないし、

 真実も語られることがない。ただ公に出てきて

 「皆さん、私達はへまをやった。よって皆さんの助けが必要で す。意識レベルを上げないといけません」と言って変革を起こ せばいいのに、そういう事すら政府はやりたくない。

 彼等はそういうレベルに居るんです。

 僕がシリウス人について知っている事は、シリウスAとBの間 で内戦が起こっているという事です。

 更に他にも21の惑星でも同じことが起こってます。

 今この瞬間にも起こってる事です。

 その21の惑星でも同様に将来の可能性を探っています。

 そしてそれと関係がある事というのが、今宇宙では意識上昇の エネルギーが出来上がって来ていて、二つの極性である

 「恐れ」と「愛」がぶつかり合ってるんです。

 そして今この一瞬一瞬にもその激しさを増して行ってます。

 ですから私達はその縮図なんです。



I:あなたはこういった情報を私達に広めていっている訳なんです が、私達はその情報を愛の精神を持ってして見なければいけま せんよね。

 そうする事で「恐れ」のエネルギーを増幅させずに済むので。

A:愛が答えです。それが事の核心です。

 愛が答えで、愛はすべてを克服しますし、愛は山さへも動かし ますし、

 意識レベルをシフトする事も出来ますが、まず第一に私達の中 から始まらなければいけません。



I:これが起こっている際にも私達は愛に集中しなければいけな  い、という事ですね?

A:自分自身を愛する事と、地球、そして地球人に対する愛です。

 まさにその通りです。

I:ではゼータ・レティキュレイ達がやっている遺伝子に関する酷 い行為ですが、

 いつ、どこで行われているんでしょうか?

 そしてその結果はどういったものですか?

A:あっちこっちで行われてます。

 その多くは地下で行われてますが、海にもあります。月でも行 われてますし、

 フォボスでも同様です。火星の衛星です。

 いろんな場所で行われてます。



I:フォボスは人工衛星ですか?

A:そうです。私達の月もそうです。月も建設されたものです。

 アーサ・マイナー(小熊座)から持って来られたものです。

 聞いたところによると、11000~12000年前にです。

I:何の為に?

A:人工衛星、そして基地としてです。

 だいぶ前に一度捨て去られましたが、今また再稼働してます。

 この事についてはシリーズ・オブ・8でカバーしてます。

 私達の月は「チャウタ」という星系から来てます。

 それが彼らが使う呼び名なんですが、それは21の惑星から成る 太陽系の17番目の惑星の4つの衛星の一つでした。

 それはここへ運ばれたんですが、地球よりも古いですし、廃墟 や残骸が至るところにあります。地下には基地もあります。

 私達が聞かされている事の全てが間違ってます。(笑)

 それが月に関するユニークな点です。



I:ではその遺伝子を使った酷い行為はどのような結果をもたらし ていますか?

 そして今後より頻繁になっていくんでしょうか?

A:グレイ達は従属種を作ろうとしてるんです。

 地球人との混血です。

I:雑種みたいなものですよね?

A:そうです。・・・今のところそこまで上手くはいってません。

 彼らが真剣に取り組んでいる事としてあるのが、

 魂を探す事です。

 彼等は魂、そして私達の持つ極度の感情表現を理解できないん です。

 なぜなら彼等は私達とは全く違っているからです。

 彼らの実験があまり上手くいっていない理由として、

 多くの感情に関係した問題があります。

 彼らがやってる事についてですが、人間が人間であるために  は、肉体に活力を与え、且つ私達の本質である「魂」が

 不可欠であって・・・

 それからもう一つの要因はというと・・

 彼等は実際エネルギーを「食べる」んです。

 言ってみれば「ヴァンパイア」です。



I:ゼータ・レティキュレイのグレイがですか?

A:そうです、グレイがです。ヴァンパイアです。

I:これがバンパイアの伝説の元になってるんですか?

A:いや、それはわかりません。それに関係してるかはわかりませ んが、そうであったとしても正直驚きませんが、

 それはわかりません。

 ともあれ、彼等はエネルギーを食すんです。

 それをボトルに貯めておいて後で使う様な事さへやってます。

 それから彼等は人間の急所の一部を盗むような事もやってま  す。そして貯蔵するんです。

 だから彼等は他の種族が考えもしない様なおぞましい

 事をやってる訳です。



I:サルヴァドー・ファシェイド氏について知ってますか?

A:いいえ、聞いた事ないです。

I:元は司祭だったらしいですが、彼によると、悪い出来事を呼び 起こして、衆からエネルギーを吸い取る、という様な事がある と言ってますが、

A:そういう事があっても全く驚きませんよ。



I:彼が言うには、ここ地球で太古の文明で行われていた人間の生 贄を捧げる行為は、そこから得られる負のエネルギーを吸い取 る為に人間にそうさせていたET達がいたと。

A:そうであっても驚きません。戦争。

 戦争もまさしくそれと同じです。

 そしてこれを観てる方皆に宿題を出したいと思います。

 絶対読むべきだと思う本があるんですが、

 「エデンの神々」ウイリアム・ブラムリー著(日本語版)

 今起こっている事に関しての入門書として非常に優れた本で  す。80%以上正確な事が書かれています。

 それを読むことを強くお勧めします。素晴らしい本です。

I:残りの20%が正確でない理由は?

A:キリストについてですが、

 それに関しては話すつもりはありません。

I:まだ時間は大丈夫ですか?

A:ここまで来たんですから、続けましょう。

I:休みが欲しい時は言って下さいね。

A:OK



・・・・・・・・



I:ゼータレティキュレイからの裏切り者達はどうやって地球の政 府を操り、どうにもならない状態にまで持って来させる事が出 来たんでしょうか?

A:彼等にとっては簡単な事でしたよ。

 第一に彼らのテクノロジーは2500年私達のより進んでます。 

 第二に私達の貪欲さが元で、特定の力を持ったエリートの集団 が、実際にグレイ達と接触し対面してますが、

 彼等達の多くはグレイ達の思想を吹き込まれてます。

 あまりにも思想を吹き込まされ過ぎている為に、今となって

 はグレイの集団意識の一部に成り果ててます。

 

 アンドロメダ人達はもはやそれらの地球人を(彼等は地球人を「テラン」と呼びますが)地球人とみなしていません。

 彼等はグレイ達のクローンに成り下がってしまってるんです。

 そして命令を階級制を通じて伝えていって、私達が発展させた 命令網を通じての命令が地球上で実行されてゆくんです。

 それから、貪欲さを要因として彼らの内まだ人間として見なさ れてる連中は、

 自分達を統治者だと見なし、地球での特権も維持できると思っ てる。

 そして新たなプリーストの地位を確立しようと考えてるんです

 我らが神と労働者との間を取持つ者となるのだ、と言ってね。
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by CollierAl | 2014-01-30 01:11

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ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!




#7時由の奪回と地球人の持つ可能性



I:彼等は世界のメディアをコントロールしてますか?

A:グレイがやってます。グレイが。

I:彼らが実際カメラの前に立って放送してるとは思えませんけど。

A:テレビ番組に関してですが、それを大衆に放送してるのは人間 です。

I:人間が人間を売り飛ばしてるという事ですよね?

A:その通りです。新たなプリーストの地位を演じてる人間です。

 責任を負わなきゃいけないのはそこです。

I:ゼータ・レティキュレイ達が人間達から最終的に期待してる

 結果はなんですか?

A:私達の想像を超えた圧制と奴隷制になるでしょう。

 正直に言えば。再び自由になる事はできないでしょうね。

 再び自由はやってこないと思います。

 助けに来てもらうまで私達は行き詰って、

 身動きできなくなるでしょう。

 地球外からの助けによって・・・

 私達自身で自由を勝ち取るのはおそらく無理です。

 そういう事です。そして今この時に私達は自分達で自由を勝ち 取る機会を得ているんです。

 そしてその偉大な躍進を私達自身で遂げる機会があるんです。

 そうする事で私達自身で責任を取るという利益を得る事が出来 るんです。



I:あなたは情熱をもって語っている訳なんですが、

 その自由を勝ち取るという情熱もまた愛の精神に根ざしたもの であるべきですよね?

A:ええ、そうです。それが事の焦点なんです。

 兄弟愛です。それは「Hey、私達は地球人なんだ」と理解する 事です。肌の色は関係ない。私達は「地球人」なんですよ。

 そして私達は要らぬ手出しによってダメにされて来てる。

 大きな規模で。そして操作されて来てるんです。

 信じられないくらい・・・

I:厚かましい方法で?

A:厚かましい方法でです。

 彼等は私達に「愚か」であるという刻印を押しているんです。

 本当はそうではないのに。

 そして誰も真実を語る事がない。

 誰も公に出てきて、

 [Hey、このすべてが間違ってる]と言わない。

 私達は決してこんな風に生きる定めにはないんです。

 そして彼らにはここへ来て私達の生活をダメにする権利などど こにもない。

 私達自身でこの先進化をするという事の真の強みは、

 立ち上がって、はっきりと反対姿勢を示してこう言うんです:

 「冗談じゃない」「こんな事をするつもりはない」

 「あんたらの楽しみの為に自分達自身を

 破壊するつもりはない」

 ・・彼らのエネルギー源になる為に。

 「君たちには私達の政府を操る権利はない」

 戦争を起こすために。・・すべてが間違ってる。以上!

 私達は地球人として立ち上がり、自由意志を行使してこう言う んです:「こんな生き方はもうしたくない」

 「私達は本物の未来を築きたい」

 私達の子供が好きな所どこにでも居られる機会を得れて、

 汚染されてない自由な環境に住めて、

 水も気兼ねなく飲めて、

 外で果物を見つけて自由に食べれて、

暗くなっても放射能汚染を気にせずに遊びまわれる環境です。

 彼らが私達にやってるそれらすべての事に

 「ストップ」と言うんです!



I:武器を所持してる警官や軍人ですが、

 こういった人たちが他の人間に危害を与えられないように武器 を置くよう説得されなければいけませんよね?

 そうすれば他の人間を愛せる様になるし、人と接する際も暴力 的手段に甘んじる必要がなくなりますよね。

A:深刻な問題を持たない人がいないとは言ってません。

 そうは言ってません。中にはそういう人もいると言ってます。 しかし最も大切な事は、

 事の全体像を見た時、つまり梯子を登った後でわかる事は、

 敵は私達ではないんです。敵は人間じゃないんですよ。

 けどその敵が陰でボタンを押している為に私達はお互いいがみ 合うのにいそしんでる。そしてお互いに対して神経過剰になっ てる。

 でもって私達には真の現実が見えず、真の原因もわからない。

 外部から他の種族が私達をもて遊んでいて、私達からエネルギーを喰らって、私達が自滅する事で地球を彼らのものにする事が出来るという真の原因をです。



I:今一度彼らが誰なのか確認しておきましょう。

 オリオングループがいて・・・

A:オリオングループと、今こっちに向かっている真の黒幕である アルファ・ドラコニスからのグループと・・

I:アルファ・ドラコニスとオリオン・グループ両方ですか?

A:アルファ・ドラコニスがこれらすべてを裏で牛耳ってます。

I:オリオンの上ですか?

A:はい。オリオンがいて、その下がグレイです。

I:ギザ・インテリジェンスはどこに入るんですか?

A:彼等は完全に独立したグループで、ここへ来て間違った事をや った。彼等は人間に神として認識させ、

 その役割を演じたんです。

 そして彼等はそれにはまり込んだ。彼らのエゴの部分から抜け 出せなくなった。

 「私達は神である」「こんな事も出来るし、こんなテクノロジ ーを持ってる」と言って神を演じたんです。

 どれだけ価値がある事なのか知らずに。

 でも正直言って、現時点では彼らの影響はもうほとんどありま せん。ギザ・インテリジェンスの影響はもうない、

 と言っていいです。



I:もしゼータレティキュレイの裏切り者達に出くわしたらどうす るべきでしょうか?何かアドバイスはありますか?

A:真実とともに立ち、逃げずに、真実とともに立って、

 彼らの方を見て、

 もし彼らがあなたの頭に入り込もうとしてきたら、

 あなた自身を見失わずにしっかり立って「ノー!」と言うんで す。「頭に入ってくるな!」

 「私を乗っ取るような事もさせない!」

 「そして絶対に私の自由意志を侵害させない!」

 「あんたが誰だろうが知った事か!」「ほっといてくれ!」

 彼らが慈善的な存在ならそんなことはしません。

 彼等はあなたを乗っ取るような事はしないし、

 恐れのエネルギーを喰らう為にあなたの頭にゴミを送り込むこ ともない。



I:ギザ・インテリジェンスは脇に置いておくとして、

 アルファ・ドラコニスの話に移りましょう。

A:ちょっと休憩できますか?

I:勿論ですとも。

A:ありがとう。



・・・・・・・



A:リック、ここで強調しておきたいことがあるんですが、

 それはというと、アンドロメダ人が強調していった事でもある んですが、

 私達より優れている種族はいないという事。

 単に私達とは違っていて、私達よりも進化しているからと言っ て、私達は同等なんです。

 私達はその事について、彼等ほどよく気づいてはいないかもし れませんが、

 それもどれかの種族がより優れているとか、劣っているという 事ではないんです。

 実際私達は皆同等なんです。

I:じゃあ誰も崇拝するべきではないですね?

 駄目です。絶対駄目です。そもそもそうやって私達はこんな状 況に陥ったんです。

 もし誰かを崇拝したければ、

 あなた自身の中にいる神を崇拝すべきです。

 それです。他の人間は崇拝しない事です。

 そしてもし、あなたの人生に暴君がいたとしたら、

 “あなた自身にとって最も大切な部分”

 を暴君とするべきです。

 あなた以外の他の人間を誰一人として暴君とし、あなたを支配 し、操作させない事です。

 あなた自身で入る事です。

 なぜならあなた自身でいられれば、

 それは神の一部でいると言う事であって、

 その神の一部であるあなたは何をするべきか

 わかってるんです。

 そして正しい生き方を知っている。

 そしてこれは非常に興味深い事なんですが、

 私達の遺伝子構成を理由に、22種類の異種族から成るDNAと、 それに関わる豊富な遺伝的知識に加え、

 私達はスピリットだと言う事実に基づいて、

 これは信じられない様な事ですが、

 アンドロメダ人達が実際私達を「皇族」の様に捉えていると言 う事を知っていますか?

 彼等は私達を「皇族」の様に見てるんです。

 明らかに私達はその様に振舞っていませんが、私達の様に豊富 で多様な遺伝子を持ち、種として持つ潜在能力と可能性がここ まで高いのは・・・

 この銀河では私達だけなんですよ。

 私達だけなんです。

 実際彼等は私たち全員を残らず皇族の様に見ているんです。

 考えてみてください。

I:僕が思うに、すべての生命は皆スピリチュアリティを上昇させると共に、皇族的な質も高めようとしているんではないでしょうか?

A:ええ、そう思います。

I:では次に、ここ地球で起こっているそれら悪質な計画の首謀者 達について少し話しましょう。アンドロメダ人によると、22の 種族が元々地球を植民地化 し、一番初めに来たのがアルフ  ァ・ドラコニスからのレプティリアンだと言う事ですが、彼ら の植民地はどういったものだったんですか?

A:基本的に彼等は探検家のような存在だったんです。

 彼等は遺伝子工学者でもあります。

 彼等は単純に植民地化をし、サンプル採集をし、旗を立てて

 「ここは我らの土地だ」と言った様な事をやったんです。

 ちょうど私達が月でやったようにね。

 ただ、月に初めて行ったのは私達ではありませんでしたが、

 私達がやった事と同じ事をやったんです。

 彼等は開拓者だったんです。

 彼等は場所を見つけてはそこへ行き、何があるのかを調べて、 開拓をしつつ必要な鉱物や動植物の採取をするんです。

 そして十分に採取をすると他の場所へ移ってゆく。

 そうする事で彼らの領域を開拓し、広げていったんです。

I:彼等はここに捨てられたって言いませんでした?

A:起源をたどればそうです。元々はアルファ・ドラコニスに捨て られたんですが、

 誰も彼らが正確にどこから来たのかわからない。

 僕が理解している事は、彼ら自身太古からの歴史を辿っても正 確に自分達がどこから来たのか知りません。しかし彼らが生き 残れる可能性が最も高かったのがその星、アルファ・ドラコニ スだったのでそこへ捨てられたんです。

  彼等はそこで宇宙を探検できる技術を開発したりしたんです。

  彼らがやったことは疑いなくすごい事です。

  賞賛されるべき事です。

  けど実際彼等は支配し、統制しないと気が済まなかった。

  そして操るんですが、当然そんな事は受け入れられないですよ  ね。銀河の半分が同感する事です。

  それが彼らなんです。最大のいじめっ子達ですよ。

  誰も彼等をぶっ飛ばせないので彼等は変わる必要がないんで   す。彼等はそういう状況にいる訳です。

   アンドロメダ人達は彼等を「究極の戦士達」と呼んでます。

   それはすごい事なんですよ。・・如何なる理由にせよ

  

  I:いじめっ子達の多くは自滅する傾向にありますが・・・

  A:そうなる必要があるでしょうね、近い将来に。

  私達は自由にならないといけないんです。

  長い時を経て巻きつけられた鎖を外さないといけない。

  そうする事で本当に進化が出来る。

  私達には本当に大きな可能性と潜在能力があるんです。

  私達地球人として本当に多くのものを持っているんです。

  本当に多くの経験を積んで来てるんです。

  そして私達の強みである感情が、

  他の宇宙の種族と私達を区別し、

  他の人間種さえとも区別される事です。

  私達には信じられないくらいの「創造する」

  能力があるんです。

  でもまず私達は何が本物かどうかという事を明確に理解

  しないといけません。

  それから私達が未来と現実を自分達で創り上げる事が出来ると  言う事も明確に理解しないといけません。

  誰かに「それは僕にとって都合が悪いからこれこれこうやって  くれ」と言われてやるのではなく、

  神を演じて私達を支配する様な事をされるのではなく、

 

 I:自分達で責任を取ると言う事ですよね?

 A:そうです。権力の事になると最後に行きつくのが責任感です。

  まったくその通りです。真の計画は自由を勝ち取る事です。

 表現の自由、表現の自由、そして表現の自由です。

 それは誰かから押し付けられるものではありません。

 「あなたは労働者、君はこれ、お前はあれ」なんて言いますが、

 それは違うんです。

 そしてもし誰かがそんな様な事をあなたの喉に詰め込んで来よう としたら、戦いましょう。



#8アルファ・ドラコニス・レプティリアン



I:アンドロメダ人によるとアルファ・ドラコニアンが今地球にいるという事なんですが、一体どこに?

A:全部で1833人地下に住んでます。

 地表から160~320km下です。

 彼らの中には相当昔から住んでる者もいます。

 彼らの寿命は何千年にもなります。

 肉食で、人間に対して非友好的です。少

 なくともここにいる連中は。

I:肉食と言いましたが、人間も食べるんですか?

A:はい。

 死んだ人間ではなく、殺して食べる時に生きていないと駄目な んです。

 子供を好みます。

 周りはこう言うんです:「それは話すべきじゃない」

 他の人は「レプティリアンについては話すべきじゃないよ」っ て言いますが、

 ちょっと待った。何でいけないんですか?

 アンドロメダ人によると、彼らが31712人の行方不明になって る子供に関与してるんです。

 過去25年の間ここアメリカ合衆国において。

 この子供達は食べ物になってるんですよ。

 他の人が聞きたくないからと言って、

その事に関しては何もしゃべるなと言うんですか?

  それは酷いですよ。それはむご過ぎる。

  ウエストチェスター郡(ニューヨーク州)では過去5年の間に

  3千人の子供が足跡を残さずに消えてるんです!

  子供達はどこへ行った?何でこんな事を許しているんですか?

  何で人々はその事に対して拒否声明を述べないんですか!!

 

I:彼等はどうやって地表から出てきて子供をさらってるんですか?

A:地下トンネルは至る所にありますし、グレイの協力もあります。

 更に、軍上層部の人間も子供の誘拐に関与してます。

I:という事は、人間が子供を誘拐し、グレイを通じてレプティリア ンの手に渡してるんですね?

A:そういう事です。

 それが取引の一部なんです。

 私達が食事を与えない限り、彼らが地表に出てくる事はありませ ん。

 これが人間が人間を売り飛ばしている、という事なんです。

 軍上層部は彼らが必要な事は人間にとっても必要であると思って る節がありますが、それは単純に間違ってる。

 しかし人間自身で立ち上がり、はっきりと反対姿勢を示さないと いけないんです。

 テレビを消して、ワシントンDCへ行き、

 そこにいるこの事を知っていて何もしていない連中と戦わないと いけません。

 そして行動を起こさないといけない。

 この「無関心」を終わりにしないと私達の生活そのものも終わっ てしまうんです。

 それが事の核心です。僕は怖れを与えようとしてるのではなく、

 その無関心さに対して怒ってるんです。

 こういった事に関する講義をすると、人は僕たちに立ちあがって 戦おうとしてくる。

 周りを見て下さい。ことを示唆するものはそこら中にある。

 真実は覆い隠され、偽りが当たり前。

 「一体何がどうなってんだ?」ってなりますよ。・・

 ・・すいません、気を取り乱してしまって・・

I:いいえ、フラストレーションを表現してるだけだと思いますよ。

 ・・肉食であるという点を除いて、

 他にアルファ・ドラコニアン達が人間にとって危険である理由は 何ですか?

A:彼等は人間が嫌いなんですよ。

I:人間に対して何をしたがってるんでしょうか?

A:私達を食べる事です。

 それほど私達は必要ないんです。

 つまり、今の私達の文明社会を見てみてください。

 彼らに必要なものは何もないんですよ。

 彼らが必要なテクノロジーは既に持ってるし、

 私達が彼等に提供できることは少ないです。

 あっても彼らの為の労働力になるくらいですが、

 私たち全員は必要ないでしょう。

 彼等は人間をまるっきり尊敬してません。

 その理由はライラにまで遡ります。

 大元の戦争が始まった時の話ですが、

 彼らが初めてライラに行った時に見たものは、そこにいた人間達 が豊富な食物を有し、農耕業に充実していた事でした。

 人間種というものはもともと農耕タイプなんです。

 もしライラに残っていたら、私達はアメリカ・インディアン達の ような生き方をしていたはずです。それが私達の本質なんです。

 それが本来の生き方なんです。

 

 そして今私達が住む都市と文化は私達を自然や大地から完全に孤 立させているんです。自然と共にある事こそが私達の本質なの  に。それが今となってはお互い食いつき合ってる始末です。

 ほんとに奇怪な状況ですよ。

 僕がアンドロメダ人やプレアデス人達を見て、

 彼らがお互いを尊重し、敬いながら生きているのを見てから

 ここへ戻ってくると、

 どうなってるんだ、ってなる。

 アブラハム・リンカーンが昔こういった事を思い出すんです:

 「宇宙から地球を見下ろしてみると神なんていないように見える が、」

 「地球上から天を見上げてみると神がいるんじゃないかと思えて くる」

 事の二極性の様なものです。

 私が思うに、もっと多くの人が今起こっている事に対して

 「間違っている」という認識を持ち始めるべきです。

 私達はもっと事情に通じないといけないし、

 どうやってこんな状況に陥ったのかや、何が私達をこんな状況に 居させてるのか、という事もよく理解しないといけない。

 仕事の後家に帰ってテレビをつけて3時間番組を見て、

 ベッドに入って次の朝起きて仕事へ行く。

 これを毎日毎日繰り返すのとは反対にです。

 ロボットみたいな人生ですよ。

 テレビは捨てちゃった方がいいです。

 捨てちゃいましょう!



I:アルファ・ドラコニアン達の見た目はどんなですか?

  肉体的にはどんな姿をしてるんでしょうか?

 A:(笑)・・醜いですよ。

  彼等も私達を醜いと思ってるでしょうね。

  単に認識と観点の違いから来る事ですが。

  僕の視点から見れば彼等は醜いです。

  身長は大体210から670cmで、体重は800kgに及びます。

  彼等はレプティリアン種です。

  太くて短い尻尾、或いは尻尾がないのが労働者階級、または戦  士階級です。

  しっぽが長いほど階級が高くなります。

  しっぽが長くて、肩に翼の突起物が付いているのが

  「王族」です。

  もし彼らに出くわしたら死に物狂いで逃げるべきです。

  近付いちゃいけないし、挑発もダメです。すぐに逃げる事。

  邪魔にならない様さっさとずらかる。

  ・・・彼らを殺す方法があります。

  もし首を切れなかったら、両脇の下に一つずつ心臓があります  し、そこを攻撃できなければ、股間の上あたりに非常に大きな  肝臓があるのでそこを痛めつければ動きを鈍らせる事が出来ま  す。一対一の肉弾戦でどうにかなる相手じゃありません。

  聞いたところによると、彼等は人間の12~15人分の力があるよ  うですし、恐ろしく俊敏でサイキックでもあるので、こちらが  次に何をするのかわかるんです。

  なのでここに彼らが大勢でやって来たら非常に厄介な事になり  ます。

 I:もし私達が彼らに出くわしたらどうするべきだとアンドロメダ人  は言ってますか?

 A:その場から立ち去る事です。そして逃げる。

 I:もし逃げれなかったら?

 A:終わりでしょうね。

 I:つまり?

 A:殺されるって事です。

  もし私達がそんな状況に直面したら、アンドロメダ人は具体的  にどうするべきだと言ってましたか?滑稽な話としてでも何か  言ってませんでしたか?

 A:喜劇になるような話じゃ全くないですよ。(苦笑)

  多くの形而上学的事は、

  「あなたがここにいる理由はあなたが選択したからだ」

  と言います。確かに状況に応じてはその解釈は正しい。

  あなたの現実はあなた自身で創り上げるという点においては。  でも他の連中から侵略されるのはカルマでもなんでもなく、

  単に自由意志の侵害です。

 I:もし自由意志が侵害されたらどうするべきですか?

 A:助けを求めるべきです。

  神や天に向かって助けを請うんです。

  或いはアンドロメダ人やプレアデス人達に向かって助けを求め  るんです。

  誰でもいいから助けを呼んで何とか対応するしかないですよ。

  それくらいしか思いつきません。

  それが獣達の性質なんです。

  彼等は人間が嫌いで、私達は食物源なんですよ、

  アルファ・ドラコニアンにとっては。

  私達はグレイ達にとっても全く違った方法で食物源になってる  んです。

 I:私達に肉食になるよう信仰的価値観を通じて教えたのは

彼らなんですか?

 A:ええ。

 I:肉を食べるという事を?

 A:体の波長を下げる行為です。

  肉食は体の波長を下げるんです。

  体の波長が上がるとスピリチュアルに言って進化しているとい  う事にもなります。

  宗教の教えが何と言おうと。

  それは彼等にとって都合がよくないですよね。

  私達を自由にしたくないんですから。

  私達を制御できなくなれば、この状況の責任を負っている彼ら  が困る事になるわけです。

 I:という事は、肉食から遠ざかり、より菜食主義に傾倒すれば、波  長レベルを上げる事が出来、事態打開への道が開けるんでしょ  うか?

 A:その助けにはなりますが、すべての人が肉を食べるのを

 やめる必要はないんです。

  それは間違いなく助けになる事ですが、絶対必要条件ではない  です。

  人々の中には信仰的価値観に基づいて肉を食べないといけない  かもしれませんし、

  それがどんな理由であれ、それはそれでいいんです。

  肉が食べたければ構わないんです。

  でも大切なのは物事を「スピリット」の観点から見る事です。

  そして考えるんです。「ここで私達がやっている事はなんなの  か」 「なぜここに存在するのか」

  「一体何が起こっているのか」

  「何でこれだけ物質的に豊かなのに惨めな人生を送っているの  か」

 I:多くの人がこの事に関してたくさんの質問を抱えていると理解し てるんですが、

 以前の話に出た「エデンの神々」以外に何か真実に基づいた情報 源で私達がアクセスできるものはありませんか?

 私達自身の中のインナーセルフが一番なんでしょうが、それ以外 で何かありませんか?

 A:「エデンの神々」は話に出しましたが、

  他にジョージ・アンドリューの

  「ETは私達と共にある」があります。

  多くのETに関する情報に加え、現在私達人間にとって危険な存  在となっている世界政治政府に関しても述べられています。

  それもグレイや他の悪意を持ったET達の計画の一部だからで   す。

  私達を牢屋に閉じ込めておくという計画です。そしてそこから  出さない。

  それから・・・困ったな、頭が真っ白になった。・・ちょっと  助けてくれない?(笑)

 I:大丈夫ですよ。後で思い出したら話に入れて下さい。
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by CollierAl | 2014-01-23 02:22

アレックスコリアー文字起こし5
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n165779


ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!


#9個人での意識改革と地球人としての責任



I:テレビを捨てよと仰いましたが、

 テレビ番組は悪質なET達に強要されて制約されているんでしょ うか?

 それとも人間がお金の為にやっている事でしょうか?

A:僕もよくは知らないんです。

 バイオレンスが私達の感覚を鈍らせています。

 今や暴力が当たり前になっています。

 そう教えられて来ているんです。

 暴力が生活の一部であると吹き込まれてきてるんです。

 なので本当に酷い暴力を見ても「あら、酷いわね」くらいにし かならない。

 「あなた、7チャンネルは何やってる?」「今晩は何の映画を 借りようかしら?」

 そういうところから来るんです。

 そして間違ってる。

 このすべてが起こらないといけないなんていう理由はどこにも ないんです。

 

 その大きな理由が人々の責任にあるんです。

 なぜならプロデューサーやハリウッドがそういった映画を作る 訳で、僕らがチケットを買って観に行くような事をすると、彼 等に同じような映画を金儲けの為にもっと作ろうという動機を 与える事になるんです。

  もし彼らが2千万ドルを費やして誰も観に行かなかったら、

  そういった映画を作り続けようとはしないでしょう。

  だから結局のところそれは個人レベルでの責任に行きつくんで  す。何を考え、何を信じたいか、そして何を築きたいのかにお  ける責任です。

 

 I:アンドロメダ人は私達がそのレベルまで達する事が出来ると思  ってますか?

 A:今のところまだ不透明です。

  それが怖いとこです。彼等もわからないんです。

 I:何をすれば前進出来るんでしょうか?

 A:わかりません。

  こういう事に関して話している人達に耳を傾ける事

  くらいでしょうか。

  そして今起こっている事にもっと意識を向ける事でしょう。

  僕の祖父が以前よく言っていたのが、

  「百聞は一見に如かず」でした。

  僕はワシントンDCから来る情報は一つも信じません。

  実際これは僕個人の見解ですが、

  来年の11月にある選挙の時になったら、

  すべてのアメリカ人がワシントンDCに向かって行進をして、

  そこにいるすべての役員をクビにするべきです。

  彼らがこの国を苦境に陥れ、

  完全に私達を国連に売ったんです。

  金の為、負債の為に。

  

  そもそも金融システムだって単に信仰価値観

  から来るものなんですよ。

  本気で変えようと思えば明日にでも変えられるものなんです。

  私達は全く違ったものを作り上げる事が出来るくらい

  利口なんです。

  でも私達には「お金は必要だ」という信仰価値観がある。

  知ってますか?この銀河では私達地球人だけなんですよ!

  飢えに苦しむ人がいて、ホームレスがいるのは。

  ほんと馬鹿げた話ですよ。

  こんな風にある必要は全くないんです。

  他の星の文明では話が全く違ってます。

  ドラコニアンですら自分達の事は自分達で面倒を見てますし、

  地球人の様にお互いを売り飛ばす様な事はしませんよ。

  彼らですら誰かを道端に投げ捨てる様な事はしない。

  単なる紙切れのようなものであるお金を持っていないから

  という理由で。

  

  価値があるものは私達が「それは価値がある」と

  信じるから価値があるだけです。

  ドラコ達はお金みたいなものは使わないんですよ。

  彼らですら子どもは飢えさせないし、

  人口の20%に値する数の家畜に穀物を与えて

  25%の人間を飢えさす様な事もしません。

  不合理極まりない事です。

  彼等はそんなことをしようとも思わないですよ。

  でも私達はそういう事をする。金と権力の為に。

I:それは過去5700年の間に地球で起こって来てる事の計画の一部で すよね?

A:その一部です。

 が、結局のところこの事態を把握していながらそれに加担してい る人間にも大きな責任があります。

 彼らには「皆さん、現実と向き合いましょう」と言うだけの勇気 はないんです。

 大統領オフィスの中に「皆さん、私達は売り飛ばされてきた」と 立ち上がってはっきり言えるだけ強い人がいない。

 そして私達の政府の中には私達が良すぎるから、豊か過ぎるか  ら、という理由で、

アメリカをぶち壊そうとする勢力があって、

 代わりに意識上昇を促すことも生活を向上

 させることもせず・・・・・・えっと・・・

 言葉が出てこないな・・・生活水準・・・

  生活水準を上げる代わりに、世界的に、

  彼等はむしろアメリカ合衆国を、

 私達の生活水準もろともぶっ壊してしまおうと考えている。

 そうする事でアメリカは他の国と対等になり、

 全世界を発展途上国のようにしてしまうんです。

 それを彼等はやってる。たかが権力の為に。

 貪欲さが元で私達自身を売り飛ばしているし。

・・もうほんとに!

 何かが成されないといけない。



I:月の裏側にある人間の軍関係基地、火星、後火星探査機につい  て話していただけますか?

 そしてアルファ・ドラコニアンが

 それにどう関わっているのか。

A:ロシアとアメリカの火星探査機はもう壊されましたよ。

 もう過去の話です。

 隠し事抜きで、探査機は密かに火星の写真を撮って

 いたんです。

 でも信じようが信じまいが、もう過去の話です。

 89年の3月にロシア側は写真を撮ったんですが、

 火星は侵略され、そこにあった30万位から成る

 地球人コロニーは一つは地下に、もう一つは地表に

 あったんですが、共に征服され、占拠されて、

 地球から来ていた自主志願した者と

 誘拐された者は地獄を見た。

 ほとんどの人は既に食べられ、殺されていて

 地球人として私達が彼らの為に出来る事は何もありません。



I:アルファ・ドラコニアンに征服されたんですか?

A:そうです。

 10万人引連れて火星に来た。

 大体全部で2100スカウトシップ(偵察機)でやって来て、

 彼等は地下に166平方kmにわたる基地にいます。

 「テンピ・テラ」と呼ばれる地域です。

 そこに基地があります。

 太古からある基地で100万年以上昔からありますし、

 最後に隆盛を見たのは31万7千年前になります。

I:天体望遠鏡の使い方を訓練してれば何らかのそれ関連の活動が  観測できますかね?

A:そう思います。僕は既に多くの人たちがそういった事に関する  活動を観測していると思いますが、公に言えない理由があるん  です。

 一体誰がそうする事で生活を危険に晒したいと思うでしょう   か?

 刑務所に行って、バカにされ、解雇され、すべてを投げ捨てて  こう公表するんです:

 「私は天文学者ですが、火星を見ていたら宇宙船が見えて、

 そこの基地がレプティリアンによって征服されたみたいです   よ」

 誰がそんなことを言えるだけの勇気を持っていると

 思いますか?

 権力を持っているエリートたちは絶対そんなことしないし、

 誰も住宅ローンを吹き飛ばしたくないでしょう?



I:でも誰かがやらないといけませんでしょう?

A:勿論です。

I:でもその時にはもう手遅れになってるかもしれないですね?

A:そうなんです。

 それをアンドロメダ人は懸念してます。

 人々はおそらくこう考えると思います。

 「アンドロメダ人達が実際ここへ来て助けてくれればいいの   に」

 しかしそうもいかない理由があるんです。

 まず第一に、

 もし私達が救済されるような事になれば、

“私達自身”で永遠に進化をしてゆく事は出来ないでしょう。

  第二に、

  私達は責任を取らないでしょう。

  何かうまくいかない事があったらいつも彼等のせいにできる。

  第三に、

  私達の現実だけでなく彼らの現実も変えてしまうんです。

  第四に、

  アンドロメダ人含め他の慈善的な種族はここへやって来て

  私達のベビーシッターをやるつもりは全くないんですよ。

  それは彼らの仕事じゃない。

  

  それから第五の理由としてもう一つ、

  私達が地球をいかに酷く扱ってきたかを見てみて下さいよ。

  彼等はこう思うんですよ。

 「何で自分達自身を助けようともしない地球人を

 私達が助けなきゃいけないんだろうか」

 「努力さえもしていないのに」

 地球の掃除は官僚に任せているけど、

 3億ドルはこっちに、10億ドルはこれに費やして、この20  億ドルの予算は有害廃棄物の浄化に使いましょう、

 なんてやってるけど、状況は悪くなる一方。

 状況の悪化が問題なのではなくて、

 問題は個人レベルにあるんです。

 もうプルトニウムは作らない事

 スタイロフォームの生産も止める。

 そう産業界や会社に言うんです。

 それをコントロールするのは彼らではなく私達消費者なんです  よ。

 もし私達が製品を買わなければ生産も終わるんです。

 それで解決ですよ。

 私達が変わらないといけない。

 地球は私達の星なんですから。

 人類のカギを握っているのは私達です。

 それは会社でも、500人が握る富でも、300人から成る委員会で  も、第三者国でもない。

 それら全員をクビにしなければいけないとなればそれも可能な  んです。

 まずは皆で集まって何らかの行動を起こさないといけない。

 そしてそれは一般大衆によって近い内に始められないといけま  せん。



I:もし私達が立ち上がって暴動を起こせば、そういったリーダー  達は軍隊に鎮圧を願い出るんではないでしょうか?

 政治デモを抑圧するような感じで。

A:でしょうね。

 たぶんそういう事をやろうとすると思いますよ。

 まったくその通りです。

 でもね、知ってますか?

 アメリカ独立戦争を例にとってみましょう。

 植民地の人口の4%が実際立ち上がってイギリスと戦ったんで  す。たった4%です。

 他はみんな家にいたりパブで酒を飲みながら

 どっちが勝つのかを見守っているだけだった。

 そんでもっていざアメリカ側が勝った時には皆その功績を欲し  がった。

 でも実際たったの4%だったんですよ。英雄達ですよ。

 そしてその4%が世界情勢を変えたんです。

 アメリカが建国されて210~220年になりますが、

 私達は今その時と同じ状況に直面していて、当時と同じ事をや  る事を迫られているんです。



I:でもそこで矛盾が出てくるのは、

 一度私達自身の間で戦争を起こせば

 現状悪化させてしまうではないですか?

A:短い期間の内はそうなるかもしれませんね。

 一方が降参するまでは。もしくは一方が光を見るまでは。

 

 ニュー・ワールド・オーダーについて知ってますか?

 彼らが強制収容所を建設して何十万という人達を収容している  のを。

 今現在アメリカに30万の国連軍が滞在していて武器を没収し  ようとしていて、

 没収が行われる際は米兵を国外へ送り出しておこうとしている  事を知っていますか?この事を知ってましたか?

 300トンに及ぶ武器を備えたロシア軍が侵攻目的で南のベラク  ルス沖に滞在しているんです。

 実際いくらかの州は合衆国から離れようとしてる。

 それには9つの理由がありますが、

 すでにアメリカ合衆国が分割されるような指定が成されてるん  です。

 もう合衆国を分解する準備は出来てるんです。

 アメリカ合衆国としての真の部分は、

 ・・・本当に頭に来る事ですが、

 ワシントンDCなんです!

 その176平方kmの土地だけです。

 本当の意味でアメリカ合衆国なのはそこだけです。

 私達が今いるのはアリゾナ共和国

 カリフォルニアにいる人達はカリフォルニア共和国に属す。

 それらの共和国が合衆国を形成しているんです。

 そしてワシントンDCは完全に操られ切っている。

 もはやアメリカは建国の父達が建国したものではなくなってる  んです。

 全く違うものに成り果ててる。

 1992年に、米議会は国際連合憲章を承認しました。

 統制されたメディアや出版界のせいで人々が知らない事はと言  うと、

 それが条約であった為、合衆国憲法に取って代わるものだった  んです。

 国連憲章が今や国の法律になってる。

 憲法じゃなくなってるんです。

 そして国連憲章の中の第55条と56条に、

 調べてみて下さいよ。

 僕が間違っていると証明してみて下さい。

 米議会はもはや合衆国憲法に従う必要なない、

 と表明しています。

 1992年をもってアメリカ合衆国は存在しなくなったも同然で   す。

 彼等はまだその事を国民に知らせていない。

 すべての武器が非合法化されるまでは伝えないつもりでいま   す。

 憲法修正第二条を完全に規制して、国民からすべての銃器を奪  うまでは。

 そうすれば国民は立ち上がって戦う事ができず、

 自由を取り戻す事も出来なくなる。

 このすべてが計画の一部なんです。

 これがアンドロメダ人がアメリカに強い関心を寄せ、

 人々の意識を芽生えさせようとしている理由です。

 統制されたメディアだけでなく、ここには信じられないくらい  強いスピリチュアルの要素を持つ人々がいるからです。

 

 私達の歴史は200年ほどですが、その間に生きた魂の多くは再  びここに生まれ変わって来てる。ここにいるんです。

 ジェファーソンは生きてるし、彼らの魂がですが、

 フランクリン、ケネディ、弟のボビー・ケネディ、マーティ   ン・ルーサー・キング、アンドリュー・ジャクソン、そしてリ  ンカーン元大統領も皆輪廻転生してアメリカに舞い戻って来て  ます。なぜなら、今はここで戦いが起こってるからです。

 光と闇の間で。

 上にはグレイ、下にはレプティリアンがいて、その間に人類が  いるんです。

 アメリカ人のみならず世界中の人々です。

 そして人間はサンドウィッチみたいに挟まれながら

 「何がどうなってんだ?」

 ってなっているんです。

 後10分だけ話して終わりにしましょう。



要点:

個人レベルでの意識改革と責任について、

私達地球人が考える必要がある事

・生活にバイオレンスは必要か

・金融制度も本当に必要なのか

・将来どんな社会を築きたいか

・何に価値を見出すべきなのか

・個人レベルで出来る事は何なのか

・自分達で責任を取るとはどういう事なのか
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by CollierAl | 2014-01-23 02:02
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ライター:mmmkkk0358さん(最終更新日時:2013/3/26)投稿日:2013/3/26 アドバイス受付中!

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#10 地球人としての未来



I:アルファ・ドラコニアン達の地球とその周辺の銀河における

究極の目的はなんですか?

A:彼等はこの銀河を4,5次元の意識レベルに移行させたく

 ないんです。

 そうなれば彼らの支配権力を失うからです。

I:でも最後にはそうなりますよね?

A:必ずしもそうなるとは言えません。

 その保証はないです。

 地球が4次元に移行するという保証もありません。

 この銀河全体がそこまで達するという保証もないんです。

 なぜならもしその保証があればドラコ達は初めからここ地球には

 一切関心を示さなかったでしょう。

 ドラコニアン達は私達と同じ肉体をもった3次元体なんです。

 彼等は機械的手段を使ってしか4次元に移行できないんです。

 もし私達が、4,5次元に移れば、

 彼等は遊び場を失う事になります。

 つまりコントロールを失うという事になる。

 彼らの望みはコントロールする事なのに。

 だから彼等は躍起になって私達を引きずり降ろそうと

 してるんですよ。

 もしそうできれば、彼等は権力を維持し、

 コントロールし続ける事が出来るからです。

 もうほんとにひどい状況なんですよ。(頭を抱える)



I:アンドロメダ人はどうやってアルファ・ドラコニアン達を取り除 こうとしてるんでしょうか?

 あなたはそのいじめっ子達が私達を滅ぼそうと・・・

A:聞いたところによると、

 宇宙はそれ独自の方法で作られたようですが、

 おそらくここで話を終わらすのがいいかもしれない。

 

 宇宙の始まりは、宇宙の歴史の始まりとして

 ビッグ・バン説がありますが、

 根本的にはその単純さにおいてその説は正しいようです。

 でも実際は何が起こったかと言うと、

 宇宙の波長が上昇し、光の要素が勝ってくると

  ポケット状のものが出来始めるようです。

  ホログラフのイメージとして見ないといけませんが。

  光に一つの影を差し込むと、

  光の度合いに相違を生み出します。

  話によると、より高い意識レベルに上昇したくない、

  或いはアセンションを選ばないものは、

  とてつもなく「重く」なってゆきます。

  その体重、または光の重さが、

  などいろいろ言い方はあると思いますが、

  すべてのものが上昇してゆくに従って、

  光の中に「くぼみ」が形成され始めます。

  そして何が起こるかと言うと、

  そのポケットの中にネガティブな要素が

  その重さ故に形成されてゆきます。

  それが次第に袋状になっていって、最後には切り離されます。

  

  すべてがスピリットであるという理由で、

  なにも無駄に捨てられる事がないので、

  その袋が切り離され破裂するとともに

  もう一つの宇宙が作られるという事です。

  そうする事で新たな宇宙において存在してゆけるんです。

  そうやってブラックホールが形成されるんです。

  だからもし私達がブラックホールを通り抜けられれば、

  他の宇宙へ行けるという事になります。

  玄関口みたいなものですよね。

  そう言った「破裂」を経て私達の宇宙も形成されたんです。

  現在の上昇エネルギーがもとで、そのようなポケットが

  反発する形で今宇宙全体にわたって形成されているんですが、

  私達の銀河の中の話で言うとそれは地球とシリウス

  の間に出来ています。

 

 I:つまりアンドロメダ人がドラコニアン達を取り除こうとしている  方法はというと?

 A:何とかドラコニアン達自身のエネルギーレベルに食い止めてお  いて、

  闇としてポケットに吸い込ませて他の宇宙へ切り離すんです。

  グレイとオリオン・グループにも

  同様の事が起こるでしょうし、

  以前に起こっている事でもあるし、

  彼ら自身今それが起ころうとしている事を自覚しています。

  だからこそ皆その張りつめたエネルギーを感じているんです。

  そしてその激しさが増して行っている訳です。

I:つまり彼等は他の宇宙から切り離されてアルファ・ドラコニスにた どり着いたという事ですか?

A:彼等はどこかほかからもう一つの宇宙へ切り離されて、

 その宇宙にいた他の生命体達は

 「ドラコニアン達を取り除かなければ」と言って、

 どうにかして文字通りこの宇宙に持って来て「捨てた」んです。

 どさり、「君らはこっちに居てくれ」って言って。

 彼等はこの宇宙へ肉体をもってしてやって来たんです。

 つまりどこか他から連れて来られたという事です。

 他の生命体と違って、

 彼等はこの宇宙で進化をしたわけではないんです。

 完全な肉体を持ってして持って来られたという事です。

 つまりどこか他で生み出されたんです。

 そして「あんたらはもう過去の話だ」

 と言ってここへ捨てられた。

I:他の宇宙には随分無責任な人たちがいるもんですね。

A:ええ。その事についてはずっと先の将来、私達が取り組まないと

 いけないでしょうね。

 でも今は私達自身の問題に取り組まないと。



I:ではワールド・クラブの話に移ってこれを終わりにしましょう。

 それから将来についても。

 アンドロメダ人によると、

 地球人類は5724年の間操作されてきているという事で、

 その欺き行為に人間から成る機関が関わって来ている

 はずなんですが、その中でも特に大きな役割を担ってきた人物

 は誰なんでしょうか?

 ヒトラーとギザ・インテリジェンスはお話に出ましたが、

A:彼らの多くは・・・

 古代エジプトの神々もそうですし・・・そうですね、

 多すぎて伝えきれないと思います。

 歴史が多少語ってはくれる事ですが。

 僕が思うに、人々がすべき事なのは今一度「神話」を

 真剣に見直してみる事だと思います。

 リチャード・トンプソンという人が書いた本に、(僕は読んだこ とないんですが)

 他の人たちから聞いたところによると、彼はそう言った事に関す る歴史について本で語っているそうです。

 

 それと、ここで一つ大切な事は、

 それが歴史だからと言って正確なものであるとは限らない

 という事です。

 なぜなら歴史書は時を経て何度も何度も校正されている

 からです。

 戦争で勝った側が歴史を書きなおしてきているんです。

 彼等にとって都合がいい様に書き直して栄光をたたえるんです。

 だから書かれている事が実際に起こった事だとは限らない。

 アンドロメダ人によると、近い将来起こりうる地球人の意識レベ ルにおける躍進は、科学と考古学から来るという事です。

 スピリチュアリティやその指導者たちからは来ないそうです。

 来るとしたらサイエンスからで、

 科学はこういうんです:「これが証拠です」「これも現実に起こ っている事です」

 「でもこっちの目には見えないスピリチュアル的な事は解明でき ないからなんだかわからない。」

 そして今は本当に注意を向け始めなければいけない時なんです。

 将来こういった形で情報を共有し、またインタビューを行えると

 いいかもしれませんね。



I:具体的にワールド・クラブとは何なのか、

 どんな人間によって構成されているのか、

 そしてどの様にして他の人間をコントロールしているのか

 教えてくれますか?

A:そうですね、

I:銀行業界でしょうか?

A:ええ、すべて金を中心に周っている事です。

 世界銀行も国際通貨基金もそうです。

 彼等は世界中を負債に陥れた。

 政府は鉱物資源における権利を永遠に他に与えてしまっている

 状況だし、

 今では米政府は国家非常事態宣言を下し、

 合衆国憲法を保留にして国営にしてしまおうという立場にある。

 国営にする必要があるのは私達が抱える負債が

 到底支払えるような額ではないからです。

I:誰が、どこの国がその金を集めているんですか?

A: 国じゃありません。

 一つの人間から成るグループ集団がやっています。

 宇宙人はお金なんて要りませんよ。

 彼らにはアメリカン・エクスプレス・カードなんて必要ないでし ょう。

 それは人間が作ったものなんですから。(笑)

I:もし私達が単純に「もう支払いはできないからもう一度初めからや り直しましょう」

 と言って、彼らが「じゃあ負債の事は忘れてやり直しましょう」

 というのがいいんじゃないかと思いますが?

A:そうですよね。

 もし本物の大統領がいたら、おそらくケネディが最後だったと思 いますが、

 彼がすべきなのはメディアの前に立って情報を全部ぶちまける事 です。

 人々の面前で、信頼できる人間に守ってもらいながらやるんで  す。

 テレビの前に立って、議会、衆院議員達を含むすべての人々を前 にして、

 3時間費やして皆に本物の教育を与えるんです。

 第一に、連邦準備銀行は民営である事。

 第二に、私達が抱える負債は本物じゃない事。

 第三に、私達がこのめちゃくちゃな状況に居る理由の一つに、

 過去の大統領が国民を、快適さと金の為に売り飛ばしたという事 があると。

 

 そして謝るんです。

 米財務省の名のもとにすべての銀行を国営化する事を表明して、

 憲法が言うように銀本位制に戻るんです。

 そしてすべての人に与えるんです。

 脱線せずに正しいレールの上を歩いて行けるような機会を。

 生活水準を維持しながらヒーリングが出来るように。

 そして次にあるのが、

生存している戦争捕虜は全員解放されて国に戻って来させる事で  す。

 そして戦争まがいの傷を癒し始める。

 実際その捕虜たちは売り飛ばされている。

 国が抱える負債が元で。

 ベトナムで無駄にした3億ドルのせいでです。

 それにそういった金額を、

 ツエツエバエの性行為における研究みたいなバカな事や

 カエルの求愛なんかに費やして来てる。

 まったくもって不合理極まりないですよ。

 私達自身が政府がこういった事をやる事を黙認しているんです  よ。



I:アレックス、あと5分しか無い様なので簡潔にいくつか残っている

 質問に答えられるかやってみましょう。ほんとに短い形で。

 情報によると米国、イギリス、ソビエトは極秘技術を使って地  球、月、そして火星に基地を築いてきたようですが、

 月にある基地はどこにあるんでしょうか?

A:月の裏側にあります。

I:場所や名前は知っていますか?

A:はい。

 一つはジェールズ・バーンの下にあって、

 手元にメモがあればいいんですけど、後で戻ってきましょう。

I:ではエリア51については何か聞きましたか?

 またはメキシコのドルセイについて。

A:ええ、そこでは色んな事がありましたよ。

 実際の地下基地はそこの真下にある訳ではなくて

 アルカレータメサにあります。

 北西に約32km行ったところです。

 なので実際ドルセイは入り口でしかありません。

I:エリア51が?

A:いえ、メキシコのドルセイがです。

 なので基地が正確にそこにあるという訳ではないという事です。

 エリア51に関して言えば、

 確かに色んな事がそこで行われていますが、

 今ではそれらの活動の多くが他に拠点を移しています。

 ニューメキシコ州のサンディアにある地下実験室などに。

I:ディエゴ・ガルシア島は?

A:そこにも基地がありますし、パインギャップ(豪州)にもありま す。

 ディエゴ・ガルシア島には反重力の技術が存在していて、

 それを使って彼等はロケットを使わずにいろいろ宇宙に

 飛ばしてます。

 それに彼ら自身で宇宙人からの技術をもとに建造したUFOのよう な乗り物も持っているはずです。

 それにそこの設備はフリーエナジーを使っています。

 1920年代の時点ですでに開発されていたものです。

 私達には全く知らされずに来ている事です。

 もし大衆にそれが普及していれば20年代以来石油は一滴も使わず に来れてるはずなんです。

 フリーエナジーは当時からあったんですから。

 しかし金が元で彼等は私達に石油を使わせてコントロールし、

 環境を汚染させ、海を荒廃させてきた。

 なぜならフリーエナジーが普及したら金儲けできず、

 私達を統制できなくなるからです。



I:そうなると代わりの敵を呼ぶ事になりますね。

A:火星にあった人間の基地が陥落した際、

 新世界政府のエリートたちは他に行ける所がないと

 悟ったんです。

 月は長期間における滞在場所としてはまだ不適ですが、

 一方の火星はそうなれる可能性があった。

 だから火星の基地が陥落し、そこへはもう行けないと知った時、

 彼等はここ地球で何か策を練ろうと決めたんです。

 他に行けるところがないから。

 

 アンドロメダ人から聞いた事ですが、

 この、自分たちを神だと思い込んでるエリートたちは

 代わりの計画を考えついたんです。

 つまり、ポールシフトを意図的に操作して引き起こすという

 計画です。

 核兵器やコバルト爆弾を南極極冠の下で爆破させて

 軸をずらすんです。

 そして24時間の内に人口の83~85%が溺れ死ぬことになる。

I:アンドロメダ人はそうはさせないと言っているんですか?

A:起こりません。

 もしそれが起こる必要があるならば地球自身で自然な方法として 行うでしょう。

 そして将来そうなる可能性がない訳ではありません。

I:アンドロメダ人が一番念を押しているメッセージは何でしょうか?

A:「成長しましょう」

 「目と耳を開いて自分たちの人生と惑星において責任を取る事」

 「そしてここはあなた達の惑星であって地球人のホームでもある という事を悟る事」「そしてもしあなたが誠意を持って進化する ための努力を行っているなら」

 「私達はもうそこまで助けに来ています」

 でも彼等はここへやって来て私達の為にすべてをやろうとはしま せん。

 

 中でも際立って重要な事はと言うと、

 あの言葉に戻りますが、

 「あなたの持つ愛が心を痛める原因になっているんだよ」

 私達は地球人として団結しないといけない。

 そして操作され続ける事をこれ以上許してはいけない。

I:一般的な人々が出来る事は何でしょうか?

 どうやったらアンドロメダ人とコンタクトを取れるんでしょう  か?

A:祈りと瞑想によってでしょうか。

 皆それぞれ独自の祈り方などがあると思いますが、

 それと、また強調して言いたいのですが、

 アンドロメダ人は助けてはくれますが神ではないんです。

 彼等は救世主じゃないんです。

 私達自身が救世主にならないといけない。

 彼らに指導や助けを乞う事はできますが、

 彼等は神ではありません。

 彼等を崇拝してはいけないし、

 他の誰をも崇拝するべきじゃない。

 あなたの中に居る神を崇拝する事。

I:地球人でその飛躍を成さない人たちはどうなるんですか?

A;どこか他の場所に行きます。

I:では飛躍を成し得た人たちはその後どうなるんですか?

A:4,5次元に移行します。

 これは素晴らしい事ですが、生き残った人たちが経験する事は何 かというと、

 新たな先生になるんです。

 他の世界へ行けるようにもなりますし、

 そこで私達が学んだ事を教える事が出来るんです。

 他の進化の途にある文明に「してはいけない事」を教える事がで きるんです。

 そしてどうやって問題を起こさないようにするか。

 

 私達には素晴らしい未来があって、それを手にする力は持ってい るんですよ。

 もし地球の人口の10%が本気になって一つにまとまれば、

 いわゆる「百匹目の猿現象」が起こります。

 そして一気に11,12,13%の人々が急速に波に乗って来始めるん です。ですがそれには世界人口の10パーセントに当たる5~6億人(94年時点)が必要です。

 

 そしてそれは個人レベルから始まるものなんです。

 政府自らがその事について語る事はないでしょうし、

 むしろ彼等は第二の降臨を演じたり、偽救世主を送り込んだりす ると思われるし、

 ホログラフィック・イメージを宇宙に映し出して、

 「我々は汝らを助けにやってきた」なんて抜かすかもしれない。

 そうなったら私達はめちゃくちゃにされる。

 すいません、ちょっと言葉が悪かったですね。

 皆さん。私達は今まさに注意を向け始めないといけない。

 誰かが言った事を鵜呑みにしてはいけません。

 それを証明させる事です。

 あなたが私の言ってきた事を一つも信じまいが、

 それは関係ない。

 もし誰かがあなたに「これは事実だ」と言ってきたら、

 それを証明させるんです。

 もしそれが本物ならそれ自身で立っていられますが、

 そうでなければその内崩れ落ちます。

 なぜなら真実は誰の力も借りず一人で立っていられるからです。

 それを支えるための嘘も必要としないんです。

 

 これで話しを終えましょう。

 

 この時間を設けてくれてありがとうございました。

 

 本当に光栄な事でしたよ。



I:ありがとうアレックス・・



アレックス・コリアー氏との個人インタビュー

於:アリゾナ州フェニックス

時:1994年10月

                (終)
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by CollierAl | 2014-01-23 01:43